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発表日 時刻 コード 企業名
06/26 15:50 三浦 陽平
変更報告書 大量保有報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 三浦陽平 (E36690) 変更報告書 【 提出書類 】 変更報告書 No.15 【 根拠条文 】 法第 27 条の25 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 氏名又は名称 】 三浦陽平 【 住所又は本店所在地 】 東京都港区 【 報告義務発生日 】 2026 年 6 月 22 日 【 提出日 】 2026 年 6 月 26 日 【 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 )】 2 【 提出形態 】 連名 【 変更報告書提出事由 】 当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更 1/8 第 1【 発行者に関する事項 】 発行者の名称 株式会社アイドマ
06/26 15:50 9204 スカイマーク
臨時報告書 臨時報告書
10 号 【 電話番号 】 03(5708)8280( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員財務経理部長田上馨 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1【 提出理由 】 2026 年 6 月 25 日開催の当社第 30 回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条 の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、臨時報告書を提出する ものであります。 EDINET 提出書類 スカイマーク株式会社 (E38082) 臨時報告書 2
06/26 15:50 8698 マネックスグループ
確認書 確認書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 マネックスグループ株式会社 (E03815) 確認書 【 提出書類 】 確認書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の2 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 6 月 26 日 【 会社名 】 マネックスグループ株式会社 【 英訳名 】 Monex Group, Inc. 【 代表者の役職氏名 】 代表執行役社長清明祐子 【 最高財務責任者の役職氏名 】 該当はありません。 【 本店の所在の場所 】 東京都港区赤坂一丁目 12 番 32 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日
06/26 15:50 5029 サークレイス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
テクノロジーを通じて、お客様と共に 経営変革を実現し、社会課題を解決する」ことを目指しています。その実現にあたり、当社は、社会・お客様・社員・取引先・株主をはじめとするあら ゆるステークホルダーの立場を踏まえた上で、透明性・公正性・迅速性・的確性を兼ね備えた意思決定を行う仕組みがコーポレート・ガバナンスで あると認識しております。この基本的な考え方に基づき、当社はコーポレート・ガバナンスの強化と充実に継続的に取り組んでいます。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 (2) 株主及び投資家の皆様、お客様、お取引先様、地域社会、従業員を含む様 々なステークホルダーの利益を考慮し、それら
06/26 15:50 4889 レナサイエンス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
強化をはかることを目的として、2022 年 6 月 29 日開催の第 23 回定時株主総会の決議により監査等委員会設置会社へ移行しました。ま た、これに併せて執行役員制度を導入し、経営の監督機関である取締役会からの適切な権限委任を通じた業務執行体制を図ることとしました。 当社は今後、より一層の内部統制システムの整備・運用を図ることで経営の健全性、透明性の確保並びにコンプライアンスの徹底に努め、コーポ レート・ガバナンスのさらなる充実に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 基本原則をすべて実施しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10
06/26 15:50 368A 北里コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
てはいないか、その 取引が合理的判断に照らし合わせて有効であるか、また取引条件は他の外部取引と比較して適正であるか等に特に留意して、当社取締役会の 決議により行う方針であります。また、支配株主と少数株主との利益が相反する重要な取引につきましては、独立役員 ( 独立社外取締役及び独立 社外監査役 )により構成される任意の特別委員会において、当該取引行為を開始するに先立ち、取締役会において関連当事者取引を決議する以 前に「 特別委員会規程 」に定める審議事項に基づき、慎重に審議・検討し、取締役会に答申を行うこととしております。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 1
06/26 15:49 8698 マネックスグループ
有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
番号 】 03(4323)8698( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営管理部長井上明 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区赤坂一丁目 12 番 32 号 【 電話番号 】 03(4323)8698( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営管理部長井上明 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/178 第一部 【 企業情報 】 第 1【 企業の概況 】 1【 主要な経営指標等の推移 】 (1) 連結経営指標等 EDINET 提出書類 マネックスグループ株式会社 (E03815) 有価証券報告書 回次第 18 期第
06/26 15:49 髙桑 昌也
訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書) 訂正大量保有報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 髙桑昌也 (E41404) 訂正報告書 ( 大量保有報告書・変更報告書 ) 【 提出書類 】 訂正報告書 【 根拠条文 】 法第 27 条の25 第 3 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 氏名又は名称 】 髙桑昌也 【 住所又は本店所在地 】 東京都港区高輪 【 報告義務発生日 】 該当事項なし 【 提出日 】 2026 年 6 月 26 日 【 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 )】 該当事項なし 【 提出形態 】 該当事項なし 【 変更報告書提出事由 】 該当事項なし 1/2 【 発行者に関する事項 】 発行者の名称 スターシーズ株式会社
06/26 15:49 6809 TOA
臨時報告書 臨時報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 TOA 株式会社 (E01831) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 6 月 26 日 【 会社名 】 TOA 株式会社 【 英訳名 】 TOA CORPORATION 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長谷口方啓 【 本店の所在の場所 】 神戸市中央区港島中町七丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 078(303)5620 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営管理本部長木原功雄 【 最寄りの連絡場所 】 神戸市中央区港島中町七丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 078(303
06/26 15:49 9969 ショクブン
臨時報告書 臨時報告書
(773)1011( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経理財務部長本山正治 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 名古屋市中区栄三丁目 8 番 20 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 6 月 25 日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであ ります。 EDINET 提出書類 株式会社ショクブン(E03213) 臨時
06/26 15:49 9304 澁澤倉庫
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
または取締役が第三 者のために会社とする取引、その他会社と取締役との利益相反する取引の承認 」および「 主要株主ほか関連当事者と会社間の取引の承認 」を決 議事項として規定しております。また、当該取引のうち取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)に関する取引の承認に際しては、事前に監査等 委員会の承認を得るものとしております。 【 補充原則 2-41 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、物流業界という人手不足など厳しい労働環境に対応し、中長期的に人材を確保するため、女性・外国人・中途採用等、多様な人材の採用 を継続的に行い、それぞれの能力を最大限に発揮できる人材育成や職場環境
06/26 15:48 3837 アドソル日進
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は 「 会社の発展 」「 社員の幸福 」「 株主の利益 」をともに追求します。 当社は、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の創出こそが企業としての最大の使命と認識しており、その実現のためには、企業統治の 充実、株主に対する説明責任に積極的に取り組むことを経営上の最も重要な課題と位置付けております。今後、さらに、経営の透明性、効率性、 迅速性を意識し、全てのステークホルダーと良好な関係を保ち、企業としての社会的責任を果たすため、コーポレート・ガバナンスの充実を図って まいります。 (2) 基本方針 1 株主の権利・平等性の確保に努めます。 2 株主以外のステークホルダーとの適切な協働に努めま
06/26 15:48 1925 大和ハウス工業
臨時報告書 臨時報告書
【 電話番号 】 東京 03(5214)2115 【 事務連絡者氏名 】 東京本社経理部長八幡宏志 【 縦覧に供する場所 】 大和ハウス工業株式会社東京本社 ( 東京都千代田区飯田橋三丁目 13 番 1 号 ) 大和ハウス工業株式会社南関東支社 ( 横浜市西区みなとみらい三丁目 6 番 1 号 ) 大和ハウス工業株式会社中部支社 ( 名古屋市中村区平池町四丁目 60 番地 9) 大和ハウス工業株式会社神戸支店 ( 神戸市中央区磯辺通四丁目 2 番 22 号 ) 大和ハウス工業株式会社東関東支社 ( 千葉県船橋市本町一丁目 27 番 1 号 ) 大和ハウス工業株式会社北関東支社 (さいたま市中
06/26 15:47 6408 小倉クラッチ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ります。企業の社会的責任を果た し、迅速かつ適正な経営判断と競争力の強化に取組み、グループ経営全般にわたる企業価値の向上を目指します。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-3) 当社は従来から株主総会集中日の開催を避けるため、株主総会の開催早期化を行えるよう体制を整えております。しかしながら、適正な財務報 告及び高品質な監査に要する十分な時間確保の観点から、株主総会開催日を設定しており、現状の体制においては、連結子会社各社の決算業 務との兼ね合いにより、集中日を避けるに至っておりません。 今後は、株主の権利行使と建設的な対話に資するよう、情報の正
06/26 15:47 5194 相模ゴム工業
内部統制報告書-第93期(2025/04/01-2026/03/31) 内部統制報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 相模ゴム工業株式会社 (E01095) 内部統制報告書 【 提出書類 】 内部統制報告書 【 根拠条文 】 金融商品取引法第 24 条の4の4 第 1 項 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 6 月 26 日 【 会社名 】 相模ゴム工業株式会社 【 英訳名 】 SAGAMI RUBBER INDUSTRIES CO., LTD. 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長大跡賢介 【 最高財務責任者の役職氏名 】 専務取締役吉田邦夫 【 本店の所在の場所 】 神奈川県厚木市元町 2 番 1 号 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東
06/26 15:47 2764 ひらまつ
内部統制報告書-第44期(2025/04/01-2026/03/31) 内部統制報告書
京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/2 1 【 財務報告に係る内部統制の基本的枠組みに関する事項 】 代表取締役社長 CEO 三須和泰及び執行役員経営管理本部長服部亮人は、当社及び連結子会社 ( 以下、「 当社グルー プ」)の財務報告に係る内部統制の整備及び運用に責任を有しており、企業会計審議会の公表した「 財務報告に係る 内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準の改訂について( 意 見書 )」に示されている内部統制の基本的枠組みに準拠して財務報告に係る内部統制を整備及び運用しております。 なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的
06/26 15:47 4208 UBE
臨時報告書 臨時報告書
【 表紙 】 EDINET 提出書類 UBE 株式会社 (E01002) 臨時報告書 【 提出書類 】 臨時報告書 【 提出先 】 関東財務局長 【 提出日 】 2026 年 6 月 26 日 【 会社名 】 UBE 株式会社 【 英訳名 】 UBE Corporation 【 代表者の役職氏名 】 代表取締役社長西田祐樹 【 本店の所在の場所 】 山口県宇部市大字小串 1978 番地の96 【 電話番号 】 宇部 (0836)31-1117 番 【 事務連絡者氏名 】 経理部経理事務グループリーダー中司誠 【 最寄りの連絡場所 】 東京都港区芝浦一丁目 2 番 1 号 【 電話番号 】 東
06/26 15:47 7419 ノジマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、発行会社との取引関 係などを総合的に判断し、中長期的な企業価値の向上に繋がる場合や、業界内動向を把握するため政策保有株式を保有しています。政策保有 株式については、保有目的、経済合理性が乏しいと判断する場合は、売却検討対象といたします。 (2) 議決権の行使にあたっては、各議案がノジマチーム(※)の株主利益に寄与し、当該企業の企業価値向上に資するかについての検討に加え、 財務の健全性の毀損の有無等についても総合的に判断し、適切に行使いたします。 (※) 本年より、『デジタル・GS4を普及させ、日本の発展に貢献し、お客様に喜ばれる』という共通の志のもと、組織の枠組みを越え、各社の強みを 相互作用
06/26 15:46 4119 日本ピグメントホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、その権利が有効に行使されるよう、環境の整備を含め適切に対応し、少数株主、外国人株主を含む全ての株主 の平等な取扱いに配慮いたします。 基本原則 2 株主をはじめとするステークホルダーとの適切な協働 当社は、全ての活動の指針となる「 日本ピグメント経営理念 」と、当社グループの全ての役員及び従業員の判断及び行動の基準となる「 日本ピグ メントグループ行動規範 」のもと、株主、顧客、社員、調達先、ビジネスパートナー、地域社会、その他の機関を含む当社グループのステークホル ダーとの適切な協働に努めます。また、当社のステークホルダーのダイバーシティ( 多様性 )を尊重し、権利・立場や健全な事業活動倫理
06/26 15:46 3392 デリカフーズホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
するための指針として「 行動規範 」を制定しております。 ■デリカフーズグループ行動規範 1. 目的 デリカフーズグループは、地球規模で考え“ 食 ”を通じて健康と環境を創造し、農業の発展に貢献する。この企業理念に基づき、役員・従業員の 行動を通じて、これを実現することを目的とする。 2. 法令の遵守 法令を遵守し、立法の主旨に沿って公明正大な取引を行い、倫理観を持った健全な事業活動を行う。 3. 顧客との関係 市場における自由な競争のもとに、顧客の要望にかなう製品及び商品を提供するとともに、深い理解と幅広い支持と信頼を得るために、正しい 情報を的確に提供する。 4. 取引先との関係 公明正大