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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 15:00 2810 ハウス食品グループ本社
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
酬構成比率の見直し( 業績連動部分の割合強化 ) 見直し前 見直し後 報酬の種類構成比率報酬の種類構成比率 月例報酬 ( 固定 ) 70% 月例報酬 ( 固定 ) 60% 1 短期インセンティブ( 賞与 ) 20% 短期インセンティブ( 賞与 ) 25% 長期インセンティブ ( 譲渡制限付株式報酬 ) 10% 中長期インセン ティブ 事前交付型 譲渡制限付株式報酬 業績連動型 譲渡制限付株式報酬 10% 5% ・短期インセンティブ : 新たにROICを評価指標に採用 ・中長期インセンティブ: 評価指標として中期計画で定める非財務指標を採用 信託型社員持株インセンティブ・プランの導入 2
05/09 15:00 2810 ハウス食品グループ本社
2024年3月期決算説明会ファクトデータ その他のIR
19,227 16,686 19,470 21,000 EBITDA ※1 百万円 32,284 31,059 31,075 30,112 28,493 33,002 35,000 経常利益百万円 20,797 19,820 19,837 21,125 18,300 21,085 22,000 親会社株主に帰属する当期純利益百万円 11,458 8,733 8,752 13,956 13,672 17,580 13,300 1 株当たり当期純利益円 113.73 86.68 86.87 139.75 139.63 180.53 137.28 ROIC( 投下資本利益率
05/09 15:00 2810 ハウス食品グループ本社
役員報酬制度の見直しに関するお知らせ その他のIR
、EBITDA に加えて、新たに ROIC を評価指標に採用す ることで、資本コストを意識した経営を業務執行取締役に促します。 [ 賞与の会社業績評価指標 ] EBITDA の達成状況 見直し前 見直し後 中期計画最終事業年度に係る賞与 :EBITDA 及び ROIC それぞれの達成状況 上記以外の事業年度に係る賞与 :EBITDA の達成状況 3. 中長期インセンティブ( 株式報酬 )における変化点 当社は業務執行取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主 のみなさまとの一層の価値共有を進めることを目的とした報酬として、役位・役割に応じた額の譲渡制 限付株式報酬を付与し
05/09 15:00 2810 ハウス食品グループ本社
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
金 46 円以上を継続配当することといたしま した。特に第八次中期計画においては、政策保有株式縮減 ( 第七次中期計画比 30% 削減 )を進め、 それを原資とした 150 億円の自己株式取得を実施することにより、総還元性向 50% 以上、保有株 式の純資産比率 10% 以下をめざすことといたしました。なお、2025 年 3 月期年間配当金は1 円増 配の 48 円を予定しております。 また、資本コストや株価を意識した経営に取り組むため、第八次中期計画では資本コストを6% に設定し、ROIC マネジメントを導入することでバランスシート視点での意識改革と経営指標の改 善に取り組んでまいります。第
05/09 14:00 5331 ノリタケカンパニーリミテド
年次交付型業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR
、 2024 年 3 月 31 日時点 ※2 2024 年 4 月 1 日効力 発生の株式分割を反映 エ. 本信託による当社株式 の取得方法 3 事業年度の制度対象期間について 0.4% ※3 (1 事業年度当たりの上限株式数の発行済株式総 数に対する割合は 0.1% ※3 ) ※3 小数点第 2 位を切上げ 当社からの第三者割当による自己株式処分または 株式市場からの調達による取得 3 4 本制度における業績連動の内容 ・各事業年度に定める企業業績目標 ( 初回は ROIC ※4 )の達成度等に連動 ※4 投下資本利益率 5 取締役等に対する株式交付等の時期及び内容 ア. 時期評価対象事業年度
05/09 13:30 6798 SMK
長期ビジョンおよび中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
を軸とした製販一体体制に組 織変更しました。営業担当者の専門性を一層高め、お客様のニーズに即したソリューション提案 を強化してまいります。 また、ROIC を軸とした経営管理の枠組みの段階的な導入を進め、資本コストや株価を意識し た経営を実践してまいります。 (2) 中期経営目標 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 実績 ) 2025 年 3 月期 ( 予想 ) 2026 年 3 月期 ( 目標 ) 2027 年 3 月期 ( 目標 ) 売上高 46,522 50,000 52,000 60,000 営業利益
05/09 13:30 7981 タカラスタンダード
「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」及び「株主との対話の推進と開示」について その他のIR
す。 以上資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 2024 年 5 月 9 日 証券コード 7981 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 1 現状分析 目次 Agenda 2 3 取組方針 取組内容 4 キャッシュアロケーション 1 1. 現状分析 当社は近年 PBR1 倍割れが継続しており、資本収益性の改善と企業価値向上が課題と認識しております。 〈 現状認識 〉 ◆ 資本収益性 〈ROE、ROICの状況 〉 増収傾向にある中での利益成長の停滞と純資産の増加により、 両指標は改善せず、特に2022 年以降は、資材・エネルギー価格 が高騰し、価格改定を実施するも効果の遅
05/09 13:20 4202 ダイセル
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
の確実な収益化、 セイフティ事業の構造改革により増益 在庫削減をさらに強力に推進するなど資産効率を高め、 ROICは6.4%を計画 (2024 年 3 月期実績 :6.3%) 総還元性向 40% 以上に加え、 安定的・継続的な株主還元目標として DOE( 株主資本配当率 :Dividend On Equity ratio)を 設定 1 安全・品質・コンプライアンス強化 2ものづくり基盤革新を次の段階に進める 3 新事業を早期に収益化するための人的資源を、 短期テーマの専任と、中長期テーマ成功の鍵となる 革新的技術確立の担当に区分して、 それぞれ、新たなタスクフォースとして設置 3 ありたい姿の
05/09 13:20 5660 神鋼鋼線工業
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
できる企業基盤の構築 サステナビリティ経営の実践 安定収益 ~ROIC 5% 以上 ~ 社会課題の解決に向けて 5つのマテリアリティに注力し、 社会貢献 × 事業成長を両立 ROIC 5% 以上を確保し、 持続的に成長する 安定収益基盤を確立 2-1.サステナビリティ経営の実践 13 「 神鋼鋼線ミッション」を達成に向け、サステナビリティ経営の実践に注力 する。社会課題解決を進め、ステークホルダーへの価値提供を継続する ことで、企業価値を向上させる。 価値創造モデル 2-2.5つのマテリアリティ 14 サステナビリティ経営におけるマテリアリティを設定。 事業の目的として3テーマ、事業継続の手段
05/09 13:00 8075 神鋼商事
2023年度決算説明資料 その他のIR
ビジネス モデルの多様化、 3 社会課題の解決と収益力強化に資する新規事業推進を3 本柱とし、新たに、ROIC 指 標を導入すること等によりビジネス単位のモニタリングを強化し、収益性の改善を図ります。 「 中期経営計画 2023」 目標数値 vs 実績 経常利益 中計目標値 23 年度 95 億円以上 2023 年度 実績 128 億円 連結経常利益 145 億円 2026 年度目標数値 ROE ( 自己資本利益率 ) 10.0% 以上 ROE 9% 以上 11.5% ROA 3% 以上 3.2% 自己資本比率 20% 以上 21.7% D/Eレシオ 1.0 倍程度 0.7 倍 ROIC ( 投下
05/09 13:00 8075 神鋼商事
中期経営計画基本方針等に関するお知らせ その他のIR
経営計画 2026( 以下、新中期経営計画 )の策定を進めております。新中期経営計画で は、1KOBELCO グループの中核商社として更なる事業の拡大・深掘り、2 当社独自のサプライチ ェーン構築によるビジネスモデルの多様化、3 社会課題の解決と収益力強化に資する新規事業 推進を 3 本柱とし、新たに、ROIC 指標を導入すること等によりビジネス単位のモニタリングを 強化し、収益性の改善を図ります。 2. 重要目標達成指標 (KGI) 2026 年度目標数値 連結経常利益 145 億円 ROE( 自己資本利益率 ) 10.0% 以上 ROIC( 投下資本利益率 ) 6.5% 自己資本比率 21
05/09 12:30 3407 旭化成
2023年度決算説明資料 その他のIR
影響や減損による償却費減少などにより、増益 • モビリティ&インダストリアル事業 +67 億円 :エンジニアリ ング樹脂の販売量増加や、自動車内装材の製品構成差、交易 条件の改善などにより、増益 • ライフイノベーション事業 +54 億円 :デジタルソリューション 事業でAIサーバー、ハイエンドスマホ、車載向けの各製品が堅調に 推移し、増益 16 主な経営指標の推移 2023 年度のROIC、ROEは、米国連結子会社間の株式譲渡による法人税等の益がある一方、「マテリアル」での業績低迷や基盤マテリ アルなどの一部事業の減損損失の計上などから低水準。ROEは2024 年度に向けて改善を見込む 営業
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2023年度決算説明資料 その他のIR
499 319 ▲ 383 + 109 [ 利益率 ] [4.1%] [1.1%] [3.7%] [▲ 13.6%] [3.6%] [8.0%] [1.7%] [▲ 2.3pt] [+ 0.5pt] 親会社の所有者に帰属する 当期 ( 四半期 ) 損益 530 120 90 ▲ 324 98 388 253 ▲ 276 + 133 [ 利益率 ] [3.1%] [0.7%] [2.2%] [▲ 8.9%] [2.1%] [6.3%] [1.4%] [▲ 1.7pt] [+ 0.7pt] 税後 ROIC 5.7% 1.5% - - - - 2.8% ▲ 2.9pt + 1.3pt ※1 売上加重平均
05/09 10:40 5947 リンナイ
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
年 12 月末時点において、当社が保有する金融資産は 1,795 億円 ( 現金及び預金 1,325 億円、有価証券 50 億円、政策保有株式等の投資有価証券 420 億円 )に及びます。又、当 社は東京南青山にショールームを構築する目的で 258 億円の不動産投資を行っています。 消費者との接点強化には賛同しますが、資本コストの観点からは到底正当化される投資で はないと考えます。株主資本の過半を金融資産と不動産投資に配分する資本政策の結果、 ROIC%の過去 10 年平均は 2 桁後半水準である一方、ROE%はその半分程度の水準に留ま っています。 弊社は、当社が政策保有株式や不動産投資など資本コストを満たさない資産を売却し自己 株式取得を実施する事で、資本効率・一株当たり株主価値の向上を図る事が、全株主の利 益に資すると考えます。 以上
05/08 16:00 6908 イリソ電子工業
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
Reserved. 1. 現状評価と方針 ‣ 当社の成長ドライバーの1つのEV 市場の減速や収益力回復の遅れなど により株価が低迷 ‣ 現状のPBRが1 倍前後で推移していることを重く受け止め、中期経営計画 で掲げた成長戦略と収益構造改革をやり遂げ、経営基盤の再構築を図り、 ROE10% 以上を継続できる経営を推進 ‣ 資本コスト( 当社算出 WACC:6~8%)を上回るROIC 達成を図り、最 適な資本構成を実現し、更なる投資効率の改善を実現 ‣ 配当性向 40% 超またはDOE5%を目標に安定した株主還元を実施す るとともに、自己株式取得等も行い、株主還元の拡充を図る 19 年度 20 年度
05/08 16:00 6908 イリソ電子工業
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
株式の取得を行う理由 ROE、ROIC などの資本効率の向上と株主還元の拡充のため 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類普通株式 (2) 取得し得る 1,200,000 株 ( 上限 ) 株式の総数 ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 5.07%) (3) 株式の取得価額の 総 額 36 億円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2024 年 5 月 15 日 ~2024 年 11 月 29 日 (5) 取得方法東京証券取引所における市場買付 以上 ( 参考 )2024 年 3 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) 23,673,324 株 自己株式数 910,374 株 1
05/08 16:00 6908 イリソ電子工業
2026 中期経営計画 その他のIR
を活用した製品・設備・金型設計の生産性向上、標準化、内製金型拡大によるコスト削減、 リードタイム短縮 ・現地調達、集約購買拡大による資材費低減、樹脂・めっき等の使用量削減 4. 資本コストと株価を意識した経営の強化 ・資本コストを上回る ROIC 達成を図り、最適な資本構成による投資効率の改善を実現 ・成長投資と株主還元のバランスを取り、配当性向 40% 超または株主資本配当率 (DOE)5%を目標 に株主還元 5. サステナブル経営の更なる深耕 ・人と環境にやさしい経営 ~ 再生可能エネルギー積極利用、リサイクル・再利用の促進 ・多様な人財作り~ 役員・管理職人財の多様化、働き方、処遇改善を
05/08 16:00 6908 イリソ電子工業
2024年3月期決算補足資料 その他のIR
Ⅱ.2025 年 3 月期連結決算見通し Ⅲ.トピックス Copyright © 2024 IRISO Electronics co.,ltd. All Rights Reserved. 16 自己株式取得の実施 ■ 目的 ROE、ROICなどの資本効率の向上と、株主還元の拡充のため ■ 取得株式総数 120 万株 ( 上限 ) 発行済株式総数 ( 自己株式除く)に対する割合 5.07% ■ 取得総額 36 億円 ( 上限 ) ■ 取得期間 2024 年 5 月 15 日 ~2024 年 11 月 29 日まで Copyright © 2022 2024 IRISO Electronics
05/08 16:00 7951 ヤマハ
2024年3月期決算の概要と2025年3月期業績予想について[IFRS] その他のIR
%) 370 億円 (8.0%) 376 億円 (8.1%) 465 億円 (10.0%) (*2) 当期利益 382 億円 (8.5%) 290 億円 (6.3%) 296 億円 (6.4%) 340 億円 (7.3%) 為替レート( 決済レート) (*3) 136 円 /US$ 143 円 /US$ 144 円 /US$ 145 円 /US$ 136 円 /EUR 146 円 /EUR 146 円 /EUR 155 円 /EUR ROE 8.8% 6.1% 6.1% 6.6% ROIC (*4) 7.8% 5.6% 5.5% 6.4% ROA 6.5% 4.7% 4.7% 5.1% 1 株当た
05/08 16:00 7951 ヤマハ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
流動負債 951 1,057 106 1,000 非流動負債 412 493 82 494 資本計 4,579 5,118 539 5,176 負債及び資本計 5,942 6,668 726 6,670 ※Cordoba Music Group, LLC 取得による暫定的な会計処理の確定に伴い、2023 年 3 月期の数値を遡及修正しています。 18 決算概要事業別概要その他財務数値 ROE、ROIC、株主還元等 ROE 24/3 期 6.1% ( 株主資本コスト* 8.1%) *CAPMベース 10.1% 10% 以上 9.2% 8.8% 7.4% 6.1% 6.6% トピックス ROIC