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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 11:30 4680 ラウンドワン
2026年3月期決算 現況と今後の展望(決算説明会資料) その他のIR
182 調整後 EBITDA 1 調整後 EBITDA 1 231 △38 142 363 449 708 734 787 ROIC( 投下資本利益率 ) 2 ROIC( 投下資本利益率 ) 2 8.5% ― 4.7% 18.6% 24.2% 12.4% 11.7% ROE( 自己資本利益率 ) 3 ROE( 自己資本利益率 ) 3 7.5% ― 8.3% 16.9% 23.9% 23.3% 22.4% ROA( 総資産利益率 ) 4 ROA( 総資産利益率 ) 4 3.8% ― 2.6% 5.9% 8.8% 6.2% 5.8% DOE( 株主資本配当率 ) 5 DOE( 株主資本配当率
05/13 11:30 2282 日本ハム
中期経営計画2026進捗説明会 その他のIR
/03 前年差前年比 FY2027/03 前年差前年比 売上高 13,706 14,574 +868 6.3% 15,000 +426 2.9% 事業利益 425 683 +258 60.7% 610 △73 △10.7% 事業利益率 3.1% 4.7% +1.6% - 4.1% △0.6% - 親会社の所有者に帰 属する当期利益 266 351 +85 31.9% 380 +29 8.3% ROE 5.1% 6.6% +1.5% - 7.2% +0.6% - ROIC 3.9% 6.1% +2.2% - 5.3% △0.8% - EPS( 円 ) 263 361 +98 - 405 +44
05/13 11:00 5393 ニチアス
2026年3月期 決算説明会 その他のIR
➤【27/3 期 】 目標 80 点以上 【 年輪経営 】 持続的成長 収益性の向上 ( 稼ぐ力を高める) 事業の 選択と集中 効率的運営環境対応基盤強化 ビジネスモデル 深化 俊敏性と 利益へのこだわり ポートフォリオを 意識した事業戦略 資源の有効配分 投資の最適化 セグ別 ROICの開示展開 業務効率 生産性向上 デジタル技術 活用・推進 ヒューマンリソース 低減 カーボン ニュートラルの推進 環境負荷低減 内部 外部 自社の排出削減 ビジネス機会 創出・拡大 環境に配慮した 製品開発 安全最優先 品質向上 安全安心安定 ・・ 3Aを基本とした 制度拡充 ボトムアップ 営業利益率 18
05/13 10:13 3333 あさひ
有価証券報告書-第51期(2025/02/21-2026/02/20) 有価証券報告書
の経営基盤を強 化し、新たな企業価値の創出を支えてまいります。 2 財務資本戦略 資本コストを踏まえた投資判断を行ない、自己資本利益率 (ROE) 及び投下資本利益率 (ROIC)の向上を同時に 実現してまいります。高付加価値サービス領域への資源投下、原価低減、IT 投資及び物流の最適化により、事業 収益性の向上を図ってまいります。 キャッシュ・アロケーションにおきましては、営業キャッシュ・フローを源泉として、成長戦略投資 ( 新規出 店開発、既存店舗リニューアル、攻めのIT、循環型事業・物流整備 )、株主還元、財務健全性の維持にバランス 良く配分し、成長加速に向け、M&A 等の戦略的投資につ
05/13 10:00 4061 デンカ
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
) - - - - - - - - ( 億円 ) 108 108 125 86 86 86 86 86 48% 47% 48% 68% 72% - 55% 54% 予想 減価償却額 設備投資・投融資 ※ ( 億円 ) 225 229 239 270 269 279 292 320 ( 億円 ) 369 423 356 394 440 700 608 470 有利子負債残高 ネットDEレシオ ROIC ROE DOE ( 億円 ) 1,343 1,382 1,370 1,697 1,744 2,177 2,217 2,450 0.42 倍 0.42 倍 0.40 倍 0.50 倍 0.45 倍 0.61 倍
05/13 08:30 7600  日本エム・ディ・エム
2026年3月期(第54期)通期決算説明会資料 その他のIR
1.2 60 0.2 500 1.8 1,000 3.3 ROE 5.8% - 1.1% ‐ 0.2% - 2.0% - 3.9% - ROIC 4.3% - 1.3% - 1.0% - 2.2% - 3.3% - 配当性向 期中平均換算レー ト( 円 /USドル) 安定配当 30% 以上 - 157.4% - 安定配当 30% 以上 - 安定配当 30% 以上 - 安定配当 30% 以上 145.0 - 150.9 - 155.0 - 155.0 - 155.0 - - * 親会社株主に帰属する当期純利益 35 ローリングプラン2029 2029 年 3 月期目標達成に向けた国内事業重点施策
05/12 17:00 9433 KDDI
2026年3月期 決算説明会資料(中期経営戦略) その他のIR
( 予 ) 資本効率経営の強化 27 資本効率経営をコミットするために役員報酬の評価指標に追加 資本効率性の向上策 キャピタルアロケーションを実践 役員報酬改定 役員報酬の評価指標に資本効率性 (ROE・ROICスプレッド)を追加 持続的利益成長 規律ある成長投資 ダイベストメント レバレッジ活用 安定増配 固定報酬 ( 現金 ) 変更 基本報酬 役位 ROICの向上 ROEの向上 WACCの低減 変動報酬 ( 現金 ) 会社業績連動 ( 単年度 ) 収益・利益成長率・ KPI・ROE ROEとROICスプレッドを指標化し、維持・向上 変動報酬 ( 株式 ) 変更 クオリティ連動 ( 中期毎
05/12 16:30 5233 太平洋セメント
2025年度 決算説明資料 その他のIR
率 (%) 8.7 8.3 ▲0.4 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 502.5 227.9 ▲274.6 1 株当たり純資産 ( 円 ) 5,758.9 6,098.1 +339.3 ROE( 自己資本当期純利益率 )(%) 9.5 3.8 ▲5.7 ROIC( 投下資本利益率 )(%) 5.4 4.9 ▲0.5 自己資本比率 (%) 45.1 46.0 +0.9 ネットDEレシオ( 倍 ) 0.49 0.48 ▲0.01 《 環境要因 》 2024 年度 2025 年度増減 為替平均レート( 円 /$) 151.7 149.6 ▲2.1 国内輸入石炭等調達価格 (C&F $/t
05/12 16:00 2937 サンクゼール
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に帰属する当期純利益となりました。 出店政策に関しまして当社グループは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規出店を 行っております。当連結会計年度におきましては、「 久世福商店 」 業態で7 店舗、「サンクゼール」 業態で1 店舗 を新規出店した一方、「 久世福商店 」 業態で1 店舗、「サンクゼール」 業態で5 店舗を退店いたしました。また、 「サンクゼール」 業態の5 店舗を「 久世福商店 」 業態へ、「 久世福商店 」 業態のFC 加盟店 1 店舗を直営店に切り 替えを行いました。その結果、当連結会計年度末における店舗は直営店 56 店舗、FC 加盟店 121 店
05/12 16:00 2937 サンクゼール
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
4,284,156 5,020,838 17.2% 純資産合計 4,961,173 5,191,410 4.6% 自己資本比率 53.6% 50.8% ▲2.8pt © 2026 St.Cousair CO.,LTD. 14 2026 年 3 月期連結決算 2026 年 3 月期連結決算 取組みの成果と直近の課題 2027 年 3 月期事業方針 Appendix ROIC・ROE ■ ROIC ( 直近 12カ月間 ) ■ ROE ( 直近 12カ月間 ) 40 18.9 8.5% 40 28.3 27.5 22.6 12.2% 20 19.1 16.9 14.7 20 18.3 10 10.1
05/12 16:00 6479 ミネベアミツミ
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
/3 期 27/3 期 547 72 410 20 ー 東京本部ビル購入 M&A( 本多通信工業 / 住鉱テック/ホンダロック) M&A (RO-RA) M&A ( 日立パワーデバイス) 20 M&A (ツバキ・ナカシマボールねじ及び ボールウェイ事業 ) ※ 調整後フリーCF:フリーキャッシュフローからM&A 支出や有価証券売却などの一過性要因を除いたもの ー ROIC( 投下資本利益率 )の年次推移 / 四半期推移 ミネベアミツミ版 ROIC = NOPAT 営業利益 ×(1- 税率 ) 投下資本 ( 受取手形・売掛金 + 棚卸資産 + 固定資産 - 支払手形・買掛金 ) セグメント別で管理
05/12 16:00 6752 パナソニックホールディングス
グループ成長戦略(要旨) その他のIR
度は構造 的・本質的な課題解決のため経営改革を実施いたしました。主な成果は下記のとおりです。 • 固定費構造改革 構造改革による収益改善効果として 2026 年度に 1,450 億円 (2024 年度比 )を見通していま す。またグローバルでの人員数の適正化として、12,000 人 ( 内、国内 8,000 人、海外 4,000 人 )の削減となりました。 • 課題事業等の施策実行 課題事業 (2024 年度の ROIC が事業別 WACC を下回り、かつ成長を見通せない事業 )と、再建 あるいは事業立地の見極めが必要な事業について、事業ポートフォリオマネジメントを含む 各施策を実行し、方向づ
05/12 16:00 4046 大阪ソーダ
新中期経営計画(2026年度~2030年度)に関するお知らせ その他のIR
QOL の向上に 貢献する材料の開発および事業化を推進逭する。 ■ テーマ探索機能の強化 � コーポレート部邪門が有する知識・知見、ネットワーク等の全社リソースを戦略的に活 用する。 2 3. 事業環境の変化にしなやかに応える経営基盤の強靭化 効率性と適遚応力を両立させた組織を実現し、サステナビリティ経営を推進逭する。 ■ サステナビリティへの取り組み( 定量目標 ) 2. 企業価値向上への取り組み 当社は、資本効率を高め企業価値の向上を目指します。ROE は 2030 年度に 15% 以上の達遉成 を目標としています。なお、ROIC については、新中期経営計画期間を通じて中期的な経営管 理
05/12 15:45 9433 KDDI
2026年3月期 決算詳細資料(データブック) その他のIR
restructuring ROE *2 14.1% - ROE *2 14.3% - ROIC *2 *3 7.9% - ROIC 9.7% - セグメントベース / Segment *2 *3 Unit: 百万円 / Millions of Yen テレコムコアセグメント *4 FY2026.3 FY2027.3 パーソナルグロースセグメント *4 FY2026.3 FY2027.3 ビジネスグロースセグメント *4 FY2026.3 FY2027.3 その他 *4 FY2026.3 Telecom Core segment 通期予想 Personal Growth segment 通期予想
05/12 15:45 9433 KDDI
取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の継続及び一部改定の件 その他のIR
役等に交付等がな される当社株式等の算 定方法 役位及び毎事業年度の評価指標 ( 売 上高、営業利益、当期利益等 )の達 成度等に応じたポイント数を毎年 付与し、ポイント数は退任時まで累 積する 役位に基づく基礎ポイント数を毎 年付与し、中期経営戦略の対象とな る事業年度の終了後にそれまで累 積した基礎ポイント数から評価指 標 ( 相対 TSR( 対 TOPIX、対ピアグル ープ) 及び ROIC スプレッド)の達 成度等に応じた変動ポイント数を 算定する 取締役等に交付等がな される方法及び時期 ・退任時まで累積したポイント数の一 定割合相当は当社株式の交付を行 い、残りは信託内で換価した上
05/12 15:30 4536 参天製薬
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
化を実施しており、ROIC( 投下資本収益率 )の改善に取り組んでい ます。なお、ROEは前期 12%から当期 13%に、ROICは前期 18%から当期 19%に改善しています。 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 営業活動によるキャッシュ・フローは、435 億円の収入 ( 前期は609 億円の収入 )となりまし た。当期利益 376 億円、減価償却費及び償却費 184 億円、棚卸資産の増加 100 億円、並びに法人所得 税の支払額 74 億円などによるものです。 投資活動によるキャッシュ・フローは、130 億円の支出 ( 前期は82 億円の支出 )となりました。 有形固定資産の取得による
05/12 15:30 4452 花王
2026年12月期第1四半期連結決算の概要 その他のIR
449 億円利益率 10.9% 対前年 +140 億円 (+45.3%) 対前年 ( 土地売却益除き)+25 億円 (+8.0%) ROIC 10.1% 対前年 +2.6pts ✓ 日本 GC 事業が稼ぐ力を牽引し、収益基盤がより強固に。営業利益率 +3.0pts ✓ 海外 GC 事業は、アジア化粧品 (+11%)、米州ヘルスビューティケア(+8%) いずれも増収となり着実に成長 ✓ ロジスティクス最適化の一環として土地売却を実施 ( 売却益 115 億円計上 ) 資本効率の更なる向上につなげる Q2 以降の取り組み・見通し Q1 営業利益推移 ( 億円 ) 449 309 230 78 220
05/12 15:30 7702 ジェイ・エム・エス(称号  JMS)
2026年3月期連結決算の概要 その他のIR
原材料・エネルギー価格の高騰に対し、価格転嫁、コスト削減、販管費の効率化を徹底 することで、収益性を確保しながら製品の安定供給を実現する 8 ©️ JMS CO.,LTD. All Rights Reserved. 中期経営計画 2027 - 未来をつくるための変革と挑戦 - 基本方針 • 収益構造の改革 • グローバリゼーションの推進 1 事業ポートフォリオマネジメント 成長領域の強化・拡大 経済的価値の向上 品目見直し 企業価値向上 ROIC 向上 • 投資の厳選 • 既存資産の有効活用 2 新規事業・OEM 拡大 経営基盤の強靭化 グループ最適地生産 原価管理の見直し 全社経営目標
05/12 15:30 7733 オリンパス
2026年3月期 連結決算概況 2027年3月期 通期業績見通し その他のIR
びその他の治療領域がレビューの対象 • 戦略適合性 • 価値向上につながる成長 • 投下資本利益率 ( ROIC) • 目標水準に達していない領域については、パフォーマンス最適化および さらなる価値創出に向けた選択肢を検討 • 価値創出を最大化するため、あらゆる選択肢を視野に入れた戦略的レ ビューを開始 • あらかじめ具体的な期限や結論を定めずに検討 • 本プロセスを通じて、外科内視鏡およびその他の治療領域の顧客・従業 員に対するコミットメントを継続 13 目次 エグゼクティブ サマリー 連結業績 事業概況 通期業績 見通し Appendix 連結業績および事業概況 2026 年 3 月期
05/12 15:30 7701  島津製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
モビリティ、電池、環境 市場への貢献を強化します。 3 中国では国産優遇政策に対応する機種を拡充し、事業の維持拡大を図ります。 4 欧州では臨床 MSセンターを活用した臨床ビジネスと環境分野への貢献に取り組みます。 4) 経営基盤の強化 AIを活用した経営基盤の強化を図り、お客様への提供価値を高めます。 1 AI 活用による研究開発の迅速化、アジャイル開発の拡大、グローバル拠点を活用した共同研究を推進します。 2 戦略的成長投資とAIによる業務効率化・意思決定の高速化を進め、ROICを指標とした資本効率向上を図ります。 3 自社開発に加え、「SHIMADZUみらい共創チャレンジ」やCVC