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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 1381 ~ 1400) 応答時間:0.505 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/16 | 17:00 | 8050 | セイコーグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| フィードバック状況 ・個別ミーティングでの質疑内容、投資家・アナリストのコメントを月次で共有 対象 : 当社マネジメントおよび関連部署 ・証券会社発行のアナリストレポートを都度共有 対象 : 当社マネジメント、主なグループ会社社長、関連部署 ・IR 活動について年に1 度、取締役会へ報告 5. 機関投資家・アナリストの意見を踏まえた対応 ・IR 決算説明会資料の各事業についての開示情報を拡充 ・中期経営計画の内容やKPIの設定 (ROIC、キャッシュアロケーション等 ) ・統合報告書の記載内容の充実 2. 資本構成 外国人株式保有比率 20% 以上 30% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有 | |||
| 05/16 | 12:35 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ROEを12% 以上・ROICを8% 以上の水準とするべく取り組んでまいります。なお、 この水準は、当社の事業特性や株式市場の現況から推計した株主資本コストを十分に上回ると認識しております。 また、資本市場との対話に関しては、資本市場の関心の高い事業や領域に加え、収益性・資本効率性に関する情報開示を通じて、株主・投資家 の理解を促し、より建設的な対話につながるように開示の改善に取り組んでまいります。 なお、2024 年度までの概要・取組みに関しては、中期経営計画において開示しております。 詳細は下記をご参照ください。 【 中期経営計画当社ホームページ】 https://www.awi.co.jp | |||
| 05/15 | 17:47 | 8253 | クレディセゾン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /avmqks000000cgtp.pdf〕 当社は、中期経営計画策定にあたって、事業ポートフォリオの基本的な考え方として、「 投下資本利益率 (ROIC)」と「 加重平均資本コスト(WACC )」を適切に把握することによる資本収益性と営業収益成長率や利益成長率等による成長性を軸として事業を評価することとし、資本コストを意識 した評価軸により定期的に事業ポートフォリオを見直し、捻出した経営資源の再投下を通じて、将来に向けた成長投資や既存事業の持続的な成 長の実現に向け、事業ポートフォリオの最適化を進めてまいります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、資本コストを意識し | |||
| 05/15 | 14:58 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 画の取り組みとして、「 資本コストや株価を意識した経営 」に関して、現状分析と対応を通じて目標達成に取り組んで まいります。 1. 売上高と営業利益率伸長による収益力の向上 2027 年 3 月期売上高 80 億円、営業利益 8.5 億円、売上高営業利益率 10%を目標として設定しています。 2.ROE、ROA、ROICの改善によるPBRの向上 2027 年 3 月期 PBR2.5 倍以上を目指し、ROE8.0%、ROA6.0%、ROIC8.0%を目標として設定しています。 3. 広報・IRの強化と株主還元強化によるPERの向上 株主との対話、情報発信を強化するとともに、適切な株主還元を行うこ | |||
| 05/15 | 09:01 | 4362 | 日本精化 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 把握された株主の意見は、開示事務局より 開示委員長に報告しています。開示委員長は必要に応じて常務会や取締役会にて報告しています。機関投資家向けの決算説明及び中期経営計 画説明の実施状況については、当社ホームページのIRページで開示しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 当社は、資本政策の指標として、DOE( 連結純資産配当率 )3.5%を目安として、配当水準の向上と安定化を目指しています。また、2030 年度のあ りたい姿として営業利益 77 億円、ROIC( 投下資本利益率 )9.0%を目標数値として設定しております。これを実現するため、2026 | |||
| 05/14 | 16:40 | 6503 | 三菱電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を生み出していくことを常に意識し、これまで以上に収益性と資産効率 (ROIC 等 )を重視した運営を進めていきます。具体的には、事業をそ の特性 ( 収益性・資産効率 / 成長性 )に応じて、重点成長事業 ( 収益性・資産効率高 / 成長性高 )、レジリエント事業 ( 収益性・資産効率高 / 成長性 低 )、育成事業・新規事業 ( 収益性・資産効率低 / 成長性高 )、価値再獲得事業 ( 収益性・資産効率低 / 成長性低 )に分類しています。その上で、価 値再獲得事業のうち、新たな付加価値の獲得が可能な事業のレジリエント事業への転換を目指すとともに、収益性などが一定水準を下回る課題 事業と判断 | |||
| 05/14 | 16:10 | 8115 | ムーンバット |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期経営計画 」において、2026 年度のROE 目標値を10% 以上、ROIC 目標値を8% 以上としており、これらの指標を含めた中期経営計画の達成により、 中長期的な成長を図ることが、適性なエクイティスプレッドを確保し、株式市場からの評価、PBRの改善にも繋がるものと考えております。 なお、中期経営計画の経営のテーマ、経営上の課題・戦略については、当社ホームページで開示しております。 https://www.moonbat.co.jp/company/ 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 株式会社ニード | |||
| 05/14 | 14:35 | 5930 | 文化シヤッター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| テーマとして「 資本コストとバランスシート経営を意識し、最適資本構成に ついての方針に基づき、経営戦略を推進する」ことを掲げ、企業価値向上に向けた施策に取り組んでおります。 資本効率性指標としては、ROE、ROICに加え、当社独自のEVAである「BxVA」を採用しております。これは投下資本に対して当社グループが創出 する経済的付加価値を「BxVA」と定義したものであり、これを継続的に増加させていくことで企業価値の向上を目指してまいります。 また、財務・非財務情報の開示の拡充や株主・投資家とのエンゲージメントなどコミュニケーションのさらなる強化を通じて、株式市場からの評価の 向上に努めてまいります | |||
| 05/13 | 19:58 | 5351 | 品川リフラクトリーズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等との連携の下、決算説明会等対話機会の充実に努めるとともに、必要に応じてIRを分掌するIR・広報部に対して、総務部、経理部、経営企画部 等の関係部門と連携を図るよう適切に指示します。 企画管理本部担当取締役は、株主からの意見・懸念等については、代表取締役社長に報告し、必要に応じて取締役会にて報告を行い、関係部門 と連携のうえ適切な対処を取るよう努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社グループでは、2024 年度から始まる第 6 次中期経営計画期間より、ROICを重要な評価指標とし、既存事業における経営資源の配分見直し、 新規の事業投資や設備投資等の経営判断にお | |||
| 05/13 | 18:03 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| への取り組み、ESG・SDGsへの取り組み など ・経営陣や取締役会へのフィードバック 株主や投資家との対話の中での質疑応答のほか、当社が把握した意見又は要望等は、対話ごとに作成している報告書により、代表取締役をは じめ全ての役員 ( 社外を含む。)に共有しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、2024 年 5 月に公表した第 3 次 (2024 年度 ~2026 年度 ) 中期経営計画において、資本コストや株価を意識した経営に取り組むための施策を 開示しております。 第 3 次中期経営計画期間は、経営指標としてROICを導入し管理にあたるとともに | |||
| 05/13 | 17:19 | 2181 | パーソルホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、「パーソルグループ中期経営計画 2026」において、企業価値の向上を図るため、財務戦略を「 主要な財務戦略指標 」「キャッシュアロケー ション」「 株主還元 」の3つに分け、それぞれ達成すべき目標を明確にしております。 「 主要な財務戦略指標 」では、成長性、効率性、健全性の指標を設定しております。成長性指標としては、調整後 EBITDAの年率成長 10% 超を目 標としております。効率性指標は、各 SBUにより事業の成熟度が異なるものの、グループ全体として前中期経営計画を上回るROIC 15% 以上、RO E 20 | |||
| 05/10 | 17:04 | 9513 | 電源開発 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 減目標及びその取組み内容、TCFD 開示等 ) ・当社ガバナンスの実効性 ( 社外取締役の関与や監査等委員会設置会社前後の変化等 ) 〇 経営陣へのフィードバック: ・四半期に一度、IR・SR 活動の実績について取締役会に報告 ・社長及び経営企画を担当する役員への対面・メール等での適宜報告 〇 対話を踏まえた対応・成果等 : ・2030 年 CO2 排出量削減目標のアップデート ・TCFD 開示の充実 (シナリオ分析、財務インパクトの開示 ) 原則 5-2( 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 【 英文開示有り】に関する開示を含む) 当社は、現状の分析・評価を踏まえ、ROICを指 | |||
| 05/10 | 15:20 | 9006 | 京浜急行電鉄 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ポートフォリオの現状を, 方針に沿って適宜 , 開示しています。 具体的な内容については,2024 年 5 月 10 日開示の京急グループ第 20 次総合経営計画 (https://www.keikyu.co.jp/ir/policy/vision/index.html)をご 参照ください。 ( 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 )【 英文開示有り】 当社は, 資本収益性を重視し, 事業別 ROIC 経営の導入による事業別 ROIC-WACCの改善や, 非事業資産や低収益事業に対する根本的な対策を講じることなどにより,ROEを向上させるとともに, 株主・投資家との継続的な対話による株 | |||
| 05/01 | 15:30 | 5938 | LIXIL |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 率 35% 以上の実現を掲げております。また、長期の全社財務指標として事業利益率 10%、投下資本利益率 (ROIC)10%を達成することを目指しております。 * 当社は 2016 年 3 月期より IFRS 基準 (International Financial Reporting Standards: 国際財務報告基準 )に移行して おります。IFRS 基準の「 事業利益 」は日本基準の「 営業利益 」に相当します。 ROIC の目標達成に向けたステップとして、事業利益の拡大に取り組んでおります。事業利益率の改善は、差別化され た商品やサービスの拡大により実現可能であり、新たな事業機会の捕 | |||
| 04/30 | 18:44 | 9503 | 関西電力 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (2021-2025)のアップデート) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当面の対応としては、 ・原子力の安全・安定運転、コスト構造改革などの取組みを継続するとともに、投資判断等の意思決定において、 資産効率、資本収益性を重視することにより、ROIC( 投下資本利益率 )を向上 ・財務の健全性の確保を前提に、将来の成長に向けた投資、安定的な配当を両立 ・資本収益性を意識した事業活動を推進することで、レジリエントな事業ポートフォリオを構築し、持続的な成長を実現 ・事業活動に伴うリスクの適切なコントロール、IR 等を通じた成長戦略への信頼・期待の向上 に取り組んで | |||
| 04/30 | 17:38 | 3839 | ODKソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ポリシーを定め、当社ウェブサイト(URL:https://www.odk.co.jp/)に掲載しております。 [ 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ] 当社は、資本コストや投資案件ごとの収益性・投資効率を意識した経営をさらに推進するため、2021 年 3 月期より、社内経営管理指標としてROIC ( 投下資本利益率 )を導入し、キャッシュフローシミュレーションを中心とした新規投資の検討及び収益性改善をすすめております。 2024 年 3 月期のROIC( 連結 )は目標値の7.0%を下回る5.9%であり、PBRも0.9 倍と1 倍割れとなっている状況です。 当社といたしましては | |||
| 04/30 | 14:56 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 談に加え、テーマによってはESG 担当、 議決権行使担当者との面談も実施しています。 3. 対話の主なテーマや株主の関心事項 対話の中で取り扱われた主なテーマや、対話により当社が知り得た株主の関心事項は次のとおりです。 (1) 事業収益性の改善 ROEやROIC 等の指標による事業評価に基づく高収益事業への集中投資、及び、収益性向上への構造改革の着実な実行。 (2) 資本効率の向上 (バランスシートの効率化 ) 政策保有株式の縮減をさらに進めることに加え、自己株式の取得を行うことなどによる資本効率の向上。 (3) コーポレート・ガバナンスの強化等 株主との価値共有を推進する業績と連動した報酬制 | |||
| 04/30 | 10:12 | 9201 | 日本航空 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年度までは「 親会社株主に帰属する当期純利益 」、2022 年度からは「EBIT 」で評価するものとします。 (*2) 中期経営計画の最終事業年度については、中期経営計画で掲げる目標の達成状況に応じて加減調整し、0~200の間で変動するものとしま す。 なお、2021 年度を業績評価期間とする業績連動型賞 | |||
| 04/26 | 17:21 | 9502 | 中部電力 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、対話に際してのインサイダー情報管理に関する意識づけを行います。 【 株主との対話の実施状況等 】 株主との対話の実施状況については、当社ホームページ内で開示しております(https://www.chuden.co.jp/ir/ir_taiwa/)。 ( 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) ・当社は、資源価格など不透明な事業環境が継続する中でも、市場対応力・付加価値サービスの更なる強化に努めるとともに、戦略的投資 による収益拡大を図ることで、これまで示していた中期経営目標を引き上げ、「2025 年度連結経常利益 2,000 億円以上 」といたしました。また、 ROICについても | |||
| 04/26 | 16:00 | 6981 | 村田製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 戦略、経営計画 当社は、3 年単位で中期構想を策定しており、2022 年度 -2024 年度を対象とした3ヶ年の中期方針を当社ウェブサイトに掲載しております。中期 方針 2024では、営業利益率、及びROICを重視する経済価値指標として、また、温室効果ガス排出量や再生エネルギー導入比率などの社会価値 指標、その実現のために、経営変革の推進など、4つの中期経営課題を設定して取り組みを進めてまいります。 また、同時にVision2030として2030 年に向けた長期構想も策定し、情報発信をしております。 ・「Vision2030」 https://corporate.murata.com/ja | |||