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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 17:15 | 1736 | オーテック |
| 配当方針の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 行うとともに、資本効率を勘案した経営資源配分を行うべく、配当方針を 変更することといたしました。 2. 変更内容 < 変更前 > 当社は、株主還元を重要課題の一つと位置付け、経営基盤の強化や利益率の向上に積極的 に取り組みます。また、将来の事業展開や経営環境の変化に対応しつつ、安定的かつ継続的 な配当の実施に努めます。この方針のもと、DOE( 株主資本配当率 )3.6% 以上の配当を 基本方針とします。 < 変更後 > 当社は、株主還元を経営上の重要課題の一つと位置付け、経営基盤の強化及び持続的な 成長投資との両立を図りながら、安定的かつ継続的な配当の実施に努めてまいります。 配当につきましては、連結配当性向 40% 以上又はDOE( 株主資本配当率 )4.8% 以上の、 いずれか高い方の基準に基づき配当を実施することを基本方針としてまいります。 3. 変更の時期 2027 年 3 月期に係る配当 ( 中間配当を含む)より適用いたします。 以 上 | |||
| 05/14 | 17:15 | 1736 | オーテック |
| 業績予想と実績値の差異、剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 5 月 14 日 会社名株式会社オーテック 代表者名代表取締役社長市原伸一 (コード番号 1736 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当安野進 (TEL 03-3699-0411) 業績予想と実績値の差異、剰余金の配当に関するお知らせ 当社は、2026 年 2 月 9 日に公表しました2026 年 3 月期通期における連結業績予想及び個別業績予想と本日公 表の実績値に差異が生じましたのでお知らせいたします。また、本日開催の取締役会において、以下のとおり、 2026 年 3 月 31 日を基準日とする剰余金の配当を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします | |||
| 05/14 | 17:15 | 1736 | オーテック |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定 し、「1 株当たり当期純利益 」を算定しております。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 39,314 27,085 67.5 1,712.12 2025 年 3 月期 34,671 22,902 64.5 1,444.28 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 3 月期 26,528 百万円 2025 年 3 月期 22,378 百万円 ( 注 )2025 年 4 月 1 日付で普通株式 1 株につき3 株の割合で株式分割を行っております。前連結会 | |||
| 05/14 | 17:15 | 7244 | 市光工業 |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( -%) 2025 年 12 月期第 1 四半期 △41 百万円 ( -%) 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭円銭 2026 年 12 月期第 1 四半期 12.94 - 2025 年 12 月期第 1 四半期 10.68 - (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 12 月期第 1 四半期 124,502 80,820 64.1 2025 年 12 月期 129,641 80,120 61.0 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 12 月期第 1 四半期 79,829 百万円 2025 年 12 月期 79,106 百万 | |||
| 05/14 | 17:10 | 7883 | サンメッセ |
| サンメッセグループ「新経営ビジョン(中長期経営計画)」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ビジョン を策定することといたしました。 2. 新経営ビジョン「Change SX2035 印刷を、超える。」について 本ビジョンは、創業 100 周年となる 2035 年に向け、印刷業の枠を超えた新たな顧客価値の創 造を目指すものです。 コア事業である商業印刷を堅持しながら、IPS(セキュア事業 ) 及びパッケージ分野などの成長 領域へ経営資源を重点配分し、2035 年までに「 印刷を超えた領域 」での収益基盤の確立を目指し てまいります。また、従来の「 受託型 」から「 共創型 」へとビジネスモデルを転換し、情報価値を 創造する「 総合コミュニケーション企業 」として事業ドメインを再定義す | |||
| 05/14 | 17:10 | 7814 | 日本創発グループ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 24 番 6 号 【 電話番号 】 03(5817)3061 【 事務連絡者氏名 】 管理本部副本部長西哲也 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 EDINET 提出書類 株式会社日本創発グループ(E30930) 臨時報告書 1【 提出理由 】 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品 取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 19 号の規定に基づき、本臨時報告書を 提出するものであります。 2【 報告内容 | |||
| 05/14 | 17:03 | 6072 | 地盤ネットホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( -%) 潜在株式調整後 1 株当たり 自己資本 総資産 売上高 1 株当たり 当期純利益 当期純利益率経常利益率営業利益率 当期純利益 円銭円銭 % % % 2026 年 3 月期 8.82 - 15.0 2.6 1.1 2025 年 3 月期 3.25 - 6.2 7.4 5.8 ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 - 百万円 2025 年 3 月期 - 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 2,052 1,434 69.9 63.97 2025 年 3 月期 1,484 | |||
| 05/14 | 17:01 | 3895 | ハビックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 準を設けておりませんが、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準に準じて選任しております。 【 原則 4-11. 取締役会の実効性確保のための前提条件 】 現在、当社の取締役会は、ジェンダーや国際性等の多様性を考慮した構成とはなっておりませんが、今後の事業内容や事業規模等の変化を勘 案しながら検討してまいります。 【 原則 5-2. 補充原則 5-21. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 現在、当社は、中期経営計画の公表は行っておりませんが、資本市場からの要請が高まっていることを踏まえ、今後公表していく中期経営計画 では、収益力や資本効率等の目標、事業ポートフォリオの見直し、経営資源 | |||
| 05/14 | 17:00 | 329A | P-ジール |
| 監査等委員会設置会社への移行及び新役員体制等に関するお知らせ その他のIR | |||
| たな役員体制 等について決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 監査等委員会設置会社への移行について 当社は、継続的な企業価値の向上を図るうえで、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題の一つと して位置付けております。このたび当社は、コーポレート・ガバナンス一層の充実という観点から、監査等委員 会設置会社に移行いたしました。 本日開催の臨時株主総会において、原案どおり「 定款一部変更の件 」が承認可決されたことにより、当社は本 日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。 2. 新役員体制 (2026 年 5 月 14 日付 ) 本日開催の臨時株主総 | |||
| 05/14 | 17:00 | 4068 | ベイシス |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭 円銭 2026 年 6 月期第 3 四半期 67.18 67.18 2025 年 6 月期第 3 四半期 55.81 55.42 ( 注 )2025 年 6 月期第 3 四半期の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の対前年同四半期増減率について、1,000%を超え るため「-」と記載しております。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 6 月期第 3 四半期 3,846 2,148 55.4 2025 年 6 月期 3,717 2,046 55.1 ( 参考 ) 自己資 | |||
| 05/14 | 17:00 | 4068 | ベイシス |
| 2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % (+100 百万円 ) 対売上高比率 百万円 3.3% ( 前年同期 +0.4pt) 前年同期比 119.9% (+35 百万円 ) モバイル エンジニアリングサービス IoT エンジニアリングサービス その他 ※1 サービス 当期純利益 調整後 EBITDA※2 2,490 百万円 2,720 百万円 1,092 百万円 124 287 百万円 百万円 前年同期比 94.5% (▲143 百万円 ) 前年同期比 113.2% (+317 百万円 ) 前年同期比 115.5% (+146 百万円 ) 対売上高比率 2.0% ( 前年同期 +0.3pt) 前年同期比 121.2% (+21 百万円 | |||
| 05/14 | 17:00 | 445A | 東洋コーポ |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 想数値の修正 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主 に帰属する 当期純利益 1 株当たり 当期純利益 ( 円 ) 前回発表予想 (A) 2,575 91 29 19 10.62 今回修正予想 (B) 2,622 136 73 44 24.99 増減額 (B-A) 47 45 44 25 増減率 (%) 1.8% 50.2% 147.5% 135.4% ( 参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 2,264 66 23 15 8.63 2. 修正の理由 売上高につきましては、昨今の中古住宅に対 | |||
| 05/14 | 17:00 | 5028 | セカンドサイトアナリティカ |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期純利益 円銭円銭 2026 年 12 月期第 1 四半期 3.33 3.24 2025 年 12 月期第 1 四半期 - - ( 注 )2025 年 12 月期連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、2026 年 12 月期第 1 四半期の対前年同四半期増 減率並びに2025 年 12 月期第 1 四半期の数値及び対前年同四半期増減率は記載しておりません。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 12 月期第 1 四半期 1,277 1,007 78.8 2025 年 12 月期 1,266 965 76.3 ( 参考 ) 自己資本 | |||
| 05/14 | 17:00 | 5028 | セカンドサイトアナリティカ |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料 セカンドサイトアナリティカ株式会社 ( 東証グロース市場 5028) 2026 年 5 月 14 日目次 1. 2026 年 12 月期 1Q 決算サマリー 2. 2026 年 12 月期 1Q 決算概要 3. 事業の進捗 4. Appendix ©2026 SecondXight Analytica, Inc. All Rights Reserved. 1 目次 1. 2026 年 12 月期 1Q 決算サマリー 2. 2026 年 12 月期 1Q 決算概要 3. 事業の進捗 4. Appendix ©2026 SecondXight | |||
| 05/14 | 17:00 | 203A | P-シュンビン |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 1.0 0.9 2025 年 3 月期 - - - - - ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 - 百万円 2025 年 3 月期 - 百万円 ( 注 )1.2025 年 3 月期については、連結業績を開示しておりましたが、2026 年 3 月期より非連結での業績を開示してお ります。そのため、2025 年 3 月期の経営成績及び2026 年 3 月期の対前期増減率については記載しておりませ ん。 2. 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 | |||
| 05/14 | 17:00 | 203A | P-シュンビン |
| 特別利益(貸倒引当金戻入額)及び法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 引当金戻入額 )に計上いたしました。 2. 法人税等調整額の計上 当社は、2026 年 3 月期の個別会計年度において、現時点での将来の課税所得を見積り、繰延 税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産の追加計上及び繰延税金負債の取崩しを 行い、法人税等調整額 (△は益 )△49,329 千円を計上いたしました。 3. 業績に与える影響 上記の特別利益及び法人税等調整額は、本日公表の「2026 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非 連結 )」に反映しております。 以上 | |||
| 05/14 | 17:00 | 203A | P-シュンビン |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 変更の理由 新たな付加価値提案として、昨今のテクノロジー進化や組織課題に対応するために、AI、マ ーケティング、HR(ヒューマンリソース)の研修事業を推進し、クリエイティブ制作にとどま らない、顧客企業の「 人 」と「 組織 」の成長を支援するビジネスモデルを構築していくための 事業目的を追加するものであります。 2. 変更の内容 ( 下線部分が変更箇所 ) 現行定款 ( 旧 ) 変更案 ( 新 ) 第 1 章総則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 2 条当会社は、次の事業を営むことを目的 とする。 1.ブランド戦略コンサルティング 2. 新規事業戦略コンサルティング ( 目的 ) 第 2 | |||
| 05/14 | 17:00 | 243A | トップス |
| 2026年9月期 中間決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 27.69 2025 年 9 月期中間期 53.99 51.42 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 9 月期中間期 2,978 1,939 65.1 927.76 2025 年 9 月期 2,845 1,864 65.5 909.59 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 9 月期中間期 1,939 百万円 2025 年 9 月期 1,864 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 中間期末期末合計 円銭円銭円銭 2025 年 9 月期 0.00 4.00 4.00 2026 年 9 月期 0.00 2026 年 9 月期 ( 予想 | |||
| 05/14 | 17:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2026年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 包括利益 2026 年 3 月期 389 百万円 (142.8%) 2025 年 3 月期 160 百万円 (△23.1%) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2026 年 3 月期 20.28 20.20 11.4 7.6 5.2 2025 年 3 月期 10.48 10.44 6.6 4.7 3.2 ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 9 百万円 2025 年 3 月期 3 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万 | |||
| 05/14 | 17:00 | 544A | GMSグループ |
| 株式移転による1株に満たない端株の処理に伴う自己株式の買取りに関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 お知らせいたします。 記 1. 買取の概要 当社は、2026 年 4 月 1 日に日精樹脂工業株式会社及び TOYO イノベックス株式会社が株式移転すること により共同持株会社として設立されましたが、当該株式移転に伴い割り当てた株式のうち、1 株に満た ない端株につきましては、会社法 234 条第 4 項に基づき処理することし、同条第 5 項の規定に基づき、 本日開催の取締役会において、以下のとおり自己株式として買い取ることを決議いたしました。 2. 買取の内容 (1) 買い取る株式の種類当社普通株式 (2) 買い取る株式の総数 1,377 株 (3) 買取りと引換えに交付する金銭の総額 530,145 円 (1 株当たり 385 円本日の東京証券取引所における当社普通株式の終値 ) (4) 買取日 2026 年 5 月 14 日 3. 買取決議日時点における自己株式の状況 (1) 発行済普通株式総数 70,934,220 株 (2) 自己株式数 1,775 株 以上 | |||