開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 2341 ~ 2352) 応答時間:0.102 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/01 | 08:59 | 6592 | マブチモーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 用しています。連 結当期純利益の多寡に応じて変動幅 0~200%の範囲で報酬額を算出し、さらに個人評価を反映して最終決定します。 2) 信託型株式報酬 ・中期インセンティブ報酬として、3 事業年度ごとに設定する中期計画で掲げる指標 ( 売上高、営業利益率、ROIC、サステナビリティ指標 )の達成状 況と連動させることで、中期計画の必達による企業価値向上への意識を高めることを目的に導入しています。評価指標の達成状況に応じて変動 幅 0~240%の範囲で報酬額を算出し、さらに個人評価を反映して最終決定します。 (3) 株式報酬の支給制限 ・取締役を解任された場合、及び任期中に辞任した場合 ( 取締 | |||
| 05/31 | 17:49 | 6674 | ジーエス・ユアサ コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| びROICを用いております。 なお、年次賞与および株式報酬は、独立性を担保する観点から、社外取締役には支給しておりません。 3. 基本報酬の額、業績連動報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 取締役の種類別の報酬割合については、当社と同程度の事業規模の企業をベンチマークとする報酬水準を踏まえながら、上位の役位ほど業績 連動報酬のウェイトが高まる構成としております。 4. 取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する事項 個人別の報酬額については、取締役会より取締役社長がその具体的内容について委任を受けた上で、各取締役の基本報酬の額および各取締 役の目標達成度 | |||
| 05/28 | 17:40 | 5938 | LIXIL |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報酬の算定対象期間の期首に決算短信等で開示された業績予想の数値に対して、有価証券 報告書で開示される実績数値が達成した割合を算出して適用します。業績目標が複数ある場合は、各 々の業績目標達成度に、各業績目標が業 績目標全体に占める割合を乗じ、それらを合計して算出します( 以下 「ウェイト適用後達成度 」)。 2020 年 3 月期の業績目標は、全社の重要管理指標であるROIC( 業績目標全体に占める割合 40%)のほか、事業管理指標である事業利益 ( 同 30%) と親会社の所有者に帰属する当期利益 ( 以下、「 当期利益 」)( 同 30%)を設定しました。2020 年 3 月期の業績目標達 | |||
| 05/28 | 09:54 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 監査役の基本報酬総額の上限は、月額 1,100 万円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 84 期 (2021 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5 | |||
| 05/27 | 22:00 | 5802 | 住友電気工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示しておりますので、あわせてご参照ください。 コーポレートガバナンス・ガイドライン: https://sei.co.jp/company/governance.html < 原則 1-4: 政策保有株式の保有方針、議決権行使基準の開示 > 1 当社は、政策保有株式を、取引先との長期的・安定的な関係の構築・強化や、事業・技術提携の円滑化を主たる目的として、ROE、ROICへの影 響や寄与等を勘案し、中長期的な企業価値向上に資するかという観点より保有します。保有目的に適さなくなった株式、あるいは中長期的な企業 価値の向上に資することのなくなった株式は処分の検討を行うこととしており、2019 年度に | |||
| 05/27 | 15:58 | 6506 | 安川電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 項に従い算出される当社株式等を取締役の退職時に支給いたします。 (d) 会社業績評価指標 2021 年度 ~2022 年度中期経営計画 「Challenge 25 Plus」 中の取締役向け株式報酬の算出基準となる評価指標は以下のとおりです。各評価指標 の目標値に応じた達成度係数等を乗じ、株式報酬を算出いたします。 ( 算式 )(※) (ア) 役位別基準金額 (1 年分の基準額 )×(イ) 営業利益額 ( 当該事業年度 )×(ウ) 営業利益率 ( 当該事業年度 )×(エ)ROIC 達成度 ( 当該事業年度 ) ×(オ)TSRのTOPIX 対比 ( 当該事業年度 )×(カ) 当社製品を通じた | |||
| 05/27 | 15:34 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| と非財務指標により決定することとし、財務指標として連結営業利益の単年度目標達成度と年平均成長率目標達成 度およびROICの単年度目標達成度、非財務指標 (サステナビリティ貢献度 )としてESG 目標の達成度に基づき決定いたします。 当該業績指標を選択した理由は、利益および資本効率性の観点から企業価値の成長度を適正に評価・反映させること、また中長期的な観点も 含めサステナブルな社会の実現に向けESG 目標の達成度を重要な経営目標とすることでサステナビリティ経営をさらに強化していくためであり ます。 ( 全社業績に対する評価ウエイト) 財務指標連結営業利益単年度目標達成度 60% 〃 〃 年平均成 | |||
| 05/27 | 15:31 | 6841 | 横河電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 係の維持・強化を目的とする) b. 金融機関 ( 円滑な金融取引を図ることを目的とする) c. その他 ( 上記区分に該当しないもの) 具体的には、保有銘柄ごとに、以下のa~dのプロセスを通じて保有の妥当性を評価し判断しています。 a.. 株価 ( 時価、取得原価、減損後簿価 )の定量評価による検証 b..a..で評価した株価に対し、時価及び取得原価それぞれを元に計算したROICでの定量評価による検証 (ROICの計算には、税引き後の売上粗利と受取配当金を使用 ) c. 保有銘柄ごとの保有目的、取引実績、将来の取引見込み等の定性評価による検証 d.. a~cの検証による評価を中長期的な経済的価 | |||
| 05/27 | 15:03 | 5741 | UACJ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 25% 程度を単年度相当分とします。 c 業績連動の仕組み 1) 短期業績連動報酬は、1 全社業績評価による部分、2 部門業績評価による部分、3SDGs 評価による部分、4 個人評価による部分で構成し ております。単年度の業績に基づいて支給額が変動し、年一回支給しております。 ・全社業績評価による部分は、当社の主要な経営指標および中期経営計画で重視している連結当期純利益、連結 ROE、連結 ROIC、連結棚卸評 価前経常利益を業績評価指標として用いており、目標に対する達成度が100%の場合の支給率を100%とすることを基準に、達成度に応じて 0%~200%の範囲で変動することとしております | |||
| 05/27 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| )-a 経営理念 当社は、経営の基本理念を「 社是 」として制定し、これを役員・従業員全員が共有しており、実践することをめざしております。「 社是 」は当社ウェブ サイトに掲載しております。 ・「 社是 」 https://corporate.murata.com/ja-jp/about/company/philosophy (i)-b 経営戦略、経営計画 当社は、3 年単位で中期構想を策定しており、2019 年度 -2021 年度を対象とした3ヶ年の中期構想を当社ウェブサイトに掲載しております。中期構 想 2021では、営業利益率、及びROICを重視する財務目標として提示し、その実現のために | |||
| 05/25 | 15:17 | 7752 | リコー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| でおり、自社で把握した資本コストを上回る投下資本利益率 (ROIC)を追求するため、ROICツリーを活用して PDCAを回す仕組みを2020 年度から開始しました。投資については、資本コストも踏まえた財務的視点での妥当性、事業戦略視点での中長期的な 収益性、成長性、リスクの観点等から投資計画を検証する「 投資委員会 」を設置し、投資効率を見極めながら意思決定を行う体制を整備していま す。持続的成長に向けた戦略投資による利益の拡大が、ステークホルダーの皆様の期待に応えることと理解しています。 株主還元については、持続的成長による中長期的な株価上昇と安定的な配当による、株主の皆様への利益還元の拡大 | |||
| 09/01 | 10:31 | 6361 | 荏原製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| Capital:ROIC)を重視した経営の深化及び長期的成 長に向けたデジタルトランスフォーメーション(DX)への積極的な取組みのために、その基盤となるERP(Enterprise Resource Planning) 導入と抜本 的な業務革新をグローバルに実行する -- ESG 経営の進化 : 気候変動への対応等 (E)、人材活躍推進や地域社会との関わり・人権尊重等 (S)、並びにコーポレート・ガバナンスやリスクマ ネジメント等 (G)を更に進化させる 【 達成目標 】 1 ROIC:8.0% 以上 (グループ全体 ) 2 売上高営業利益率 :8.5% 以上 (グループ全体 ) ○ 参照 : 「 長期ビジョン及 | |||