開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 6524 | 湖北工業 |
| 2026年12月期 第1四半期 連結業績の概要 その他のIR | |||
| +71.8% 減価償却費 91 85 △ 5 △6.3% 188 +1.7% 430 +13.3% 研究開発費 146 123 △ 22 △15.5% 311 +16.8% 633 +20.2% < 共通部門 > 設備投資額 33 59 +25 +76.6% 315 +177.8% 912 +320.0% 減価償却費 - - - - - - - - 3. その他 EBITDA ※ 912 1,462 +550 +60.3% 2,987 +30.4% 6,505 +16.2% ROIC ※ 2.8% 3.9% - - - - 15.3% - 自己資本比率 ※ 83.3% 81.9 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6524 | 湖北工業 |
| インベスターズガイド 2026年12月期第1四半期 その他のIR | |||
| Expenses (Lead Terminals) 研究開発費 (リード端子 ) R&D Expenses (Optical Components and Devices) 研究開発費 ( 光部品・デバイス) R&D Ratio to Net Sales 対売上高研究開発費率 ※ 2022 年 12 月期以前はリード端子事業部の研究開発費は区分しておりません 11 Return On Equity (ROE) / Return On Assets (ROA) / Return On Invested Capital (ROIC) 自己資本当期利益率 (ROE)/ 総資産経常利益率 (ROA | |||
| 05/13 | 15:30 | 6368 | オルガノ |
| 2026年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 1,512 311 (19.1%) 18.8 16.3 16.0 ROIC 2,300 1,800 1,776 2,000 1,750 1,679 315 (18.0%) 21.5 17.3 376 (21.2%) 20.0 15.0 400 (20.0%) ROE 20% 以上 ROIC 15% 以上 2,500 ベース CAGR7% 以上 ( 単位 : 億円・%) 2,600 営業利益率 営業利益率 18~20% 15~18% 足元水準踏まえ 利益水準見直し 25.3 26.3 26.3 27.3 31.3 31.3 ( 期初計画 ) ( 前年想定 ) 受注高売上高営業利益 ( 率 | |||
| 05/13 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 2026年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| %) 154.0 3 円円安 (2.0%) 売上収益 ( 億円 ) 18,930 22,910 3,980 (21.0%) 20,040 1,110 (5.9%) 営業利益 ( 億円 ) 9,570 13,680 4,110 (42.9%) 10,860 1,290 (13.5%) 税引前利益 ( 億円 ) 10,000 14,160 4,160 (41.6%) 11,340 1,340 (13.4%) 親会社の所有者に帰属する当期利益 *2 ( 億円 ) 3,300 4,500 1,200 (36.4%) 3,500 200 (6.1%) ROIC(%) WACCは6% 程度を見込む ROE | |||
| 05/13 | 15:30 | 3457 | And Doホールディングス |
| 2026年6月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved 新中期経営計画 (2026/6~2030/6) 基本方針・主要経営指標 ■ 注力事業のウェイトシフトにより、事業ポートフォリオを再構築 ■ 資本回転率の向上と利益率改善により、安定的かつ高いキャッシュ・フローを創出 ■ 資本収益性を高め、持続的に企業価値向上が可能な基盤を築く 2025/6 期 2030/6 期 2025/6 期 2030/6 期 主 要 経 営 指 標 目 標 売上高 経常利益 当期 純利益 647.3 億円 29.4 億円 23.4 億円 800 億円 80 億円 経常利益率 10% 53.0 億円 自己資本 比率 ROIC 株主還元 25.6% 2.6% 配当性向 | |||
| 05/13 | 15:30 | 9332 | NISSOホールディングス |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved 19 財務状況 : 資本収益性・資本構成 (2026 年 3 月期 ) 経営に関する財務指標は以下の通りとなりました。 区分 KPI 25 年 3 月期 26 年 3 月期指標目的 営業利益率 3.5% 2.9% 資本収益性 ROE 12.3% 10.9% 収益性・効率性管理 ROIC 13.1% 11.1% 資本構成財務レバレッジ 1.9 1.9 財務健全性 各収益性指標は前期比で低下も、主として将来成長に向けた先行投資を進めたことによる一時的な影響と認識。 ROICはWACC( 約 8.2%)を上回る水準。今後も資本効率の改善に向けた取り組みを継続。 ※ROE 親会社株主に帰属する | |||
| 05/13 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 近畿車輛株式会社 中期経営計画2028(振り返りと見直し)について その他のIR | |||
| 450 億円 13 億円 2.9% • ROIC * 2.6% • 受注残高 (2028 年度末 ) 1,000 億円 ( 継続 ) • 配当 50 円下限配当 ( 継続 ) * 売上高、営業利益、営業利益率、ROICは2026-2028 年度平均 近畿車輛株式会社中期経営計画 2028 ( 振り返りと見直し) 本資料は、金融商品取引法におけるディスクロージャー資料ではございません。 本資料のうち、業績の見通し等に記載されている将来の数値については、 現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや 不確実性を含んでおります。 実際の業績は、外部環境及び内部環境の変化による様 々な要素により、 見通しが大きく異なる結果となり得ることをご承知おき下さい。 影響を与える要素には、当社の事業を取り巻く経済情勢、為替レートの 変化、税制・諸制度があります。 近畿車輛株式会社中期経営計画 2028 ( 振り返りと見直し) | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に、グ ローバルでの開発・生産体制の強化や他社との協業・出資を含めた商品力の強化を進め、商品力強 化と業務効率化の両面を図るDX 推進にも積極的に投資をしております。あわせて、災害等の不測の 事態への対応を含め、事業継続性の確保に取り組んでおります。また、「 資本コストや株価を意識 した経営 」を推進するため、長期目標 (2030 年度 ) 及び中期経営計画においてROE( 自己資本当期純 利益率 ) 目標を設定するとともに、ROIC( 投下資本利益率 )を重要な管理指標として導入し、事業 運営及び成長に必要な現預金水準や調達力を検討しながら、株主資本の効率化を推進しております (2025 年 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7482 | シモジマ |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| への価値提供 」を重要視 し、“ 夢 ”の実現に向け邁進するため当社グループの「あるべき姿 」である長期 ビジョンの達成に向けて、中期の目標を設定し、施策を明確にして、グループ 全体で、取組んでまいります。 5. 主な目標数値 ・売上高 :800 億円 ・営業利益 ( 率 ):52 億円 (6.5%) ・ROE( 自己資本利益率 ):8% 以上 ・PER( 株価収益率 ):12.5 倍以上 ・PBR( 純資産倍率 ):1.0 倍以上 ・ROIC( 投下資本利益率 ):6.5%~7.2% ・D/Eレシオ( 負債資本倍率 ): 50% ・TSR( 株主総利回り):112% 以上維持 ・成長投資額 | |||
| 05/13 | 15:30 | 3107 | ダイワボウホールディングス |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| ROE 19.9% 中計期間 ⽬ 標 14% 以上 5 期ぶりに過去最 ⾼を更新 連結営業利益 441 億円 前期 ⽐ +26.6% 「 稼ぐ⼒」を着実に強化 ROIC 16.9% 中計期間 ⽬ 標 12% 以上 520 億円 ⽬ 標を突破 iKAZUCHI( 雷 ) 取扱 ⾼ 545 億円 前期 ⽐ +34.6% 2 期連続過去最 ⾼ EPS 362.07 円 前期 ⽐ +90.7 円 © Daiwabo Holdings Co., Ltd. 3 連結決算ハイライト 2026 年 3⽉ 期総括 HDグループ ❏ 特需により運転資本が増加する中でも資本効率への意識を⾼め、ROE・ROICともに⽬ | |||
| 05/13 | 15:30 | 4527 | ロート製薬 |
| 株主提案に対する当社取締役会の意見について その他のIR | |||
| ポイントと事例 」( 以下 「ポイントと事例 」)に基づく対応を要請して います。 当社は、東証要請に基づく開示は開示済となっていますが、ROE や ROIC といった資本収益性に関する 目標の開示はなく、また、多角的に展開する各事業について、資本コストを上回るかの評価に関する 開示も行われていません。これは、ポイントと事例における「 経営資源の適切な配分を意識した抜本 的な取り組み」への対応が不十分であり、実効性に重大な課題が残されています。ポイントと事例に 基づき具体的な内容を開示することは、各事業の資本効率の可視化と経営資源配分の適正化を促し、 中長期的な視点を持つ株主の期待に応えることがで | |||
| 05/13 | 15:00 | 3131 | シンデン・ハイテックス |
| 第三次中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 かつ柔軟な資本政策を推進します。また、成長戦略や財務の健全性とのバランスを重視し、持続的な成長と株主還 元の両立を図ります。 - 安定的な配当の基本方針のもと、財務体質や成長投資の進捗、資本効率の改善状況等を総合的に勘案し、自己 株式取得の実施も機動的に検討する。 - ROE・ROIC 等の資本効率指標の維持・改善を通じて、株価向上と企業価値の最大化を目指す。 - 資本コストを意識した経営に基づき、配当・資本政策の継続的な検討と透明性の高い情報開示を実施する。 - 株主・投資家との対話を重視し、資本政策の方針や考え方を丁寧に発信する。 以上 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2025年度(2026年3月期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| 績 指 標 市 況 売上高 1,967 2,097 129 営業利益 102 188 85 経常利益 114 202 87 親会社株主に帰属する当期純利益 90 140 50 1 株当たり配当額 ( 円 ) 44.8 71.4 26.6 ※2025 年 10 月 1 日を効力発生日とした普通株式 1 株を5 株とする株式分割実施のため、1 株当たり情報は過去に遡って当該株式分割が行われたと仮定し算定している。 自己資本比率 58.9% 50.7% △8.2% ROIC( 投下資本利益率 ) 4.3% 6.7% 2.4% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 6.4% 9.4% 3.0% 銅価格 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4471 | 三洋化成工業 |
| 2026年3月期 決算短信[連結・日本基準] 決算発表 | |||
| △135 754 825 757 71 △68 純資産 141,577 △5.0% 138,302 △2.3% 162,556 17.5% 162,315 △0.1% 24,253 △241 総資産 205,818 1.8% 176,366 △14.3% 195,526 10.9% 199,663 2.1% 19,160 4,137 ROE( 自己資本 当期純利益率 ) ポイント ポイント △6.0% 3.0% 10.6% 5.7% 7.6 △4.9 ROIC( 投下資本ポイントポイント 利益率 ) 2.4% 4.8% 10.6% 4.7% 5.8 △5.9 2026 年 3 月期 ( 当期 )の特 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6674 | ジーエス・ユアサ コーポレーション |
| 第七次中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 期の成長に応じた増配を継続 4 計画達成確度を高めるため、透明性とコミットメントを強化 • 事業を「モビリティ」「 社会インフラ」で定義し、ROIC 等の経営指標を定め実行責任を明確化 ※ AIDC:AIデータセンター ※( 配当金額 + 自己株式取得金額 )/ 株主資本 2 © 2026 GS Yuasa International Ltd. All Rights Reserved. 第七次中期経営計画 1. 第六次中期経営計画の振り返り 2. 長期ビジョン(Vision 2035)アップデート 3. 第七次中期経営計画の目標 4.マテリアリティ © 2026 GS Yuasa | |||
| 05/13 | 15:00 | 6768 | タムラ製作所 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 4.6% ▲ 2.2% ▲ 6.8pt - ROIC 4.8% 3.6% ▲ 1.2pt - 一株当たり配当 13 円 * 13 円 - - 営業利益 : 増益 増益額 +1 億円 売上拡大 +30 億円 素材価格高騰 ▲19 億円 体質改善 ▲10 億円 販管費ほか ▲4 億円 当期純損失 : 赤転 減益額 ▲42 億円 体質改善 ▲35 億円 ‣ AIデータセンター関連など、 戦略市場が好調 ‣ 素材価格高騰が電子化学材料を 中心に営業利益を圧迫 ‣ 中国拠点の生産再編に伴う生産 移管、在庫整理、人員最適配置 による費用を計上 ‣ 収益性改善に向けた費用計上 ・中国持分法適用会社譲渡 ・転身 | |||
| 05/13 | 15:00 | 7637 | 白銅 |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 。 ( 百万円 ) 中期経営計画 目標値 2026 年 3 月期 実績値 達成状況 売上高 75,800 68,109 89.9% 経常利益 3,500 3,190 91.2% ROIC 9.0% 7.6% △1.4pt 営業 CF 3,700 4,493 121.4% 海外向け売上高比率 15.6% 16.2% +0.6pt 配当性向 45% 45% - 一株あたり配当金額 94 円 86 円 △8 円 2026 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved. 21 中期経営計画の重点戦略施策 顧客満足度向上をベースにしたコア事業の深化・事業領域の拡大と、 DXや組織 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5632 | 三菱製鋼 |
| 「2026中期経営計画」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 【 主要 KPI (2028 年度目標 )】 営業利益 110 億円 ROIC 6.5% 以上 ROE 10% 以上 株主還元方針の変更 安定配当の継続を実現しつつ、成長投資及び財務健全化を進めることで 企業価値向上を図るべく、新たに株主還元の指標として DOE を採用します。 DOE(*) 3.5% (*)DOE : 支払配当 ÷ 株主資本 ( 前期末 ) 【 従来方針 】( 対象 :「2023 中期経営計画 」 最終年度となる 2025 年度 ) 連結配当性向 40%を目安とするとともに、1 株当たり配当金の下限値を年間 80 円とする 1 (1) 前中期経営計画の総括 「2023 中期経営計 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5632 | 三菱製鋼 |
| 監査等委員会設置会社への移行に伴う業績連動型株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日開催の第 97 回定時株主総会、2023 年 6 月 28 日開催の第 99 回定時株主総会及び 2024 年 6 月 21 日開催の第 100 回定時株主総会にて一部改定をご承認いただき、本制度を実施しておりますが、本制 度を一部改定したうえで継続いたしたく、本株主総会に付議するものであります。 (2) 2026 年新中期経営計画は、事業ポートフォリオ改革と ROIC 経営の深化を起点に、営業 CF・FCF 創出、財 務健全化、収益安定性向上、株主還元強化をつなぎ、PBR 向上と企業価値向上を目指しております。これ らを実現し、当社の中長期的な業績向上および企業価値の増大を促す役員報酬制 | |||
| 05/13 | 14:30 | 5232 | 住友大阪セメント |
| 2025年度(2026年3月期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年度 (2026 年 3 月期 ) 決算説明資料 2026 年 5 月 13 日目次 Contents 01 2025 年度決算のポイント 02 03 04 05 国内セメント需要・当社販売数量 2025 年度決算概要 2026 年度業績予想 決算補足資料 1.2025 年度 (2026 年 3 月期 ) 決算のポイント セメントの内需に厳しさはあったものの、値上げ効果などにより営業増益 23-25 年度中期経営計画目標には未達だが、2022 年度営業赤字からは大幅な損益改善 売上高 営業利益 ROE ROIC 総還元性向 (25 年度実績 ) 2,237 億円 前期比 +1.9 | |||