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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 16:01 206A PRISM BioLab
確認書 確認書
EDINET 提出書類 株式会社 PRISM BioLab(E39751) 確認書 【 表紙 】 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の5の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 5 月 14 日 【 会社名 】 株式会社 PRISM BioLab 【 英訳名 】 PRISM BioLab Co.,LTD 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役竹原大 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当事項はありません 【 本店の所在の場所 】 神奈川県藤沢市村岡東二丁目 26 番地の1 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所
05/14 16:00 206A PRISM BioLab
半期報告書-第15期(2025/10/01-2026/09/30) 半期報告書
村岡東二丁目 26 番地の1 【 電話番号 】 0466-53-8383( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理部マネージャー安藤幸司 【 最寄りの連絡場所 】 神奈川県藤沢市村岡東二丁目 26 番地の1 【 電話番号 】 0466-53-8383( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理部マネージャー安藤幸司 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/23 第一部 【 企業情報 】 EDINET 提出書類 株式会社 PRISM BioLab(E39751) 半期報告書 第 1 【 企業の概況 】 1 【 主要な経営指標等の推移
05/14 16:00 206A PRISM BioLab
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
2026 年 5 月 14 日 各 位 会社名株式会社 PRISM BioLab 代表者名代表取締役竹原大 (コード番号 :206A 東証グロース市場 ) 問合せ先管理部マネージャー安藤幸司 (TEL.0466-53-8383) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 9 月期第 2 四半期会計期間 (2026 年 1 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )において、下記のと おり特別損失 ( 減損損失 )を計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失 ( 減損損失 )の内容 当社が2026 年 9 月期第 2 四半期会計期間 (2026 年 1 月
05/14 16:00 206A PRISM BioLab
2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2026 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 2026 年 5 月 14 日 上場会社名株式会社 PRISM BioLab 上場取引所東 コード番号 206A URL https://prismbiolab.com/ja/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役 ( 氏名 ) 竹原大 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 管理部マネージャー ( 氏名 ) 安藤幸司 (TEL) 0466(53)8383 半期報告書提出予定日 2026 年 5 月 14 日配当支払開始予定日 ― 決算補足説明資料作成の有無 : 有 決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投
05/14 14:14 TCG2511
公開買付届出書 公開買付届出書
ありません。 【 最寄りの連絡場所 】 該当事項はありません。 【 電話番号 】 該当事項はありません。 【 事務連絡者氏名 】 該当事項はありません。 【 縦覧に供する場所 】 TCG2511 株式会社 ( 東京都千代田区丸の内一丁目 5 番 1 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) ( 注 1) 本書中の「 公開買付者 」とは、TCG2511 株式会社をいいます。 ( 注 2) 本書中の「 対象者 」とは、日本ドライケミカル株式会社をいいます。 ( 注 3) 本書中の記載において、計数が四捨五入又は切捨てされている場合、合計として記載される数値は計
05/08 16:00 206A PRISM BioLab
PepMetics技術ライブラリー化合物群の米国における特許査定のお知らせ その他のIR
ことになります。 【 株式会社 PRISM BioLab について】 当社は、独自に開発した α-ヘリックス・β-ターン模倣技術を活用して、低分子化合物によるタン パク質 -タンパク質相互作用 (PPI)を制御する新薬を創り出す企業です。当社は、従来困難であった 細胞内で様 々な信号を伝達する PPI を制御する独自のペプチド模倣技術である『PepMetics ® 』を構築 し、ガンや線維症分野の臨床パイプラインを創出するとともに、国内外の多数の大手製薬会社と提携 してこれまでに無い難病治療薬の創出に取り組んでいます。 詳しくは、当社ウェブサイト (https://prismbiolab.com/ja/) をご覧ください。 2