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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 13:00 3101 東洋紡
2025年度決算説明 その他のIR
+111 +11.4% - ( 率 ) 21.2% 23.0% 25.7% - - - 営業利益 90 167 279 +113 +67.6% 240 ( 率 ) 2.2% 3.9% 6.6% - - 5.6% 営業外損益 ▲ 20 ▲ 61 ▲ 50 +10 - - 経常利益 70 106 229 +123 +116.0% 195 特別損益 ▲ 14 ▲ 34 ▲ 35 ▲ 1 - ▲ 47 親会社株主に帰属する 当期純利益 25 20 112 +92 - 85 EBITDA * EPS( 円 ) ROE * ROIC * * 営業利益 + 減価償却費 (のれんを含む) * 当期純利益 ÷ 期
05/12 13:00 4028 石原産業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」は、 「Vision 2030 Stage Ⅰ」から継続し、サステナブルな企業価値創造を目指すことを基本方針とします。そし て、独創のための研究・技術開発力の強化と効率化、当社の技術力を海外市場で発揮するためのグローバル化の 加速、ROIC 経営の推進、並びに、安定した株主還元の継続、等の重点施策の実施により、事業基盤の強化と 事業構造の改革を推進します。 (2) 経営目標 ・連結営業利益 190 億円以上 ( 想定売上高 1,600 億円以上 )、ROE 10% 以上 ・株主還元方針 : 安定的な株主還元の継続 -2026 年度に向けて連結配当性向 40%を目標とします。 - 機動的な自社株
05/12 13:00 4549 栄研化学
2026年3月期 決算および経営計画説明会 その他のIR
2026 年 3 月期決算および経営計画説明会 ― FY2030に向けた経営計画の再策定 ― 栄研化学株式会社 ( 証券コード:4549) 2026 年 5 月 12 日本日お伝えしたい事 01 現執行体制でEIKEN ROAD MAP 2030・中計を見直し 「 経営計画 2030」 として再策定 (FY2026-FY2030) 02 目標達成への誠実な実行とコミット • 2025 年発足の現執行体制で計画の未達という事実を真摯に受け止め、原因を徹底的に分析しました • 栄研化学の目指す姿 「EIKEN Vision 2030」に向け、達成への道筋を再策定しました • ROIC 経営を徹底
05/12 13:00 4549 栄研化学
経営計画の変更に関するお知らせ その他のIR
】 経営計画 2030 (FY2026-FY2030) ※ FY(Fiscal Year)は当社定義の事業年度であり、FY2030は2031 年 3 月期に相当はじめに: 現執行体制で何が変わったのか 現執行体制は、この9か月で「 計画をやり切る経営 」へと舵を切った 現執行体制下での成果 (FY2025) 意思決定 01 ✓ 判断スピードの向上 ✓ 権限委譲・判断プロセス刷新 資源配分 02 ✓ 主力・収益・育成製品群へ集中 ✓ ROICを軸とした評価・判断 実行 03 ✓ ポートフォリオ整理を実行フェーズへ ✓ ROIC 経営の進捗管理徹底 組織・風土改革 04 ✓ ✓ 社長キャラバン
05/12 13:00 4549 栄研化学
株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR
大及び投資の集中並びに低収益分野の整理を通じた ROIC の改善、2 成長の中核と位置づける国外の便潜血検査及び免疫血清分野における 新市場の開拓や新製品の投入による海外事業の成長加速、3 自社単独での取り込みが 難しい分野において、アライアンスや M&A を含む外部連携を活用することによる事業 ポートフォリオの強化を掲げております。これらの取り組みを通じて、当社を取り巻 く経営環境を的確に捉えつつ、当社事業の更なる強化を図ってまいります。これらを 実現するためには、当社事業に精通し、かつ、当社のスキルマトリクスに掲げられ る、企業経営、グローバルビジネス、技術・イノベーション、生産・SCM
05/12 12:57 5019 出光興産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
応 )において、2025 年度に向けた取組みの総括として、既存事業における資本効率の更なる向上、キャッシュアロケーションの再構成を 軸とした具体策を開示しました。この中で、2025 年度 ROIC 目標 ( 既存事業 )を従来の5%から7%へ見直した他、2025 年度の営業 + 持分利益目標を 従来の1,900 億円から2,300 億円に上方修正しました。 また、財務構成見直し・自己資本の適正化を目的として株主還元方針に加えて1,000 億円の自己株式を取得する方針を新たに決定し、自己資本 の適正化を早期に実現する為、ASR(Accelerated Share Repurchase)といった手
05/12 12:30 3407 旭化成
2025年度決算説明資料 その他のIR
り従業員持株会に特別奨励金制度を導入し、経営層ならびに従業員の企業価値向上に対する意識の醸成を図る 企業価値向上に向けた施策 事業ポートフォリオ変革加速 • 「 重点成長 」 事業への投資の刈り取りを着実に実行するとともに、 マテリアルにおいてROICがWACCを継続的に下回る低資本効 率の事業の構造転換を加速 収益力向上 • 適切な値上げや汎用品削減、調達プロセス改革などによるコスト 削減に加え、組織機能の最適化などの取り組みを推進 投資マネジメント強化 • 成長投資において、ハードルレート等の運用を強化して投資判断を 高度化。投資後のモニタリングやフォローも徹底 資本構成の最適化 • 資本
05/12 12:00 2602 日清オイリオグループ
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
+23,373 104.4% 営業利益 19,278 17,027 △2,251 88.3% 経常利益 18,089 16,030 △2,058 88.6% 親会社株主に帰属する 当期純利益 12,850 23,988 +11,137 186.7% ROE 7.0% 12.1% - +5.1P ROIC 4.6% 4.5% - △0.1P 当連結会計年度において、固定資産の譲渡に伴い発生した譲渡益 23,167 百万円を、固定資産売却益として特別利益 に計上しております。 セグメント別の概況 従来、報告セグメントの事業区分は「 油脂事業 」、「 加工食品・素材事業 」、「ファインケミカル事業
05/12 12:00 2602 日清オイリオグループ
2026年3月期 決算補足資料 その他のIR
23.25 0.0093 7 3. 主な指標 3-1. 経営目標 単位 2024 年度 実績 2025 年度 実績 営業利益百万円 19,278 17,027 2026 年度 予想 売上高百万円 530,878 554,251 590,000 親会社株主に帰属する 当期純利益 19,000 百万円 12,850 23,988 12,000 ROE % 7.0% 12.1% 5.7% ROIC % 4.6% 4.5% 4.2% 3-2. BS 項目 単位 2024 年度 実績 2025 年度 実績 総資産百万円 388,242 451,185 2026 年度 予想 447,500 運転資本百万円
05/12 11:30 7012 川崎重工業
2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
に帰属する当期利益は前期比 201 億円増益の1,081 億円となりました。また、事業利益率は6.3%、税後 ROIC※は9.0%、ROEは13.7%となりました。 資本コスト(WACC)は10% 台と算出しています。 2024 年に判明した当社グループの潜水艦修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案については、特別調査 委員会による中間報告を同年 12 月及び2025 年 1 月に公表しました。また、両事案に関する類似案件の有無に係る追 加調査についても、その調査結果を2025 年 12 月に公表しました。 同追加調査をもって特別調査委員会による調査は完了しましたが、当社グループでは度重
05/12 11:30 7012 川崎重工業
2025年度決算説明資料 その他のIR
1,075 1,220 168 185 534 566 1,455 + 380 + 235 [ 利益率 ] [5.0%] [5.2%] [3.4%] [3.7%] [9.5%] [7.6%] [6.3%] [+ 1.2pt] [+ 1.0pt] 親会社の所有者に帰属する 当期 ( 四半期 ) 利益 880 900 42 178 437 423 1,081 + 201 + 181 [ 利益率 ] [4.1%] [3.8%] [0.9%] [3.5%] [7.7%] [5.6%] [4.7%] [+ 0.5pt] [+ 0.8pt] 税後 ROIC 8.0% 7.4% - - - - 9.0
05/12 11:30 6460 セガサミーホールディングス
2026年3月期 決算プレゼンテーション その他のIR
低下 ‣ ROE 低下に伴いエクイティスプレッドもネガティブに ▲4.9pt ▲5.5pt ▲4.5pt ▲11.0pt ▲10.3pt 18/3 期 19/3 期 20/3 期 21/3 期 22/3 期 23/3 期 24/3 期 25/3 期 26/3 期 ※ROE: 自己資本当期純利益率 ※COE: 株主資本コスト( 出所 :Bloomberg) ※エクイティスプレッド:ROE-COE -23- 事業別 ROIC 26/3 期実績 【 事業別 ROIC 推移 】 エンタメ 遊技機 リゾート ゲーミング WACC 81.6% 41.9% 37.4% 32.9% 23.5% 18.6
05/12 10:40 5947 リンナイ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
11.3% 4. 自己資本利益率 (ROE) 10% 5. 投下資本利益率 (ROIC)15% 6. 配当性向 40% 水準 ( 累進配当を基本 ) 7. 生活の質向上商品・地球環境貢献商品の売上高 1.5 倍 (2025 年度比 ) 8. 従業員エンゲージメントスコア 61%( 肯定的回答率 ) - 5 - リンナイ㈱ (5947) 2026 年 3 月期決算短信 3. 企業集団の状況 当社グループは、当社および子会社 50 社、ならびに関連会社 2 社、計 53 社で構成され、そのうち連結子会社は 42 社であり、熱機器の製品および部品の製造・販売事業と、これに付帯する事業を行っております
05/11 17:00 8173 Joshin
(訂正)適時開示資料「2025年度(2026年3月期)通期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
55 110 60 100 営業利益率 2.7% 2.2% 3.7% 2.2% 2.0% 2.1% 0.9% 1.2% 2.6% 1.4% - ROE 7.6% 6.2% 9.4% 6.6% 5.0% 4.8% 3.3% 3.1% 8.0% 以上 - 7.0% 以上 ROA 5.6% 4.4% 8.1% 4.4% 3.8% 3.6% 1.5% 2.2% 5.0% 以上 - - ROIC※1 5.1% 4.3% 8.0% 4.2% 3.7% 3.4% 1.5% 2.5% 5.0% 以上 - - ※1 ROIC( 投下資本利益率 ):( 営業利益 ×0.65)÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 実
05/11 16:30 2915 ケンコーマヨネーズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、「EBITDAマージン」と「ROIC」を新たに採用 ・「 健全性 」の指標として、「ネットD/Eレシオ」を新たに採用 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 EBITDAマージン(%) 5.8 3.5 6.4 7.9 7.5 ROIC(%) 2.2 -0.1 4.2 7.1 6.3 ネットD/Eレシオ( 倍 ) -0.1 -0.1 -0.2 -0.3 -0.2 これらを通じて、キャッシュ・フローを創出すると共に、持続的な企業価値の向上を実現してま いります。 - 3 - ケンコーマヨネーズ㈱ (2915) 2026 年 3
05/11 16:00 7721 東京計器
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、ガバナンスの強化、資本効率の改善、DX(デジタルトランスフォー メーション)の推進、開発投資の実行を推進して、経営基盤の強化を図ってまいります。 前述の「 東京計器ビジョン2030」を実現するために、2024 年度から2026 年度の3ヶ年は、成長に向けた飛躍の フェーズとして2030 年の目標達成に向けた既存事業の確実な成長及び収益の向上と、成長ドライバーを収益に結 び付けるフェーズと位置付けております。 更なる企業価値向上を目指し、SDGsやESGを起点としたサステナビリティ・環境経営や事業ポートフォリオの全 体最適化と持続的成長の実現のためのROIC 経営の導入、更に経営判断の迅速化等を目指し
05/11 16:00 7460 ヤギ
中期経営計画2029策定に関するお知らせ その他のIR
ROIC 管理導入による資本効率の可視化と改善 最終年度 • 経常利益 60 億円 • ROE10.0% 以上 ROE エ ク イ テ ィ 適切な資本配分と バランスシート改善 � 配当性向 40%を下限とし総還元性向 70%を目途に、一貫性を重 視した配当の継続 � 機動的な自己株式の取得 � 政策保有株式の計画的な縮減と売却資金の有効活用 3 年総額 • 配当金 50 億円 • 自己株式 40 億円 • 政策保有株式の縮減 PER 積極的な対話 � 決算説明の公開などによる積極的な情報開示 � 投資家との対話を拡充することでフィードバックを経営に反映し、 対話の実効性を高める PERレンジの
05/11 15:45 6632 JVCケンウッド
(訂正)「JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期(IFRS)」の一部訂正について その他のIR
% 投下資本利益率 (ROIC)(%) 4.0% 8.3% 8.9% 12.1% 8.9% 株価純資産倍率 (PBR)( 倍 ) 0.37 0.63 1.24 1.49 1.07 親会社所有者帰属持分比率 ( 自己資本比率 )(%) 28.3% 33.0% 36.2% 39.9% 41.4% 基本的 1 株当たり当期利益 (EPS)( 円 ) 35.89 99.27 84.34 135.17 115.21 EBITDA( 億円 ) 275 422 406 440 417 配当金 ( 円 ) 6.00 12.00 12.00 15.00 18.00 配当性向 (%) / 総還元性向
05/11 15:40 4062 イビデン
「当社取締役会の実効性の分析・評価」結果の概要について その他のIR
年度 )におきましては、 個人株主層の維持・増加をねらい、昨年度新設いたしましたIRグループによる個人向けIR 活動 を実施しております。また事業部門ごとでROIC( 投下資本利益率 )による管理を開始することで、 事業部門を中心に資本コストに対する意識付けを図ってまいります。 2 当社は、今年度よりリスクマネジメント推進機能を経営企画部門に移管し、経営陣が参画するサス テナビリティマネジメント委員会との一体的運営を進めることで、ERM( 統合型リスクマネジメ ント) 体制を強化いたします。サステナビリティ課題に関する施策の経営戦略への反映におきまし ては、当社の主力事業である電子事業は市況
05/11 15:30 6481 THK
第1四半期決算短信(連結・IFRS) 決算発表
念材料がある中で、世界経済は先行きが不透明な状況が続きました。 当社は新たな経営方針として「ROE 10% 超の早期実現 」を掲げ、2025 年 2 月の決算発表において経営指標とその 実現に向けた施策を公表しました。新経営方針においては産業機器事業における「 構造改革 」と輸送機器事業にお ける「 選択と集中 」に加え、ROEの分母である自己資本のコントロールもより重視しております。 そのような中、輸送機器事業については、当社に期待される資本コストと投下資本利益率 (ROIC)を将来的にも 厳しく精査する中で、事業を譲渡することが相応しいとの判断のもと、2026 年 2 月 2 日付で、株式