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「 ROIC 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:30 | 7932 | ニッピ |
| 新中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 針を決議いたしまし たので、下記の通りお知らせいたします。 記 基本方針 企業価値向上を実現するための ROE7%の確実な達成 1. 新中計策定の経緯 (1) 現行中計の前倒し達成 当社は 2023 年 9 月に、「 2026 年 3 月期経営目標 」として売上高 525 億円、営業利益 25 億 円、ROE 4.5%、ROIC 4.5%を掲げておりましたが、主要セグメントであるコラーゲン・ケーシ ング事業及びゼラチン関連事業において、価格改定を含めより収益性を高める諸施策を推し進 めた結果、計画以上に収益性が改善し、2025 年 3 月期の時点で現行中計の営業利益及び ROE 目 標は前倒し | |||
| 05/08 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及びROIC を新たな経営指標として導入しております。当連結会計年度のEBITDA 及びROICは次のとおりであります。 1 EBITDA 前連結会計年度 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 経常利益 7,737 6,789 △12.3 支払利息 183 190 4.1 受取利息 8 6 △26.5 減価償却費及びのれん償却費 3,291 3,621 10.0 EBITDA 11,204 10,595 △5.4 ( 注 )EBITDA= 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 + 減価償却費及びのれん償却費 2 ROIC 前連結会計年度 (%) 当連結会計年度 | |||
| 05/08 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 140,000 120,000 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 経営指標の進捗状況 投資は計画通りに進捗。ROEとROICは中期経営計画目標値を上回る 総投資額 R O E R O I C 4,988 百万円進捗率 8% ※ 10.3% 6.1% ( 中期経営計画目標値 8% 以上 ) ( 中期経営計画目標値 6% 以上 ) 単位 : 百万円 ※2030.3 期までの 計画値に対する進捗 当期純利益自己資本 ROE NOPAT 投下資本 ROIC 9.0% 70,000 10.7% 10.3% 6.9% 6.1% 8.0% 7.0% 60,000 6.0 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3626 | TIS |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 測る客観的な指標として、「 売上高 6,200 億円 」「 営業利益 ( 営 業利益率 )810 億円 (13.1%)」「EPS 年平均成長率 10% 超 」「ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 」「1 人あたり 営業利益 350 万円超 」を掲げています。 - 11 - TIS㈱(3626) 2025 年 3 月期決算短信 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは日本基準を適用しております。なお、国際財務報告基準 (IFRS)について、任意適用の検討を進 めております。 - 12 - TIS㈱(3626) 2025 年 3 月期決算短信 4. 連結財務諸表及び主な注 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3626 | TIS |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| の循環 PH 営業利益 3.5 百万円超 稼ぐ力の向上 営業利益率 13.1% 調整後営業利益率 13.4% *1 資産 (= 知財 ) の価値創出 ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 社会からの信頼 の獲得 売上高 6,200 億円 価値ある成長 EPS CAGR 10% 超 市場戦略 • 社会課題と自社の強みを踏まえて定義した成長領域に対して経営資源を集中投下 • 事業の高付加価値化とテクノロジー投資強化の両輪でASEAN 中心にスピード感を持ってビジネスを拡大 基本戦略 サービス戦略 • 上流 ~ 業務アウトソーシン グまでサービスのフルバ リューチェーン化 • 4つの社会課題 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、セグメント利益は49 百万円 ( 前年同期比 114.6% 増 ) となりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間においては、売上高は4,992 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )、営業利益は 68 百万円 ( 前年同期比 272.0% 増 )、持分法投資利益の計上により経常利益は73 百万円 ( 前年同期比 29.2% 増 )、法人税 等調整額の計上により親会社株主に帰属する四半期利益は38 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営 | |||
| 05/08 | 15:30 | 4452 | 花王 |
| 2025年12月期第1四半期連結決算の概要 その他のIR | |||
| 3,899 億円 実質増減率 +6.0% 営業利益 312 億円利益率 8.0% 対前年 +92 億円 (+41.9%) 2025 年 Q1 業績 売上高は、日本のGC 事業及びケミカル事業が牽引し、大幅増収 TCR 等のコスト管理の徹底、及び積極的なマーケティング投資を実行 営業利益は、数量増、販売価格改定や化粧品事業の回復が大きく貢献 原材料価格上昇の影響を受けるも、対前年 +92 億円。計画を大きく上回る ROICは対前年同期で+1.5pts 改善 309 230 Q1 営業利益推移 220 78 312 ( 億円 ) 21 22 23 24 25 ( 年 ) 23 年はコア利益額 2025 | |||
| 05/08 | 15:30 | 4912 | ライオン |
| 2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、グループ資産を最大活用しダイナミズムを創出 • ブランド資産の活用 • 人的資本価値の向上 / 組織マネジメントの強化 【テーマ】 収益力の 強靭化 2nd STAGE 重視する 経営指標 <2027 年目標 > EBITDAマージン 13% 超 ROIC 8~9% EPS CAGR ※ 11% 超 ※ 基本的 1 株当たり当期利益の年平均成長率 7 2025 年度第 1 四半期セグメント別業績 ( 単位 : 億円 ) 一般用消費財は収益構造改革により大幅増益、海外は利益ある成長が継続 2025 年 1-3 月 売上高 ( 上段は総売上高、下段は外部売上高 ) 事業利益 2024 年 1-3 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2,400 億円 GHG 削減貢献量 1,600 千 t 3,000 千 t 以上 16.0 % 16.0 % 資源化貢献量・資源投入 削減貢献量の増加割合 300 % (23/3 期比 ) 300 % (23/3 期比 ) 事業利益率 電子 20.0 % 18.0 % 変更理由 一般 13.0 % 14.0 % ◆ 売上高 : 電子装置の拡大を強化 ◆ 事業利益率 : 各セグメントの進捗と戦略変化を反映 ROE ROIC 12.0 % 以上 10.0 % 以上 12.0 % 以上 10.0 % 以上 ◆ 節水貢献量 : 節水に貢献する水処理装置の数量見直し ◆ GHG 削減貢献量 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 会社所有者帰属持分当期利益率 (ROE)/Return on equity(ROE) 投下資本利益率 (ROIC)/Return on invested capital(ROIC)* 5.1% 7.6% 7.7% 7.0% 7.1% 9.3% 6.1% 6.8% 6.6% 6.7% 7.1% 8.0% 7.2% 8.8% 配当金 ( 円 )/Dividends per share(yen) 54.00 62.00 66.00 72.00 78.00 84.00 92.00 配当性向 /Dividend payout ratio 50.3% 38.1% 38.8% 43.8% 43.5 | |||
| 05/08 | 15:30 | 7951 | ヤマハ |
| 2025年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2,393 △581 2,354 資産計 6,668 5,913 △756 5,850 流動負債 1,057 1,067 10 970 非流動負債 493 345 △148 345 資本計 5,118 4,501 △617 4,534 負債及び資本計 6,668 5,913 △756 5,850 21 決算概要事業別概要その他財務数値 ROE、ROIC、株主還元等 ROE 25/3 期 2.8% ( 株主資本コスト* 7.4%) *CAPMベース 10.1% 7.4% 9.2% 8.8% 6.1% 6.3% トピックス ROIC 25/3 期 4.4% (WACC 7.2%) 9.7% 7.9 | |||
| 05/08 | 15:27 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ポートフォリオに関する基本的な方針は策定しておらず、事業ポートフォリオの見直しの状況について分かりやすく 示すことはできておりません。今後検討してまいります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 自社の資本コストや資本収益性を意識した経営は企業価値を高めていくうえで重要と認識しております。 当社はWACC( 加重平均資本コスト)を資本コストの指標として使用し、WACCを上回るROIC( 投下資本利益率 )を目指す経営を行っていこうと考え ております。当社のWACCとROICにつきましては、2024 年度決算説明会資料 (P37~38)に開示しております。 https | |||
| 05/08 | 15:00 | 4471 | 三洋化成工業 |
| 2025年3月期 決算短信[連結・日本基準] 決算発表 | |||
| % 5.8% 9.0 2.8 ROIC( 投下資本ポイントポイント 利益率 ) 3.4% 2.4% 4.8% 5.6% 2.4 0.8 ( 注 )2024 年 3 月期より従来 「 営業外費用 」に含めていた「 棚卸資産廃棄損 」は「 売上原価 」に含めて表示しております。2023 年 3 月期について は、当該表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しております。 2025 年 3 月期 ( 当期 )の特徴 ( 前期との比較 ) ◎ 売上高は事業構造改革により減収、利益面では事業構造改革や高付加価値製品の拡販並びに特別損失の減少で増益。 売上高 △172 億円 ( 減収 ) ・事業構造改 | |||
| 05/08 | 14:30 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 決算説明会ファクトデータ その他のIR | |||
| EBITDA ※1 百万円 31,075 30,112 28,493 33,002 33,940 35,500 経常利益百万円 19,837 21,125 18,300 21,085 21,388 22,400 親会社株主に帰属する当期純利益百万円 8,752 13,956 13,672 17,580 12,493 13,000 1 株当たり当期純利益円 86.87 139.75 139.63 180.53 131.86 137.98 ROIC( 投下資本利益率 ) % - - - 4.6 4.5 4.7 ATO( 総資産回転率 ) 回 0.68 0.67 0.71 0.72 0.73 0.76 | |||
| 05/08 | 14:30 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ) House Foods Group Inc. All rights reserved. 17 財務資本政策の進捗 1 ~ROICマネジメントの導入 ~ 第八次中期計画進捗 事業 ROICは第九次中計での向上を確かなものにするべく、既存設備及び新規投資の投資収益性向上に着手 事業性資本割合は財務資本政策に基づき着実に改善 ● ROIC 推移イメージ ● 25.3 期の取組・今後の方針 24.3 期 実績 25.3 期 実績 26.3 期 予想 27.3 期 目標 30.3 期 目標 1. 事業 ROIC 全社 ROIC 4.6% 4.5% 4.7% 10.0% 9.0% 8.0% 7.0% 事業 | |||
| 05/08 | 14:30 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 以下 「VC」) 構築による成長 ” をテーマに掲げ、グローバルにVC 体制 を構築し、将来に向け持続的に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下資本利 益率 )を新たな経営指標として導入するなど、企業価値向上に向けた取組を進めております。 こうしたなか当連結会計年度の経営環境は、各国のインフレ進行や金利変動による景気減速のリスク、事業コスト の上昇、二極化する消費者嗜好、為替の大幅な変動など、先行き不透明な状況が増幅しました。 当連結会計年度は香辛・調味加工食品事業が前期価格改定の残存効果やコストダウンの取組により全体をけん引し たことで営業利益・経常 | |||
| 05/08 | 14:13 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 | |||
| 05/08 | 14:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2025年3月期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 0.3% 税金等調整前当期純利益 3,430 3,406 0.7% 当社株主帰属当期純利益 2,620 2,610 0.4% ROE(%) 7.7 8.0 △0.3pt ROIC(%) 5.5 5.9 △0.4pt 為替レート ( 円 / 米 $) 145 円 152 円 △7 円 為替レート ( 円 /Euro) 155 円 164 円 △9 円 2026 年 3 月期業績は、連結売上高は3 兆 2,800 億円 ( 前期比 2.6% 増 )、営業利益は3,310 億円 ( 前期比 0.3% 増 )、税金等調整前当期純利益は3,430 億円 ( 前期比 0.7% 増 )、当社株主帰属当期純 | |||
| 05/08 | 14:00 | 8020 | 兼松 |
| 2025年3月期 通期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 24/3 月期 25/3 月期 26/3 月期 通期 ROE ROIC (⾒ 通し) © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 7 株主還元 • 2025 年 3 月期の1 株当たり年間配当金は105 円 • 2026 年 3 月期の配当金の下限を当初の90 円から105 円 ( 前期比 +15 円 )に引き上げ • 累進配当を実施し、2026 年 3 月期の配当金は10 円増配の115 円を予定 • 総還元性向は30~35%を目標とし、当期利益の成長に応じて配当金を引き上げる方針 130 円 120 円 110 円 100 円 90 円 80 | |||
| 05/08 | 14:00 | 8020 | 兼松 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。また、親会社の所有者に帰属する持分 ( 自己 資本 )に対する親会社の所有者に帰属する当期利益率 (ROE)は16.5%、投下資本利益率 (ROIC)※は7.6%となりま した。 ※ROIC = 当期利益 ÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 自己資本 ) セグメントの業績は、次のとおりであります。 (ICTソリューション) セキュリティ関連の案件や、製造業を中心としたネットワークやストレージ関連の案件が堅調に推移したことによ り、収益は前年同期比 107 億 13 百万円増加の995 億 28 百万円、営業活動に係る利益は7 億 45 百万円増加の146 億 79 百万 円、親会社の | |||