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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 13:00 8084 RYODEN
新中長期経営計画(2025 年度~2029 年度)策定のお知らせ その他のIR
資本投資 2024 年度実績 2029 年度目標 エンゲージメント スコア ※2 ( 偏差値 ) 49.2 52 以上 D&I 女性管理職比率 1% 10% 以上 成長投資 株主還元 資本効率化 5 年間で250-350 億円目標 DOE3.5%または連結総還元性向 50%を下限と して安定的・継続的な還元を実施 DEレシオ0.3 倍以下での負債活用 政策保有株、ノンコアアセット売却 ROIC 等を活用した最適投資の仕組み構築 従業員一人当たり 育成投資額 / 年 13 万円 20 万円以上 ※1:2024 年度における温室効果ガス排出量 Scope1、2、3の値は2025 年 5 月時点での
05/09 13:00 8281 ゼビオホールディングス
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ROICを指標とした投資対効果の徹底的な見直し、ガバナンス体制の 刷新を通じて、ガバナンス・コンプライアンス両面の強化を図るなど、持続的な企業価値向上に向けた取り組みを 着実に進めております。 このような構造改革の進展に伴い、2025 年 3 月期においては、特別損失として総額 50 億円を計上いたしました。 内訳としては、青森県八戸市の多目的アリーナ「FLAT HACHINOHE」に関する減損損失 16.2 億円、原状回復費用見積 もり変更を含む固定資産減損 20.6 億円、特別退職金 3.4 億円、および投資有価証券評価損 5 億円などが含まれてお ります。なお、FLAT HACHINOHEは
05/09 13:00 9432 日本電信電話
2024年度 決算補足資料 その他のIR
(4Q) Jan-Mar 通期実績 Results 通期業績予想 Full Year Forecasts EBITDA ( 十億円 /Billions of yen) (1) 海外営業利益率 / Overseas Operating Profit Margin(%) (2) ROIC( 既存分野 /Existing areas)(%) (3) (1) (2) (3) EBITDA 及びその内訳の減価償却費について、使用権資産に係る減価償却費を全て除いています。 Depreciation and amortization expense in EBITDA excludes all
05/09 12:30 3407 旭化成
2024年度決算説明資料 その他のIR
2,119 2,150 31 - 31 増減 配賦基準変更影響 を除いた増減 19 経営指標の推移 営業利益率 2024 年度は「 重点成長 」 事業を中心とした利益成長により前期比で改善。2025 年度も引き続き利益成長を見 込むが、為替の円高影響や石化市況の悪化により、横ばいの予想 ROIC 2024 年度は法人税等の益を計上した前期比ではやや低下、2025 年度もほぼ同水準を予想 ROE 2024 年度は当期純利益の大幅な改善に伴い前期比で改善。2025 年度は株主還元の拡充や為替の円高推移 により自己資本の減少を見込む一方、構造転換の進捗に伴う損失を見込むこと等により、低下する予想 • 営業利
05/09 12:30 8173 上新電機
2024年度(2025年3月期)通期決算説明資料 その他のIR
データより再試算、2024 年度 ROE、ROICは各資本コストに対し未達 株主資本コスト(%) リスクフリーレートのベース 主要地域の10 年国債利回り× 構成比率にて算出 2025 年 3 月 31 日実績を採用 リスクフリー レート 構成比率利回り安全資産 無リスク金利 日本国債 (50%) 1.46% ベータ(β) 感応度 リスクプレミアム 株主資本コスト CAPM 2.08⇒2.54% + 0.95⇒0.95 × 6.00⇒6.00% = 7.78 ⇒ 8.24% 対 TOPIXベース 当社固有のリスク 米国債 (30%) 4.21% ※2023 年度と ほぼ同水準で推移 ドイツ国債
05/09 12:00 5191 住友理工
2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
向けて、昨年度より3ヶ年の事 業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進してまいります。 当連結会計年度における連結業績については、売上高は633,331 百万円 ( 前期比 2.9
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
業での増益などにより、前期比で増益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、事業利益の 増加などにより、前期比で増益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 5,472 億円増加の2 兆 6,307 億円、連結売上収益は前期比 2,800 億円 増収の2 兆 1,293 億円、事業利益は前期比 969 億円増益の1,431 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 626 億円増益の880 億円となりました。また、事業利益率は6.7%、税後 ROIC(※)は8.0%、ROEは13.2%となりまし た。資本コスト(WACC)は7% 台と算出しています。 なお、当社
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2024年度決算説明資料 その他のIR
( 四半期 ) 損益 253 780 153 ▲ 17 304 438 880 + 626 + 100 [ 利益率 ] [1.4%] [3.6%] [3.5%] [▲ 0.4%] [5.8%] [6.1%] [4.1%] [+ 2.7pt] [+ 0.5pt] 税後 ROIC 2.8% 6.9% - - - - 8.0% + 5.2pt + 1.1pt ※1 売上加重平均レート(USD/JPY) 142.54 - 153.34 149.72 148.10 152.11 150.81 + 8.27 - 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※2 18.5 18.9 4.9 5.4 5.0 6.9
05/09 10:40 5947 リンナイ
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
)と企業体質の変革 (Revolution)を通じ、社会課 題解決への貢献 (Advancement)を着実に進めてまいりました。2021 年 5 月には、本中計の 数値目標として、連結売上高 4,500 億円、営業利益 500 億円、投下資本効率 (ROIC)19.0%、 総還元性向 (5 年平均 )40.0% 等を示すとともに、本中計期間におけるキャピタルアロケー ションを設定しました。2023 年 5 月には、本中計を振り返る中で(2021 年度 ~2022 年度 )、 新たな資本政策を公表し、資本政策の透明性向上と資本収益性改善の重要性を踏まえ、経営 指標に ROE を追加し(2025
05/08 19:30 9628 燦ホールディングス
10年ビジョン数値目標の改定および中期経営計画(概要)ならびに資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
) Copyright © 2025 SAN HOLDINGS,INC. All rights reserved. 達成・・▲1.7pt 未達 FY2024 中計比 ▲0.9pt 未達 20.0% 15.0% 10.0% 5.0% 0.0% 【 ROIC 】 FY2024 6.1% きずなHDの連結子会社化によりFY2024の営業収益が大きく増収、営業利益も左記に伴う利益増と売上の好調により増益となった。 一方、営業利益率、ROICともきずなHD 連結子会社化に伴い、のれんの償却が発生したことが主要因で低下。 10.0% 9.0% 8.0% 7.0% 6.0% 5.0% 4.0% 3.0
05/08 19:14 8179 ロイヤルホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループは、現中期経営計画の最終年度におけるROE( 自己資本比率 )の目標値を12%と定めており、斯かる目標値の達成に向け、株主資 本コストとWACC( 加重平均コスト)を設定し、事業別 ROIC( 投下資本利益率 )との比較衡量を行うとともに、各事業の投資に際しては、IRR( 内部収 益率 ) 等に基づく適切な判断を行っております。 また、事業ポートフォリオの改善に向け、事業別のミッションや目標値、投資計画を策定し、バランスの取れた力強い成長に努めております。 株価を意識した経営としては、中期経営計画 2025~2027において、株主還元方針とEPS(1 株当たり当期純利益 )を定めておりま
05/08 16:00 7917 ZACROS
2025年3月期決算補足説明資料 その他のIR
株当たり配当額 ( 円 ) 82 84 - 42 - 42 84 - 63 - 67 130 自己株式取得額 ( 百万円 ) 208 858 - - - - 974 - - - - 409 総還元性向 (%) 23.0 50.5 - - - - 56.3 - - - - 43.3 PBR( 倍 ) 0.9 0.7 - - - - 0.9 - - - - 0.8 営業利益率 8.1 4.5 6.5 5.3 7.0 5.7 6.1 9.0 5.8 7.2 4.7 6.7 ROA( 総資産営業利益率 ) 8.5 4.6 - - - - 6.2 - - - - 6.8 ROIC( 投下資本利益率
05/08 16:00 9532 大阪瓦斯
Daigasグループ 2025年3月期決算 プレゼンテーション資料 その他のIR
25.3 期は、順調に進捗。 一過性の増益要因もあり、経常利益は対見通しで増益。 収益性指標であるROIC、ROEともに見通しを上回った。 自己資本のコントロールとして、自己株式の取得 400 億円 を実施。 • 25.3 期経常利益 対前年 対見通し • ROIC • ROE • 自己株式の取得 1,896 億円 ▲369 億円 +366 億円 5.4% 8.2% 400 億円 3 資本効率の向上を意識したアセットライトな経営を推進。 • 保有アセットの見直し - 米国火力発電所の売却決定 - 政策保有株式の売却 4 26.3 期の収支見通しは、3 月公表の通り。 • 26.3 期経常利益 対前
05/08 15:35 6645 オムロン
2025年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
円の増収増益を目指します。 【 財務目標 】 財務目標 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 ( 実績 ) ( 計画 ) 売上高 8,018 億円 8,350~8,200 億円 営業利益 540 億円 650~560 億円 ROIC 1.8% 4~3% 程度 ROE 2.1% 4~3% 程度 EPS 83 円 180~147 円 - 15 - オムロン㈱ (6645) 2025 年 3 月期決算短信 当期に設定した非財務目標における各取り組みは、次期においても継続して実施しますが、次期中 期経営計画に向けて非財務目標の見直しを検討しており、かつ、2025 年 9 月までは構造改革期間
05/08 15:35 6645 オムロン
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
前提 1 円変動 ( 人民元は0.1 円 )による影響額 ( 通期 ) 売上高 為替感応度 営業利益 為替前提 2025 年度 為替前提 米ドル約 12 億円約 1 億円 140.0 円 ユーロ約 7 億円約 3 億円 160.0 円 人民元約 7 億円約 1 億円 20.0 円 * 新興国通貨などが、主要通貨に対して期初想定通りに連動しなかった場合、感応度に影響を与えます。 Copyright: 2025 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 37 ROIC 計算式 ROIC = 当社株主に帰属する 当期純利益 投下資本 * * 投下資本 = 借入金
05/08 15:35 9613 NTTデータグループ
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期 ( 2025 年度 )の取組方針 ( 重点施策 _ 成長投資の推進 ) 投資収益性と財務健全性の状況 ・ ROICは、日本・海外での質の伴った成長に加えて、データセンター事業におけるREIT 活用による利益拡大により、2025 年度では WACCを上回る水準 (6.3% 程度 )まで回復する見通し ・ Net Debt EBITDA 倍率は、2025 年度末では2.9 倍程度の見込。REIT 活用による投資回収サイクルの早期化等により有利子負 債をコントロールし、財務健全性を一定水準に維持しながら投資資金を創出していく ◆ROICの推移 ◆Net Debt EBITDA
05/08 15:30 7951 ヤマハ
新中期経営計画「Rebuild & Evolve」の概要 その他のIR
(CAGR) : 楽器 4%、音響 7% セグメント別事業利益率 : 楽器 14%、音響 12% ・未来を創る挑戦 戦略投資額 :600 億円 Yamaha Music ID 数 :1,000 万 ID インド+フィリピン成長率 (CAGR) :18% 事業化・サービスイン数 :20 件 ・経営基盤の強化 セグメント別 ROIC( 向上 ) : 楽器 +7%、音響 +3% 人的投資金額 :1.5 倍 管理職女性比率 :24% ・サステナビリティを価値の源泉に 持続可能性に配慮した木材 :80% 梱包材の脱プラスティック :△25% CO2 排出量削減率 :△30% 社会課題関連取り組み数 :20 件
05/08 15:30 7951 ヤマハ
ヤマハグループ 新中期経営計画「Rebuild & Evolve」 発表資料 その他のIR
標 売上収益 4,082 4,514 4,629 4,621 5,000 事業利益 430 459 337 367 700 事業利益率 10.5% 10.2% 7.3% 7.9% 14.0% ROE 9.2% 8.8% 6.1% 2.8% 10% 以上 ROIC 7.3% 7.8% 5.5% 4.4% 10% 以上 為替 レート 売上収益 ( 億円 ) 事業利益 ( 億円 ) 事業利益率 (%) Make Waves 2.0 10.5% 10.2% 7.3% 7.9% 14.0% US$ 112 135 145 153 115 EUR 131 136 146 164 130 進捗 : 重点戦略
05/08 15:30 8012 長瀬産業
2025年3月期 決算説明資料 その他のIR
続き高水準 取組み事項 収益性・効率性 資本コスト • ROIC 経営の浸透 : 売上総利益率および資本回転率の向上 • 改善領域における不採算事業・不採算取引を削減 • 政策保有株式の段階的な削減 • 株主還元拡充 :2 年間限定で総還元性向 100% • 成長投資における負債の活用 IR 活動 • 積極的な情報開示、投資家との対話を拡充 Copyright © 2025 NAGASE & CO., LTD. 2 エグゼクティブサマリー Prinovaグループは、受託製造のNutrition 事業 ※ において下期も想定を下回る厳しい状況が継続し、減益 ナガセヴィータは香粧品素材の販売低調が
05/08 15:30 8876 リログループ
中期経営計画「第四次オリンピック作戦」策定に関するお知らせ その他のIR
510 130 38 94 157 209 ▲278 433 22.2% - 400 87.20 25.35 61.88 103.45 136.62 ▲181.93 286.85 22.0% - 262.67 資本効率 調整後 ROIC ROE ※1 17.5% 13.1% 7.4% 12.0% 12.1% 14.8% 20.2% - - 15.0% 27.8% 7.4% 17.5% 33.6% 33.9% ▲51.9% 81.1% - - 20.0% 財務健全性 調整後ネットD/Eレシオ 自己資本比率 ※2 0.4 倍 1.0 倍 1.0 倍 1.2 倍 1.0 倍 1.6 倍 0.4 倍