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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:00 | 416A | 富士ユナイトホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 表を引き継いで作成しております。 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 22,353 9,780 43.8 1,481.95 2025 年 3 月期 - - - - ( 参考 ) 自己資本 2026 年 3 月期 9,780 百万円 2025 年 3 月期 - 百万円 ( 注 ) 当社は、2025 年 10 月 1 日に単独株式移転により設立されたため、前期実績は記載しておりません。 (3) 連結キャッシュ・フローの状況 営業活動による キャッシュ・フロー 投資活動による キャッシュ・フロー 財務活動による | |||
| 05/15 | 16:00 | 386A | みのや |
| 2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 105.89 - ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2026 年 6 月期第 3 四半期 10,185 3,925 38.5 2025 年 6 月期 8,445 2,868 34.0 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 6 月期第 3 四半期 3,925 百万円 2025 年 6 月期 2,868 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 6 月期 - 0.00 | |||
| 05/15 | 16:00 | 386A | みのや |
| 2026年6月期第3四半期決算において高い関心が予想される事項 その他のIR | |||
| されない強みを活かした商業施設内への出店を並行しながら、中長期的に着実な成長を目指しておりま す。また、積極的な出店を続けるとともに、採算の取れない店舗の見直しも進めており、収益力の底上げを図 っております。2027 年 6 月期以降についても、展開エリアは関東圏を中心に、中京・関西圏にも継続的な出店 を強化してまいります。 Q5: 中東情勢による当社への影響について A5: 当社の菓子小売事業における事業活動及び業績に関しては、現在の中東地域における地政学的動向を踏 まえても、直接的又は間接的な重要な影響は生じておりません。今後の情勢の変化については、引き続き注視 してまいりますが、現時点においては、当社の事業運営、サプライチェーン、並びに財務状況等に与える影響 は軽微であると認識しております。 以上 当社 HP の IR サイトでは、株主・投資家の皆様へ積極的に 情報を発信しております。 ぜひご覧ください。 https://www.machioka.co.jp/ir/ 2 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3933 | チエル |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 67.5%) 2025 年 3 月期 473 百万円 ( 36.0%) 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 当期純利益 自己資本 当期純利益率 総資産 経常利益率 売上高 営業利益率 円銭円銭 % % % 2026 年 3 月期 88.16 87.98 20.4 9.2 10.5 2025 年 3 月期 56.93 56.84 14.7 7.9 9.8 ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 △0 百万円 2025 年 3 月期 3 百万円 (2) 連結財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3933 | チエル |
| 2026年3月期の業績予想と実績の差異及び中計経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 業績予想と実績の差異について (1)2026 年 3 月期の連結業績予想値と実績値との差異 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 連結売上高連結営業利益連結経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益連結当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 10,000 920 870 530 70.99 実績値 ( B ) 10,226 1,069 1,054 658 88.16 増減額 (B-A) 226 149 184 128 17.17 増減率 ( % ) 2.3 16.2 21.2 24.2 24.2 (2) 差異の理由 連結営業 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3933 | チエル |
| 2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 、GIGAスクール構想の第 2 期 (2024 年度 ~2028 年度 )の整備が2025 年度に全国で本格的に 実施され想定以上の需要が顕在化。高校・大学においても、各校がDX 推進を主体的に環境整備を進めたことに加え、 ユーザーニーズを捉えた通信ネットワーク機器や各種サービス等の展開が奏功し業績拡大に拍車をかけた • 一株あたり普通配当金 15 円に上場 10 周年記念配当金 3 円を加えて、18 円に増配 (2025 年 3 月期 12 円 )、配当性向は20.4%。 ( 百万円 ) 2025 年 3 月期 ( 連結 ) 2026 年 3 月期 ( 連結 ) 対前期 増減額 対前期 増減率 | |||
| 05/15 | 16:00 | 5252 | 日本ナレッジ |
| 株式会社ビジネスブレイン太田昭和との業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| したコンサルテ ィング、システム構築や運用、ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)の3 事 業を中心とした「BBSサイクル」を展開しております。本業務提携により、対象会社は 当社の生成 AIを活用し、自動化されたシステムテストを活用することにより、顧客に高 精度、高品質のシステムをこれまでより短期間で提供することが可能になります。また、 両社が保有する技術・ノウハウを活用し、新たな事業を共同で創出・発展させることも 目指してまいります。 1 2. 本業務提携による提供価値の概要 (1) 顧客伴走型の一貫システム導入サービスに「 高品質保証 」と「AIガバナンス」を 加えた新次元の | |||
| 05/15 | 16:00 | 3835 | eBASE |
| 2026年3月期決算と事業報告 その他のIR | |||
| eBASE 株式会社 2026 年 3 月期 決算と事業報告 証券コード:3835 2026 年 5 月 Copyright(C) eBASE Co.,Ltd. All Rights Reserved 目次 1. 会社概要 P3 2. 個人投資家向けオンライン決算説明会のお知らせ P4 3. 株式譲渡契約締結のお知らせ P5 4. 上場来の売上高・経常利益推移 P6 5. 通期決算報告 P7~P9 6. 通期決算セグメント概況 /eBASE 事業 P10~P13 7. 通期決算セグメント概況 /eBASE-PLUS 事業 P14 8.2027 年 3 月期の連結業績予想 P15 9. 資本状 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3835 | eBASE |
| 配当予想の維持に関するお知らせ その他のIR | |||
| 第 33 条の定め により、株主の皆様へより早くお支払いするため、5 月下旬日開催の取締役会において取締役会決議のうえ、 6 月初旬にお支払いする予定であります。 記 1 配当の内容 予定額 直近の配当予想 (2025 年 5 月 15 日公表 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 基準日 2026 年 3 月 31 日同左 2025 年 3 月 31 日 1 株当たり 普通配当金 15 円 20 銭同左 13 円 90 銭 配当金の総額 667 百万円 - 624 百万円 2 理由 2026 年 3 月期の業績につきましては、本日発表しました 2026 年 3 月期決算短信のとおり、eBASE 事業 の影響等により減収減益となりましたが、株主配当につきましては当社配当方針の「 配当性向 50.0% を基準に算出した額と直近の配当予想額の高い方 」により、2025 年 5 月 15 日に公表した配当予想を維 持いたします。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3835 | eBASE |
| 期末配当(予定)及び創立25周年記念配当(予定)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月期末の普通配当に加え、1 株当たり3 円 00 銭の記念配当を実施いたします。 1 株当たり配当金 配当金の総額 ( 予想 ) 普通配当 12 円 20 銭 記念配当 3 円 00 銭 合計 15 円 20 銭 667 百万円 2. 通期配当金 ( 予定 ) 2027 年 3 月期 2026 年 3 月期 ( 参考 ) 1 株当たり中間配当金 0 円 00 銭 0 円 00 銭 1 株当たり期末配当金 15 円 20 銭 ( 予定 ) 15 円 20 銭 1 株当たり通期配当金 15 円 20 銭 ( 予定 ) 15 円 20 銭 <ご参考 > 当社は、株主の皆様への配当政策を重要な経営課題として、安定的な配当の継続と利益還元、企業基盤の強 化、今後の事業の拡充を勘案し利益配当を行うことを基本方針としております。配当につきましては、「 配当 性向 50.0%を基準に算出した額と直近の配当予想額の高い方 」に基づき、実施することを方針としております。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| % % % 2026 年 3 月期 62.43 - 8.2 10.3 15.5 2025 年 3 月期 3.70 - 0.5 0.5 0.5 ( 参考 ) 持分法投資損益 2026 年 3 月期 - 百万円 2025 年 3 月期 - 百万円 (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 1,578 1,268 80.4 787.32 2025 年 3 月期 1,346 1,177 87.5 730.78 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 3 月期 1,268 百万円 2025 年 3 月期 1,177 百万円 (3)キャッシュ | |||
| 05/15 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 剰余金の配当(期末配当の無配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 3 月 31 日同左 2025 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 0 円未定 3 円 配当金総額 - - 53 百万円 効力発生日 - - 2025 年 6 月 30 日 配当原資 - - 利益剰余金 ( 参考 ) 普通株式 1 株当たりの年間配当の内訳 1 株当たり配当金 決算期第 2 四半期末期末年間 当期実績 (2026 年 3 月期 ) 3 円 0 円 3 円 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 0 円 3 円 3 円 2. 理由 当社は、株主還元を重要な経営課題と認識しておりますが、当期 (2026 年 3 月期 )における経営 成績、財務状況並びに今後の事業展 | |||
| 05/15 | 16:00 | 416A | 富士ユナイトホールディングス |
| 2026年3月期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 結累計期間業績予想値との差異 (2025 年 10 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 82,000 800 800 500 75.85 今回実績値 ( B ) 75,057 1,184 1,187 726 109.94 増減額 (B-A) △6,942 384 387 226 増減率 ( % ) △8.5 48.1 48.4 45.2 ( 参考 ) 前期実績 - - - - - ※ 当社は、2025 年 10 月 1 日に設立されたため、前期実績を表示しておりません。 2. 差異の理由 エネルギー領域における石油事業において、供給責任を果たしつつ、市況変動に応じた適正販売を 行った結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前回発表予想を上回 りました。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 416A | 富士ユナイトホールディングス |
| 「2026~2028年度 中期経営計画」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 15 日 会社名富士ユナイトホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長川崎靖弘 (コード番号 416A 東証スタンダード) 問合せ先経営企画部長今井一雅 ( T E L 0 3 - 6 8 4 9 -8 8 2 5) 「2026~2028 年度中期経営計画 」 策定のお知らせ 当社グループ( 社長 : 川崎靖弘 )は、このたび「 中期経営計画 (2026 年度 ~2028 年度 )」( 以下 「 本 中計 」といいます。)」を策定しましたので、お知らせいたします。 記 1. 計画の名称中期経営計画 (2026 年度 ~2028 年度 ) 2. 期間 2026 | |||
| 05/15 | 16:00 | 416A | 富士ユナイトホールディングス |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 員である取締役候補者 氏名新役職現役職 吉野幸夫取締役監査等委員 富士興産株式会社 取締役常務執行役員 (2) 退任予定の監査等委員である取締役 記 氏名現役職退任理由 田村賢文取締役監査等委員 当社の子会社である富士興産株式会社 の取締役常務執行役員に就任予定 2. 株主総会後の役員体制 (2026 年 6 月 23 日付 ) 氏名 役職名 川崎靖弘 佐藤由理 大橋亮 代表取締役社長兼 CEO 取締役常務執行役員兼 CAO 取締役執行役員兼 CFO 小野勝取締役 ( 社外取締役 ) 畑野誠司取締役 ( 社外取締役 ) 吉野幸夫 取締役監査等委員 佐藤義幸取締役監査等委員 ( 社外取締役 ) 杉山敦子取締役監査等委員 ( 社外取締役 ) 以上 1 | |||
| 05/15 | 16:00 | 4216 | 旭有機材 |
| 2026年3月期 通期決算補足資料 その他のIR | |||
| 益 401 177 △ 224 ROE 2024 年度 2025 年度 10% ROIC EBITDA 4% 2024 年度 2025 年度 10% 4% 2024 年度 2025 年度 140 億円 110 億円 Copyright(c) ASAHI YUKIZAI CORPORATION 証券コード 4216 2 セグメント別業績 ( 単位 : 億円 ) 管材システム事業 樹脂事業 水処理・ 資源開発事業 2024 年度 2025 年度増減額 売上高 523 481 △ 42 営業利益 91 63 △ 28 営業利益率 17.3% 13.1% △4.2% 売上高 230 230 △ 1 営 | |||
| 05/15 | 16:00 | 4216 | 旭有機材 |
| 減損損失の計上および2026年3月期 通期連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| および共用資産 の一部について減損損失 1,975 百万円を特別損失として計上いたしました。 2. 通期連結業績予想と実績との差異について 2026 年 3 月期通期連結業績予想と実績との差異 (2025 年 4 月 1 日 〜2026 年 3 月 31 日 ) 親会社株主に 1 株当たり 売上高営業利益経常利益帰属する 当期純利益 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円 百万円 百万円 百万円 円銭 80,000 7,000 7,300 4,800 255.54 実績 (B) 80,081 7,579 7,956 3,326 177.05 増減額 ( B − A ) +81 +579 | |||
| 05/15 | 16:00 | 4216 | 旭有機材 |
| 中期経営計画『GNT2030』に関するお知らせ その他のIR | |||
| )において、半導体関連分野および海外展開への重点投資を進め、売 上高・収益ともに成長を実現いたしました。また、2023 年度には市場環境の変化を踏まえ数値目標を見直 すなど、戦略の機動的な修正を行ってまいりました。 一方で、2024 年度以降は外部環境変化の影響を受け、最終的な業績は上方修正後の目標値を下回る結果 となりました。しかしながら、成長投資および事業基盤の強化は着実に進展しています。 こうした取り組みを踏まえ、新中期経営計画 (GNT2030)では、投資の重点をより戦略志向へと高め、 成長機会を積極的に取りに行く投資へと転換し、成長性と資本効率の両立を目指してまいります。 2. 新中期 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3943 | 大石産業 |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期 決算補足説明資料當 2 0 2 6 年 5 月 1 5 日 東証スĤタĪンンダīードĴ、福証 : 3943 Index 目次 01 02 03 04 05 会社概要甮 2026 年 3 月期通期決算報告 中期経歊営計歑画のã 進捗 2027 年 3 月期業櫤績予想 APPENDIX 01 会社概要甮会社概要甮 包装資材のã 総合メメーカĖーとÝしÌてÛ、消費者のã 生活やù 物流畣にà 欠かÀせÐなßい¹ 高品質なß 製品をć 提供檽 社名 大石産業櫤株式会社 設立畞 1947 年 2 月 ( 創業櫤 :1925 年 4 月 ) 本社所在地福岡県北九欁州市八幡東区欄桃 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3943 | 大石産業 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 5 月 15 日 会社名大石産業株式会社 代表者名 コード番号 代表取締役社長山口博章 3943 東証スタンダード、福証 本社所在地北九州市八幡東区桃園 2-7-1 問合せ先 取締役管理部長大谷洋文 電話 093-661-6511 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 12 月 19 日に開示いたしました「 資本コストや株 価を意識した経営の実現に向けた対応 」について改めて現状を分析・評価し、改善に向けた方針・ 取り組み等をアップデートいたしましたので、お知らせいたします。 詳細につ | |||