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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 2352 件 ( 1461 ~ 1480) 応答時間:0.797 秒

ページ数: 118 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
03/29 17:10 6326  クボタ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ける財務評価の結果に応じて、当社を委託者として設定する信託から原則として各業績評価期間 の終了後に譲渡制限付株式を交付。交付された株式は原則として退任時に譲渡制限を解除 ・財務評価の指標は投下資本に対する効率的な利益創出による中長期的な企業価値最大化を促すことを目的として投下資本利益率 (ROIC)と し、その目標達成度に応じて交付される株式数が0~200%の範囲で変動 2 報酬水準 社外取締役以外の取締役の報酬水準は、GMB 企業に相応しい報酬上の競争力を適切に確保できるよう、外部専門機関が運営する客観的な 役員報酬調査データ等を活用して、規模や収益性、業種、海外展開等が当社に類似する企業を
03/29 15:50 6858 小野測器
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す。また、中期経営計画の策定プロセスにおいて資本コストを分析し、経営目標として掲げるべき収益性をROE8%と設定し ております。 2024 年を最終年とする中期経営計画 「Challenge StageⅢ」においては、事業再生期の目標利益水準をROE5%への復帰としたうえで、ROICの視 点に立ち、利益を獲得するためのトップラインの向上と、人的資本、知的資本等も含めた投下資本の効率性を高めることを目指した施策を展開し ております。 ・活動テーマ: [トップラインの向上 ] 1 成長戦略 :「 環境 」「 社会的課題の解決 」を通した成長の実現 2 業績伸長 :アジア地域を中心とした海外市場の強
03/29 15:43 6703 沖電気工業
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」の進捗分析に関して重点的な議論を行いました。また適切な経営資源配分のための収益管理 (ROIC 等 )や子会社の機能・役割の再整理な どについての議論を行いました。中核人材の育成の議論は次年度へ継続することとなりました。 2024 年度の取締役会はその機能の一層の向上を図るため以下の取り組みを進めます。 ・「 中期経営計画 2025」の継続的なモニタリングを通して、諸施策の進捗を把握して環境の変化に応じた見直しの要否を検討します。 ・また上記に応じて、中核人材をはじめ人的、金銭的な経営資源の配分について機動的な見直しを行います。 ・あわせて成長戦略の阻害要因となりうるリスクを早期に把握し、排除
03/29 15:28 3744 サイオス
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ついて提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満
03/29 15:21 4189 KHネオケム
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を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示有り】 当社は、VISION 2030で掲げる「 世界で輝くスペシャリティケミカル企業 」の実現を目指しており、その道筋として第 4 次中期経営計画において「 持 続可能な社会への貢献 」と「 企業価値の持続的向上 」を両立した「サステナブル経営 」を推進しています。資本コストや株価を意識した経営は、まさ にその基盤と位置づけ、徹底を図っております。 当社の資本コストについては、複数の第三者の試算も合わせて、毎年、経営会議において検証しております。 現状、当社の自己資本利益率 (ROE)は11%、投下資本利益率 (ROIC)は9%と、それぞれ株
03/29 15:13 6524 湖北工業
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、インサイダー情報の管理徹底に努めております。 (5) 年に2 回、実質株主調査を実施し、株主構造の把握に努めております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、2024 年 2 月 8 日に、中期経営計画を公表し、その中で、売上高、営業利益といった業績目標に加えて、ROICやROEといった資本効率に 関する目標値を定めております(2026 年 12 月期目標 ROIC:16.0%、ROE:16.4%)。2026 年 12 月期の目標を達成できるよう、現状分析を実施し、当 該分析に基づいて、今後 3 年間の設備投資計画や各事業部門における施策やKPIを
03/29 15:00 7733 オリンパス
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れぞれの指標に対するウエイト、100% 支給の目標値、結果、およびそれに基づく支給率は以下のとおりです。 業績評価指標ウエイト目標 (100% 支給 ) 結果支給率支給率 1 営業利益率 40% 20% 20.0% 100% 2ROIC 15% 20% 18.4% 80% 3EPS 成長率 15% 25%(3 年間平均 ) 35.8% 200% 129% 4 相対 TSR 20% 50%ile (Peer group) 58.8%ile 135.2% 5ESG 10% DJSI-index World 200% ( 注 )1. 営業利益率、ROIC、EPS 成長率は、その他の収益、その他の費用
03/29 14:26 9147 NIPPON EXPRESSホールディングス
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せて開示し ました。今後は、資本収益性 (ROIC)を重視した事業ポートフォリオマネジメントの推進と合わせて、取締役会において定期的に報告のうえ取組み の成果に関する評価・分析・見直しを図ってまいります。 3 グローバルレベルでのリスクマネジメントの強化およびSR/IR 活動の議論の充実化に向けては、取締役会での定期報告化に加え、報告内 容の見直しや充実化により、議論に必要な機会と情報の拡充を図ってまいります。 引続き、より一層の取締役会の実効性を確保すべく、更なる改善に向けた議論を進めてまいります。 実効性評価のアンケートの概要については、「2. 業務執行、監査・監督、指名、報酬決定等の機能
03/29 13:59 2004 昭和産業
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て、財務 KPIとしてROE7% 以上、ROIC4% 以上を掲げております。ROICを導入することで、事業ポートフォリ オマネジメントの高度化を図ってまいります。また、事業ポートフォリオ戦略においては、資本コスト(WACC)を用いた現状分析を行いました。将来 の収益基盤となる海外事業、冷凍食品事業、焼成パン事業に対して重点的に投資し、外部環境の変化に左右されにくい収益構造へと事業ポート フォリオを変革してまいります。 財務 KPIについては、「 中期経営計画 23-25」 説明資料 14ページ、事業ポートフォリオ戦略については36ページに記載しております。 https://www.showa
03/29 12:49 7276 小糸製作所
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発生した場合は、経営陣幹部や取締役会へ報告しております。 (4) 当社は、決算情報の漏洩を防ぎ、公正性を確保するために、沈黙期間を設定し、この期間中の決算に関わる対話を控えております。 また、インサイダー取引管理規程にてインサイダー情報の管理に努めております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】 当社は、第 1 次中期経営計画において資本収益性指標であるROICやROEの目標値を定めております(2026 年度目標 ROIC・ROE:9% 以上 )。 また、キャピタルアロケーションポリシーも定めており、資本効率の向上など、資本コストや株価を意識した経営を実
03/29 10:29 7915 NISSHA
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ポートフォリオ強化については、その成長ステージに応じた評価指標 (ROIC、営業利益率、売上高 CAGRなど)を設 定・評価するとともに、リソースを最適配分することで、全社の資本効率性を高めます。第 8 次中期経営計画における株主資本コストに関する目標 値は2026 年度にROE9.0% 以上とし、資本コストや株価を意識した経営を実践してまいります。 第 8 次中期経営計画の詳細につきましては、以下に記載しています。 第 8 次中期経営計画説明会資料 https://www.nissha.com/ir/library/had98i0000001mjt-att
03/29 10:05 2269 明治ホールディングス
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」は一橋大学教授・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 ■ 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社の経営戦略、経営計画は以下のとおりです。なお、当社の中長期経営戦略 「2026ビジョン」「2023 中期経営計画 」は以下のホームページに掲 載しています。 https://www.meiji.com/investor/management/ https://www.meiji.com/investor/management/mid-term-plan.html ● 事業ポートフォリオマネジメント ・当社グループは、「2023 中期経営計画 」から導入した事業別 ROICを活
03/28 20:13 3697 SHIFT
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スマートな社会の実現 」に向けて、常に自己変革に挑戦し続けることをビジョンとしております。FY2028からFY2030 をターゲットとして、売上高 3,000 億円を目指し、上場来、高い売上高成長率を継続してまいりました。その中で、資本効率についても意識しており、 直前期のFY2023ではROEは22.9%、ROICは18.4%となっております。 また、取締役に対しては譲渡制限付株式ユニット(RSU) 制度を、従業員に対しては譲渡制限付株式信託 (ESOP) 制度を導入し、株価上昇による 企業価値向上に対してインセンティブを高める施策を実行しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率
03/28 17:57 4004 レゾナック・ホールディングス
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EBITDA 額 (20%)、連結対売上 EBITDA%(30%)、ROIC(20%)とし、 このうち連結 EBITDA 額および連結対売上 EBITDA%は毎期の目標達成度に応じた評価、ROIC は過去 3 年平均値の目標達成度に応じた評価とします。 個人業績評価は、個人別の目標・評価・支給額について、取締役会からの委任を受けた報酬諮問委 員会にて決定するものとします。 なお、不正行為等が生じた際には、その行為等が生じた時期やそれが明らかになった時期等に応じ て、受給権の消滅や報酬の返還請求等を行うことができるものとします。当該受給権の消滅や報酬の 返還は、報酬諮問委員会で審議の上、取締役会で決定しま
03/28 17:50 3036 アルコニックス
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に3.5%~4.0% 程度と認識しております。また、上述の中期 経営計画においてROE( 自己資本利益率 )12% 以上、ROIC( 投下資本利益率 )6% 以上を数値目標として設定いたしました。今後、当社はグループ 全体として、事業ポートフォリオの見直し、投資実行等にこれらの指標を適用し、収益性の向上と資本効率の最適化を図ることを目指します。 詳細につきましては、以下リンク先の掲示資料 「 中期経営計画 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )」9~13ページをご参照ください。 ■「 中期経営計画 」 https://www.alconix.com/ir/management
03/28 17:30 7220 武蔵精密工業
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力の高い商品開発や生産プロセスの効 率化、財務規律の確保に向けた諸施策により、売上高に対する利益率や資本効率性 (ROA・ROE・ROIC)を高め、長期的な企業価値向上を目指し ます。企業価値の向上に向けた継続的な取り組みと同時に、積極的な情報開示とコミュニケ―ションの充実により株主や投資家の皆さまとの真摯 な対話に努めてまいります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 20% 以上 30% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 本田技研工業株式会社 16,364,000 25.04 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口
03/28 16:40 5802 住友電気工業
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企業を対象とした役員報酬に関する第三者の 調査を活用することにより、報酬水準の客観性を確保した上で、毎期の会社業績、特に当社が経営戦略上重視している売上高、営業利益 やROIC、当期純利益等に加え、配当水準等を総合的に勘案し、株主総会の決議を経て決定することとしています。 ・各人への配分は、中長期的な観点も踏まえ、職位や責任度合い、所管部門における主要目標 ( 売上高、各利益指標、ROIC 等 )の達成度、 毎期の会社業績への貢献度及びこれらを達成するために必要な資質等の定性的要素を考慮し、各人のインセンティブとなる水準となる よう設定することとしています。 ・社外取締役については、独立性を確
03/28 16:22 6164 太陽工機
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な経営指標の一つとしてROEの目標値を設定しており、2030 年 12 月期の目標を15%としております。今後は資本コストを的確に把握 し、収益力を高めるとともに充実した株主還元を行うことにより、同指標の向上を目指してまいります。 具体的な取組みにつきましては、取締役会にて収益力の強化や投下資本に対する収益率の改善のため、ROICやWACCの指標を用いて、現状の 分析と今後の対策を講じております。 また、株価向上も重要な経営課題と認識しております。株主・投資家との建設的な対話の推進や、充実した株主還元を行うことにより、市場から適 正な評価を得られるよう取り組んでまいります。 2. 資本構成 外
03/28 16:04 6635 大日光・エンジニアリング
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把握と株主の協力 】 株主名簿管理代理人である三井住友信託銀行から年 2 回受領する、株主名簿上の名義株主を把握すると同時に、実質的に当社株式を所有す る実質株主の把握に努めております。 【 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 < 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 > 2020 年 7 月に策定した「DNE WAY 長期経営計画 (2030)」に基づき2024 年 2 月 29 日に公表しました「 中期経営計画 Phase2(2024-2026)」において、 ROICに着目したKPIを設定するとともに責任部署の明確化と目標のブレイクダウンを実施し、中期経営計画の
03/28 16:00 6694 ズーム
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ための施策を記載しており、その実行により収益力を強化し、ROEを改善して まいります。 さらに、ROICを意識した成長への投資による資本効率の向上と、株主優待制度の導入や情報開示の充実等により、PBRのさらなる改善に取り組 んでまいります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 飯島雅宏 355,400 8.22 公益財団法人ズームグループ学術振興財団 350,000 8.09 莅戸道人 318,200 7.36 DEUTSCHE BANK AG, FRANKFURT( 常任代理人株式会社みずほ銀