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「 2 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.007 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:50 | 3640 | 電算 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (119.3%) 2025 年 3 月期 2,069 百万円 (122.8%) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2026 年 3 月期 794.09 793.25 30.9 26.7 22.5 2025 年 3 月期 317.42 317.07 15.7 12.3 13.4 ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 - 百万円 2025 年 3 月期 - 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 | |||
| 05/15 | 15:50 | 3640 | 電算 |
| 中期経営計画(2026~2028年度)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 5 月 15 日 株式会社電算 代表取締役社長轟一太 (コード番号 :3640 東証スタンダード) 取締役穂川尚実 TEL. 026-224-6666 中期経営計画 (2026~2028 年度 )の策定に関するお知らせ 当社は、下記の通り 2027 年 3 月期を初年度とし、2029 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画を策 定いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 計画の期間・中期経営方針 (1) 計画期間 2026 年 4 月 ~2029 年 3 月 (3か年 ) (2) 中期経営方針 ・既存事業の深化と新規領域への挑戦を両立 | |||
| 05/15 | 15:50 | 3640 | 電算 |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| ― 利益剰余金 (2) 配当の理由 当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつに位置付けたうえで、経営体質の強 化と持続的な成長のための戦略投資及び毎期の業績に基づき、安定性と継続性に配慮しながら、中 間配当及び期末配当の年 2 回の配当を実施することを基本方針としております。2026 年 3 月期の 期末配当金につきましては、2026 年 3 月に創立 60 周年を迎えたことによる記念配当の実施ならび に売上高及び各利益ともに過去最高の業績となったことなどを考慮して、余剰金の配当を1 株当た り 123 円といたしました。 なお、2025 年 12 月 8 日に、1 株につき 17 | |||
| 05/15 | 15:50 | 3640 | 電算 |
| 配当方針の変更及び株主優待制度の廃止に関するお知らせ その他のIR | |||
| ための戦略投資及び毎期の業績に基づき、安定性と継続性に配慮しな がら配当を実施し、中間配当及び期末配当の年 2 回の配当を基本方針としております。また配 当性向は 20% 以上を目指してまいります。 ( 変更後 ) 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつに位置付けたうえで、経 営体質の強化と持続的な成長のための戦略投資及び毎期の業績などを総合的に勘案し、累進配 ※1 当を継続的に実施するとともに、中間配当及び期末配当の年 2 回の配当を基本方針としてお ります。また、株主資本配当率 (DOE) ※2 を指標とし、3.0%を目安としてまいります。 (※1) 原則として減配せ | |||