開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 ROIC 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/24 15:32 9025 鴻池運輸
有価証券報告書-第84期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
的成長に資する中長期の戦略構築に努めてまいります。 b) 資本収益性向上に向けた取り組み 持続的な成長と資本収益性向上の両立のためには、限られた経営資源の効果的かつ効率的な活用が不可欠です。 当社グループは、資本収益性の向上を図るため、2017 年よりROICを活用し、資本コストを意識した経営に取り組ん でおります。取り組みにあたっては、全事業を基盤事業、改善事業、注力事業の3つに分類し、各事業の位置づけ に応じた戦略の立案・実行・見直しを進めるとともに、全社最適の観点から事業ポートフォリオの見直しを進めて おります。 ・当社グループの事業ポートフォリオ 分類 分野 基盤事業 鉄鋼関連、食品
06/24 15:24 9025 鴻池運輸
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
】 当社は資本コストに関して、毎年、経営会議の諮問機関である投資調査部会でWACCを算定し、経営会議に報告を行い、当該 WACCを設備投資 の判断や事業ポートフォリオの見直しの基準としております。 また、事業ポートフォリオについては、ROICと成長性を軸に、注力事業、基盤事業、改善事業に分類し、事業部門及び開示サブセグメント、最小 事業単位である営業所・関係会社までROIC 及び成長性の状況を把握した上で、長期ビジョンの実現に向けた経営計画の進捗と課題を取締役会、 経営会議等で共有し、適宜議論を継続しております。また、投資については、設備投資の予算額と実績額、及び、人的資本への投資等を開示し
06/24 15:20 5801 古河電気工業
有価証券報告書-第202期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
の実施 」については、従業員と 取引先を優先して対応すべきステークホルダーとして、それぞれについて想定される人権上の課題を特定し、課 題への改善策や予防策を講じております。 16/196 (3) 目標とする経営指標 EDINET 提出書類 古河電気工業株式会社 (E01332) 有価証券報告書 25 中計において、資本効率を意識した事業の強化と創出を行うため、ROICやROE 等を経営指標として重視し、最終 年度である2026 年 3 月期の到達目標水準は、ROIC( 税引後 )6% 以上、ROE11% 以上、連結売上高 1.1 兆円以上、連 結営業利益 580 億円以上、親会社株主に帰属する
06/24 15:13 5331 ノリタケカンパニーリミテド
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
確保されていることを確認いたしました。 2022 年度の実効性評価で課題として挙げられていた項目のうち、「 資本コストを踏まえた事業ポートフォリオの見直し」については、中期経営計 画の進捗状況と事業ポートフォリオの推移を取締役会に定期的に報告するとともに、第 12 次中期経営計画の目標の一つであるROE9%の達成に向 けて、「ROIC ( 投下資本利益率 )」を導入しました。「 長期戦略に基づく人的資本への投資・人材戦略の策定・遂行 」については、2030 年の長期ビ ジョンに向けた事業戦略を実現するために必要な人材像に照らした現状の「 人材ポートフォリオ」を定量的に把握し、取締役会に報告する
06/24 15:09 6104 芝浦機械
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、当該株式報酬の1 株当たりの払 込金額に、交付株式数を乗じた額とします。 なお、当該事業年度における対象取締役の在任期間によって、交付株式数を合理的に調整することがあります。 (※) 業績支給率は取締役会において定めるものとしますが、当初の事業年度 (2024 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )については下記の計算式により 算出することを予定しております。 業績支給率 = 連結営業利益率に基づく支給率 ×60%+ 連結 ROE( 自己資本利益率 )に基づく支給率 ×20%+ 連結 ROIC( 投下資本利益率 )に基 づく支給率 ×20% ・各事業年度における連結営業利益率
06/24 15:09 5331 ノリタケカンパニーリミテド
有価証券報告書-第143期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
に関する方針 「 年次交付型業績連動型株式報酬 」は、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に 対して、株式報酬規程に基づき、早期の株式保有を促進し、かつ中長期的な企業価値と株主価値の向上を意識し た経営へのインセンティブを付与することを目的としております。 各事業年度において設定される企業業績目標 (2025 年 3 月 31 日で終了する事業年度まではROIC)の達成度等に 応じて、ポイントが付与され、年次で、付与されたポイントに応じた当社株式の交付及び当社株式の換価処分金 相当額の金銭の給付を受けます。 c. 退任交付型業績連動型株式報酬に関する方針 「 退任交
06/24 15:08 8601 大和証券グループ本社
有価証券報告書-第87期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
。 ※3 WTWにて当該サーベイを実施している企業の中で、日本で働いている回答者のスコアの加重平均値。 ※4 WTWにて当該サーベイを実施している企業のうち、(i) 純利益やROIC 等、財務及び業績に関する所定の指標が 過去 3 年間継続して当該企業が属する業界の全世界平均値を上回っており、かつ、(ⅱ) 当該サーベイの中 で、人事、人材及び組織に関連する質問への肯定的回答の割合が当該企業が属する業界の全世界平均値と比 べて特に高い水準にある、という2つの条件を満たす企業の調査結果の加重平均値。 23/244 EDINET 提出書類 株式会社大和証券グループ本社 (E03753) 有価証券報告
06/24 15:04 4113 田岡化学工業
有価証券報告書-第124期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
員としてそのルールの遵守を徹底するとともに、自由、公正、透明な取引を実 践します。また、コンプライアンスに加え、自然災害への備え、原料の安定調達、事業 BCPプランの不断の見直しなどリスク マネジメントを含む内部統制システムの充実に努めます。 ◆ 当社は、多様な知見を有する取締役で取締役会を構成し、活発な議論を行うよう努めるとともに、その議論を経営に適正 に反映させます。 b. 中長期的な事業目標 当社は中長期的な事業目標として売上高 500 億円、およびROIC( 投下資本利益率 )10% 以上の継続達成を目指し ます。 c. 基本戦略 中長期的な事業目標の達成に向け、新中期計画では既存事業
06/24 15:01 6287 サトーホールディングス
有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
。 (4) 目標とする経営指標及び具体的な取り組み 当社グループは経営指標として、営業利益及び売上高営業利益率を重視し、資本生産性の指標としての投下資本 利益率 (ROIC)を上げることで、企業価値の最大化を追求してまいります。 本中計では上述の各戦略を実行し、重要な経営指標として、連結売上高、営業利益、営業利益率、EBITDAマージ ン(※)、投下資本利益率 (ROIC)、の向上を目指してまいります。 (※)EBITDAマージン =( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 )÷ 売上高 13/126 2【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考
06/24 15:01 6089 ウィルグループ
有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
証券報告書 ( 親会社の所有者に帰属する当期利益 ) 当連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益は、営業利益の減少により、前連結会計年度に比べ457 百万円減 少の2,778 百万円となりました。 (ROIC) 当連結会計年度のROICは、営業利益率の低下に伴い税引後営業利益率が低下したことにより、13.4%( 前連結会計年 度は16.6%)となり、3.3ポイント低下しました。 ROIC 計算式 :( 営業利益 ×(1- 税率 ))- 非支配持分に帰属する当期利益 )÷( 前期 :( 親会社所有者帰属持分 + 長 期借入金 )+ 当期 :( 親会社所有者帰属持分 + 長期借入金 )÷2
06/24 15:00 5631 日本製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
によりエクイティスプレッドの拡大を目指すこととし、株主資本コストを8% 程度と認識したうえで、財務目標 RO E10~11%の達成を掲げております。各事業のROICスプレッドを拡大する事業ポートフォリオ戦略により、全社 ROEを向上させることが基本的な考 え方です。事業別のROICツリーを策定し、各階層への浸透を図ることにより、その実現可能性を高めてまいります。 また、役員報酬制度においては、2025 年 3 月期より中長期的企業価値向上に対するインセンティブ機能を強化するとともに、ROEを指標とする業績 連動報酬を導入するなど株主との利害共有をより一層進めております。 同時に、IR・SR 活
06/24 14:21 7905 大建工業
有価証券報告書-第108期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
)とな り、資本効率性の指標である投下資本利益率 (ROIC)は3.1%となりました。なお、ネットD/Eレシオの算出に おいては、ネット有利子負債を有利子負債から現金及び預金 ( 預入期間が3か月を超える定期預金を含む)を 控除した金額として定義し、これを自己資本で除した比率としております。 当該計画の最終年度である2026 年 3 月期において目指すバランスシートでは、総資産 2,100 億円、有利子負 債 300 億円、自己資本 1,000 億円としております。当該計画で掲げる業績目標の達成は元より、資産圧縮等の施 策を確実に実行することでROE10% 以上、ROIC8% 以上、自己資本比
06/24 14:19 7458 第一興商
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
などに 生かされております。 なお、株主との対話における主な対応者などの詳細につきましては、当報告書 「Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 」2.「IR に関する活動状況 」をご参照ください。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、株主資本コスト及びWACCの把握に努めており、これら数値に対して当社グループの資本収益性との比較を行い、その結果は取締役会 において報告、協議されます。 当社のROE・ROICといった資本収益性は、コロナ禍の影響による一時的な低下はあったものの、概ね市場からの期待利回りである資本コストを 上回る水準で推移し
06/24 13:44 8012 長瀬産業
有価証券報告書-第109期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
くことが必要と考え、財務情報に加え非財 務情報のKPIを設定し、両 KPI 達成に向けモニタリングを行っています。また効率性の追求に向け、コア業務の生産性の改 善を図り、また事業戦略によるROICの向上、財務戦略によるWACCの低減を行い、ROICスプレッドの改善を図ります。ROIC がWACCを上回る状態を常態化させ、企業価値の向上を目指します。加えて、変革を推進する人財の強化が必要と考えてお り、社員と会社のエンゲージメントを向上させ、双方の持続的な成長と発展を実現します。 ( 効率性の追求 ) (エンゲージメントの向上 ) 16/147 EDINET 提出書類 長瀬産業株式会社
06/24 13:36 6089 ウィルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 ・オーガニック成長投資、M&A 等の投資を最優先する。 ・余力がある場合は、それらに次ぐWACCを上回る投資として、自己株式取得や借入金の返済等を業績進捗に応じて検討する。 また、株主還元方針については、本中計期間中においては、「 累進配当かつ総還元性向 30% 以上 」に変更しました。 当社の資本コストについては、WACC( 加重平均資本コスト)は9% 程度と認識しています。2024 年 3 月期におけるROICは13.4%と、WACCを上回 る水準ですが、今後も継続的なROIC 向上を図っていきます。 1. 基本方針 当社グループの持続的な成長の実現に向けては、停滞している国内
06/24 12:20 6742 京三製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、ROEやROIC 自体を向上させること」に注力し、中期経営計画の最終 年度である2025 年 3 月期の目標必達を目指します。 2024 年 3 月末時点ではWACC4% 程度、株主資本コスト7.5% 程度と推計しており、中期経営計画で目指すROIC、ROEの最終年度の目標値 は、それらを上回る、現時点では妥当な水準であると考え、まず資本収益性そのものを伸長させることが企業価値、ひいては株価を上げるために 最も重要であると判断したことによるものです。引き続き、中期経営計画の達成や資本効率の向上により継続的な企業価値の向上を目指します。 詳細は下記をご参照ください。 ・統合報告書 CORPORATE
06/24 11:52 7735 SCREENホールディングス
有価証券報告書-第83期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
、成長投資 ( 設備投 資、研究開発投資 )は目標の1,506 億円を上回る1,873 億円を実施しました。その結果、グループ連結の売上 高が大幅に拡大、ROICも良化し、企業価値は大きく向上しました。 その一方で、既存事業における新技術・新製品や新規事業の本格的な創出には課題を残しており、次期中 期経営計画にて重点的に取り組んでまいります。 2 収益性と効率性を追求し、利益に見合うキャッシュを創出 売上高が拡大したことで収益性が大幅に改善するとともに、効率性を追求し、ROIC 経営を推し進めまし た。その結果、ゲンバKPI*の導入・浸透効果もあり、各事業において収益性・効率性が向上しました。ま
06/24 11:08 4921 ファンケル
有価証券報告書-第44期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
資本利益率 )、ROIC ( 投下資本利益率 )をKPIとして設定します。第 4 期中期経営計画 「 再興 2026」の最終年度である2027 年 3 月期には連結売上高 133,000 百万円、営業利益 19,000 百万円、ROE13.6%、ROIC13.6%の達成を目指し ます。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 ファンケルグループを取り巻く事業環境は、異業種からの新規参入などによる市場競争の激化や、高齢化社会 の進行に伴う健康意識の変化、IT 等の技術革新など、変化の速度が上がっております。また、新型コロナウイ ルス感染症や機能性表示食品の健康被害の発生に伴い、消費者の
06/24 10:59 8098 稲畑産業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
( 投資有価証券売却益を除く。)、資本収益性 (ROICとROE)、株価及び複数の外部評価機関 (FTSE Russell 及びMSCI)によ るESGスコアの各水準に応じた係数を掛けて算出される業績連動報酬の仕組みを設けております。 取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役及び非業務執行取締役を除く。)はグループ会社を含めた当社グループ全体の営業活動、財務 活動など全ての事業活動に責任を負っており、その成果は連結税金等調整前当期純利益に表れていると考え、これを一つの指標としております。 また、当社は中期経営計画 NC2023における主要重点施策の一つとして、「 将来の成長に向けた投資の積極
06/24 10:50 7414 小野建
有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
。投資基準や投資効果検証にあたって投下資本利益率 (ROIC)を経営指標とし て採用しております。なお、中期的な経営目標として投下資本利益率 (ROIC)4.5% 以上を掲げております。 (3) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループでは、「 販売エリアの拡大 」と「 販売シェアの向上 」を基本戦略とした「 存在感のある企業 」づく りをさらに進めることにより、業績の向上を図るとともに社会貢献と株主還元に積極的に取組んでいくため、次の 項目を中長期的な戦略として掲げております。 1 物流拠点の拡充 ユーザーニーズの変化に適時適切に対応し、鉄鋼商品販売数量の増加を目指し、拠点の新増設を推進するとと