開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 2 」の検索結果
検索結果 245 件 ( 101 ~ 120) 応答時間:0.1 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 16:00 | 6613 | QDレーザ |
| 営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| て計上いたしました。これは主に当社 が保有する外貨建て預金や売掛金の評価替えにより発生したものであり、今後の為替相場の状況により変動 いたします。 2. 営業外費用の内容 新株予約権の行使に伴う登録免許税、弁護士費用および証券代行手数料の発生等により、株式交付費 10,198 千円を営業外費用に計上いたしました。 3. 業績に与える影響 上記、営業外収益につきましては、本日公表の「2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 [ 日本基準 ]( 非連結 )」 に反映しております。 以上 | |||
| 08/10 | 16:00 | 6613 | QDレーザ |
| 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行割当完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 制限付株式報酬としての新株 式発行に関するお知らせ」をご参照ください。 本新株発行の概要 記 (1) 割当日 2023 年 8 月 10 日 (2) 発行する株式の種類及び数当社普通株式 5,223 株 本新株発行は、当社の取締役の報酬等として当社の普通株 式を発行するものであり、当該普通株式と引換えにする金 銭の払込み又は財産の給付を要しません。 (3) 発行価額 ※ 当該普通株式の公正な評価額は、2023 年 7 月 13 日開催 の取締役会の前営業日 (2023 年 7 月 12 日 )における東 京証券取引所における当社の普通株式の終値である (4) 割当先 844 円であり、その総額は 4,408,212 円です。 監査等委員でない社外取締役 2 名 1,812 株 監査等委員である取締役 3 名 3,411 株 以上 | |||
| 07/13 | 16:30 | 6613 | QDレーザ |
| 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 7 月 13 日 株式会社 QD レーザ 代表取締役社長菅原充 (コード番号 :6613 東証グロース) 取締役 CFO 経営企画室長幸野谷信次 (TEL.044-333-3338) 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 ( 以下 「 本新株発行 」といいます。)を行うことについて決議いたしましたので、お知らせいたします。 1. 発行の概要 (1) 割当日 2023 年 8 月 10 日 (2) 発行する株式の種類及び数当社普通株式 | |||
| 06/28 | 16:44 | 6613 | QDレーザ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/31【 提出理由 】 当社は、2023 年 6 月 27 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2023 年 6 月 27 日 (2) 決議 | |||
| 06/28 | 15:04 | 6613 | QDレーザ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| して、企業価値向上のためには経営の「 効率性 」と「 透明性 」を高めていくことをコー ポレート・ガバナンスの取組みの基本的な考え方としてまいります。先ず、効率性の向上については、取締役会議案を事前に送付および説明する ことにより、取締役会をより効率的に運営してまいります。また、透明性の向上については、重要情報を遅滞なく開示していく体制を構築するととも に、監査等委員会が経営情報を正確に把握できる体制を構築することにより図ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外 | |||
| 06/27 | 15:50 | 6613 | QDレーザ |
| 内部統制報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書 | |||
| ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/21 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 当社代表取締役社長菅原充及び当社取締役 CFO 兼経営企画室長幸野谷信次は、当社の財務報告に係る内部統制の整 備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに 財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の設定について( 意見書 )」に示されている内部統制の基 本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となって機能すること | |||
| 06/27 | 15:38 | 6613 | QDレーザ |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2023 年 6 月 27 日 【 会社名 】 株式会社 QDレーザ 【 英訳名 】 QD Laser, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長菅原充 【 最高財務責任者の役職氏名 】 取締役 CFO 兼経営企画室長幸野谷信次 【 本店の所在の場所 】 神奈川県川崎市川崎区南渡田町 1 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央 | |||
| 06/27 | 15:28 | 6613 | QDレーザ |
| 有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| -333-3338 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 最寄りの連絡場所 】 神奈川県川崎市川崎区南渡田町 1 番 1 号 【 電話番号 】 044-333-3338 【 事務連絡者氏名 】 管理部長桑原勝 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/110第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社 QDレーザ(E35542) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移 】 提出会社の状況 回次第 13 期第 14 期第 15 期第 16 期第 17 期 決算年月 2019 年 3 月 | |||
| 06/23 | 15:00 | 6613 | QDレーザ |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び成 ⻑ 可能性に関する説明資料 株式会社 QDレーザ 2023 年 6 月 Copyright © 2023 QD Laser, Inc., All Rights Reserved.Mission 半導体レーザの力で、 「できない」を「できる」に変える。 当社は、かつて実現は不可能と言われた、 光通信用量子ドットレーザ(=Quantum Dot LASER) の量産化に世界で初めて成功しました。 当社のレーザ技術を用いて、 情報処理能力の飛躍的向上を実現し、 視覚障碍者支援、眼疾患予防、視覚拡張など、 人類の可能性を拡張する挑戦を続けます。 1会社ハイライト 1 2 3 4 5 | |||
| 05/23 | 16:30 | 6613 | QDレーザ |
| 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| えるものではございません。 また、今回の資本金及び資本準備金の額の減少において当社の純資産額に変更はございませんので、1 株当たり純資産額に変更が生じるものでもございません。 2. 資本金の額の減少の内容 1 減少する資本金の額 2023 年 5 月 23 日現在の資本金の額 4,162,539,719 円のうち 4,152,539,719 円を減少し、10,000,000 円といたします。 なお、当社が発行している新株予約権が、資本金の額の減少が効力を生ずる日までに行使された場 合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。 2 資本金の額の減少の方法 減少する資本金の額の全額をその | |||
| 05/23 | 16:30 | 6613 | QDレーザ |
| 取締役に対する株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、業務執行取締役に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えると ともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めること、及び業務執行取締役の報酬と当社の業績との連動 性を高めることを目的として、導入される制度です。 (2) 導入の条件 本制度 Ⅰは、業務執行取締役に対して、取締役の報酬等として譲渡制限付株式を付与するものであるた め、本制度 Ⅰの導入は、本株主総会において株主の皆様のご承認を得られることを条件といたします。 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額は 2019 年 6 月 27 日開催の第 13 期定時 株主総会において、年額 2 億円以内 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6613 | QDレーザ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 記載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2023 年 3 月期 4,918 4,439 90.1 115.04 2022 年 3 月期 4,018 3,583 88.9 99.86 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 3 月期 4,432 百万円 2022 年 3 月期 3,570 百万円 (3)キャッシュ・フローの状況 営業活動による キャッシュ・フロー 投資活動による キャッシュ・フロー 財務活動による キャッシュ・フロー 現金及び現金同等物 期末残高 百万円百万円百万円百万円 2023 年 3 月期 △515 △22 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6613 | QDレーザ |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 体 ⼯ 場センサ用 ⾼ 出力レーザ が寄与 2023 年 4 月で累計 6 万個以上受注 本格量産体制構築へ *1 前期比売上 183%UP 売上 ⾼268 百万円 ( 予想比 12%UP) 新製品投 ⼊、受託開発案件が寄与 レーザアイウェア事業 網膜投影機器新製品 3 機種発売 *2 *3 ソニー社との連携によるバンドル販売 代理店連携による営業強化 ( 以下、LEW 事業と表記 ) 「 目の健康チェック」サービス 事業開始 *4 ⼤ 手タクシー事業者による トライアルから本格導 ⼊へ *1: 2023 年 4 月 17 日公表 「 量子ドットレーザ量産受注に関するお知らせ」を参照 *2 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6613 | QDレーザ |
| 営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 企業経営支援等対 策費補助金 ( 経済産業省 : 戦略的基盤技術高度化支援事業 ) 等により補助金収入 10,334 千円、日本ーイギリ ス研究開発協力事業費助成金 (NEDO 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 : 課題設定型産 業技術開発費助成金 )により助成金収入 9,059 千円を営業外収益として計上いたしました。 2. 営業外費用の内容 新株予約権の行使に伴う登録免許税、弁護士費用および証券代行手数料の発生等により、株式交付費 16,833 千円を営業外費用に計上いたしました。 以上 1 | |||
| 04/20 | 15:00 | 6613 | QDレーザ |
| 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の大量行使及び行使完了並びに月間行使状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 使が完了いたしましたので、2023 年 4 月 ( 以下 「 対象月 」といいます。)の月間行使状況につ きまして、あわせてお知らせいたします。 記 1. 大量行使 (1) 銘柄名株式会社 QD レーザ第 16 回新株予約権 (2) 前回開示後からの交付株式数 700,000 株 (3) (4) (5) 前回開示後からの行使された新株予約権の数 及び発行総数に対する行使比率 7,000 個 ( 発行総数の 13.63%) 前回開示時点における 未行使の新株予約権の数 7,000 個 現時点における 未行使の新株予約権の数 0 個 (6) 前回開示後からの行使状況 交付株式数 行使された 行使価 | |||
| 04/19 | 15:00 | 6613 | QDレーザ |
| 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の大量行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| レーザ第 16 回新株予約権 (2) 前回開示後からの交付株式数 700,000 株 (3) (4) (5) 前回開示後からの行使された新株予約権の数 及び発行総数に対する行使比率 7,000 個 ( 発行総数の 13.63%) 前回開示時点における 未行使の新株予約権の数 14,000 個 現時点における 未行使の新株予約権の数 7,000 個 2. 前回開示後からの行使状況 交付株式数 行使された 行使価額 行使日 新株移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) 4 月 19 日 ( 水 ) 700,000 - 674 7,000 ※ 対象月の前月末時点における発行済株式数 :38,525,780 株 (うち自己株式数 :206 株 ) 以上 | |||
| 04/18 | 15:00 | 6613 | QDレーザ |
| 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の大量行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| レーザ第 16 回新株予約権 (2) 前回開示後からの交付株式数 570,000 株 (3) (4) (5) 前回開示後からの行使された新株予約権の数 及び発行総数に対する行使比率 5,700 個 ( 発行総数の 11.10%) 前回開示時点における 未行使の新株予約権の数 19,700 個 現時点における 未行使の新株予約権の数 14,000 個 2. 前回開示後からの行使状況 交付株式数 行使された 行使価額 行使日 新株移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) 4 月 18 日 ( 火 ) 570,000 - 591 5,700 ※ 対象月の前月末時点における発行済株式数 :38,525,780 株 (うち自己株式数 :206 株 ) 以上 | |||
| 04/17 | 15:00 | 6613 | QDレーザ |
| 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)の大量行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 銘柄名株式会社 QD レーザ第 16 回新株予約権 (2) 月初からの交付株式数 1,000,000 株 (3) (4) (5) 月初からの行使された新株予約権の数 及び発行総数に対する行使比率 10,000 個 ( 発行総数の 19.47%) 前月末時点における 未行使の新株予約権の数 29,700 個 現時点における 未行使の新株予約権の数 19,700 個 2. 月初からの行使状況 行使日 交付株式数 行使された 行使価額 新株移転自己株式 新株予約権の数 ( 円 ) ( 株 ) ( 株 ) ( 個 ) 4 月 3 日 ( 月 ) ~4 月 14 日 ( 金 ) - - 516 - 4 月 17 日 ( 月 ) 1,000,000 - 499 10,000 ※ 対象月の前月末時点における発行済株式数 :38,525,780 株 (うち自己株式数 :206 株 ) 以上 | |||
| 04/17 | 08:30 | 6613 | QDレーザ |
| 第16回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)に係る行使停止指定の取消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社との間で締結した第三者割当契約に基づき、同社に対して下記 のとおり本新株予約権の行使停止指定の取消を行うことを決定しましたので、お知らせいたします。 記 (1) 銘柄名株式会社 QD レーザ第 16 回新株予約権 ( 注 2) (2) 行使停止指定の決定日 2023 年 3 月 23 日 ( 注 3) (3) 行使停止指定の取消日 2023 年 4 月 17 日 (4) 停止指定取消の対象となる 新株予約権の数 ( 株式数 ) 29,700 個 (2,970,000 株 ) ( 注 )1.2023 年 4 月 17 日公表の「 量子ドットレーザ量産受注に関するお知らせ」をご参照ください。 2 | |||
| 04/17 | 08:30 | 6613 | QDレーザ |
| 量子ドットレーザ量産受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| ドットを活性層に用い て、光を増幅、発振する半導体レーザです( 図 1)。この 量子ドットレーザは、1) 摂氏マイナス 40 度から120 度 近辺まで電流無調整で動作する、2)200 度以上の超 高温でも動作する、3) 高信頼で長寿命である、4)シリ コンフォトニクスチップに低雑音でレーザ光を導入でき る、という優れた特徴を持っています。 IOCore は、この量子ドットレーザを光源として搭載 した画期的な超小型 (5mm 角 ) 光配線チップです。高 温度となるLSIの光配線に量子ドットレーザを用いる ことによって、100 度を超える高温環境でも、高信頼 性、低コストを実現し、超高速 | |||