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「 2 」の検索結果
検索結果 123 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.145 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 16:34 | MP‐2605 | |
| 公開買付報告書 公開買付報告書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 MP‐2605 株式会社 (E41567) 公開買付報告書 【 提出書類 】 公開買付報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 5 月 12 日 【 報告者の氏名又は名称 】 MP-2605 株式会社 【 報告者の住所又は所在地 】 東京都港区虎ノ門二丁目 6 番 1 号 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区丸の内二丁目 7 番 2 号 JPタワー 長島・大野・常松法律事務所 【 電話番号 】 03-6889-8970 【 事務連絡者氏名 】 弁護士黒田裕 / 同十倉彬宏 / 同前田直樹 / 同木脇英嗣 【 代理人の氏名又は | |||
| 05/11 | 15:30 | 130A | Veritas In Silico |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 12 月期第 1 四半期 △12.33 ― ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益は、潜在株式は存在するものの、1 株当たり四半期純損失であるため記 載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 12 月期第 1 四半期 1,785 1,527 85.6 2025 年 12 月期 1,884 1,783 94.6 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 12 月期第 1 四半期 1,527 百万円 2025 年 12 月期 1,783 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 | |||
| 05/11 | 15:30 | 130A | Veritas In Silico |
| 減損処理に伴う特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 来の回収可能性を検討した結果、第 1 四半期決算にて減損処理を行うこととして、 特別損失に「 減損損失 」135,520 千円を計上することとなりました。 ● 当社の財政状態や経営成績への影響 この減損処理に伴い、2026 年 12 月期第 1 四半期会計期間における損益は、減損損失の発 生により減額となりますが、第 2 四半期以降、2026 年度内に発生を見込む事業収益等によ り挽回できる可能性もある状況より、現時点においては、2026 年 2 月 12 日付でお知らせし た 2026 年 12 月期の業績予想は変更いたしません。また当社が保有する有形固定資産及び 無形固定資産の簿価が減少し | |||
| 05/11 | 15:30 | 130A | Veritas In Silico |
| 2026年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 標的化合物の共同探索研究の契約締結に向けた実務協議中 • 新規契約獲得に向け、CDA 締結済みの国内外 8 社との契約交渉を継続し、事業開発を推進 パイプライン事業 : 順調に進捗 • 自社パイプライン1については、非臨床試験に向けた動物実験の準備を開始 • 自社パイプライン2においては、2026 年内の医薬品候補物質に関する特許出願を目指し、現在複数の有望候補を創出 • ALS 治療を対象とする新規核酸医薬品の物質特許が公開日を迎え、東京慈恵会医科大学と共同記者会見を実施 Perfusio 事業化計画が具体化 • 2027 年の販売開始を目標とし、PMDAとの相談・パートナー企業の選定を開 | |||
| 05/11 | 15:30 | 130A | Veritas In Silico |
| SpiroChem と Veritas In Silico、mRNA標的化合物の共同探索研究契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| す。 今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 2 (ご参考 ) 用語解説 *1 Rule of 5:1997 年に米国ファイザー(Pfizer Inc.)の研究者 Lipinski 氏らが提唱した、経口投与 可能な医薬品となる可能性が高い低分子化合物を予測するための経験則で、主に創薬初期段階 に「 薬らしい」 性質を持つ化合物をスクリーニングする指標として利用されます。 具体的には「 分子量 500 以下 」、「 脂溶性 (cLogP) 5 以下 」、「 水素結合ドナー(OH と NH の 合計 ): 5 以下 」、「 水素結合アクセプター(N と O の合計 | |||
| 04/27 | 12:00 | 130A | Veritas In Silico |
| 当社のAI創薬を支える、スクリーニング効率化手法 AISLARの論文掲載のお知らせ PR情報 | |||
| 。 ● 今回発表した論文の要約 RNA を標的とする低分子化合物は、強力な治療法になりうるとして注目を集めていますが、 RNA に対する SAR の解明は依然として大きな課題となっています。当社の開発した機械学習 (AI)を活用した戦略 「AISLAR (AI-augmented iterative screening of libraries against RNA targets)」は、SAR 解析が可能な RNA 結合化合物の創出を加速し、合理的な誘導体設計を可 能にするものです。 この研究では、2 つの RNA モチーフに対して多様なドラッグライクな化合物ライブラリを用 いたスクリーニングを行 | |||
| 04/22 | 17:00 | 130A | Veritas In Silico |
| 新川崎研究所の移転完了及び川崎研究所開所のお知らせ その他のIR | |||
| 月 22 日 には関係者ご参列のもと、ささやかに開所式を執り行いましたのでお知らせいたします。 今回の研究所移転は、2026 年 2 月 12 日付 『 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 』で お知らせした、2026 年に予定している各種投資のなかで最も金額の大きい案件となります。 川崎研究所は「 壊れやすい RNA の研究 」に特化し設計された、世界的にもユニークな研究施 設です。また、特化型 AI や各種 DX を意識した効率化を可能としており、当社の研究活動の さらなる拡大と着実な成長を支える礎となるものです。当社は、川崎研究所の活用を通じて事 業開発活動を一層推進し、中長期的な株 | |||
| 04/13 | 15:30 | 130A | Veritas In Silico |
| 武田薬品とのmRNA標的低分子医薬品共同創薬研究の終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、mRNA 標的低分子医薬品の共同創薬研究を実施しており、 これまでに一定の成果を得てまいりました。このたび、武田薬品との協議検討の結果、本契約 にもとづく共同創薬研究について 2026 年 4 月 13 日をもって円満に終了することとなりまし たのでお知らせいたします。 なお、この共同創薬研究で得られた知見の今後の活用可能性については、引き続き両社で協 議検討してまいります。 ● VIS の業績に与える影響等 この共同創薬研究の終了にともなう当社の業績に与える影響は限定的であり、2026 年 2 月 15 日付でお知らせした 2026 年 12 月期の業績予想に変更は生じない見込です。 今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 04/09 | 11:12 | MP‐2605 | |
| 訂正公開買付届出書 訂正公開買付届出書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 MP‐2605 株式会社 (E41567) 訂正公開買付届出書 【 提出書類 】 公開買付届出書の訂正届出書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 4 月 9 日 【 届出者の氏名又は名称 】 MP-2605 株式会社 【 届出者の住所又は所在地 】 東京都港区虎ノ門二丁目 6 番 1 号 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区丸の内二丁目 7 番 2 号 JPタワー 長島・大野・常松法律事務所 【 電話番号 】 03-6889-8970 【 事務連絡者氏名 】 弁護士黒田裕 / 同十倉彬宏 / 同前田直樹 / 同木脇英嗣 【 代 | |||
| 03/26 | 17:50 | 130A | Veritas In Silico |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| と諦めたり、最適な治療が受けられないと嘆いたりすることのない、そんな希望に満ちたあたたか い社会を実現し発展させる」ことを経営理念として掲げております。この経営理念に沿って、コーポレート・ガバナンス体制を充実させ、透明・公正 かつ迅速・的確な意思決定を行い、株主をはじめとする顧客、取引先、従業員、地域社会といった全てのステークホルダーとともに持続可能な成 長を目指し、中長期にわたり株主価値の向上を実現することが不可欠であると認識しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 【 表紙 】 EDINET 提出書類 MP‐2605 株式会社 (E41567) 公開買付届出書 【 提出書類 】 公開買付届出書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 3 月 25 日 【 届出者の氏名又は名称 】 MP-2605 株式会社 【 届出者の住所又は所在地 】 東京都港区虎ノ門二丁目 6 番 1 号 【 最寄りの連絡場所 】 東京都千代田区丸の内二丁目 7 番 2 号 JPタワー 長島・大野・常松法律事務所 【 電話番号 】 03-6889-8970 【 事務連絡者氏名 】 弁護士黒田裕 / 同十倉彬宏 / 同前田直樹 / 同木脇英嗣 【 代理人の氏名又は | |||
| 03/25 | 16:19 | 130A | Veritas In Silico |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 電話番号 】 03-6421-7537 ( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営企画部長郷田恒雄 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社 Veritas In Silico(E39268) 臨時報告書 1【 提出理由 】 2026 年 3 月 24 日開催の第 10 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の | |||
| 03/23 | 10:43 | 130A | Veritas In Silico |
| 内部統制報告書-第10期(2025/01/01-2025/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社 Veritas In Silico(E39268) 内部統制報告書 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長中村慎吾は、当社の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有しており、企業会計審議 会の公表した「 財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関 する実施基準の改訂について( 意見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部 統制を整備及び | |||
| 03/23 | 10:40 | 130A | Veritas In Silico |
| 確認書 確認書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社 Veritas In Silico(E39268) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 3 月 23 日 【 会社名 】 株式会社 Veritas In Silico 【 英訳名 】 Veritas In Silico Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長中村慎吾 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 縦覧に供する | |||
| 03/23 | 10:36 | 130A | Veritas In Silico |
| 有価証券報告書-第10期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 電話番号 】 03-6421-7537( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営企画部長郷田恒雄 【 最寄りの連絡場所 】 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 電話番号 】 03-6421-7537( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営企画部長郷田恒雄 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/111 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社 Veritas In Silico(E39268) 有価証券報告書 第 1 【 企業の概況 | |||
| 03/02 | 13:46 | 130A | Veritas In Silico |
| 第10回 定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、皆様のご支援によりここまで育てていただきました。これまでご支援いただいた皆さま には、この場をお借りしてお礼申し上げます。株主の皆様には、変わらぬご支援をたまわります ようお願い申し上げます。 2026 年 3 月 代表取締役社長中村慎吾 ― 1 ― 株主各位 証券コード 130A 2026 年 3 月 6 日 ( 電子提供措置の開始日 2026 年 3 月 2 日 ) 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 株式会社 Veritas In Silico 代表取締役社長中村慎吾 第 10 回定時株主総会招集ご通知 拝啓平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 さて、当社第 10 回 | |||
| 02/19 | 17:00 | 130A | Veritas In Silico |
| 取締役候補者、監査役候補者並びに補欠監査役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 19 日 会社名株式会社 Veritas In Silico 代表者名代表取締役社長中村慎吾 (コード番号 :130A 東証グロース市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長 郷田恒雄 Email: ir@veritasinsilico.com 取締役候補者、監査役候補者並びに補欠監査役候補者の選任 に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会にて、第 10 回定時株主総会 (2026 年 3 月 24 日開催予定 )に上 程する取締役候補者、監査役候補者並びに補欠監査役候補者を選任しましたので、以下お知ら せいたします。 記 1. 取締役候補者、監査役候補者並びに補欠 | |||
| 02/12 | 12:00 | 130A | Veritas In Silico |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| Bringing new hope with mRNA-targeted drugs 事業計画及び成長可能性に関する 説明資料 株式会社 Veritas In Silico 証券コード: 130A 2026 年 2 月 12 日 ©2026 Veritas In Silico Inc. Executive summary 今後の成長戦略 :スペシャリティファーマへの変革を目指して プラットフォームの技術を進化させaibVISで創薬研究を加速 創薬プラットフォームibVIS ® に実装されている複数のAIそれぞれの発展・機能強化を図りaibVISに進化。 新たな特化型 AIの実装により、さらな | |||
| 02/12 | 12:00 | 130A | Veritas In Silico |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Bringing new hope with mRNA-targeted drugs 2025 年 12 月期 決算説明資料 株式会社 Veritas In Silico 証券コード: 130A 2026 年 2 月 12 日免責事項 本資料は、株式会社 Veritas In Silico( 以下 「 当社 」といいます。)の会社情報の説明のみを目的として当社が作成したものであり、日本国、米国その他の一切の 法域における有価証券の買付け又は売付け申し込みの勧誘を構成するものではありません。日本国、米国その他の法域において、適用法令に基づく登録若しくは 届出又はこれらの免除を受けずに、当社の有 | |||
| 02/12 | 12:00 | 130A | Veritas In Silico |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2025 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 2026 年 2 月 12 日 上場会社名株式会社 Veritas In Silico 上場取引所東 コード番号 130A URL https://www.veritasinsilico.com 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 中村慎吾 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 執行役員経営企画部長 ( 氏名 ) 郷田恒雄 TEL 03-6421-7537 定時株主総会開催予定日 2026 年 3 月 24 日配当支払開始予定日 ― 有価証券報告書提出予定日 2026 年 3 月 23 日 決算補足説明資料作成の有 | |||