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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 2352 件 ( 1321 ~ 1340) 応答時間:1.256 秒

ページ数: 118 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/20 15:35 9101 日本郵船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
び進捗や、市況動向と事業環境の変化、投資計画、資本政策、収益改善や安定化への取り 組み、脱炭素に対する当社の取り組みをはじめとするESG 関連等、多岐にわたります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は2023 年 3 月に2023 年度から2026 年度を対象とした中期経営計画を策定し、開示しています。この計画において当社の収益計画や資本政策 を示すとともに、資本効率等に関連する指標 (ROICなど)を提示しています。2021 年度から2022 年度にかけてのコロナ禍における好業績に伴い時 価総額は順調に増加しましたが、自己資本に見合った株式市場
06/20 15:24 5741 UACJ
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戦略投資・事業継続投資・安全環境投資等を実施し、収益の 拡大、資本コストを上回る資本効率の実現、財務健全性の改善などにより、株主価値の向上を進めております。 第 4 次中期経営計画 (2024 年度 ~2027 年度 )においては、資本効率の改善、および事業の持続的成長による株主価値の向上を経営指標として 明確にし、運営をしております。 当社の経営指標と目標数値 ・第 4 次中期経営計画 (2027 年度 ):PBR1.0 倍以上、ROE 9% 以上、ROIC 9% 以上、DEレシオ1.0 倍未満 ・UACJ VISION 2030(2030 年度 ) :ROE 10% 以上、ROIC 10
06/20 14:59 6902 デンソー
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・個人業績との連動性を持つことで、業績向上への意欲を高めること < 報酬制度 > ・取締役の報酬水準については、毎年、外部調査機関による役員報酬調査データにて、当社と規模や業種・業態の類似する大手製造業の水準を 参照し、妥当性を確認した上で決定しています。 ・社内取締役の報酬は、1) 基本報酬、2) 賞与、3) 株式報酬から構成され、取締役社長の場合、比率はおよそ40%:30%:30%としています。 1) 基本報酬 役職に応じた月額の固定報酬 2) 賞与 会社業績との連動性を確保及び業績向上や持続的成長への意欲向上を目指し、業績連動報酬の会社業績指標は、連結営業利益、ROIC
06/20 14:51 4091 日本酸素ホールディングス
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ROICを用いた定量的検討と事業上の必要性等の定性的検討にもとづく総合的判断を行い、保有の意義があるか検証しています。 (https://www.nipponsanso-hd.co.jp/Portals/0/images/company/governance/nippon-sanso-holdings-corporate-governance-principles_jp.pdf) 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 関連当事者間の取引については、その手続きの枠組みを当社ホームページにて公表しております「コーポレートガバナンス原則 」の第 5 条に規定 しておりますのでご参照下さい
06/20 14:47 5406  神戸製鋼所
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示しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】( 英文開示あり) 当社は、資本収益性を重視した経営のためにROIC( 投下資本利益率 )を経営指標として導入し、資本コストを上回るべく目標値を設定した上で、 資本コスト低減と成長市場への対応による取組みを進め、企業価値向上に努めております。これまでの取組みは以下に開示しておりますのでご 覧ください。 引き続き資本収益性や資本効率を意識した経営を推進し企業価値向上に取り組むとともに、各種説明会の実施及び出版物への掲載などを通じ て積極的に開示してまいります。 ・KOBELCOグループ中期経営計画 (2024~2026 年
06/20 14:13 2782 セリア
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おります。 また、株主や投資家との対話者は、代表取締役社長を中心に必要人数に限定しており、互いの対話内容につき共有しております。 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」 当社は出店投資による売上拡大期にあり、ROICとWACC、ROEと株主資本コストを比較分析・評価しており、現状の資本収益性に問題がないことを確認しております。 また、利益変動と出店拡大に備えるため、財務安全性を重視しておりますが、PBRの水準にも留意しております。 利益変動により一時的にROEが10%を下回る可能性がありますが、売上安定期には最適資本構成に
06/20 13:47 7561 ハークスレイ
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強化に関する進捗の監督 (2)ROICをはじめ経営管理のさらなる高度化 (3)サステナビリティ課題・KPIの進捗の監督 (4) 事業ポートフォリオ戦略に基づく、育成・新規事業の十分な審議を踏まえた意思決定 2. 監査役会 当社は監査役会制度を採用しております。常勤社外監査役米田憲弘、社外監査役鈴鹿良夫、社外監査役辻本健二の常勤監査役 1 名及び非常 勤監査役 2 名で構成されており、3 名全員が社外監査役であります。監査役会は2ケ月に1 回の定例監査役会のほか、必要に応じて臨時監査役 会を開催しております。社外監査役の3 名は取締役会のほか重要な会議に出席し、監視できる体制となっております。ま
06/20 13:24 7995 バルカー
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制の枠組み等については、IRポリシーに 記載のとおりです。 「IRポリシー」(https://www.valqua.co.jp/ir/disclosure/) 【 原則 5-2】( 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は2025 年 3 月期を開始期とする中期経営計画 「NF2026」を策定・公表しております。 同計画におきましては、連結売上高・利益およびROEの目標値を定め、開示セグメント別の計画値等を設定しております。そして、経営指標のモニ タリングに加え、ROICと自社資本コストの比較による事業ポートフォリオの分析・評価を行い
06/20 11:46 3110 日東紡績
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業価値の向上に向けて取り組んでいく。なお、新中期経営計画 (2024~2027 年度 )においては、全社定量目標にお いてROE8% 以上 ( 安定的に資本コストを上回る水準 )、WACCを上回る水準のROICを掲げている。 ( 資本コストや株価を意識した経営 _P11 参照 ) https://www.nittobo.co.jp/ir/pdf/nittobo_chukei_202405-jp.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口
06/20 11:29 8130 サンゲツ
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://www.sangetsu.co.jp/information/pdf/20230524125206.pdf)をご参照ください。 ・株主資本コスト:5.91%、WACC:5.74%と認識 (2024 年 3 月現在 )。 ・資本コストを上回る資本収益性を実現するため、ROE・ROICともに14%を目標としています。 ・中計 3ヶ年の資金配分計画も資金創出・調達、資金配分の予定を開示し、資金配分については成長投資、株主還元、2026 年 3 月末の保有現金同 等物の計画を明確にしています。 なお、資本コストを意識した経営については、資本コストの現状分析を行った上で進捗状況に関する報告を行います。 2. 資本構成 外国人株
06/19 17:44 8253 クレディセゾン
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ポートフォリオの見直しの状況 】 当社は、本報告書 <Ⅰ-1>【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】【 原則 3-1 情報開示の充実 】(1)に記載の通り、 2024 年度を初年度とする中期経営計画を策定し、その詳細については、当社ウェブサイトに掲載しております。 〔https://corporate.saisoncard.co.jp/wr_html/ir/data/jp/avmqks000000cgrx-att/avmqks000000cgtp.pdf〕 当社は、中期経営計画策定にあたって、事業ポートフォリオの基本的な考え方として、「 投下資本利益率 (ROIC)」と「 加重平均資
06/19 15:36 8031 三井物産
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://www.mitsui.com/jp/ja/ir/management/ethics/index.html) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、継続的な企業価値の向上を目的として、2026 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画を経営会議及び取締役会で議論・承認し、その収 益性指標として基礎営業キャッシュ・フロー、当期利益、ROEを掲げています。資本効率指標としてのROEは、中期経営計画 3 年間平均 12% 超を目 標とし、社内経営管理指標として活用しているROICに基づく経営やClose to own field( 当社が取組む
06/19 13:37 9613 NTTデータグループ
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、公正かつ公平な開示を図り、株主・投資家の当社に対する適正な投資判断に資することを目的として、「ディスクロージャー規 程 」を定めるとともに、当社の情報開示に対する姿勢を対外的に明確にするため、「ディスクロージャーポリシー」を定め、公表しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、将来の利益源獲得を目的に、M&Aやデータセンター投資を中長期的な投資領域と位置付け、積極的に資金配分していきます。これらの 投資を実施する中においても、 ROICやNet Debt EBITDA 倍率を目標指標として、投資収益性や財務健全性を意識した経営を行っており
06/19 10:53 8131 ミツウロコグループホールディングス
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の対話を行っていきます。このような株主 との対話で把握した意見・懸念はIR 担当取締役を通じて経営幹部や取締役会に報告いたします。なお、株主との対話を行うに当たり、インサイ ダー情報が漏洩することがないよう心がけております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、資本コストや事業ごとの収益性・投資効率を意識した経営をさらに推進するため、社内経営管理指標としてROIC( 投下資本利益率 )を活 用するとともに、ESGの推進やブランド価値の向上、人的資本への取り組み等、非財務領域への取り組みの一段の推進により、PBR1 倍超えを目 指してまいります
06/19 09:42 2181 パーソルホールディングス
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本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、「パーソルグループ中期経営計画 2026」において、企業価値の向上を図るため、財務戦略を「 主要な財務戦略指標 」「キャッシュアロケー ション」「 株主還元 」の3つに分け、それぞれ達成すべき目標を明確にしております。 「 主要な財務戦略指標 」では、成長性、効率性、健全性の指標を設定しております。成長性指標としては、調整後 EBITDAの年率成長 10% 超を目 標としております。効率性指標は、各 SBUにより事業の成熟度が異なるものの、グループ全体として前中期経営計画を上回るROIC 15% 以上、RO E 20
06/18 15:31 6841 横河電機
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、減損後簿価 )の定量評価による検証 b.a.で評価した株価に対し、時価及び取得原価それぞれを元に計算したROICでの定量評価による検証 (ROICの計算には、税引き後の売上粗利と受取配当金を使用 ) c. 保有銘柄ごとの保有目的、取引実績、将来の取引見込み等の定性評価による検証 d.a~cの検証による評価を中長期的な経済的価値、事業拡大・関係強化等の観点で総合的に勘案する また、政策保有株式の議決権行使については、当社及び投資先の中長期的な企業価値向上の観点から、十分に検討したうえで判断します。 特に、以下の場合については賛否を慎重に検討し、議決権を行使します。 1) 投資先企業に法令違反や不
06/18 15:14 8014 蝶理
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を的確に把握した上で、経営戦略を策定しております。株主資本コストにつきましては、外部機関の意見も参考にして約 7 %と試算しており、2024 年 3 月期のROE( 親会社株主に帰属する当期純利益ベース)は12.5%で株主資本コストを十分上回っており、PBRにつきまし ては、2024 年 3 月末は1.02 倍と1 倍を上回っております。引き続き、中期経営計画で新たにKPIに加えたROICに基づく経営を浸透させ、資本の効 率性を改善するとともに、中期経営計画に掲げた基本戦略を着実に推進することで、企業価値を向上させてまいります。 また、当社は株主への利益還元を重要な経営課題の一つと位置付けてお
06/18 15:00 2220 亀田製菓
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て、国内米菓事業のみならず、海外事業や食品事業への先行投資や技術移転に よって展開国と事業領域を拡大し、将来的に蓄積していく技術やノウハウを強みに、国内外のパートナーシップを活用しながら成長し、アセットライ トで高収益なビジネスモデルへの転換を目指す上で、効率性を図る重要指標としてROEとROICを採用しております。2030 年度のROEは10.0%、ROI Cは8.0%をそれぞれ目標に掲げております。 当社は、一般的に妥当とされている計算方法 (CAPM)に基づき株主資本コストおよびWACCを算定しており、その値はそれぞれ4.0%~4.5%、3.5% ~4.0%と認識しております。今後は、株
06/17 17:24 4626 太陽ホールディングス
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~ 8%( 当社推定値 )を上回りました。 ROIC 及びROEの実績及び株主資本コストの詳細については、決算説明資料をご参照ください。 (2024 年 3 月期決算説明資料 ) ( 和文 )https://www.taiyo-hd.co.jp/_cms/wp-content/uploads/2024/05/20240501_04.pdf ( 英文 )https://www.taiyo-hd.co.jp/_cms/wp-content/uploads/2024/05/en20240501_04.pdf ( 株主との対話の促進と開示について) 株主との対話の実施状況等の詳細は、本報告書 「Ⅲ 株主そ
06/14 16:31 8929 青山財産ネットワークス
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の実現に向けた対応 】 当社は、持続的な成長と企業価値向上を実現するため、資本コストを上回る収益性を上げることを重視しており、資本を効率的に活用するための 様 々な施策を実施しています。 部門別に投下資本利益率 (ROIC)の目標数値を設定しており、各部門において資本効率の改善をさせております。なお、全社のROICの目標は10 % 水準に設定しており、2023 年度の実績は12.9%でございます。また、投資基準として加重平均資本コスト(WACC)を上回るハードルレートを適用 することにより、資本効率を意識した経営に取り組んでおります。 当社のWACCは4~6% 程度で推移していると認識しており