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発表日 時刻 コード 企業名
01/26 17:00 130A Veritas In Silico
SpiroChem と Veritas In Silico、mRNA標的化合物の共同探索研究に関する覚書締結完了のお知らせ その他のIR
合物ライブラリ、ディシナルケミストリーへの深い知見 と、当社の AI 駆動型 mRNA 標的創薬プラットフォーム aibVIS との相乗効果によって、 mRNA と化合物の新たな結合状態を評価し成熟させる強力な推進力となります。 この共同探索研究によって科学的知見が一層深まること、またの深化と協力の機会を期待 しております。 1 ●(VIS の今後の業績に与える影響等 今般の覚書締結は、VIS の成長戦略にて KPI に設定している「 新規契約の締結 」に該当す るもので、2025 年 2 月 13 日付 『 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 』でお知らせし た“2025 年度
01/19 13:30 130A Veritas In Silico
東京慈恵会医科大学とVeritas In Silico, 筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療に向けた新たな核酸医薬品に関する特許公開のお知らせ その他のIR
創薬により2 種の抑制性短縮型 TDP-43 について核酸医薬品を設計・最適化、それぞれの発現を減少させる核酸医薬品の物質特許を出 願しております。このたびその審査手続が進捗し、1 件について特許公開に至りました。 本研究は、岡野教授の ALS への新しい治療法を切り開く可能性のある研究に対し、その研 究が公開される前の段階より VIS が創薬面を支援していたものです。疾患の病態解明と医薬品 創出に向けた研究を志向するアカデミアと、その治療に用いる医薬品の性能を十分高め最適化 したい産業界が、早い段階から連携して取り組むことにより、アンメット・メディカル・ニー ズに対しいち早く医薬品を創出し
12/22 15:30 130A Veritas In Silico
mRNA標的核酸医薬品自社パイプライン特許出願のお知らせ その他のIR
定開発期間 :8~10 年 ( 開発スケジュールは今後詳細決定予定です) ● 開発戦略 : 心臓血管手術を行う患者さまのうち、急性腎不全の発症リスクが高 いとされる 65 歳以上の方 々を対象とすることにより、早期の承認 取得を目指します。承認取得後、適応追加を模索するとともに、グ ローバル展開を進めます。将来的には虚血性の他臓器不全へのさら なる適応追加も視野に入れて研究を進めます。 1 当社は、mRNA 標的創薬を可能とする当社独自の創薬プラットフォーム aibVIS *2 を 活用し、医薬品市場にて最大のセグメントである低分子医薬品の創出をパートナー企業 と取り組むと同時に、成長性が最も
12/15 17:00 130A Veritas In Silico
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
、プラットフォーム型ビジネスとして新規契約を毎年 2 件の締結を目標とする。 将来価値の高い自社パイプラインを毎年 1 本創出し、着実に中長期的な企業価値向上につなげる。 ©2025 Veritas In Silico Inc. 2 2026 年よりVISはAI 創薬を中心とするバイオテクへ x biology at VIS ©2025 Veritas In Silico Inc. 3 Contents 1 2 3 4 5 6 7 8 会社概要 事業概要 技術情報 2025 年度の振り返り 成長戦略 財務ハイライト サステナビリティ 事業等のリスク ©2025 Veritas In Silico Inc
12/15 17:00 130A Veritas In Silico
当社独自のドラッグデリバリーシステム「Perfusio」 特許査定及び権利化手続完了のお知らせ その他のIR
する構造となっております。( 図 1) バルーンによって閉塞される前後にカテーテルが配置され、 それぞれに別 々の流体を通流可能 ( 図 1) 二重バルーンカテーテルの断面構造の例 このカテーテルを治療対象臓器の静脈側と動脈側にそれぞれ配置し閉塞することに より、対象臓器がヒト体内に存在する状況で、体血流ではない流体を用いた臓器灌流 *2 を可能にします。灌流させる液体に医薬品を含ませれば、その医薬品はすべて治療対象 である臓器のみに送られ、その後カテーテルを通じて回収されます。( 図 2) ( 図 2) 二重バルーンカテーテルを使用する臓器灌流の概念図 このカテーテルの使用により、治療対象と
11/17 15:30 130A Veritas In Silico
島根大学との肺移植後の機能不全を抑制する新たな医薬品の研究開発を目的とした共同研究開始のお知らせ その他のIR
ず VIS が創薬プラットフォーム ibVIS R *2 を用いて ASO の設計、新 規分子に対する in vitro 評価系 *3 の確立並びに、in vitro 評価系における ASO の効果確認を通 じた最適化を分担します。島根大学はこれらと並行して、肺障害ラットモデルの作製を行い、 肺障害ラットモデルにて最適化された ASO の有効性確認を分担します。 ● 研究代表者 島根大学医学部外科学講座呼吸器外科学教授山根正修 Veritas In Silico 新潟研究所主任研究員髙田遼平 ● 本件共同研究の期間 2025 年 10 月 14 日 ~2028 年 10 月 13 日までの3
11/11 16:00 130A Veritas In Silico
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
― 2024 年 12 月期第 3 四半期 △23.00 ― ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1 株当たり四半期純損失で あるため記載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2025 年 12 月期第 3 四半期 1,984 1,924 96.9 2024 年 12 月期 2,248 2,209 98.2 ( 参考 ) 自己資本 2025 年 12 月期第 3 四半期 1,924 百万円 2024 年 12 月期 2,209 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3
11/11 16:00 130A Veritas In Silico
2025年12月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
内容や業績 等が、将来に関する記述に明示又は黙示された予想とは大幅に異なることとなる可能性があります。したがって、将来予想に関する記述に依拠することのないよ うご注意ください。 ©2025 Veritas In Silico Inc. 2 エグゼクティブサマリー 2025 年 12 月期第 3 四半期ハイライト プラットフォーム事業 • mRNA 標的低分子創薬事業にて各パートナーとの共同創薬研究が進捗し、マイルストーン収入や研究支援金 など65 百万円 ( 第 1~3 四半期累計 )を計上 パイプライン事業 • 心臓血管手術後に惹起される急性腎不全への予防薬としての核酸医薬品の開発を進める
11/04 15:30 130A Veritas In Silico
デクセリアルズ株式会社との高速かつ正確性の高い分光学的RNA構造測定法の確立を目的とする共同技術開発実施のおしらせ その他のIR
「Empower Evolution. つなごう、テクノロジーの進化を。」を自社のパーパス ( 経営理念と企業ビジョン、パーパス | 会社情報 | デクセリアルズ株式会社 )としてかかげていま す。 ・会社名 :デクセリアルズ株式会社 ・本社 : 栃木県下野市下坪山 1724 ・代表者 : 代表取締役社長新家由久 ・設立 : 2012 年 6 月 20 日 ・公式ウェブサイト:https://www.dexerials.jp/ 以上 [お問合せ先 ] ● デクセリアルズウェブサイト投資家情報、広報情報お問い合わせフォーム: https://www.dexerials.jp/contact/a_prem.html ● Veritas In Silico ウェブサイトお問い合わせフォーム:https://www.veritasinsilico.com/contact/ 2
10/14 17:00 130A Veritas In Silico
2025年12月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
2025 年 10 月 14 日 各位 会社名株式会社 Veritas In Silico 代表者名代表取締役社長中村慎吾 (コード番号 :130A 東証グロース市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長 郷田恒雄 Email: ir@veritasinsilico.com 2025 年 12 月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 最近の業績動向等を踏まえ、2025 年 2 月 13 日付でお知らせした 2025 年 12 月期通期の業績 予想を下記の通り修正いたしますので、お知らせします。 記 1.2025 年 12 月期通期業績予想数値の修正 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年
09/29 12:00 130A Veritas In Silico
新川崎研究所 移転予定のお知らせ その他のIR
る状況にあります。当社では AI の活用に加えて、研究員の増員や研究機器の 更新など、将来を見据えた研究体制の増強に取り組んでおり、これらに合わせて研究施設の 拡充を図るものです。 ● 移転を予定する研究所の名称・現所在地 新川崎研究所神奈川県川崎市幸区新川崎 7−7 公益財団法人川崎市産業振興財団かわさき新産業創造センター内 ● 移転予定先 神奈川県川崎市幸区堀川町 66−2 興和川崎西口ビル内 ● 移転予定日 2026 年 3 月中 ● 今後の当社の財政状態や経営成績への影響 本件研究所移転に伴う諸費用のうち、2025 年 12 月期中に発生するものは、2025 年 2 月 13 日付でお
09/26 15:38 68k
親会社等状況報告書(内国会社)-第4期(2024/07/01-2025/06/30) 親会社等状況報告書
EDINET 提出書類 68k 株式会社 (E39055) 親会社等状況報告書 ( 内国会社 ) 【 表紙 】 【 提出書類 】 親会社等状況報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の7 第 1 項及び第 2 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2025 年 9 月 26 日 【 事業年度 】 第 4 期 ( 自 2024 年 7 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) 【 会社名 】 68k 株式会社 【 英訳名 】 68k,Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役渡邉哲男 【 本店の所在の場所 】 東京都港区愛宕一丁目 1 番 1 号 【 電話番
09/24 15:30 130A Veritas In Silico
東京慈恵会医科大学とVeritas In Silico、抜本的な医薬品主作用の亢進と副作用の低減を目的とした共同研究開始のお知らせ その他のIR
念実証を 分担します。VIS は、治療コンセプトの概念実証に用いる医薬品候補物質のデザインと合成なら びに in vitro 評価 *2 を分担します。 ● 研究代表者 東京慈恵会医科大学総合医科学研究センター再生医学研究部太田裕貴 Veritas In Silico 新潟研究所主任研究員髙田遼平 ● 本件共同研究の期間 2025 年 4 月 1 日 ~2028 年 3 月 31 日までの3 年間 ※ すでに予備的な研究を開始しており、その研究成果を本件共同研究に活かすため、本年 4 月 1 日 に遡っての期間設定となります。 ● 東京慈恵会医科大学総合医科学研究センター再生医学研究部太田裕貴
09/16 12:00 130A Veritas In Silico
新任独立社外取締役候補者の内定に関するお知らせ その他のIR
補者の氏名、略歴並びに内定理由 記 さ 氏名 ( 生年月日 ): 佐 とう 藤 とも 知 こ 子 (1954 年 12 月 15 日 ) 略歴 1977 年 4 月 日本ロシュ株式会社 ( 現 : 中外製薬株式会社 ) 日本ロシュ研究所 バイオロジカルスクリーニンググループ主席研究員 1995 年 8 月お茶の水女子大学博士 ( 理学 ) 取得 1998 年 7 月 バイエル薬品株式会社 バイエル薬品中央研究所スクリーニングテクノロジー部部長 2003 年 7 月同社事業開発・ライセンシング統括部長 2012 年 2 月 MSD 株式会社 Executive Director
08/14 15:00 130A Veritas In Silico
半期報告書-第10期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書
在の場所 】 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 電話番号 】 03-6421-7537( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営企画部長郷田恒雄 【 最寄りの連絡場所 】 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 電話番号 】 03-6421-7537( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営企画部長郷田恒雄 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/19 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社 Veritas In Silico(E39268) 半期報告書 第 1 【 企業
08/14 15:00 130A Veritas In Silico
確認書 確認書
EDINET 提出書類 株式会社 Veritas In Silico(E39268) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の5の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2025 年 8 月 14 日 【 会社名 】 株式会社 Veritas In Silico 【 英訳名 】 Veritas In Silico Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長中村慎吾 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都品川区西五反田一丁目 11 番 1 号 【 縦覧に供する
08/04 16:00 130A Veritas In Silico
2025年12月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
Bringing new hope with mRNA-targeted drugs 2025 年 12 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社 Veritas In Silico 証券コード: 130A 2025 年 8 月 4 日免責事項 本資料は、株式会社 Veritas In Silico( 以下 「 当社 」といいます。)の会社情報の説明のみを目的として当社が作成したものであり、日本国、米国その他の一切の 法域における有価証券の買付け又は売付け申し込みの勧誘を構成するものではありません。日本国、米国その他の法域において、適用法令に基づく登録若しくは 届出又はこれらの免除を受けず
08/04 16:00 130A Veritas In Silico
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 2025 年 8 月 4 日 上場会社名株式会社 Veritas In Silico 上場取引所東 コード番号 130A URL https://www.veritasinsilico.com/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 中村慎吾 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 執行役員経営企画部長 ( 氏名 ) 郷田恒雄 (TEL) 03-6421-7537 半期報告書提出予定日 2025 年 8 月 14 日配当支払開始予定日 ― 決算補足説明資料作成の有無 : 有 決算説明会開
07/03 15:30 130A Veritas In Silico
三菱ガス化学との核酸医薬の創出及び製造方法確立を目的とする共同研究契約締結のお知らせ その他のIR
知らせい たします。 本件共同研究は、今後 3 年間を予定する研究期間内に、QbD に基づく長鎖 RNA ※ 2 標的に対 する核酸医薬 ASO ※ 3 の創薬に取り組み、開発候補 ASO 化合物の取得と製造方法の確立を目指 すもので、VIS は自社独自の創薬プラットフォーム ibVIS ® を活用して開発候補 ASO 化合物の 取得を、また MGC は、開発候補 ASO 化合物の製造方法の確立を担います。なお本件共同研究 により得られた成果物は、主に VIS が権利を保有、MGC は一部を保有します。 本件共同研究においては、QbD の考え方を研究初期段階から採り入れます。創薬研究と並行 し
05/23 13:00 130A Veritas In Silico
mRNAを標的とする低分子医薬品の創出に向けた共同創薬研究の進捗に伴う マイルストーン達成のお知らせ その他のIR
マイルストーン達成に伴い、VIS は一時金 (マイルストーン収入 )を受領します。 この収入は、2025 年 12 月期第 2 四半期の事業収益として認識する予定で、通期の事業収益 予想額 (788 百万円 )に対し約 1% 強を占める見込です。この収益は、VIS が 2025 年 2 月 13 日付で公表した 2025 年 12 月期の業績予想に織り込まれており、その業績予想に変更は 生じない見込です。 なお今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 以上 [お問合せ先 ] ● Veritas In Silico ウェブサイトお問い合わせフォーム:https://www.veritasinsilico.com/contact/ 2