開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 263 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.032 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1 株当たり四半期純損失である ため、記載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 3 月期第 1 四半期 5,057 3,050 60.3 2025 年 3 月期 5,417 3,207 59.2 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 3 月期第 1 四半期 3,050 百万円 2025 年 3 月期 3,207 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 3 月期 - 0.00 | |||
| 08/07 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 2026年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 1 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 2 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 3 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS | |||
| 07/30 | 12:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 「液体のり」の成分を利用した悪性胸膜中皮腫治療 ~ホウ素中性子捕捉療法用ポリビニルアルコール製剤の実用化に向けた画期的一歩~ PR情報 | |||
| ができるようになると 期待されます。 開発したポリビニルアルコール製剤による悪性胸膜中皮腫モデルの治療 概要 東京大学大学院総合文化研究科の小成田翔大学院特別研究学生、野本貴大准教授らは、ホウ 素中性子捕捉療法 (BNCT、注 1)に使用されるホウ素薬剤や類似化合物に、液体のりに使われ るポリビニルアルコール(PVA、注 2)を加えると、腫瘍集積性・滞留性、抗腫瘍効果が劇的に 向上することを発見してきました。PVA 製剤の実用化を目指し、京都大学複合原子力科学研究 所の鈴木実教授、ステラファーマ株式会社 (BNCT 用医薬品を製造販売する企業 )らと共同で 改良を重ねてきた結果、悪性胸膜中皮腫 | |||
| 07/28 | 12:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 血管肉腫を対象とした国内第II相臨床試験における主要評価項目達成のお知らせ -ESMO Congress 2025にて試験結果の詳細を発表- その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 28 日 会社名ステラファーマ株式会社 代表者名代表取締役社長上原幸樹 (コード番号 :4888 グロース) 問合せ先管理本部長伊神尚 (TEL 06-4707-1516) 血管肉腫を対象とした国内第 Ⅱ 相臨床試験における主要評価項目達成のお知らせ ―ESMO Congress 2025にて試験結果の詳細を発表 - 当社が、株式会社 CICS( 代表取締役社長 : 古川哲也、本社 : 東京都江東区、リゾートトラスト株式 ※1 会社の連結子会社、以下 「CICS」)と実施している血管肉腫を対象としたBNCT ※2 (Boron Neutron Capture | |||
| 06/30 | 11:30 | 4888 | ステラファーマ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 1 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 2 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 3 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 4 COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHTS | |||
| 05/21 | 15:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 資本準備金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分(繰越利益剰余金の欠損補填)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 産額にも変動はありません ので、1 株あたり純資産額に変更が生じるものではございません。 2. 資本準備金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分の内容 (1) 資本準備金の額の減少の内容 1 減少する資本準備金の額 資本準備金の額を 140,811,452 円減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えいたします。 なお、当社が発行しているストック・オプション( 新株予約権 )が、資本準備金の額の減少の効 力発生日までに行使された場合、資本準備金の額及び減少後の資本準備金の額が変動いたします。 2 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日 2025 年 7 月 1 日を予定しております。 (2)その他 | |||
| 05/21 | 12:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名 ステラファーマ株式会社コード 4888 提出日 2025/5/21 異動 ( 予定 ) 日 2025/5/21 独立役員届出書の 提出理由 属性情報の記載内容に誤りがあったため 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 a b c d e f g h i j k l 1 大西雅也社外取締役 ○ ○ 有 2 辻井康平社外取締役 ○ ○ 有 3 福地叔之社外取締役 ○ ○ 有 4 5 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) 該当 なし 異動内容 本人の 同 | |||
| 05/09 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| % % % 2025 年 3 月期 △4.22 - - △3.0 △9.4 2024 年 3 月期 △24.66 - - △18.7 △282.1 ( 参考 ) 持分法投資損益 2025 年 3 月期 - 百万円 2024 年 3 月期 - 百万円 ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するものの1 株当たり当期純損失であるため、記載して おりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2025 年 3 月期 5,417 3,207 59.2 94.26 2024 年 3 月期 3,820 2,377 | |||
| 05/09 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 930 △252 △257 △260 △8.33 今回修正予想 (B) 961 △90 △137 △140 △4.22 増減額 (B-A) 31 161 119 119 増減率 (%) 3.3 - - - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 269 △760 △760 △763 △24.66 ( 注 ) 当社は、連結財務諸表を作成しておりません。 2. 差異の理由 当社の 2025 年 3 月期の業績は、売上高については国内および海外とも概 | |||
| 05/09 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 2025年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| RIGHTS RESERVED. 2 2025 年 3 月期業績概要 1 2 経営成績 財務体質強化 中国海南島への売上は計画どおり売上高、利益とも計画を達成 第 4 回新株予約権行使完了により資本増強 翌年度以降の開発資金の確保のためシンジケートローンを締結 3 パイプライン 血管肉腫 再発悪性神経膠腫 再発髄膜腫 全例観察期間終了 希少疾病用医薬品の指定 胸部悪性腫瘍 国立がん研究センター等と治験の契約締結 4 5 新規開発拠点 海外展開 藤田学園、住友重機械工業等と深部腫瘍治療の研究開発を推進 する覚書を締結 TAE LIFE SCIENCE 社と欧米向け開発販売提携で合意 COPYRIGHT | |||
| 04/11 | 11:30 | 4888 | ステラファーマ |
| 胸部固形悪性腫瘍を対象とした国内第I/II相臨床試験の治験開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 検査 ※2 と BNCT(Boron Neutron Capture Therapy:ホウ素中性子捕捉療法 )を組み合わせた国内第 Ⅰ/Ⅱ 相臨床試験 ( 以下、「 本 治験 」)の第 1 例目の被験者の試験を開始しましたことをお知らせいたします。 尚、本治験につきましては、国立がん研究センター中央病院にて[ 18 F]FBPA-PET 検査から開始される予 定です。 本治験は、BNCT として世界初となる胸部に発生する複数の癌を対象にした治験になります。 中性子が照射される正常組織を共通化する事で複数の癌をグループ化できた事から、個別の癌に対する 治験をそれぞれ実施する場合と比較して開発期間 | |||
| 03/31 | 11:30 | 4888 | ステラファーマ |
| 再発悪性神経膠腫に関する開発方針について その他のIR | |||
| 子捕捉療法 )の無作為化非盲検比較試験 ※1 に関する研究開発 」が採択され ました。 当社は、開発パイプラインの一つである「 再発悪性神経膠腫 ※2 」に関して初発への適用拡大を視野に 検討を進めてまいりましたが、上述の件を受けて、当該医師主導第 Ⅲ 相試験 ※3 に協力することで、その 治験を踏まえて承認申請を目指す開発方針に変更することといたしました。 尚、初発への展開については、別途、国立大学法人筑波大学 ( 茨城県つくば市 )が実施している第 Ⅰ 相 医師主導治験に協力することで進めてまいります。 開発パイプラインの進捗状況 (2025 年 3 月時点 ) ※ 変更箇所に下線を付して | |||
| 03/21 | 12:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 大阪・関西万博に出展いたします PR情報 | |||
| ヘルスケアパビリオンリボーンステージ 【 出展内容 】・BNCT 紹介動画の放映 ・ホウ素薬剤の概要説明 2. 大阪・関西万博の概要 【テーマ】 Designing Future Society for Our Lives いのち輝く未来社会のデザイン 【サブテーマ】 Saving Lives いのちを救う Empowering Lives いのちに力を与える Connecting Lives いのちをつなぐ 【コンセプト】 People’s Living Lab 未来社会の実験場 【 開催期間 】 2025 年 4 月 13 日 ( 日 )~10 月 13 日 ( 月 )までの 184 日間 3. その他 ・大阪・関 | |||
| 03/13 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 中国・海南島医療特区に向けての初回出荷のお知らせ その他のIR | |||
| 円 ( 税抜 )を見込んでおります。当社は、日本で承認を得た製剤を欧米およ びアジア市場にいち早く供給し、BNCT 市場を拡大することで世の中に貢献していきたいと考え取り組ん でまいりましたが、今回の中国・海南島医療特区への導入が海外展開の第 1 号案件となります。 2. 中国・海南島医療特区の概要 世界で唯一、承認を取得している当社の BNCT 用ホウ素医薬品 「ステボロニン®」と住友重機械工業株 式会社 ( 代表取締役社長 : 下村真司、本社 : 東京都品川区、以下 「 住友重機械工業 」)が製造・販売を行 う BNCT 治療システム「NeuCure®」 及び BNCT 線量計算プログラム | |||
| 02/12 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 2025 年 2 月 12 日 上場会社名ステラファーマ株式会社上場取引所東 コード番号 4888 URL https://www.stella-pharma.co.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 上原幸樹 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 管理本部長 ( 氏名 ) 伊神尚 TEL 06-4707-1516 配当支払開始予定日 - 決算補足説明資料作成の有無 : 有 決算説明会開催の有無 : 無 ( 百万円未満切捨て) 1.2025 年 3 月期第 3 四半期の業績 (2024 年 4 月 | |||
| 02/12 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 2025年3月期第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 2025 年 3 月期第 3 四半期 決算補足資料 2025 年 2 月 ステラファーマ株式会社 ( 証券コード:4888) COPYRIGHT C STELLA PHARMA CORPORATION. ALL RIGHT RESERVED. 2025 年 3 月期第 3 四半期のポイント • 売上高は254 百万円と前年同期間比 26.9% 増、3Q 累計計画比でも3.3% 増とほぼ計画どおりの推移 • 血管肉腫を対象とした国内第 Ⅱ 相臨床試験の主要評価に関する観察期間が完了 (12/5 開示 ) • 学校法人藤田学園、Atransen Pharma 株式会社、住友重機械工業株式会社、お | |||
| 02/12 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| シンジケート・ローン契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 2 月 12 日 各位 会社名ステラファーマ株式会社 代表者名代表取締役社長上原幸樹 (コード番号 :4888 東証グロース) 問合せ先管理本部長伊神尚 (TEL 06-4707-1516) シンジケート・ローン契約締結に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、以下のとおり、株式会社三井住友銀行をアレンジャー兼エージ ェントとしたシンジケート・ローン契約を締結することを決定しましたので、お知らせいたします。 記 1. シンジケート・ローン契約締結の背景と目的 当社は、BNCT の適用拡大や製造法効率化のために先行する事業投資が生じることや海外展開に 係る開発資金を確保 | |||
| 02/12 | 14:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 営業外費用の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 2 月 12 日 各位 会社名ステラファーマ株式会社 代表者名代表取締役社長上原幸樹 (コード番号 :4888 東証グロース) 問合せ先管理本部長伊神尚 (TEL 06-4707-1516) 営業外費用の計上見込みに関するお知らせ 当社は、2025 年 3 月期第 4 四半期会計期間 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )において、下記のとお り、営業外費用を計上する見込みでありますので、お知らせいたします。 記 1. 営業外費用 (アレンジメントフィー)の内容 本日開催の取締役会において、株式会社三井住友銀行をアレンジャー兼エージェントとした | |||
| 12/25 | 12:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 学校法人藤田学園、Atransen Pharma株式会社、住友重機械工業株式会社及び株式会社フジタとのホウ素中性子捕捉療法の研究開発に関する覚書締結に関するお知らせ PR情報 | |||
| 知識を共有することで、今 までのBNCTが抱えていた課題を解決し、より深い部分にある腫瘍への適応を目指し研究開発を推進する ことをもって、がん治療の可能性を広げることを目指すことを目的としています。 2. 各者の役割 本研究開発の推進にあたり、各者は以下の役割を担当し、BNCTのより深い場所の腫瘍への適応を目 指し、臨床試験の共同実施に向けた研究開発の検討を推進していきます。 組織名役割 当社 藤田学園 ( 藤田医科大学 ) アトランセンファーマ 住友重機械工業 フジタ BNCT 用薬剤の開発と製造において持つ医薬品研究開発の知識と経験を提供 効果的ながん治療を追求する医療機関としての臨床研究 | |||
| 12/05 | 13:00 | 4888 | ステラファーマ |
| 血管肉腫を対象とした国内第II相臨床試験の主要評価に関する観察期間完了のお知らせ その他のIR | |||
| の主要評価に関する90 日間の観察 期間が完了したことをお知らせいたします。 本試験は、切除不能な皮膚血管肉腫を対象にして、CICSの中性子照射装置 (CICS-1)と当社のホウ 素薬剤 (SPM-011)を用いたBNCTの奏効率を評価することを主たる目的とし、国立研究開発法人国立 がん研究センター中央病院において症例数 10 例での単群試験 ※2 として行われています。 詳細は、臨床試験情報を公開している以下の「 臨床研究等提出・公開システム」 2. 試験等の目的 及び内容並びにこれに用いる医薬品等の概要 (1) 試験等の目的及び内容にてご覧いただけます。 https | |||