開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 1501 ~ 1520) 応答時間:0.261 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/15 | 11:30 | 6727 | ワコム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ( 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 当社では、経営戦略や経営計画の策定において、資本効率に関する指標として、想定株主資本コストを意識した自己資本利益率 (ROE)を設定し ています。また、研究開発や資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)をモニタリングし、ハードルレートを念頭においた事業運営に取り組んでいます。このような考え方をベースとして株主との建 設的な対話を通じた持続的な株主価値向上に努める旨を公表しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英 | |||
| 03/08 | 16:00 | 6971 | 京セラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| え、テーマによってはESG 担当、 議決権行使担当者との面談も実施しています。 3. 対話の主なテーマや株主の関心事項 対話の中で取り扱われた主なテーマや、対話により当社が知り得た株主の関心事項は次のとおりです。 (1) 事業収益性の改善 ROEやROIC 等の指標による事業評価に基づく高収益事業への集中投資、及び、収益性向上への構造改革の着実な実行。 (2) 資本効率の向上 (バランスシートの効率化 ) 政策保有株式の縮減をさらに進めることに加え、自己株式の取得を行うことなどによる資本効率の向上。 (3) コーポレート・ガバナンスの強化等 株主との価値共有を推進する業績と連動した報酬制度の導 | |||
| 03/08 | 13:00 | 2282 | 日本ハム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報酬水準は、第三者機関の調査結果などを参考に、毎年妥当性を検証しております。 ( 取締役報酬の概要 ) 1. 取締役の報酬は、金銭報酬 ( 基本報酬及び評価報酬 ) 並びに業績連動型株式報酬で構成されております。構成割合 ( 標準的な業績達成度を1 00%とした場合 )は、基本報酬 55%、評価報酬 28%、業績連動型株式報酬 17%です。なお、退職慰労金は支給しておりません。 (1) 金銭報酬は、基本報酬と評価報酬で構成されております。基本報酬は、役位ごとの固定報酬であり、評価報酬は、年度業績 ( 売上高、事業利 益、ROE、ROIC) 及び個別に設定する経営課題の達成度合いに応じて、標準的 | |||
| 03/07 | 15:10 | 7561 | ハークスレイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 (3) 業績モニタリングと経営陣の評価・報酬 取締役会に提示される業績指標が適切であることを確認していることが認識されています。 ≪ 取締役会の機能強化を図り、実効性をさらに高めていくための今後の課題 ≫ (1) 人財戦略強化に関する進捗の監督 (2)ROICをはじめ経営管理のさらなる高度化 (3)サステナビリティ課題・KPIの進捗の監督 (4) 事業ポートフォリオ戦略に基づく、育成・新規事業の十分な審議を踏まえた意思決定 2. 監査役会 当社は監査役会制度を採用しております。常勤社外監査役米田憲弘、社外監査役鈴鹿良夫、社外監査役辻本健二の常勤監査役 1 名及び非常 勤監査役 2 名で構成されて | |||
| 03/05 | 12:25 | 6703 | 沖電気工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| みを進めます。 ・「 中期経営計画 2025」の策定にあたり、経営計画の各項目の責任者が取締役会での議論に参加し、取締役会メンバーと率直な意見交換を行い 活発な議論ができた。同計画の進捗管理を効果的に行うため、各新事業部の責任者が施策の進捗について定期的に取締役会へ報告を行い、取 締役会は執行側に適切な助言を行っていく。 ・経営戦略に沿って、事業ポートフォリオへの経営資源の適切な配分が行われるように、ROIC 等収益管理の高度化を実現していく。 ・成長戦略の実現に不可欠な中核人材の多様化に向けては、当社の状況踏まえて優先順位をつけて行う。 ・また、ピーク時に比しておよそ半減となった子会社につい | |||
| 03/04 | 18:58 | 7769 | リズム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 略や経営計画の策定・公表 】 当社は2022 年に公表した中期経営計画に基づき、事業ポートフォリオの見直し、設備投資計画、人的資本への投資など行っております。 その方針や状況の概要については、年 2 回実施している決算説明会の場で公表しており、動画および資料は当社ホームページに掲載してお ります。2022 年度からはROIC、ハードルレート等を事業ポートフォリオ分析や個別投資案件評価に採用し、資本コスト経営の実践、高度化を 進めてまいりました。2023 年度はそのフレームワークの改善、社内浸透・展開を進めることで、適切な投資判断、適切なリスクテイクの実現 による資本生産性向上に努めてまいります | |||
| 02/29 | 15:21 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、アナリスト、個人投資家等 )との対話の主なテーマは、事業戦略、成長戦略、事業環境、需要動向、株主還元、 サステナビリティ課題等と多岐に渡っております。 対話を通じた株主のご意見等につきましては、随時経営層・取締役会に報告し、企業価値向上に向けた取組みの参考にしております。 なお、対話の実施状況は、統合報告書で開示しております。 ( 統合報告書 https://www.tadano.co.jp/ir/integrated_report/index.html) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC | |||
| 02/29 | 11:09 | 9880 | イノテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社ウェブサイトにて「IRポリシー」を開示しておりますので参照ください。 https://www.innotech.co.jp/ir/policy.html 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 当社ではROEやROICといった資本収益性について、現状を把握・分析し、取締役会において共有・議論しております。資本コストおよび市場評価 を踏まえた現状分析、計画については、今年、発表を予定している新中期経営計画において開示を行う予定です。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 20% 以上 30% 未満 【 大株主の | |||
| 02/29 | 10:57 | 7915 | NISSHA |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業ポートフォリオの強化を通じて、利益率の向 上と安定化を実現します。事業ポートフォリオ強化については、その成長ステージに応じた評価指標 (ROIC、営業利益率、売上高 CAGRなど)を設 定・評価するとともに、リソースを最適配分することで、全社の資本効率性を高めます。第 8 次中期経営計画における株主資本コストに関する目標 値は2026 年度にROE9.0% 以上とし、資本コストや株価を意識した経営を実践してまいります。 第 8 次中期経営計画の詳細につきましては、以下に記載しています。 第 8 次中期経営計画説明会資料 https://www.nissha.com/ir/library | |||
| 02/28 | 17:31 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| なっております。 < 原則 1-3: 資本政策の基本的な方針 > [ 基本的な考え方 ] 当社は、株式価値を中長期的に高めるには、持続的な成長が必要と考え、その為に事業成長・利益成長を徹底的に追求しながら、成長投資に 必要な資金を確保し、積極投資を進めることを基本としております。 株式資本利益率 (ROE)と投下資本利益率 (ROIC)を重要な経営指標と捉え、この目標値を中期経営計画にて公表し、株主資本の有効活用を目指 しつつ、企業価値の向上を図ります。 [ 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ] 当社は、中期経営計画 (2022/3 期 ~2024/3 期 ) 期間中において | |||
| 02/28 | 15:55 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。また、新たにROICを経営指標に加え、目 標を2026 年 11 月期 8% 以上、2030 年 11 月期 9% 以上に設定の上、資本効率を向上し企業価値を高めるための取り組みを実行してまいります。新中期 経営計画 Progress & Development 2030(P&D 2030)につきましては、当社ホームページ(https://www.ooc.co.jp/news/pdf/20240111_1.pdf)に掲 載しております。 具体的な取り組みといたしましては、まず、稼ぐ力を向上するために、中期経営計画 (P&D 2030)を推進し、企業価値向上に向けた成長戦略・戦略 投資を実行して | |||
| 02/28 | 13:15 | 9147 | NIPPON EXPRESSホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 向上を実現したいと考えております。また、R OE 向上に向けては、ROIC 経営の更なる強化が必要と考え、ROIC 経営推進に向けた基盤整備を進めてまいります。 当社グループでは企業価値向上に向けた取組みとして、「 経営計画の着実な実行による継続的なROE 向上の実現 」「 事業成長と資本収益性の 向上を実現する資本政策 」「ROICを重視した事業ポートフォリオマネジメントの推進 」を掲げ、引き続き企業価値の最大化に取り組んでまいります。 詳細については、当社開示資料をご参照願います。 なお、「 企業価値向上の取組み」を含む、経営計画の進捗については、決算説明会や株主総会等にて報告を行い、その | |||
| 02/27 | 15:44 | 6951 | 日本電子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 値目標として、ROEについて継続的に10% 以上を 目指していくこととしております。また、中長期的な資本効率を改善するための仕組みづくりとして、2022 年度より資本効率性指標 ROICの導入に取 り組んでおり、継続的に当社の株主資本コストを上回る目標値を設定しております。 当社の中期経営計画の詳細につきましては、当社 Webサイトをご参照ください。 < 中期経営計画 「Evolving Growth Plan」(2022 年度 ~2024 年度 )> ( 日 )https://www.jeol.co.jp/ir/new_midterm_management_plan/ ( 英 )https | |||
| 02/27 | 15:00 | 2734 | サーラコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 保有します。これらの株式については投下資本利 益率 (ROIC)と投下資本回転率により評価し、資本コストを基に保有意義の分類を行っています。取締役会は上記の分類結果に基づき、毎年全 ての株式について保有継続の検証を行っています。検証の結果、帳簿価額が少額な株式や取引関係が希薄となった企業の株式については適宜 売却を実施し、段階的に保有の縮減を行います。また、当該株式に係る議決権の行使に関しては、投資先企業の経営状況等を踏まえ、当社及び 投資先企業の双方において中長期的な企業価値向上の観点から議案の賛否を判断し議決権を行使します。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社は取締役による競業 | |||
| 02/26 | 16:49 | 3107 | ダイワボウホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ては、気候変動が当社事業に与えるリスクと機会の分析を進め、その趣旨に賛同するとともに枠組みに基づき当社ウェブサ イトで公開しております。 https://www.daiwabo-holdings.com/ja/sustainability/tcfd.html ( 人的資本及び知的財産への投資等 ) 中期経営計画において、資本効率を意識した経営として投下資本利益率 (ROIC)が、中長期的に資本コストを上回ることを目指し、持続的な企業 価値向上を図っております。 同計画において、人的資本への投資については、当社の持続的な成長を支える人材を育成する方針として、積極的な人材登用や教育・研修など に戦 | |||
| 02/26 | 16:00 | 9107 | 川崎汽船 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 確化しました。船隊の代替燃料船への移行と並行してエネルギーインフ ラ転換の支援を進めると同時に、この事業機会を確実に捉え、収益性と成長性を高めていくためにも、経営資源の集中と顧客とのパートナーシッ プの強化により企業価値の持続的な向上につなげてまいります。その実現のため、事業戦略の実行、事業基盤の構築及び資本政策の明確化に取り組みます。 企業価値向上への取組みを定量的に管理していくための経営指標及び目標をそれぞれ以下のとおり設定しました。 経営指標 2026 年度目標 ROE 10% 以上 ROIC 6.0~7.0% 収支経常利益 1,400 億円 ( 収支目標については経営指標による目標値も | |||
| 02/22 | 14:56 | 3201 | 日本毛織 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 続して100 億円を超え、安定した収益基盤の構築が進む。営業利益率は10% 近くまで向上し、ROEも継続的に7%を計上。 ・資本コストは事業の安定性を反映し、株主資本コスト5% 程度、加重平均資本コスト(WACC)4% 程度と認識。今後の金利環境も踏まえ上昇していく とみる。 ・PBRは0.9 倍程度まで上昇したが、未だ1 倍を下回っている状況。 ニッケグループのROEおよびROICは株主資本コストやWACCを上回っていると認識していますが、資本収益性を意識した経営を推進し、ROE8% 目 標の達成とPBR1 倍超を目指してまいります。 ※ 詳細は下記に掲載しております。 ニッケグループ | |||
| 02/22 | 13:00 | 8075 | 神鋼商事 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ROICを経営指標に導入し、さらなる資本コストを意識した 経営の実践に向けて取り組んでまいります。新中期経営計画については、来年度 5 月頃の発表を予定しております。当社のサステナビリティ経営への取り組みについては、補充原則 3-1-3に記載の通りです。より詳細な情報については、当社統合報告書に 掲載をしておりますので、上記 URLよりご参照ください。また上述の通り、年 2 回の決算説明会や、株主や投資家の皆様との個別面談を実施し、対 話で得られた意見やアドバイスについては、経営層に適宜報告、また定期的に取締役会へ報告をすることにより、当社経営に活かしております。 今後も財務、非財務両面からの | |||
| 02/22 | 10:24 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| できない会社になることをめざします。 花王グループ中期経営計画 「K27」 概略 ■Vision(ビジョン) 未来のいのちを守る Sustainability as the only path ■Concept(コンセプト) きれいをこころに未来に ■「K27」の⽅ 針 1. 持続的社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで | |||
| 02/21 | 16:06 | 6305 | 日立建機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| において定量的目標の一つとして、資本コストや投資家の要求スプレッドを意識し、ROIC 目標 9% 以上と定めています。これに より投下資本の運用効率を意識して事業を展開し、資本収益性の向上を図っています。 【 株主との対話の実施状況等 】【 英文開示あり】 当社の実施状況等は、上記 「 原則 5-1. 株主との建設的な対話に関する方針 」、本報告書 「Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 2.IRに関する活動状況 」、当社ウェブサイト「ステークホルダーエンゲージメント」をご参照ください。 ( 日 )https://www.hitachicm.com/global/ja | |||