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「 2 」の検索結果
検索結果 435 件 ( 221 ~ 240) 応答時間:0.036 秒
ページ数: 22 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/04 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| XQTI、SENTRA及びSTIとの台湾市場における戦略的販売代理店パートナーシップに関する覚書(MOU)の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| システムインテグレータ であり、幅広い業界において ICT ソリューションを提供しております。本 MOU では、台湾での当社 製品の販売促進及び販売活動を行う SENTRA 及び STI を二次代理店とし、台湾においてこれらを統 括する XQTI を一次代理店としております。 当社は、今後の台湾市場での販売拡大のため、XQTI、SENTRA 及び STI との間で戦略的販売代理店 パートナーシップに関する MOU を締結し、台湾市場において、今後、2025 年末までに 10 億円の当 社製品の販売を目指します。2. MOU 締結相手先の概要 (1) 台灣翔棋科技股份有限公司 (XQTI) 1 名称台灣翔棋科 | |||
| 07/28 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| SORA GROUP INDONESIAとのASEAN市場における戦略的販売代理店パートナーシップに関する覚書(MOU)の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 後、 SORA GROUP と共同で ASEAN 市場での販売促進の取り組みを強化していくとともに、当社よりドロ ーン機体やその部品を提供し、ASEAN 市場への展開を進めてまいります。2. SORA GROUP の概要 (1) 名称 SORA GROUP INDONESIA (2) 所在地 Citra Towers North Tower, 16 Floor Jl. Benyamin Suaeb Kav A6, Jakarta - INDONESIA (3) 代表者の役職・氏名 Commercial Director Vino Romano (4) 事業の内容 官公庁向けのセキュリティ、防衛 | |||
| 07/25 | 11:00 | 6232 | ACSL |
| (開示事項の経過)国産産業用ドローン「SOTEN(蒼天)」専用訓練トレーナーの販売開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| します。 「SOTEN バーチャルトレーナー」は時間や場所を選ばず、さまざまな状況でのドローン操縦訓練 を実現するもので、PC とプロポ型コントローラ(※)を使用することで、実際のドローン操縦と同 じユーザインターフェースと機体性能を再現し、狭いスペースでも訓練が可能となります。訓練モー ドは「フリーフライトモード」と「シナリオモード」の2つが用意されており、「フリーフライトモ ード」では自由に操縦練習を行うことができ、「シナリオモード」では特に対応が必要な緊急時の状 況を再現し、それに対処する操縦練習を行うことができます。 ※ プロポ型コントローラ:ドローン操作に一般的に用いられる送信機のこ | |||
| 07/19 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 測量用ドローン「PF2-AE Survey」の受注開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| なレーザー測量が可能な機体 「PF2-AE Survey( 測量 )」を開発、発売するに至りました。 「PF2-AE Survey( 測量 )」は、LiDAR ソリューションのリーディングプロバイダーである YellowScan 社製の LiDAR を搭載することにより、国産ドローンでの高精細なレーザー測量を可能とします。 2. 今後の見通し (1) 本製品の受注開始時期 2023 年 7 月 19 日 (2) 本製品の販売による業績への影響 当社の 2023 年 12 月期の連結業績予想については、国内の売上高においては前連結会計年 度と同等以上の売上高を見込むものの、海外における売上高につ | |||
| 07/13 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| General Pacificとの戦略的販売代理店パートナーシップに関する覚書(MOU)の締結及びACSL, Inc.への追加出資並びに特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、トレーニングの提供を行ってまいりました。 当社グループは、今後の米国市場での販売拡大のため、ACSL, Inc.と GenPac との間で、戦略的代 理店パートナーシップに関する MOU を締結し、今期においては米国市場での 50 機体の販売を目指 します。当社グループは、後述の ACSL, Inc.への追加出資とともに、当該覚書の締結により、米国市 場での取り組みを加速させてまいります。 2. GenPac の概要 (1) 名称 General Pacific, Inc. (2) 所在地 22414 NE Townsend Way Fairview, OR (3) 代表者の役職・氏名 CEO | |||
| 07/12 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| Hepta Airborneとの欧州及び南米市場の点検用途でのドローン導入に関する戦略提携覚書(MOU)締結のお知らせ その他のIR | |||
| 、インフラ企業向けに AI を搭載し たデータ管理プラットフォームを展開しており、同プラットフォームは毎月 3,000km の送電線点検に 利用されております。 送電線点検における費用や工数、危険な作業の低減は、日本のみならず、Hepta Airborne が事業を 展開している欧州や南米においても喫緊の課題となっております。当社と Hepta Airborne はこの社会 課題の解決に向け、今後 2 年間で 300 台以上のドローンを送電線点検やその他の点検用途において導 入を目指すことで合意いたしました。今後、Hepta Airborne の欧州や南米市場での展開にあたり、送 電線点検にお | |||
| 06/30 | 16:00 | 6232 | ACSL |
| 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 6 月 30 日 各位 会社名株式会社 ACSL 代表者名代表取締役 CEO 鷲谷聡之 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先取締役 CFO 早川研介 (TEL.03-6456-0931) 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション( 新株予約権 )の 発行内容確定に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月 14 日開催の取締役会決議に基づき当社取締役 ( 社外取締役を除く)に対して、株 式報酬型ストック・オプションとして発行する新株予約権の発行内容のうち、未定となっていた事項が本 日確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 新株予約権の割当ての対象者及びその人数並びに割り当てる新株予約権の数 当社取締役 2 名 (228 個 ) 2. 新株予約権の目的である株式の種類及び数 普通株式 22,800 株 3. 新株予約権の総数 228 個 (ご参考 ) 本新株予約権発行にかかる取締役会決議 2023 年 6 月 14 日 以上 | |||
| 06/30 | 16:00 | 6232 | ACSL |
| 従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 予約権の数 当社従業員 14 名 (489 個 ) 2. 新株予約権の目的である株式の種類及び数 普通株式 48,900 株 3. 新株予約権の総数 489 個 4. 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額及びその1 株当たりの金額 ( 行使価額 ) 新株予約権 1 個当たり 135,800 円 (1 株当たり 1,358 円 ) (ご参考 ) 本新株予約権発行にかかる取締役会決議日 2023 年 6 月 14 日 以上 | |||
| 06/14 | 16:00 | 6232 | ACSL |
| 海外市場調査等事業(インド太平洋・中南米地域サプライチェーン参画支援事業)に係る間接補助事業者への採択に関するお知らせ その他のIR | |||
| います。 本事業の実施期間は 2023 年 6 月から 2024 年 2 月までを予定しており、補助金の受領は 2024 年 12 月期を予定しております。なお、2024 年 12 月期に受領する補助金の金額は最大 24,793 千円の予定で すが、最終的な補助金の金額及び計上時期についてはボストン・コンサルティング・グループ合同会 社からの確定通知書により確定いたします。 2. 事業の背景・目的 当社は 2022 年 1 月 28 日に中期経営方針 「ACSL Accelerate 2022」を公表し、経済安全保障の強化 や航空法改正に伴う有人地帯上空における目視外飛行 (レベル4)の緩和や | |||
| 06/14 | 16:00 | 6232 | ACSL |
| 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式の総数は、当社普通 株式 25,000 株とし、下記 3.(1)により本新株予約権にかかる付与株式数が調整された場合は、 調整後付与株式数に本新株予約権の数を乗じた数とする。 2. 新株予約権と引換えに払い込む金銭 本新株予約権と引換えに金銭を払い込むことを要しない。 3. 新株予約権の内容 (1) 新株予約権の目的である株式の種類及び数 本新株予約権 1 個当たりの目的である株式の数 ( 以下、「 付与株式数 」という。)は、当社 普通株式 100 株とする。なお、付与株式数は、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割 ( 当社普通株式の無償割 当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う | |||
| 06/14 | 16:00 | 6232 | ACSL |
| 従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| た数とする。 2. 新株予約権と引換えに払い込む金銭 本新株予約権と引換えに金銭を払い込むことを要しない。 3. 新株予約権の内容 (1) 新株予約権の目的である株式の種類及び数 本新株予約権 1 個当たりの目的である株式の数 ( 以下、「 付与株式数 」という。)は、当社 普通株式 100 株とする。 なお、付与株式数は、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割 ( 当社普通株式の無償割 当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により調整されるものとする。ただし、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権 の目的である株式の数についてのみ行われ、調 | |||
| 05/12 | 18:00 | 6232 | ACSL |
| (訂正)2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)等の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」( 以下、MOU 締結のお知らせ)の記載内容に一部訂正すべき事項があることが判明しまし たので、当該事項を訂正するものです。 2. 訂正箇所および訂正内容 ( 決算短信 3ページ) 【 訂正前 】 また、2023 年 5 月には Aeroarc 社と今後 2 年間で総額 30,000 万米ドル(4,050,000 千円相当 (1 米 ドル=135 円で算定 ))のドローン及びロボティクスに関するプロジェクトを検討及び具体化して いくための戦略提携覚書 (MOU)を締結しました。 【 訂正後 】 また、2023 年 5 月には Aeroarc 社と今後 2 年間で総額 3,000 万米ドル | |||
| 05/12 | 16:35 | 6232 | ACSL |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 ACSL(E34514) 四半期報告書 【 提出書類 】 四半期報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の7 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 5 月 12 日 【 四半期会計期間 】 第 12 期第 1 四半期 ( 自 2023 年 1 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 【 会社名 】 株式会社 ACSL 【 英訳名 】 ACSL Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役 CEO 鷲谷聡之 【 本店の所在の場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2 階 | |||
| 05/12 | 16:35 | 6232 | ACSL |
| 確認書 確認書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 ACSL(E34514) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の8 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 5 月 12 日 【 会社名 】 株式会社 ACSL 【 英訳名 】 ACSL Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役 CEO 鷲谷聡之 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 早川研介 【 本店の所在の場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2 階 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2021 年 6 月 30 日 )と対応する期間が異なることから、対前年同 四半期増減率は記載しておりません。 2. 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1 株当たり四半期純損失のため記載しておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2023 年 12 月期第 1 四半期 5,472 2,918 51.7 2022 年 12 月期 4,976 2,938 57.1 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 12 月期第 1 四半期 2,831 百万円 2022 年 12 月期 2,843 百万円 2. 配当の状況 年間配当 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料 株式会社 ACSL( 証券コード:6232) 2023 年 5 月 12 日 機密・専有情報 ACSLによる個別の明示的な承諾を得ることなく、この資料を使用することを固く禁じます。会社概要 会社概要 At a glance 1 社名 株式会社 ACSL ACSL Ltd. エンジニア比率 外国籍従業員数 代表者 鷲谷聡之 ( 代表取締役 CEO) 約 59% 約 19% 設立日 2013 年 11 月 所在地東京都江戸川区臨海町 3-6-4 ヒューリック葛西臨海ビル2 階 従業員 78 名 (2023 年 3 月時点 ) 事業内容 商業用 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| インドにおける現地パートナー企業との総額30,000万米ドル(40.5億円)のプロジェクトの検討及び具体化に関する戦略提携覚書(MOU)締結のお知らせ その他のIR | |||
| り、日本とインド双方の社会課題の解決に向け、当社はインドにおける現地パートナー企業である Aeroarc との間で、今後 2 年間で総額 30,000 万米ドル(40.5 億円 ※1)のドローン及びロボティクス に関するプロジェクトの受注を目指す MOU を締結いたしました。今後、災害支援、インフラ点検、 建設、物流などの分野において、Aeroarc と連携して主にインドにおけるドローン及びロボティクス に関するプロジェクトの検討及び具体化を進め、具体的な案件の受注に繋がった際には当社よりドロ ーンや技術、コンポーネント部品などを提供してまいります。 ※1 1 米ドル=135 円で算定2 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| で評価替えを行っ たことにより、5,700 千円の為替差益を営業外収益に計上しております。 2. 業績に与える影響 当社の 2023 年 12 月期の連結業績予想については、国内の売上高においては前連結会計年度と同 等以上の売上高を見込むものの、海外における売上高については現時点で適正かつ合理的な数値の算 出が困難であると判断し、連結業績予想の開示を見合わせております。 上記、営業外収益の計上による業績への影響につきましては、現在、その他の要因も含め精査中で あり、業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 03/30 | 13:24 | 6232 | ACSL |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 ACSL(E34514) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 3 月 30 日 【 会社名 】 株式会社 ACSL 【 英訳名 】 ACSL Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役 CEO 鷲谷聡之 【 本店の所在の場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2 階 【 電話番号 】 03-6456-0931 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 早川研介 【 最寄りの連絡場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2 階 【 電話番号 】 03 | |||
| 03/24 | 17:04 | 6232 | ACSL |
| 内部統制報告書-第11期(2022/01/01-2022/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 株式会社 ACSL(E34514) 内部統制報告書 【 提出書類 】 内部統制報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の4 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 3 月 24 日 【 会社名 】 株式会社 ACSL 【 英訳名 】 ACSL Ltd. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役 CEO 鷲谷聡之 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 早川研介 【 本店の所在の場所 】 東京都江戸川区臨海町三丁目 6 番 4 号 2 階 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央 | |||