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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 2352 件 ( 2021 ~ 2040) 応答時間:0.15 秒

ページ数: 118 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
01/04 08:47 5711 三菱マテリアル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
説明会を定期開催する。 (2)「 資本コストの把握、指標の設定 」に関する事項 ・中期経営戦略の一部見直しに伴い、2021 年 3 月及び4 月の定例取締役会で協議のうえ、ROICを含む財務計画の見直しを行った。 ・次期中期経営戦略に向けて適切な管理指標に基づくモニタリングの仕組みを構築するため、取締役会においてROICを含む管理指標に関する 適切な算出・運用方法等についての議論を深める。 (3)「 政策保有株式縮減方針の監督 」に関する事項 ・政策保有株式について、事業提携、取引関係及び投資効果に基づく検証を行い、保有意義が認められない株式について計画的に縮減を進め る。( 実際の縮減の取り
12/28 14:17 7956 ピジョン
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を産み出すモデルとなっていることから、外部からの調達に大きく依存することなく、現在の 資本構成で将来的なグループ事業の成長に対しても充分対応できるものと考えております。 当社はWACCを5%と設定し、その自社の資本コストを大きく上回るPVA(Pigeon Value Addedと称する経営指標 )、ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 )の高い目標値を設定し、実現に向けて具体的な施策を実行し、半期ごとの決算説明会にてその進捗を開示しております 。また運転資本については、CCC( 現金循環化日数 )による管理を推進しており、グループ全体で効率化・削減に邁進しております
12/26 10:08 8098 稲畑産業
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。 【インセンティブ関係 】 取締役へのインセンティブ付与に関する 施策の実施状況 業績連動報酬制度の導入 該当項目に関する補足説明 当社は取締役 ( 監査等委員である取締役及び業務執行取締役でない取締役を除く。)の役職別に固定報酬を定めており、これをベースに税金等 調整前当期純利益 ( 一部の政策保有株式の売却益を除く)、ROIC( 投下資本利益率 ) 及び複数の外部評価機関 (FTSE Russell 及びMSCI)によるE SGスコアの各水準に応じた業績連動報酬の仕組みを設けております。 取締役 ( 監査等委員である取締役及び業務執行取締役でない取締役を除く。)はグループ会社を含めた当社グループ全体の営
12/23 13:51 8119 三栄コーポレーション
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高、経常利益およびROEの定量目標を当社ホーム ページ等で公表し、さらに、決算説明会等の機会を通じて、直接、株主を始めステークホルダーの皆様にその内容をわかり易く説明することに努め てきています。 現状は、新型コロナウイルス感染症拡大による先行き不透明感から中期経営計画の策定が困難な状況にあり、単年度の事業計画や重点施策に 基づいて対応しています。今後の課題として、政策保有株式縮減に関する判断基準の一つとして利用している資本コストの更なる活用や、事業 ポートフォリオの見直しのための基準としてROIC( 投下資本利益率 )の考え方を導入することを検討しています。 〔 補充原則 5-21〕 当社で
12/22 16:19 5802 住友電気工業
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・ガイドライン」を定め、当社ウェブサ イトにて開示しておりますので、あわせてご参照ください。 コーポレートガバナンス・ガイドライン: https://sumitomoelectric.com/jp/company/governance < 原則 1-4: 政策保有株式の保有方針、議決権行使基準の開示 > 1 当社は、政策保有株式を、取引先との長期的・安定的な関係の構築・強化や、事業・技術提携の円滑化を主たる目的として、ROE、ROICへの 影響や寄与等を勘案し、中長期的な企業価値向上に資するかという観点より保有します。保有目的に適さなくなった株式、あるいは中長期的な企 業価値の向上に資することの
12/16 16:17 6670 MCJ
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束ねる持株会社としての側面の両方を兼ね備えており、前者においては収益性の 管理を、また後者においては既存及び新規の事業ポートフォリオ管理を如何に効率的に行うかという、両側面でのバランスを取る事が求められて おります。そのため、当社は持続的な企業価値の向上につながる収益性の管理に加え、積極的な事業投資と財務の健全性の両立及び利益成長 に応じた株主還元の強化を図るべく、6つの指標 「 営業利益率 」・「ROIC」・「ROE」・「 配当性向 」・「 総還元性向 」・「DOE」を経営上重要視する指標 ( 以下、「 重要指標 」という)と定めており、算定指標の決定に際しては、「 重要指標 」のいずれか又
12/01 17:39 4439 東名
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識・経験・能力等を一覧化したいわゆるスキル・マトリックスを作成し、株主総会招集通知、当社ウェブサイト等へ掲載 しております。 現状、独立社外取締役には他社での経営経験を有する者はおりませんので、今後、候補者選定時に検討してまいります。 【 補充原則 5- 2 1 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社では、中期経営計画 (TRP-2024)を策定し、売上高、営業利益、 1 株当たり当期純利益 (EPS) 、ROIC 等の目標をコーポレートサイト等で開 示するとともに、決算説明会等を通じて、目標達成に向けた具体的な対策や進捗状況等をわかりやすく説明しておりますが、事業ポートフォリオの 作成には
12/01 14:46 6645 オムロン
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により決定しています。 3. 監査役の基本報酬総額の上限は、月額 1,100 万円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 85 期 (2022 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決
12/01 09:39 1332 日本水産
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、マルチステークホルダーへ配慮して持続可能な社会への価値を創造する“サステナビリティ経営 ” を推進し、ROIC 活用により成長分野へ経営資源を集中する“ 事業ポートフォリオマネジメント”を強化して、企業価値向上に努めます。 そして、中期経営計画 「Good Foods Recipe 1」では、2030 年の長期ビジョンを実現するための“もうワンランク上へ行くための変革 ”「 最初のレシピ」 として、6つの基本戦略、1サステナビリティ経営への進化、2グローバル展開加速、3 新規事業・事業境界領域の開拓、4 生産性の革新、5 財 務戦略、6ガバナンス強化に取り組みます。 (2) 当社は、当社および当社グループの収益力
11/30 17:42 4666 パーク二四(定款上の商号 パーク24)
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) 短期インセンティブ(STI)は、役位に応じて設定された基準額に評価指標 ( 連結経常利益 ) 達成率に応じた支給倍率を乗じて算出しております。当 該指標を選択した理由については、経常利益成長率が企業価値向上の観点から会社経営の重要な指標と考えているからです。 (ⅲ) 長期インセンティブ(LTI) 長期インセンティブ(LTI)は、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。譲渡制限期間につきましては、当社又は当社子会社の役職員の地位 のうち当社の取締役会が予め定める地位を退任した直後の時点までの間と定め、株主総会で決議いただく付与上限数・上限金額の範囲内で、連 結経常利益、ROIC、ESG 指標を
11/30 14:59 6724 セイコーエプソン
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株主の皆様と共有し、株価上昇および持続的な成長と中長期的な企業価値向上へのインセンティブを高めることを 目的として、全社 ROICおよびサステナビリティ目標等の指標に対する達成度を指標としております。 【 算定方法 】 各取締役の役位および業務委嘱・業務委任内容等により算出される年間総報酬額に、役位に応じた株式報酬比率 (20%~25%)ならびに全社 R OICおよびサステナビリティ目標等の指標に対する達成度による係数 (いずれも80%~120%)を乗じて得た報酬基礎額を、取締役会が定める1 株 当たりの譲渡制限付株式の価格で除して対象期間の割当株式数を算出します。 なお、各取締役に対する譲渡
11/11 17:18 6967 新光電気工業
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経常利 益、資本効率性を意識した経営の観点からROIC〔 経常利益 ÷ 投下資本 ( 純資産および有利子負債の期中平均 )〕の3つを使用するものとし、 それぞれの評価ウエイトは均等としています。譲渡制限付株式は、企業価値の持続的な向上をはかるインセンティブを与えるとともに、株主と の一層の価値共有を進めることを目的として、職責や役位等に基づき対象取締役 ( 監査等委員である取締役および監査等委員でない社外取 締役を除く。以下同じ)に割り当て、対象取締役が当社の取締役、執行役員および使用人のいずれの地位からも退任または退職する日まで の間、第三者に対して譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈
11/11 14:59 7735 SCREENホールディングス
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対話に関する方針 】 当社のディスクロージャーポリシーは下記よりご覧ください。 https://www.screen.co.jp/ir/disclosure_policy 補充原則 5-2-1【 経営戦略や経営計画の策定・公表、事業ポートフォリオ】 当社グループは、目まぐるしく変化する事業環境の中、持続的に成長し、企業価値を高めていくために、事業ポートフォリオマネジメントを重要な経 営戦略のひとつとして位置付けております。具体的には、取締役会において、各事業の現状を「 成長性 」と「ROIC」を指標として事業ポートフォリオ を一元的に見える化し、課題分析、必要施策の定期的な進捗確認を通して、最
11/10 15:04 8253 クレディセゾン
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://corporate.saisoncard.co.jp/business/management/〕 当社は、中期経営計画策定にあたって、事業ポートフォリオの基本的な考え方として、「 投下資本利益率 (ROIC)」と「 加重平均資本コスト(WACC )」を適切に把握することによる資本収益性と営業収益成長率や利益成長率等による成長性を軸として事業を評価することとし、資本コストを意識 した評価軸により定期的に事業ポートフォリオを見直し、捻出した経営資源の再投下を通じて、将来に向けた成長投資や既存事業の持続的な成 長の実現に向け、事業ポートフォリオの最適化を進めてまいります。 当社は、資本コストを意識した最適な
11/09 11:41 6727 ワコム
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。 株主からの希望によっては、社外取締役が直接に面談に臨むことも実践しており、今後も株主の関心を見極めつつ合理的な範囲で、グループCE OやCFO 及び社外取締役を含む経営幹部が投資家との対話を行っていきます。 ( 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 当社では、経営戦略や経営計画の策定において、資本効率に関する指標として、想定株主資本コストを意識した自己資本利益率 (ROE)を設定し ています。また、研究開発や資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業
11/04 15:30 5805 昭和電線ホールディングス
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いて有効な中期経営計画の目標値または最初に開示された通期連結業績予想値のいずれか高い数値を用 いるものとします。また、各指標の達成率が100%を超える場合には、算式上は100%として計算するものとします。 (イ) 指標 ・営業利益達成率 (A)= ( 当期営業利益見通値 ÷ 当期営業利益目標値 )×100% ・中期営業利益達成率 (B)={( 前 々 期営業利益 + 前期営業利益 )÷( 前 々 期営業利益目標値 + 前期営業利益目標値 )}×100% ・ ROIC 達成率 (C)= ( 当期 ROIC 見通値 ÷ 当期 ROIC 目標値 )×100% (ロ) 算式 業績連動報酬額 = 業績連
11/01 15:27 6841 横河電機
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断しています。 a.. 株価 ( 時価、取得原価、減損後簿価 )の定量評価による検証 b..a.で評価した株価に対し、時価及び取得原価それぞれを元に計算したROICでの定量評価による検証 (ROICの計算には、税引き後の売上粗利と受取配当金を使用 ) c. 保有銘柄ごとの保有目的、取引実績、将来の取引見込み等の定性評価による検証 d.. a~cの検証による評価を中長期的な経済的価値、事業拡大・関係強化等の観点で総合的に勘案する また、政策保有株式の議決権行使については、当社及び投資先の中長期的な企業価値向上の観点から、十分に検討したうえで判断します。 特に、以下の場合については賛否を慎重に検討
11/01 15:07 6287 サトーホールディングス
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)が全社連結営業利益 および連結 ROIC 達成率であります。当該指標を選択した理由は、業績連動金銭報酬 (STI)については執行役員の管掌する業務の達成度合いに基づ くものとし、業績連動株式報酬 (LTI)は、全社業績結果のみならず、中長期的な会社成長に関する資本生産性指標を含め反映すべきとの考えに基 づくものであります。これらの指標に基づき毎年 6 月にポイントを付与、その累計ポイント相当分の報酬等を対象期間 (3 事業年度 ) 終了後に支給 いたします。 役員区分ごとの業績連動報酬の基本構成は以下の通りとなります。【 報酬基本構成 】 単位 :% 役位 基本報酬 業績連動 報酬 業績連動
11/01 11:00 8050 セイコーグループ
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株式数に換算したポイントを毎期付与する。個人別給付額は、基本報酬に役位ごとに定めた係数を乗じた標準給付 額 ( 固定部分 )とその標準給付額に財務、非財務 (ESG) 評価に基づく支給率を乗じた額 ( 業績連動部分 )を合算した金額とする。業績連動部分の 株式報酬は、目標値に対する達成度に応じ、0~200%の範囲で変動する。なお、固定部分と業績連動部分の割合はそれぞれ50%である( 業績達 成率が100%の場合 )。 ・業績指標 1 連結営業利益 2 連結売上総利益率 3 連結 ROIC 4ESG 指標 :CO2 排出量削減率 (SCOPE1・2) 等 ※1~3の目標値は第 8 次中期経営計画
10/31 15:40 7897 ホクシン
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) 当社は木質材料の製造販売会社の一つとして、その時 々の業界環境に応じた適切な利潤を確保し、財務面ではより安定した経営基盤を確保して いくことを目指しております。 当社は装置産業であることから、投資効果の高い設備投資が重要であり、「ROIC」、「EBITDA」、「 営業利益 」を最も重要な経営指標と位置づけ、今 後も生産プロセスの効率化、販売促進等の推進により、目標の達成に努めてまいります。 株主への安定的な配当の継続を重視するとともに、毎期の業績を反映した利益還元を行っております。当社の資本政策の配当に係わる方針につ いては、有価証券報告書および事業報告に記載しているとおりです。また