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ページ数: 15 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
03/10 16:00 4441 トビラシステムズ
2023年10月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
2023 年 10 月期第 1 四半期 決算説明資料 トビラシステムズ株式会社 ( 東証プライム 4441) 2023 年 3 月 10 日1 決算ハイライト、事業概要 2 2023 年 10 月期第 1 四半期トピック INDEX 3 2023 年 10 月期第 1 四半期業績 目次 4 2023 年 10 月期見通し1 決算ハイライト、 事業概要1 決算ハイライト、事業概要 2 2023 年 10 月期第 1 四半期トピック 3 2023 年 10 月期第 1 四半期業績 4 2023 年 10 月期見通し 2023 年 10 月期第 1 四半期決算ハイライト 売上高 営業利益 487
02/24 15:00 4441 トビラシステムズ
取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分の割当完了及び一部失権に関するお知らせ その他のIR
2023 年 2 月 24 日 各 位 会社名トビラシステムズ株式会社 代表者名代表取締役社長明田篤 (コード番号 :4441 東証プライム) 問い合わせ先執行役員 CFO 金町憲優 (E-mail:ir@tobila.com) 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分の割当完了及び一部失権に関するお知らせ 当社は、2023 年 1 月 26 日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式としての自己株式 処分に関し、本日割当手続が完了し、また、一部失権により当初予定しておりました処分株式数等に変 更がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。本件の詳細につきましては
01/27 15:42 4441 トビラシステムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を損なっていないかを合理的に判断し、適切に管理できる体制を整えております。ま た、当社役員に関しては事業年度ごとに関連当事者間取引に関する調査を実施しております。 【 補充原則 2-41 多様性確保の自主的かつ測定可能な目標 】 当社は、2023 年 1 月に新たに施行した評価・報酬制度により、属性によらない個人の能力に基づく評価・登用を徹底する方針を掲げるとともに、中 核人材の選抜では、社員構成に応じた目安を設け、属性に偏らない選抜と育成を進めております。なお、中途採用者に関しては、当社の採用社 員の大半が中途採用であることに鑑み、選抜等の基準や区分は設けておりません。 < 多様性確保の状況
01/27 15:02 4441 トビラシステムズ
臨時報告書 臨時報告書
番 12 号 【 電話番号 】 050-3612-2677( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員最高財務責任者管理部長金町憲優 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 トビラシステムズ株式会社 (E34814) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2023 年 1 月 26 日開催の第 16 期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出す る
01/26 16:00 4441 トビラシステムズ
取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR
2023 年 1 月 26 日 各 位 会社名トビラシステムズ株式会社 代表者名代表取締役社長明田篤 (コード番号 :4441 東証プライム) 問い合わせ先執行役員 CFO 金町憲優 (E-mail:ir@tobila.com) 取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、譲渡制限付株式として自己株式処分 ( 以下 「 本 自己株式処分 」といいます。)を行うことについて決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 取締役に対する処分の概要 (1) 割当日 2023 年 2 月 24 日 (2) 処分する株式の
01/26 16:00 4441 トビラシステムズ
上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
53,553 51 50 上場維持基準 800 20,000 100 35 当初の計画に記載した計画期間 - - 2024 年 10 月末 - ※ 当社の適合状況は、東証が基準日時点で把握している当社の株券等の分布状況等をもとに算出を行っ たものです。2. 上場維持基準の適合に向けた取組の実施状況及び評価並びに今後の課題・取り組み内容 当社は、2022 年 10 月期を初年度とする、2024 年 10 月期までの中期経営計画を策定し、中期経営計画 の業績目標達成に向け、事業展開を進めております。合わせて、2021 年 12 月 10 日に提出した「プライ ム市場上場維持基準の適合に向けた計画書 」に
01/26 15:32 4441 トビラシステムズ
内部統制報告書-第16期(2021/11/01-2022/10/31) 内部統制報告書
会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2EDINET 提出書類 トビラシステムズ株式会社 (E34814) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長明田篤及び最高財務責任者金町憲優は、当社の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有 しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統 制の評価及び監査に関する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して 財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお
01/26 15:31 4441 トビラシステムズ
確認書 確認書
EDINET 提出書類 トビラシステムズ株式会社 (E34814) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 東海財務局長 【 提出日 】 2023 年 1 月 26 日 【 会社名 】 トビラシステムズ株式会社 【 英訳名 】 Tobila Systems Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長明田篤 【 最高財務責任者の役職氏名 】 執行役員最高財務責任者管理部長金町憲優 【 本店の所在の場所 】 愛知県名古屋市中区錦二丁目 5 番 12 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引
01/26 15:30 4441 トビラシステムズ
有価証券報告書-第16期(2021/11/01-2022/10/31) 有価証券報告書
【 電話番号 】 050-3612-2677( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員最高財務責任者管理部長金町憲優 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区錦二丁目 5 番 12 号 【 電話番号 】 050-3612-2677( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員最高財務責任者管理部長金町憲優 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/88第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 トビラシステムズ株式会社 (E34814) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 回次第
12/26 15:00 4441 トビラシステムズ
2022年10月期 決算 質疑応答集 その他のIR
Biz 以外も含めての金額となりますので、第 3 四半期と比較した場 合、第 4 四半期での契約負債は減少いたしました。 2. 中期経営計画を据え置かれた背景を教えてください。 当社の場合はパートナーとの提携が開始されることで大きな売上成長につながるということがありま す。中期経営計画の達成はチャレンジングではあると捉えておりますが、現時点で目標の数字を下げる のではなく、掲げた目標に向けてしっかりと取り組んでまいります。 3. 事業成長のために投資を継続していくとのことですが、投資内容を教えてください。 成長のための投資として、大きく 2 つ考えています。 1 つ目はプロダクト開発や研究開発に
12/21 15:54 4441 トビラシステムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
プラットフォームに参加いたしました。招集通知の英訳ついては、2023 年 1 月開催予定の第 16 期定時株主総会より作成し、提供することといたします。 【 補充原則 2-41 多様性確保の自主的かつ測定可能な目標 】 当社は現状人数規模が比較的小さく、母集団としては限られることから、実績値としての開示は行っておりません。しかしながら、中途採用者や女 性の管理職登用については実績があります。当社は、国籍、性別等に囚われずその能力・成果に応じた人事評価を行うことを基本方針としてお り、今後の事業ドメインの拡大及び企業規模の拡大に応じて、実績値の開示についても検討してまいります。 【 補充原則 3-13
12/21 15:00 4441 トビラシステムズ
第16期定時株主総会の付議議案に関するお知らせ その他のIR
2022 年 12 月 21 日 各 位 会社名トビラシステムズ株式会社 代表者名代表取締役社長明田篤 (コード番号 :4441 東証プライム) 問い合わせ先取締役 CFO 結城卓也 (E-mail:ir@tobila.com) 第 16 期定時株主総会の付議議案に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 21 日開催の取締役会において、2023 年 1 月 26 日開催予定の当社第 16 期定時株 主総会に、以下の2 議案を付議することを決議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 定時株主総会付議議案 第 1 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)4 名選任の件 第
12/21 15:00 4441 トビラシステムズ
譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR
、 お知らせいたします。 1. 本制度の導入の目的及び条件 (1) 導入の目的 本制度は、将来選任される取締役も含め、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役 を除き、以下 「 対象取締役 」といいます。)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティ ブを付与すると共に、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入される制度で す。 (2) 導入の条件 本制度が導入された場合には、対象取締役は、当社の取締役会決議に基づき、1 取締役の職務執行 の対価として、募集株式の引換えとして金銭等の給付を要せずに無償で当社の普通株式 ( 譲渡制限付 株式 )の発行若しくは処
12/19 08:00 4441 トビラシステムズ
(訂正)「2022年10月期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
料 」の Appendix のうち、一部訂 正すべき事項がありましたので訂正いたします。なお、開示済みの財務諸表に変更はございません。 2, 訂正の内容 詳細は別紙をご参照ください。訂正箇所には、下線を付して表示しています。P66「トビラフォン Biz の収益構造 」 ( 訂正前 ) ビジネスフォン向け トビラフォンBizの収益構造 • 販売時に、端末料金とライセンス料を一括で受領。端末料金は販売時に売上計上となるのに対して、ライセンス料は利用 期間に合わせて月次按分して売上計上。そのため、ライセンス料の一部は前受け金収益となる ● CF 端末代 ライセンス料 販売時 ● BS 端末代 前受金
12/09 17:00 4441 トビラシステムズ
2022年10月期 決算説明資料 その他のIR
2022 年 10 月期 決算説明資料 トビラシステムズ株式会社 ( 東証プライム 4441)1 事業概要 2 2022 年 10 月期業績 INDEX 3 2023 年 10 月期業績見通し 目次 4 中期経営計画の進捗 21 事業概要 31 事業概要 2 2022 年 10 月期業績 3 2023 年 10 月期業績見通し 4 中期経営計画の進捗状況 私たちが目指す世界 企業理念・行動指針 私たちの生活 私たちの世界を よりよい未来につなぐトビラになる テクノロジーで社会課題の解決に挑みます 私たちは素晴らしい未来を想像し、失敗を恐れず変化を続け、常識を疑いあるべき形を追求します。 社会
12/09 17:00 4441 トビラシステムズ
取締役及び執行役員人事の内定に関するお知らせ その他のIR
補者 (2023 年 1 月 26 日付 ) 氏名新役職現役職 明田篤代表取締役社長同左 結城卓也取締役管理部統括責任者取締役最高財務責任者 松原治雄取締役技術部長同左 取締役 片岡和也 同左 営業企画部長兼企画課長 結城卓也の管掌を変更することにより、管理体制をより一層強化することを企図しております。 2. 執行役員候補者 (2023 年 1 月 26 日付 ) 氏名新役職現役職 藤井智康執行役員最高技術責任者同左 金町憲優 ( 新任 ) 太田遼 ( 新任 ) 記 執行役員最高財務責任者 管理部長 執行役員 プロダクト開発室長 管理部長 プロダクト開発課長 以上
12/09 17:00 4441 トビラシステムズ
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
月 31 日同左 2021 年 10 月 31 日 1 株当たり配当金額 10 円 60 銭 11 円 10 銭 12 円 90 銭 配当金の総額 111 百万円 - 134 百万円 効力発生日 2023 年 1 月 12 日 - 2022 年 1 月 6 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 記 2. 理由 当社では、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要な課題の1つと位置付けており、財務体質の強 化と積極的な事業展開に必要な内部留保を勘案し、配当性向 35%を基本方針としております。 この方針に基づき、本日発表の 2022 年 10 月期業績が前回公表の業績予想を下回ったこと及び今後の
12/09 17:00 4441 トビラシステムズ
2022年10月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2022 年 10 月期 30.68 30.40 20.1 22.0 32.2 2021 年 10 月期 37.25 36.47 27.2 30.3 40.7 ( 参考 ) 持分法投資損益 2022 年 10 月期 - 百万円 2021 年 10 月期 - 百万円 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2022 年 10 月期 2,667 1,710 64.1 162.54 2021 年 10 月期 2,170 1,489 68.6 143.30 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 10 月期
10/28 15:00 4441 トビラシステムズ
2022年10月期 第3四半期決算 質疑応答集 その他のIR
チャンネルに掲載 ) https://youtu.be/lbKCb4i1BqI ■ 本件に関するお問い合わせ先 トビラシステムズ株式会社 IR 担当 E-Mail:ir@tobila.com【 質疑応答内容 】 < 事業全体 > 1. 迷惑情報フィルタ事業で利用者数が 1,500 万人を突破した理由は何だと分析されていますか? 理由としては、2 点あると考えています。 1 特殊詐欺対策ニーズが高まっているためです。 特殊詐欺に限定すると、振込詐欺や還付金詐欺に限られてしまいますが、悪徳商法、投資詐欺等、人 々 が「 迷惑・不快 」と感じ、「 安心・安全 」を脅かされる『グレーゾーン犯罪 』も
10/27 10:00 4441 トビラシステムズ
株式会社NTTドコモより、トビラシステムズのデータベースを使用した「迷惑メッセージ対策」サービス提供開始に関するお知らせ その他のIR
フィッシング詐欺等の被害抑止につながると期待されています。 2. 本契約の概要 (1) 役務提供の内容 「 迷惑メッセージ対策 」サービス提供に必要なシステム開発及び運用等 (2) 契約締結日 2022 年 10 月 27 日 (3) サービス提供開始日 2022 年 10 月 27 日 3. 業績への影響 本契約により、契約期間における売上高の増加見込額が、直前会計年度 (2021 年 10 月期 )の売上高の 10%に相当する額以上となる見込みです。4. 本契約の締結先の概要 (1) 名称株式会社 NTT ドコモ (2) 所在地東京都千代田区永田町 2 丁目 11 番 1 号山王