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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 2350 件 ( 1041 ~ 1060) 応答時間:0.168 秒

ページ数: 118 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
07/08 11:45 6362 石井鐵工所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
インセンティブ付与に関する 施策の実施状況 業績連動報酬制度の導入 該当項目に関する補足説明 取締役 ( 監査等委員を除く)に対し、業績連動報酬等を月額報酬の一部として支給しております。 業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、受注高、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属 する当期純利益、ROE、ROICであり、また、当該業績指標を選定した理由は、中期経営計画に基づく年度計画において当該業績指標の目標を設 定したためです。 業績連動報酬等の額の算定方法は、事業年度における経営指標の実績並びに職務・プロセスの実績を総合的・客観的に評価し、総合評価点数 を算出したう
07/08 11:28 1925 大和ハウス工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
奨の仕組み( 株式報酬 )を導入することで、バランスを備えたイ ンセンティブ制度の構築を図っています。 < 年次賞与 > 取締役 ( 社外取締役を除く)を支給対象とし、短期財務目標 ( 営業利益・ROIC)の達成及び人的資本の価値向上・組織力強化等の短期非財務目標 達成に対するインセンティブとして、当社が定めた短期財務・非財務目標の達成度に応じた報酬額を金銭にて業績連動報酬として支給します。 < 株式報酬 > 取締役 ( 社外取締役を除く)を支給対象とし、当社の企業価値の持続的な向上及び「 生きる歓びを分かち合える世界 」の実現に向けた中長期的な 社会価値創出への取組みに対するインセンティブの
07/08 09:40 4188 三菱ケミカルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
: 取締役及び執行役 〈 原則 1-4 政策保有株式 〉 政策保有株式については、中長期的な企業価値向上に資する場合に取得・保有することとしています。また、その保有意義について、当社の取 締役会で定期的に検証を行い、保有意義が乏しい株式については、市場への影響等に配慮しつつ売却を進めることとしています。 当社は、2023 年 12 月 8 日の取締役会にて、2023 年 3 月末における当社グループの全ての政策保有株式について、ROICに基づいた経済合理性、 及び事業上の必要性等の観点から保有意義を検証しました。検証の結果、一部の株式については、保有意義が乏しいことを確認しましたので、 市場への
07/05 19:54 8252  丸井グループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
す。 重要な経営指標の一つとしてROEの目標値を設定するとともに、利益成長によるROICの向上と、グループの事業構造に見合った 最適資本構成を構築し、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC))を上回る構造の実現をめざします。 なお、支配権の変動や大規模な希釈化をもたらす資本政策を実施する場合は、取締役会にてその必要性・合理性について十分に 検討した上で、会社法、金融商品取引法ならびに東京証券取引所規則等に従って、株主等に十分な説明を行い、適法かつ適正に 手続きを進めます。 ・当社では、事業構造の転換に合わせ資本最適化を推進しています。フィンテック中心の事業構造への転換時に
07/05 18:19 2323 fonfun
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。 株主や投資家に対しては、経営トップが出席する決算説明会を半期に1 回開催するとともに、逐次、当社施設見学会やスモールミーティングを実 施しています。それらで得られる株主の反応は、随時、経営陣幹部および取締役会に報告しています。なお、株主との対話に際してはインサイ ダー情報の漏洩防止を徹底しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 WACCの把握、ROE・ROICの算出、PER・PBRの確認はしており、現状分析は済ませておりますが、今期末に向けて方針の策定、経営方針への反 映・投資家とのコミュニケーションをとり、資本コストや株価を意識した経営の実現を
07/05 16:55 6367 ダイキン工業
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を定め、その運用の徹底に努めて おります。 ( 参考 )【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 企業価値の最大化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、FCF(フリーキャッシュフロー)、ROIC( 投下資本利益率 )、ROA( 総資本利益 率 )、ROE( 株主資本利益率 )など「 率の経営 」 指標を経営管理の重要指標として、積極的な事業展開と経営体質の強化を推進しております。特に 企業価値の源泉であり、同時に全ての管理指標を向上させる総合指標としてFCFを最重視し、収益の増加、投資効率向上策にあわせて、売上債 権及び在庫の徹底圧縮など運転資本面からも
07/05 16:54 4063 信越化学工業
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、インサイダー情報の漏えい防止を 徹底しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社はエクイティスプレッドを強く意識して、事業に取り組んでいます。毎年、終了した事業年度の資本コストを計算し、資本収益性 (ROEおよび ROIC)と比較した結果を取締役会に報告しています。直近年度において算定した資本コストは8.1%で、ROEおよびROICはそれぞれ12.8%、 19.4%でした。当該期において資本コストを上回る資本収益性を達成していることを確認しました。ROEおよびROICの詳細等については、当社 ホームページに掲載している有価証券報告書または決算短信をご覧
07/05 16:34 6996 ニチコン
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株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は2021 年 11 月に2025 年度に向けた中期成長目標 「Vision 2025」を策定しました。この中で示した成長戦略の実践により、経営目標として設 定した2026 年 3 月期連結売上高 2,000 億円、連結営業利益率 10% 以上の達成を図り、ROEおよびEPSの持続的向上とPBRの改善につなげてまい ります。 2023 年度の当社グループの資本コスト(WACC)*は6.0%( 当社推計値 )であり、ROIC*は8.5%とWACCを上回っております。また、ROEも7.9%と株 主資本コストを上回っております。 * 資本コスト(WACC
07/05 15:30 4921 ファンケル
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コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 資本コストや事業ごとの収益性・投資効率を意識した経営をさらに推進するため、ROE( 自己資本利益率 )に加え、ROIC( 投下資本利益率 )をKPIとし て設定しています。ROICについては事業・チャネルの単位で年 1 回確認しており、資本コストに対して改善が必要と考えられる事業については、そ の改善策を経営層で議論しております。第 4 期中期経営計画 「 再興 2026」の最終年度である2027 年 3 月期には連結売上高 133,000 百万円、営業利 益 19,000 百万円、ROE13.6%、ROIC13.6%の達成を目指
07/05 15:00 4206 アイカ工業
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連結経常利益 : 300 億円 ROE: 10%を目処 ROIC: 8%を目途 海外売上高比率 : 50% 以上 AS 商品売上高 : 280 億円 【 非財務目標 】 GHG 排出量削減 : 14% 減 (2022 年度比 ) 環境投資 : 4 年累計 20 億円 人的資本投資 : 4 年累計 40 億円エンゲージメントスコア: 4.0ポイント以上 詳細は、当社ホームページをご参照ください。 (URL: https://www.aica.co.jp/company/philosophy/vision/#headline-1628144740) (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え
07/05 14:55 9401 TBSホールディングス
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ており、「TBSグループ中期経営計画 2026」では、2030 年度までにROIC 5% 以上を目指す旨を明示しました。 なお、「TBSグループ VISION2030」および「TBSグループ中期経営計画 2026」につきましては、当社のホームページで公表しております。 https://www.tbsholdings.co.jp/about/plan.html 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 ) 14,514,600 8.78 日本
07/05 14:35 6367 ダイキン工業
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を定め、その運用の徹底に努めて おります。 ( 参考 )【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 企業価値の最大化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、FCF(フリーキャッシュフロー)、ROIC( 投下資本利益率 )、ROA( 総資本利益 率 )、ROE( 株主資本利益率 )など「 率の経営 」 指標を経営管理の重要指標として、積極的な事業展開と経営体質の強化を推進しております。特に 企業価値の源泉であり、同時に全ての管理指標を向上させる総合指標としてFCFを最重視し、収益の増加、投資効率向上策にあわせて、売上債 権及び在庫の徹底圧縮など運転資本面からも
07/05 13:55 6383 ダイフク
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
( 滋賀事業所内 )の見学会を開催し、経営陣幹部が事業概況等を 説明します。 (4) 株主総会 : 代表取締役社長を中心に経営陣が質問に対し極力丁寧な説明に努めます。 (5)ウェブサイト、統合報告書などを通じた任意の情報提供の充実に努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 ROIC 及びWACCについては、2027 年中期経営計画及び通期の決算説明資料で開示しています。詳細は以下のURLをご参照ください。 <2027 年中期経営計画 > www.daifuku.com/jp/ir/policy/plan/ < 決算説明資料
07/05 13:41 6138 ダイジェット工業
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。資本コストの指標として は、WACCを採用し、それに対する利益指標としてROICを採用しております。これらの指標を採用した理由としては、当社の資金調達は銀行から の借り入れが主であり、その影響を考慮すると、負債コストと株主資本コストの影響を合わせた指標であるWACC 及び調達した投下資本に対する 利益指標であるROICを用いることが適切であると考えております。 分析の結果、ROICがWACCを下回る状態が継続しており、保有資産を十分に活用できていない状態にあると認識しております。特に過去 5 年間の 状況については、コロナ禍等による業績の低迷もあり、安定した収益が確保できていないことが資本収
07/05 12:56 2730 エディオン
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。 一方で、ROE・ROICなどの経営指標及び資本コストを意識した議論に関しては、一定程度考慮はされているものの、より一層内容を充実させるこ とが必要であるとされました。 今回の評価結果を踏まえ、引き続き取締役会のさらなる実効性の確保及び機能向上を図ってまいります。 【 補充原則 4-14-2】 取締役が期待される役割・責務を適切に果たし、企業価値の向上やコンプライアンスの徹底を目的としたトレーニングを実施する方針です。 具体的には、外部教育訓練の受講や、当社の店舗・物流拠点・子会社等の現場視察等、取締役の業務を行うにあたって必要な知識を習得する 機会を提供しております。 【 原則 5-1】 当
07/05 12:19 4401 ADEKA
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
あるパーム油調達の取組み状況 ・人財戦略 (タレントマネジメント、従業員エンゲージメント等 ) ・人権対応への取組み状況 ( 人権デュー・ディリジェンス、苦情処理メカニズム) ・ガバナンス改革の進捗 ( 取締役会運用改善、後継者育成、役員指名・報酬決定プロセスの透明性・公正性、役員報酬における非財務情報の位 置づけ等 ) ・資本効率性に関する考え方 ( 開示した事業別 ROICの数値の背景、今後の取組み等 ) ・事業ポートフォリオに関する考え方 (ライフサイエンス事業におけるシナジーの進捗等 ) (6) 対話において把握された株主の意見・懸念の経営陣や取締役会に対するフィードバックの実施状況
07/05 11:49 6145 NITTOKU
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供する「ラインビルダー」として、SDGs、脱炭素、デジタル化、グリーン化など、社会課題の解決を通じた持続可能な社会の実現と企業価値の向 上に努め、製造設備、研究開発及び人材等に対する投資に重点を置いてまいりました。 2024 年 3 月期は、ROIC 及びEBITDAマージンは改善したものの、PBRは1 倍割れの水準にあります。 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 売上高 ( 百万円 ) 27,492 22,046 28,121 29,461 30,803 営業利益 ( 百万円 ) 2,484 1,356
07/05 11:00 6370 栗田工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
了承した事業ポートフォリオ管理の方針に基づき、各事業セグメントを成長性および資本収益性等の観点から少 なくとも1 年に1 回評価し、事業ポートフォリオに基づく経営資源の配分や戦略の実行を監督します。また、経営戦略等の公表にあたっては、事業 ポートフォリオの見直しの状況等を分かりやすく示すことに努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、経営管理指標としてROICを導入し、事業ポートフォリオの評価や投資判断に活用することで、「 利益成長 」に加えて「 資本効率の向上 」 に向けた取り組みを強化するべく、ROIC 経営を進めております。詳細は当社
07/05 10:27 2376  サイネックス
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均 )は3.02%であるところ、ROE ( 自己資本当期純利益率 )は4.91%、資本収益性を示すROIC( 投下資本利益率 )は2.43%と、株主資本コストは上回っているものの、WACCは下 回っております。 次項の計画の実施により売上高、経常利益の拡大を実現し、資本収益性を向上させるとともに、地方創生を支援する社会貢献型企業として、社会 課題の解決に積極的に取り組み、企業価値を高めてまいります。 3. 計画策定 (1) 事業成長 1 内部成長 … 既存事業の拡大、収益力の強化 令和 6 年 5 月 10 日に発表いたしました令和 7 年 3 月期の業績予想の達成に向けて、令和 6 年 6
07/05 09:41 4578 大塚ホールディングス
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】 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示あり】 当社は第 3 次中期経営計画 (2019 年度 ~2023 年度 )において、「 資本コストを意識した経営 」の導入期間と位置づけ、その実現に向けた1つの施 策として譲渡制限付株式報酬制度の評価指標の1つに、連結税引後営業利益が連結資本コストを超えることを達成条件とした指標を取り入れ実 践してまいりました。 2024 年度からスタートする第 4 次中期経営計画では、財務指標としてEPS(1 株当たり当期利益 )、キャッシュフローに加え、資本効率の指標として のROIC( 連結投下資本利益率 )と株価を意識した経営の