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「 2 」の検索結果
検索結果 331 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.034 秒
ページ数: 17 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/03 | 15:30 | 3992 | ニーズウェル |
| 自己株式の取得状況に関するお知らせ(会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得) その他のIR | |||
| 2024 年 7 月 3 日 各 位 会社名株式会社ニーズウェル 代表者名代表取締役社長船津浩三 (コード番号 :3992 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員新井千波 (TEL.03-6265-6763) 自己株式の取得状況に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づく自己株式の取 得状況につきまして、下記のとおり取得状況 ( 途中経過 )をお知らせいたします。 なお、取得は予定どおり進んでおります。 記 1. 取得対象株式の | |||
| 07/01 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| JSUG Focus 2024 Concur部会登壇のお知らせ PR情報 | |||
| てお伝えします。 開催日時 開催場所 対象 登壇者 講演内容 2024 年 7 月 26 日 ( 金 ) 13:30~17:20 当社講演時間 Concur 部会 2 部 16:05~16:20 ベルサール八重洲 全ての JSUG 会員、JSUG 加入を検討中の方 (JSUG 会員でない方でも体験参加可能 ) ただし、参加をお断りさせていただく場合がございますこと、ご了承ください。 株式会社ニーズウェル 執行役員第 3 システム事業部事業部長阿部拓朗 当社独自ソリューション「Corpo Card」を活用した承認手続きの改善 ~ 法人カードを活用した企業における経費精算業務の革新的効率化実現につ | |||
| 06/17 | 15:30 | 3992 | ニーズウェル |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ(会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得) その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 6 月 17 日 会社名株式会社ニーズウェル 代表者名代表取締役社長船津浩三 (コード番号 :3992 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員田畑更二 (TEL.03-6265-6763) 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、2024 年 6 月 17 日開催の取締役会において、以下の通り、会社法第 165 条第 3 項の規定によ り読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式の取得に係る事項について決議いたし ましたのでお知らせいたします | |||
| 06/10 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 四電工様からSAP Concur導入支援及び連携ソリューションの導入を受注~キャッシュレスとペーパーレスの全社展開による経費精算のない世界を目指す~ PR情報 | |||
| とペーパーレスの全社展開による経費精算のない世界 」に向けて、 株式会社コンカー( 本社 : 東京都千代田区、代表取締役社長橋本 祥 生、以下 「コンカー」)が提供する経費管 理・請求書管理クラウド「SAP Concur」 導入と、当社独自の連携ソリューションの導入を受注しましたので お知らせします。 1. 四電工様の間接業務改革の取組み 四電工様では、間接業務改革の実現のため、以下の実現方法を検討されていらっしゃいました。 1) キャッシュレス決済による現金精算の削減 ・紙によるアナログな経費精算申請から、電子マネーや IC カードとの連携も含めたデジタル申請へ 2) モバイルアプリの活用や | |||
| 06/04 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 「SAP Concur Fusion Exchange 2024 Public Deep Dive」工学院大学・コンカー・ニーズウェル共催「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」登壇のお知らせ PR情報 | |||
| 章吉氏 株式会社コンカー公共営業本部部長福田貴容氏 株式会社ニーズウェル第 3システム事業部第 1システム部シニアスペシャリスト引馬秀太 開催形式オンライン開催 ( 無料 ) お申込み https://www.mpd.ac.jp/events/20240625_concur/ 1 / 2 News Release 2. イベント概要 高等教育機関においては、来年度施行開始となる私学法改正の影響で、安定した大学経営のためにガバナ ンス強化・財務会計や経費精算管理の見直しが求められています。 また、文科省の提唱する「2040 年に向けた高等教育のグランドデザイン」の「 学習者本位の教育の実現 」の | |||
| 05/29 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 大手ドラッグストアから自社ソリューション「倉庫管理システム SmartWMS」の導入を受注~物流センター業務の効率化を支援~ PR情報 | |||
| した。 倉庫管理システムを選定する同社へ、当社の SmartWMS を活用した物流センター業務の効率化を提案した 結果、簡単なカスタマイズで規模や運用の変化に対応し、コストの無駄を省いた効率的な運用管理が可能という 点をご評価いただきました。 2. 今後の SmartWMS の展開 当社はSmartWMSの導入だけではなく、更なる業務効率化や省人化のために、AIピッキングカートなど のマテハン機器との連携を積極的に提供してまいります。 運送会社と荷主間の業務分担の見直しや倉庫内作業の更なる効率化、多様化するお客様ニーズに対応さ せていただくことで、社会全体に迫っている物流・運送業界の「2024 | |||
| 05/17 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 自治体ソリューションに強いクラックスシステムとの業務提携~業務提携により、自治体ソリューションビジネスの事業成長を促進~ PR情報 | |||
| クラックスシステムと自治体向け DX 支援ソリューションを推進 するニーズウェルが協業することで、双方が持つ自治体向けソリューションを共有し、関東から関西まで幅広く 互いの事業拡大を目指すという考えが合致し、業務提携に至りました。 また、両社が掲げている「 全員経営 」のマインドを共有して協業を進めるとともに、今後はニーズウェルの研 修カリキュラムを活用したエンジニア育成支援などの協力体制も構築してまいります。 2. 今後の見通し 本業務提携は中長期的には両社の業績及び企業価値の向上に資するものと考えておりますが、当期業績に 与える影響は軽微です。なお、開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたしま | |||
| 05/14 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 大手不動産会社から経費精算システム保守を受注~保守業務のITアウトソーシング化により、お客様がコア業務に集中できる環境を構築~ PR情報 | |||
| 、法制度対応を含めた経費管理システムの導入・支援の実績、ITアウトソーシングのサービス内容・ノウハ ウ等をご評価いただき、お客さまがコア業務に集中できる環境の構築をいたしました。 2. ITアウトソーシングサービスの特徴 当社のITアウトソーシングサービスは、情報システム部門の代行及び基盤システムの運用、システムのホステ ィング・ハウジングなど、お客様のサーバ運行監視及びローコスト化ニーズに対して、直接の契約やアウトソーシ ング型など多様な関わりの形態での保守・運用サービスをご提供いたします。 ・運用設計長年の運用実績で培ったノウハウを活かして、安定かつ安全なインフラ環境・システム、 業務の高付 | |||
| 05/13 | 16:30 | 3992 | ニーズウェル |
| 株式分割並びに株式分割に伴う定款の一部変更及び配当予想の修正等に関するお知らせ 配当修正 | |||
| により投資しやすい環境を整えることで、当社 株式の流動性の向上、出来高の増加及び投資家層の拡大を図ることを目的とするものであります。 (2) 株式分割の概要 1 分割の方法 2024 年 5 月 31 日 ( 金曜日 )を基準日として、同日最終の株主名簿に記録された株主様の所有す る普通株式を、1 株につき2 株の割合をもって分割いたします。 2 分割により増加する株式数 株式分割前の発行済株式総数 20,349,600 株 今回の分割により増加する株式数 20,349,600 株 株式分割後の発行済株式総数 40,699,200 株 株式分割後の発行可能株式総数 111,936,000 株 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3992 | ニーズウェル |
| 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 13 日 会社名株式会社ニーズウェル 代表者名 問合せ先 代表取締役社長船津浩三 (コード番号 :3992 東証プライム市場 ) 取締役執行役員新井千波 (TEL.03-6265-6763) 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ 当社の非上場の親会社等である株式会社オーディーシーの 2024 年 2 月期 (2023 年 3 月 1 日 ~2024 年 2 月 29 日 ) 決算が確定いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。 記 1. 親会社等の概要 (1) 名称株式会社オーディーシー (2) 所在地埼玉県さいたま市浦和区本太一丁目 31 番 | |||
| 05/09 | 15:33 | 3992 | ニーズウェル |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社ニーズウェル(E33367) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 5 月 9 日 【 会社名 】 株式会社ニーズウェル 【 英訳名 】 Needs Well Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長船津浩三 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区紀尾井町 4 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 | |||
| 05/09 | 15:32 | 3992 | ニーズウェル |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社ニーズウェル(E33367) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 5 月 9 日 【 四半期会計期間 】 第 38 期第 2 四半期 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) 【 会社名 】 株式会社ニーズウェル 【 英訳名 】 Needs Well Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長船津浩三 【 本店の所在の場所 】 東京都千代田区紀尾井町 4 番 1 号 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3992 | ニーズウェル |
| 2024年9月期(第38期)第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 東証プライム: 証券コード3992 株式会社ニーズウェル 2024 年 9 月期第 2 四半期決算説明資料 2024 年 5 月 9 日 1. 2024 年 9 月期第 2 四半期決算概況 2. 2024 年 9 月期業績計画 3. 事業の成長戦略 4. 参考資料当社は、前期 (2023 年 9 月期 )の期首に株式会社ビー・オー・スタジオを買収し、PPA(Purchase Price Allocation: 取得原価 の配分 )を行った結果、前期第 4 四半期に顧客関連資産の償却金額を確定しました。 当期の決算では企業結合に関する会計基準に則りPPAに係る償却を前期の期首から均等に行ったと | |||
| 05/09 | 15:30 | 3992 | ニーズウェル |
| 2024年9月期(第38期)第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2024 年 5 月 9 日 上場会社名株式会社ニーズウェル上場取引所東 コード番号 3992 URL https://www.needswell.com/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 船津浩三 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役執行役員 ( 氏名 ) 新井千波 TEL 03-6265-6763 四半期報告書提出予定日 2024 年 5 月 9 日配当支払開始予定日 - 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け) ( 百 | |||
| 05/08 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| SMHC様から予想損益シミュレーション「ManaSupport」の導入を受注~早期予想損益により経営支援~ PR情報 | |||
| 、予算立案、予算執行、プロジェクト収支、予想損益などの管理にエクセルを活用して いますが、エクセル運用に依存する問題が発生しやすく、業績や利益の見通しを速やかに把握すること に課題がありました。「ManaSupport」を活用することで、後述する導入効果が期待できるとご評価 いただき、この度、受注につながりました。 2. 期待される導入効果 SMHC 様は、「ManaSupport」による予想損益・予実管理を通じて、組織別・プロジェクト別の生 産高、原価、利益などの進捗管理の効率化と経営の意思決定の早期化を見込んでおります。 (1) 課題の早期発見・早期改善 期間契約・一括請負など | |||
| 04/30 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 物流倉庫ソリューションによる業務効率化セミナー~人材不足・業務効率化を解決!寺岡精工様協賛の無料セミナー~ PR情報 | |||
| 同様に人手不足と効率化が課題となっています。 本オンラインセミナーでは、倉庫管理の課題、倉庫業務の課題解決に向け、「SmartWMS」とAIピッキングカー トの連携動画を交え、倉庫業務の人材不足・業務効率化の解決方法をご提案します。 開催日 内容 登壇者 2024 年 5 月 28 日 ( 火 ) 15:00~16:00 1) 倉庫管理の課題 2) 倉庫業務の課題解決に向けたご提案 (「SmartWMS」の高い操作性と省人化機能 ) 3) 「SmartWMS」のAIピッキングカート導入と運用動画紹介 株式会社寺岡精工 ( 調整中 ) 株式会社ニーズウェルシステム営業部五味育雄 株式会社 | |||
| 04/24 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 中小企業向け経費管理・請求書管理クラウドConcur Standard導入及び連携ソリューションの受注が好調(導入累計50社突破!約半年で20社強へ導入) PR情報 | |||
| 登録を実現する当社独 自のソリューションを提供することで、他社との差別化を図ってまいります。 【 当社独自ソリューション】 ・オールインワンの経費精算システム導入パッケージ ImPaC ・請求書をAIで自動登録する Invoice PAシリーズ ・会計システムとの自動連携アプリ CoNeCt など 2. IT リエンジニアリングサービスとは IT リエンジニアリングサービスは、企業の業務効率化と DX 化を 7 つの業務、請求管理、経費管理、人事管 理、労務管理、契約業務、承認業務、および予想損益を軸に全面的に支援する当社独自のサービスです。 社内システムの状況のヒアリングから浮かび上がった課 | |||
| 04/18 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード入賞 東京国際工科専門職大学のインターンシッププログラムをサポート PR情報 | |||
| のでお知らせします。 1. キャリアデザインプログラムアワードについて キャリアデザインプログラムアワードは、学生の社会的・職業的自立に貢献した インターンシップやキャリア形成支援に係る取組みを表彰する取組みです。 学生の職業観涵養を促進する効果的な取組みを周知することで プログラムの質的向上および実施企業数の増加を実現し、学生と企業のより精 度の高いマッチングを目指しています。 第 7 回目となった 2024 年度は、全国より 1,013 法人 1,115 プログラムの 応募がありました。詳細については https://internship-award.jp/ をご覧ください。 2. 受賞の | |||
| 04/09 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| 長崎開発センターが「某生命保険会社向けマイグレーション開発」で感謝状を受領 PR情報 | |||
| とマイグレーション後のシステム品 質について、お客様の期待する成果に至ったことで、感謝状をいただきました。 2. 長崎開発センター活用による人材不足解消と事業成長に弾み 長崎開発センターはニアショア開発拠点として、安定的なIT 人材の提供、高い技術力、高品質なシステ ム開発、施設や開発環境のセキュリティ対策など、多くのお客様からご評価いただいております。 引き続き首都圏のIT 人材不足に対応するため、長崎開発センターの増員を進め、100 名規模の体制 を整備します。また、マイグレーション開発に特化したエンジニアを集約し、技術ノウハウや対応範囲を広 げることで生産性と品質の維持向上を図り、今後さ | |||
| 03/28 | 12:00 | 3992 | ニーズウェル |
| エフ・エスソフトウエア開発様から予想損益シミュレーション「ManaSupport」の導入を受注~早期予想損益により経営支援~ PR情報 | |||
| せいたします。 1. 受注の背景 エフ・エスソフトウエア開発様では、業績や利益の見通しについて詳細な予測まで行っておりません でした。しかし「ManaSupport」を活用することで、後述する導入効果が期待できるとご評価いただ き、この度、受注につながりました。 2. 期待される導入効果 エフ・エスソフトウエア開発様は、「ManaSupport」による予想損益・予実管理を通じて、組織別・プ ロジェクト別の生産高、原価、利益などの進捗管理の効率化と経営の意思決定の早期化を見込んでお ります。 (1) 課題の早期発見・早期改善 期間契約・一括請負など、プロジェクト単位の予想損益やプロジェクト収益を | |||