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「 2 」の検索結果
検索結果 564 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.03 秒
ページ数: 29 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( ―%) 2023 年 12 月期第 1 四半期 △97 百万円 ( ―%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2024 年 12 月期第 1 四半期 △4.16 ― 2023 年 12 月期第 1 四半期 △6.00 ― ※ 当社は、2023 年 10 月 6 日を効力発生日として、1 株につき3 株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年 度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1 株当たり四半期純利益を算定しております。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2024 年 12 月期第 1 四半期 279 42 | |||
| 05/10 | 12:57 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ■コンプライアンス意識の徹底 ・コンプライアンス専任部署の設置 ・経営トップによるコンプライアンスに関するメッセージの定期的な発信 ・年間 2 回役職員のコンプライアンス遵守状況に関するアンケートを実施し取締役会に報告 ・年間 2 回のコンプライアンス研修の実施や職業倫理を考慮した人事評価 ■コーポレートガバナンス体制の強化 ・監査等委員会設置による取締役会に対する監督機能、牽制機能の強化 ・ガバナンス強化委員会の設置による取締役会諮問事項の確認、検討 ・取締役会資料作成マニュアルの策定、同マニュアルに沿った報告内容の充実や運営の改善 ・役員選任基準の明確化 ( 社外含む) ・リスク管理委員会の設置 | |||
| 05/07 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止) 株式会社プリムスの株式取得(子会社化)基本合意解約及び新たな事業開始の中止に関するお知らせ その他のIR | |||
| との交渉を続けてまいりました。交渉は前回開示で株式譲渡実行日とされていた 2024 年 2 月よりさらに延長し、4 月末に至りました。当社としてはこの間粘り強く交渉を継続してまい りました。 しかしながら最終的には、理由については特に明言されることなく、本日数藤氏より本基本合 意の解約通知を受領いたしました。当社としてはやむなく本件の継続を断念し、基本合意を解約 することといたしました。 また、予定していた新たな事業 ( 寿司屋の経営 )の開始については、本基本合意の解約に伴いこ れを中止するとの判断に至りました。 なお、今回の株式取得については、株式取得の交渉と並行して当時の新株予約権者に対 | |||
| 05/02 | 18:50 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)大口受注の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 2 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長寺本直樹 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先取締役 C F O 野口敦司 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) ( 開示事項の中止 ) 大口受注の解消に関するお知らせ 当社は、2024 年 1 月 29 日付 「 大口受注に関するお知らせ」にて、株式会社 OASIS( 所在 : 東京 都中央区、代表取締役 : 竹内正行、以下 「OASIS」といいます)からの大口受注 ( 以下 「 本件受注 」 といいます)が決定したことをお知らせしておりましたが、本日、本件受注を解 | |||
| 04/26 | 16:12 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 京都港区虎ノ門 4 丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社の主要株主の異動がありましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令 第 19 条第 2 項第 4 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 | |||
| 04/25 | 18:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 所有する当社第 10 回新株予約権を行使し当社株式を取 得したことにより、主要株主である筆頭株主の異動が生じたことを、本日確認いたしました。 2. 異動した株主の概要 新たに主要株主である筆頭株主となった株主 名 称株式会社玉光堂 所在地東京都墨田区石原三丁目 2-3 代表者の役職・氏名代表取締役鈴木伸也 事業内容音楽・映像等の記録済み媒体、書籍、衣料品等の小売業 資本金 50,000,000 円 3. 当該株主の所有議決権数 ( 所有株式数 ) 及び総株主の議決権の数 ( 発行済株式総数 )に対する割 合 属性 議決権の数 ( 所有株式数 ) 総株主の 議決権の数に 対する割合 大株主順位 | |||
| 04/19 | 13:50 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 役員報酬・従業員給与の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 4 月 19 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長寺本直樹 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先取締役 C F O 野口敦司 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 役員報酬・従業員給与の減額に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、昨今の厳しい経営環境に対応するため、役員報酬ならびに従業員給 与を減額することを決定しましたので、お知らせいたします。 記 1. 役員報酬・従業員給与の減額を行う理由 2024 年 2 月 14 日に公表した第 17 期期末決算報告 ( 決算短信 )のとおり、当社の業績及び財 | |||
| 04/15 | 16:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ■コンプライアンス意識の徹底 ・コンプライアンス専任部署の設置 ・経営トップによるコンプライアンスに関するメッセージの定期的な発信 ・年間 2 回役職員のコンプライアンス遵守状況に関するアンケートを実施し取締役会に報告 ・年間 2 回のコンプライアンス研修の実施や職業倫理を考慮した人事評価 ■コーポレートガバナンス体制の強化 ・監査等委員会設置による取締役会に対する監督機能、牽制機能の強化 ・ガバナンス強化委員会の設置による取締役会諮問事項の確認、検討 ・取締役会資料作成マニュアルの策定、同マニュアルに沿った報告内容の充実や運営の改善 ・役員選任基準の明確化 ( 社外含む) ・リスク管理委員会の設置 | |||
| 04/12 | 12:35 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| ガバナンス強化委員会の委員の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知見をお持ちです。 また美 﨑 弁護士は証券取引等監視委員会に勤務した経験を活かし、インサイダー取引や相場操縦、 開示規制違反などの金融商品取引法違反事件などの分野で豊富な実績と知見をお持ちになっていま す。 以上より、今後も当社としてさらにコーポーレート・ガバナンスを重視した企業経営を推進して いくために、落合弁護士・美 﨑 弁護士お二人が、当社ガバナンス強化委員として適任であると判断 いたしました。 なお今回の変更に伴い、委員は1 名の増員となりますが、これもコーポーレート・ガバナンス強 化のために必要な施策であるとの認識のもとに決定しております。 2.ガバナンス強化委員会の構成 | |||
| 04/10 | 18:20 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)株式会社PINESの一部事業の譲受の中止に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日に、当社として本 事業譲受の資金を調達する目途が立たない旨を PINES にお伝えしたところ、有効期限経過後は 1 当社の独占交渉ではなく他社との交渉もありうるものの、当社の資金繰りの改善等状況次第で は本事業譲受の交渉を継続することも可能である旨の回答がありました。その後本日まで幾度 か連絡を取っておりましたが状況に具体的な進展はなく、本日、PINES より本事業譲受を中止す る旨の通知 ( 令和 6 年 4 月 7 日 「 基本合意書解約の確認書 」)を受けることとなったものです。 2. 今後の見通し 2024 年 12 月期の業績予想は合理的に見積もることが困難であることから公表しておりませ ん。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかにお知らせします。 以上 2 | |||
| 04/05 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)一般財団法人小松診療所との業務提携及び大口受注の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 所の認知向上、新たな顧客開拓に繋がるよう鋭意取り組んでまいる所存 でした。 本業務提携及び本件受注は当時の当社代表取締役と小松診療所の経営陣とのトップ営業によ り決定したものであり、そこで後述の「2. 解消する大口受注について」に記載の通り受注の 基本的な内容や金額について合意しておりました。しかしながら、当時の当社代表取締役の体 調不良もあり、トップ営業による合意内容の実務担当者への引き継ぎに支障が生じるなど、当 社が提供する広告運用の具体的内容についての実務担当者レベルでの協議に想定以上の時間が かかり、受注金額に見合うサービス内容の決定などにつき具体的な進展が得られなかった結果 課金を開 | |||
| 04/05 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の中止)大口受注の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| サイトの認知を高め、 NeoPen の事業拡大に繋げるよう鋭意取り組んでまいる所存でした。 本件受注は当時の当社代表取締役と NeoPen の経営陣とのトップ営業により決定したもので あり、そこで後述の「2. 解消する受注の内容及び受注金額 」に記載の通り受注の基本的な内 容や金額について合意しておりました。しかしながら、当時の当社代表取締役の体調不良もあ り、トップ営業による合意内容の実務担当者への引き継ぎに支障が生じるなど、当社が提供す る広告運用の具体的内容についての実務担当者レベルでの協議に想定以上の時間がかかり、受 注金額に見合うサービス内容の決定などにつき具体的な進展が得られなかった結 | |||
| 04/02 | 16:26 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2024 年 4 月 2 日 【 会社名 】 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 【 英訳名 】 Agile Media Network Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長寺本直樹 【 本店の所在の場所 】 東京都港区虎ノ門 4 丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 最寄りの連絡場所 】 東京 | |||
| 04/01 | 10:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 委任型執行役員制度の導入及び執行役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 営の意思決定の迅速化や業務執行の効率化を図り、当社グループの事業の多様化に適切に 対応できる経営体制を構築すること、並びに既存事業の強化及び新規事業の検討・開発に専門的な 知見を有する優秀な人材を登用することを目的に、委任型執行役員制度を導入することといたしま した。 (2) 制度の概要 1 執行役員はすべて委任型とします。 2 各執行役員の任期は1 年とし、選任及び解任は取締役会によって決定いたします。 (3) 導入時期 2024 年 4 月 1 日 2. 執行役員人事 氏名新役職名現役職名 春木開 インフルエンサーマネージメント 事業担当執行役員 ― ※ 本日より新役職に就任いたします | |||
| 03/29 | 19:50 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 資金使途変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 客獲得への困難が継続したことから、営業キャッシ ュフローの回復が遅れ、借入金の返済期間を2023 年 7 月 ~2023 年 12 月の計画を2023 年 7 月 ~2025 年 12 月 に後ろ倒しすることといたしました。 【 変更前 】 < 本新株予約権 > 具体的な使途金額支出予定時期 1 運転資金 249 百万円 2023 年 6 月 ~2024 年 6 月 2 システム開発費用 / 開発体制の強化 120 百万円 2023 年 4 月 ~2024 年 6 月 3 マーケティング投資 100 百万円 2023 年 4 月 ~2024 年 12 月 4 人材採用、教育投資 20 百万円 | |||
| 03/29 | 19:10 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び 成 ⾧ 可能性に関する説明資料 2024 年 3 月 29 日 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 1 会社概要 会社名 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 設立 2007 年 2 月 代表者 代表取締役社 ⾧ 寺本直樹 住所 東京都港区虎ノ門 4-1-40 ウェブサイト 連結従業員数 https://agilemedia.jp/ 43 名 (2023 年 12 月末現在 ) 東京証券取引所グロース市場 証券コード:6573 2 1 グループ全体の内容グループ全体の方針 2024 年 12 月期 ( 第 18 期 ) [ 好きを育み、加速する。] アジャイルメディア | |||
| 03/29 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 引所等 株式会社鈴木商店その他の関 係会社 26.92 4.03 30.95 なし 株式会社鈴木商店 ( 以下 「 鈴木商店 」といいます。)は 2023 年 12 月 31 日現在で当社議決権の 26.92%を直接保有し、当社のその他の関係会社に該当しておりました。間接保有分を合算すると 30.95%を保有しておりました。しかし 2024 年 2 月 28 日付 「 主要株主の異動、主要株主及び主要株主 である筆頭株主の異動並びにその他の関係会社の異動に関するお知らせ」( 以下、「2 月 28 日付開示 」 といいます。)で開示のとおり、2024 年 1 月 31 日付で直接保有分が 0%と | |||
| 03/29 | 16:17 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 京都港区虎ノ門 4 丁目 1 番 40 号 【 電話番号 】 03-6435-7130( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 野口敦司 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2024 年 3 月 28 日開催の取締役会において、代表取締役の異動について決議いたしましたので、金融商品取引 法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の規定に | |||
| 03/29 | 14:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| 間入り) 並びに 純資産基準への適合についてのお知らせ」に記載の上場維持基準への適合に向けた計画を実施し進めてい く中で、中間基準日 (2023 年 6 月 30 日 ) 時点で流通株式時価総額の上場維持基準に適合いたしました (2023 年 8 月 8 日付 「 上場維持基準への適合に関するお知らせ」 参照 )。 また、2023 年 12 月期第 1 四半期決算及び第 2 四半期決算においては債務超過となり「 純資産の額が正 」 との上場維持基準に抵触することが見込まれておりましたが、2023 年 12 月期第 3 四半期決算においては債 務超過を解消し「 純資産の額が正 」となるとともに | |||
| 03/28 | 16:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 内部統制報告書-第17期(2023/01/01-2023/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 (E33868) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長寺本直樹及び最高財務責任者野口敦司は、当社及び連結子会社の財務報告に係る内部統制の整 備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに 財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の設定について( 意見書 )」に示されている内部統制の基 本的枠組みに準拠し | |||