開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 7482 | シモジマ |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| への価値提供 」を重要視 し、“ 夢 ”の実現に向け邁進するため当社グループの「あるべき姿 」である長期 ビジョンの達成に向けて、中期の目標を設定し、施策を明確にして、グループ 全体で、取組んでまいります。 5. 主な目標数値 ・売上高 :800 億円 ・営業利益 ( 率 ):52 億円 (6.5%) ・ROE( 自己資本利益率 ):8% 以上 ・PER( 株価収益率 ):12.5 倍以上 ・PBR( 純資産倍率 ):1.0 倍以上 ・ROIC( 投下資本利益率 ):6.5%~7.2% ・D/Eレシオ( 負債資本倍率 ): 50% ・TSR( 株主総利回り):112% 以上維持 ・成長投資額 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3107 | ダイワボウホールディングス |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| ROE 19.9% 中計期間 ⽬ 標 14% 以上 5 期ぶりに過去最 ⾼を更新 連結営業利益 441 億円 前期 ⽐ +26.6% 「 稼ぐ⼒」を着実に強化 ROIC 16.9% 中計期間 ⽬ 標 12% 以上 520 億円 ⽬ 標を突破 iKAZUCHI( 雷 ) 取扱 ⾼ 545 億円 前期 ⽐ +34.6% 2 期連続過去最 ⾼ EPS 362.07 円 前期 ⽐ +90.7 円 © Daiwabo Holdings Co., Ltd. 3 連結決算ハイライト 2026 年 3⽉ 期総括 HDグループ ❏ 特需により運転資本が増加する中でも資本効率への意識を⾼め、ROE・ROICともに⽬ | |||
| 05/13 | 15:30 | 4527 | ロート製薬 |
| 株主提案に対する当社取締役会の意見について その他のIR | |||
| ポイントと事例 」( 以下 「ポイントと事例 」)に基づく対応を要請して います。 当社は、東証要請に基づく開示は開示済となっていますが、ROE や ROIC といった資本収益性に関する 目標の開示はなく、また、多角的に展開する各事業について、資本コストを上回るかの評価に関する 開示も行われていません。これは、ポイントと事例における「 経営資源の適切な配分を意識した抜本 的な取り組み」への対応が不十分であり、実効性に重大な課題が残されています。ポイントと事例に 基づき具体的な内容を開示することは、各事業の資本効率の可視化と経営資源配分の適正化を促し、 中長期的な視点を持つ株主の期待に応えることがで | |||
| 05/13 | 15:00 | 3131 | シンデン・ハイテックス |
| 第三次中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 かつ柔軟な資本政策を推進します。また、成長戦略や財務の健全性とのバランスを重視し、持続的な成長と株主還 元の両立を図ります。 - 安定的な配当の基本方針のもと、財務体質や成長投資の進捗、資本効率の改善状況等を総合的に勘案し、自己 株式取得の実施も機動的に検討する。 - ROE・ROIC 等の資本効率指標の維持・改善を通じて、株価向上と企業価値の最大化を目指す。 - 資本コストを意識した経営に基づき、配当・資本政策の継続的な検討と透明性の高い情報開示を実施する。 - 株主・投資家との対話を重視し、資本政策の方針や考え方を丁寧に発信する。 以上 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2025年度(2026年3月期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| 績 指 標 市 況 売上高 1,967 2,097 129 営業利益 102 188 85 経常利益 114 202 87 親会社株主に帰属する当期純利益 90 140 50 1 株当たり配当額 ( 円 ) 44.8 71.4 26.6 ※2025 年 10 月 1 日を効力発生日とした普通株式 1 株を5 株とする株式分割実施のため、1 株当たり情報は過去に遡って当該株式分割が行われたと仮定し算定している。 自己資本比率 58.9% 50.7% △8.2% ROIC( 投下資本利益率 ) 4.3% 6.7% 2.4% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 6.4% 9.4% 3.0% 銅価格 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4471 | 三洋化成工業 |
| 2026年3月期 決算短信[連結・日本基準] 決算発表 | |||
| △135 754 825 757 71 △68 純資産 141,577 △5.0% 138,302 △2.3% 162,556 17.5% 162,315 △0.1% 24,253 △241 総資産 205,818 1.8% 176,366 △14.3% 195,526 10.9% 199,663 2.1% 19,160 4,137 ROE( 自己資本 当期純利益率 ) ポイント ポイント △6.0% 3.0% 10.6% 5.7% 7.6 △4.9 ROIC( 投下資本ポイントポイント 利益率 ) 2.4% 4.8% 10.6% 4.7% 5.8 △5.9 2026 年 3 月期 ( 当期 )の特 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6674 | ジーエス・ユアサ コーポレーション |
| 第七次中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 期の成長に応じた増配を継続 4 計画達成確度を高めるため、透明性とコミットメントを強化 • 事業を「モビリティ」「 社会インフラ」で定義し、ROIC 等の経営指標を定め実行責任を明確化 ※ AIDC:AIデータセンター ※( 配当金額 + 自己株式取得金額 )/ 株主資本 2 © 2026 GS Yuasa International Ltd. All Rights Reserved. 第七次中期経営計画 1. 第六次中期経営計画の振り返り 2. 長期ビジョン(Vision 2035)アップデート 3. 第七次中期経営計画の目標 4.マテリアリティ © 2026 GS Yuasa | |||
| 05/13 | 15:00 | 6768 | タムラ製作所 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 4.6% ▲ 2.2% ▲ 6.8pt - ROIC 4.8% 3.6% ▲ 1.2pt - 一株当たり配当 13 円 * 13 円 - - 営業利益 : 増益 増益額 +1 億円 売上拡大 +30 億円 素材価格高騰 ▲19 億円 体質改善 ▲10 億円 販管費ほか ▲4 億円 当期純損失 : 赤転 減益額 ▲42 億円 体質改善 ▲35 億円 ‣ AIデータセンター関連など、 戦略市場が好調 ‣ 素材価格高騰が電子化学材料を 中心に営業利益を圧迫 ‣ 中国拠点の生産再編に伴う生産 移管、在庫整理、人員最適配置 による費用を計上 ‣ 収益性改善に向けた費用計上 ・中国持分法適用会社譲渡 ・転身 | |||
| 05/13 | 15:00 | 7637 | 白銅 |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 。 ( 百万円 ) 中期経営計画 目標値 2026 年 3 月期 実績値 達成状況 売上高 75,800 68,109 89.9% 経常利益 3,500 3,190 91.2% ROIC 9.0% 7.6% △1.4pt 営業 CF 3,700 4,493 121.4% 海外向け売上高比率 15.6% 16.2% +0.6pt 配当性向 45% 45% - 一株あたり配当金額 94 円 86 円 △8 円 2026 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved. 21 中期経営計画の重点戦略施策 顧客満足度向上をベースにしたコア事業の深化・事業領域の拡大と、 DXや組織 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5632 | 三菱製鋼 |
| 「2026中期経営計画」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 【 主要 KPI (2028 年度目標 )】 営業利益 110 億円 ROIC 6.5% 以上 ROE 10% 以上 株主還元方針の変更 安定配当の継続を実現しつつ、成長投資及び財務健全化を進めることで 企業価値向上を図るべく、新たに株主還元の指標として DOE を採用します。 DOE(*) 3.5% (*)DOE : 支払配当 ÷ 株主資本 ( 前期末 ) 【 従来方針 】( 対象 :「2023 中期経営計画 」 最終年度となる 2025 年度 ) 連結配当性向 40%を目安とするとともに、1 株当たり配当金の下限値を年間 80 円とする 1 (1) 前中期経営計画の総括 「2023 中期経営計 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5632 | 三菱製鋼 |
| 監査等委員会設置会社への移行に伴う業績連動型株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日開催の第 97 回定時株主総会、2023 年 6 月 28 日開催の第 99 回定時株主総会及び 2024 年 6 月 21 日開催の第 100 回定時株主総会にて一部改定をご承認いただき、本制度を実施しておりますが、本制 度を一部改定したうえで継続いたしたく、本株主総会に付議するものであります。 (2) 2026 年新中期経営計画は、事業ポートフォリオ改革と ROIC 経営の深化を起点に、営業 CF・FCF 創出、財 務健全化、収益安定性向上、株主還元強化をつなぎ、PBR 向上と企業価値向上を目指しております。これ らを実現し、当社の中長期的な業績向上および企業価値の増大を促す役員報酬制 | |||
| 05/13 | 14:30 | 5232 | 住友大阪セメント |
| 2025年度(2026年3月期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年度 (2026 年 3 月期 ) 決算説明資料 2026 年 5 月 13 日目次 Contents 01 2025 年度決算のポイント 02 03 04 05 国内セメント需要・当社販売数量 2025 年度決算概要 2026 年度業績予想 決算補足資料 1.2025 年度 (2026 年 3 月期 ) 決算のポイント セメントの内需に厳しさはあったものの、値上げ効果などにより営業増益 23-25 年度中期経営計画目標には未達だが、2022 年度営業赤字からは大幅な損益改善 売上高 営業利益 ROE ROIC 総還元性向 (25 年度実績 ) 2,237 億円 前期比 +1.9 | |||
| 05/13 | 14:30 | 5232 | 住友大阪セメント |
| 2026-28年度 中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 。 既存事業収益安定と成長分野の拡大、新規事業の始動および経営基盤強化を戦略骨子 として推進する。 ・既存事業収益安定・成長分野の拡大 前中期経営計画および継続投資・施策の安定化と軌道化により、その成果を早期に結実する。 ・新規事業の始動 SOC Vision2035 実現に向けた新たな施策を始動する。 ・経営基盤強化 ESG 経営の深化、DX 推進・生産性向上、人的資本への投資、資本コスト経営推進。 (2) 数値等計画、目標 1 経営目標 足元の WACC※を上回る ROIC の実現と、営業利益 270 億円を目指す。 売上高 2,555 億円 営業利益 270 億円 ROE 9% 以上 | |||
| 05/13 | 14:30 | 5232 | 住友大阪セメント |
| 2026-28年度 中期経営計画 その他のIR | |||
| 2026-28 年度 中期経営計画 中長期ビジョン実現に向けた 企業価値創造の道すじ 2026 年 5 月 13 日本日、お伝えしたいこと 新中期経営計画では、前中期経営計画からの継続施策を早期に結実することに 注力するとともに、中長期ビジョンの達成に向け新たな事業を始動させることで、 成長のための基盤をより強固で確かなものにしていきます。 事業別 ROICを導入し、事業別に設定したハードルレートを上回る収益性の実現を目指し、 事業ごとに収益性、効率性指標をKPIとして設定することで社内での浸透を図ります。 株主還元については、引き続き3カ年平均で総還元性向 50% 以上を目標とするとともに | |||
| 05/13 | 14:30 | 6525 | KOKUSAI ELECTRIC |
| 2026年3月期(2025年4月~2026年3月)決算説明資料 その他のIR | |||
| アプリケーション別売上構成比 *3 売上収益 3,300 億円以上 3,300 億円以上 装置ビジネス 売上比率 75% 程度 80% 程度 サービスビジネス 売上比率 25% 程度 20% 程度 調整後営業利益率 *2 30% 以上 30% 以上 研究開発費 ( 対売上収益比率 ) 6% 以上 6% 以上 ROE( 参考 ) 25% 以上 25% 以上 ROIC( 参考 ) 23% 以上 23% 以上 *1: 中長期事業目標に関して足許の環境や進捗状況を踏まえた現時点における中計の着地見込みを中期事業目標と記載 *2: 調整後営業利益 = 営業利益 -その他の収益 +その他の費用 + 企業結合に | |||
| 05/13 | 14:20 | 8130 | サンゲツ |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 億円 • 連結営業利益 250 億円 • 連結当期純利益 170 億円 • ROE 14.0% • ROIC 11.0% ©Copyright Sangetsu Corporation 14 将来見通しに関する注意事項 本資料には当社の「 将来に関する記述に該当する情報 」が記 載されています。本資料における記述のうち、過去または現 在の事実に関するもの以外は、将来予測に関する記述に該当 します。 これら将来予測に関する記述は、現在入手可能な情報に鑑み てなされた当社の仮定および判断に基づくものであり、これ には既知または未知のリスクおよび不確実性ならびにその他 の要因が内在しており、それらの要因による影響を受ける恐 れがあります。 ©Copyright Sangetsu Corporation 15 ©Copyright Sangetsu Corporation 16 | |||
| 05/13 | 14:20 | 8130 | サンゲツ |
| 「中期経営計画 2029」(2027年3月期~2030年3月期)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 206,441 210,000 195,000 売上総利益 56,374 58,959 62,373 64,729 - - 販売費及び一 般管理費 36,094 39,856 44,232 45,321 - - 営業利益 20,280 19,103 18,140 19,408 19,000 20,500 経常利益 20,690 19,695 18,572 20,152 - - 当期純利益 14,005 14,291 12,550 14,642 13,000 14,500 ROE 15.3% 14.1% 11.4% 12.5% 11.5% 14.0% ROIC 16.5% 14.8% 13.6 | |||
| 05/13 | 14:00 | 9090 | AZ-COM丸和ホールディングス |
| (訂正)「2026年3月期 決算補足資料」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 価上昇の継続による消費マインドへの懸念 2030 年度 • グループ組織再編の前倒し • データドリブン経営を 加速化させるIT/DX 投資 • 人的生産性の向上と 人的投資の好循環 ※2 グループ売上高 5,000 億円の実現 • 事業ポートフォリオの見直し Copyright© 2026 AZ-COM MARUWA Holdings Inc. All Rights Reserved. ※1:2019 年 3 月期 ~2026 年 3 月期比較 ※2:2031 年 3 月期 13 02 中期経営計画 2028について 企業価値向上に向けた取り組み 資本収益性 (ROE・ROIC)の向上実現に | |||
| 05/13 | 14:00 | 2264 | 森永乳業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、アイス、菌体、海外育児用ミルクなど、当社グ ループの強みを最大限活かせる領域へ経営資源を集中し収益拡大を図っています。 構造改革として、商品力・販売力向上に向けバリューチェーン全体の最適化を意識した組織の再構築や、設備能 力の制約から機会ロスとなっているヨーグルト、アイス設備の拡充、生産体制再編による生産効率の向上を図って います。 4 森永乳業株式会社 (2264) 2026 年 3 月期決算短信 組織風土改革として、新たにROIC 目標を導入し、より一層資本コストへの意識を高め、資本収益性向上への取り 組みを強化しています。また、高い専門性と多様性に富んだ人財集団の形成に向けた取り組みを | |||
| 05/13 | 14:00 | 2264 | 森永乳業 |
| 2026年3月期決算補足資料 その他のIR | |||
| 7.1 ROIC( 投下資本税引き後営業利益率 )(%) 5.7 6.3 5.5 ROA( 総資産営業利益率 )(%) 1.5 3.2 4.6 5.5 1.7 3.9 5.7 6.5 ※1 一株当たり指標 :2026 年 6 月 30 日を基準日として、普通株式 1 株につき4 株の割合で株式分割を実施 * 中間、期末配当金の合計 2027 年 3 月期第 2 四半期以降の数値は、当該株式分割が行われたと仮定して算定 ※2 設備投資額、減価償却費 : 有形固定資産のみ、発生ベース。予測値はキャッシュフローベース ※3 有利子負債 : 長期借入金 + 短期借入金 + 社債 | |||