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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 1661 ~ 1680) 応答時間:0.882 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/22 | 11:10 | 6590 | 芝浦メカトロニクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 加重平均資本コスト)を計算し、連結及び事業別のROIC( 投下資本利益率 )と比較した結果を取締役会 で共有し、資本効率を重視した事業ポートフォリオの議論を行っております。 資本効率を重視した収益力の強化については、統合報告書 「CFOメッセージ」でもお示ししております。 ( 統合報告書 )https://www.shibaura.co.jp/company/csr/index.html なお、2023 年 3 月期において、ROICはWACCを、ROEは株主資本コストをそれぞれ上回っていることを確認しております。2. 資本構成 外国人株式保有比率 30% 以上 【 大株主の状況 】 氏名 | |||
| 12/22 | 10:34 | 7420 | 佐鳥電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定的な評価が得られており、取締役 会全体の実効性については確保されていると認識いたしております。 また、取締役会の実効性の更なる向上のために取り組むべき課題として、役員に求められているトレーニングの機会の提供を抽出しました。 2. 上記課題への取り組み状況は、2022 年度から取り組んでいる外部機関を活用した研修会やWebセミナー等の実施に加え、2023 年度は、新た に各テーマを設定し当該テーマについて掘り下げる個別勉強会 ( 事業に関する業界情報の提供、ROIC 経営等 )を実施しております。 (2021 年度の課題に対する2022 年度の取り組み) 2021 年度に実施した実効性評価にお | |||
| 12/22 | 09:24 | 7701 | 島津製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| アナリストから寄せられた意見は、社長、IR 担当役員だけではなく、適宜、取締役会および執行役員会 に報告し、情報を共有しています。 5. 当社は、内部者取引規制に関する規則に基づき、インサイダー情報は開示しません。同時に、決算発表前の期間は、沈黙期間とするなど、株 主間の情報格差が生じないように留意します。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示あり】 当社は、中期経営計画においてROICやROEといった資本コストに関する目標値を定めております(2025 年度目標 ROIC:11.0% 以上、ROE12.5% 以上 )。また、キャピタル・アロケーション方針を定めており | |||
| 12/21 | 19:11 | 5802 | 住友電気工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業を対象とした役員報酬に関する第三者の 調査を活用することにより、報酬水準の客観性を確保した上で、毎期の会社業績、特に当社が経営戦略上重視している売上高、営業利益 やROIC、当期純利益等に加え、配当水準等を総合的に勘案し、株主総会の決議を経て決定することとしています。 ・各人への配分は、中長期的な観点も踏まえ、職位や責任度合い、所管部門における主要目標 ( 売上高、各利益指標、ROIC 等 )の達成度、 毎期の会社業績への貢献度及びこれらを達成するために必要な資質等の定性的要素を考慮し、各人のインセンティブとなる水準となる よう設定することとしています。 ・社外取締役については、独立性を確保 | |||
| 12/21 | 17:52 | 6670 | MCJ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| してROEやROICの目標値を定めると共に、株主還元の強化を目的と し配当性向等の目標値も掲げ、それらの水準を3 年に一度更新される中期経営計画にて見直しを図っております。 現行の中期経営計画 (2023 年 3 月期 -2025 年 3 月期 )においては、当社の現状の株主資本コストや実現可能性等を踏まえ、ROE 及びROICは15% 程度以上を目標に設定すると共に、株主還元に係る指標として配当性向、総還元性向、DOEにおける目標水準を定めており、成長戦略の推進と 株主還元施策の実行によりこれらの指標の達成を目指してまいります。また、株主還元においては2023 年 3 月期の期末配当にて | |||
| 12/21 | 17:51 | 6758 | ソニーグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.sony.com/ja/SonyInfo/CorporateInfo/History/prospectus.html 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 経営方針や事業戦略の策定・公表にあたっては、株主をはじめとする幅広いステークホルダーにとってのわかりやすさを念頭においた上で、連 結ベースの1 株当たり当期純利益 (EPS)や株主資本利益率 (ROE)に加えて、各事業の投下資本利益率 (ROIC)を含む資本収益性や資本コストを 適切に把握し、収益力や資本効率などの経営方針に関する目標を提示しています。さらに、その実現のために取り組むべき施策や経営資源の配 | |||
| 12/21 | 17:19 | 6670 | MCJ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| してROEやROICの目標値を定めると共に、株主還元の強化を目的と し配当性向等の目標値も掲げ、それらの水準を3 年に一度更新される中期経営計画にて見直しを図っております。 現行の中期経営計画 (2023 年 3 月期 -2025 年 3 月期 )においては、当社の現状の株主資本コストや実現可能性等を踏まえ、ROE 及びROICは15% 程度以上を目標に設定すると共に、株主還元に係る指標として配当性向、総還元性向、DOEにおける目標水準を定めており、成長戦略の推進と 株主還元施策の実行によりこれらの指標の達成を目指してまいります。また、株主還元においては2023 年 3 月期の期末配当にて | |||
| 12/21 | 16:49 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取れた財務基盤を維持しながら、早期にROE5%を達成し、その先に8%を目指していきま す。 2また、ROEの実現性を高めるために、継続的な資本効率と企業価値の向上を進めていきます。具体的に は、運転資本ほか総資産の圧縮を図るとともに、KM-ROIC 及び投下資本収益 ( 注 )という指標を活用し、 事業毎の収益性を継続的に評価し、価値の最大化を進めます。加えて、他社との協業や企業買収等の投資 については、当社との戦略的適合性、計画の蓋然性、実行可能性、投資額の妥当性、リスク対応等の観点か ら評価を行い、投資の可否を見極めていきます。 当社では投下資本に対する期待収益指標として、事業別の | |||
| 12/21 | 16:45 | 6035 | アイ・アールジャパンホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、資本コストを上回る資本効率 を安定的に実現することを目指しています。なお、2023 年 3 月期において、ROICはWACCを、ROEは株主資本コストをそれぞれ上回っております が、今後も財務の安定性と収益力の強化を両立させながら、資本コストを上回る資本効率性を向上させてまいります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 寺下史郎 9,055,100 50.97 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 ) 1,260,900 7.09 STATE STREET BANK AND TRUST | |||
| 12/21 | 16:13 | 6742 | 京三製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 自体を向上させること」に注力し、中期経営計画の目標必達を目指します。これは、中期経営計画で目指すROIC、ROEの目標値がそれぞれ202 3 年 3 月末時点でのWACC、株主資本コストと同等もしくは上回る妥当な水準であることから、まずは資本収益性そのものを伸長させることが企業価 値、ひいては株価を上げるために最も重要であると判断したことによるものです。既にこの方針を全社でコミットし、取り組みを進めております。 詳細は下記をご参照ください。 ・統合報告書 CORPORATE REPORT 日本語版 :https://www.kyosan.co.jp/ir/library07.html 英語版 | |||
| 12/21 | 15:50 | 6902 | デンソー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 大手製造業の水準を 参照し、妥当性を確認した上で決定しています。 ・社内取締役の報酬は、1) 基本報酬、2) 賞与、3) 株式報酬から構成され、取締役社長の場合、比率はおよそ40%:30%:30%としています。 1) 基本報酬 役職に応じた月額の固定報酬 2) 賞与 会社業績との連動性を確保及び業績向上や持続的成長への意欲向上を目指し、業績連動報酬の会社業績指標は、連結営業利益、ROIC、サ ステナビリティ評価の3つとし、各指標の中長期目標をもとに設定された年度目標の達成度と一人ひとりの業績・成果を評価した個人別査定に基 づき決定。各指標の評価ウェイトは連結営業利益 70%、ROIC20 | |||
| 12/21 | 15:47 | 8869 | 明和地所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に向けた対応 ( 検討中 )】【 英文開示有り】 自社の資本コスト、収益性およびそれに対する市場評価について、再度現状把握を行うとともに、企業価値の向上に向けた改善施策の検討、策 定に関して、取締役会における十分な議論を進めてまいります。当社では、自社の資本コスト、収益性に関して、指標としてROIC 及びWACCを用い ながら現状分析を進めており、「2024 年 3 月期第 2 四半期決算説明資料 」(https://ssl4.eir-parts.net/doc/8869/ir_material_for_fiscal_ym4/144869/ 00.pdf)において開示を行っております。引き続き | |||
| 12/21 | 15:21 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.fujioilholdings.com/ir/library/integrated_report/) 当社は、ROICを各事業の資本効率性を測る経営指標として導入することを決定し、2024 年度の全社 ROIC 目標を5%と設定しています。 各事業において、価格政策の実行、販売数量の増加などによる営業利益の回復、生産性向上等の施策を実施し、ROICの改善を図り、 資本効率性の高い事業ポートフォリオの構築を進めてまいります。 ・2023 年 3 月期決算説明会 (2023 年 5 月開催 ) (https://www.fujioilholdings.com/pdf/ir/library | |||
| 12/21 | 13:28 | 6481 | THK |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、2026 年度の経営目標において、連結売上収益 5,000 億円、営業利益 1,000 億 円とともに、ROEの目標値として17%を設定しています。そのためには当社の産業機器事業、輸送機器事業それぞれにおけるROIC、とりわけ、その 分子であるリターンを高めることが重要であると考えています。ROICを向上させるために、産業機器事業においては、膨大に成長する需要を着実 に取り込むトップライングロースが最も大きなドライバーとなり、輸送機器事業においては、これまで進めている収益性改善の取り組みに加え、 様 々な新製品投入によって収益性を改善させることが大きなポイントとなります。これらの取り組みを加 | |||
| 12/21 | 10:54 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ■「K27」の⽅ 針 1. 持続的社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1 の貢献をすること 「K27」⽬ 標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最 ⾼ 利益の更新 (2019 年度 2,117 億円 ) ■ 海外売上 ⾼ ※ 8,000 億円以上 ( 売上 ⾼ CAGR | |||
| 12/20 | 22:27 | 2323 | fonfun |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 供を行っています。 【 原則 5-1. 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社では、IR 担当取締役を選任するとともに、経営管理部をIR 担当部署としています。 株主や投資家に対しては、経営トップが出席する決算説明会を半期に1 回開催するとともに、逐次、当社施設見学会やスモールミーティングを実 施しています。それらで得られる株主の反応は、随時、経営陣幹部および取締役会に報告しています。なお、株主との対話に際してはインサイ ダー情報の漏洩防止を徹底しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 WACCの把握、ROE・ROICの算出、PER・PBRの確認 | |||
| 12/20 | 15:31 | 1723 | 日本電技 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、その内容については上記経営計画の説明機会において、あわせて公表し てまいります。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について】〔 英文開示有り〕 当社は、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、次のとおり取組みを開始しております。 (1) 資本コスト 当社は、ROE( 自己資本利益率 )を全社の目標経営指標、ROICを事業別の目標経営指標として設定しております。 1ROE( 自己資本利益率 )を全社の目標経営指標として設定 推定資本コスト6%(CAPMベース)を上回る8%を下限に10% 達成を目標とする 2ROICを事業別の目標経営指標として設定 ・事業別のWACCと | |||
| 12/20 | 15:16 | 4323 | 日本システム技術 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| への取り組みの一環として、資本コストや資本収益性を意識した経営を実践しています。株主資本コストを上回る ROEの創出及びROICの継続的向上を含め、投下資本に対する採算性を意識し、株主価値向上につながる高効率な経営を目指しております。詳 細は、以下の決算説明会資料の各 URLをご参照下さい。 ・2024 年 3 月期第 2 四半期決算説明会資料 25 頁 ~26 頁 (https://www.jast.jp/cms/wp-content/uploads/2023/12/ir_notice20231208_1.pdf) ・2023 年 3 月期決算説明会資料 25 頁 ~26 頁 (https | |||
| 12/20 | 14:04 | 2923 | サトウ食品 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| との建設的な対話に関する方針は、「コーポレートガバナンス基本方針 」の第 23 条に記載しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 ・当社は、取締役会において、毎期の資本コスト(WACC)と投下資本収益率 (ROIC)、株主資本コスト(CAPM)とROEを比較し、いずれも資本コスト を上回る資本収益性が確保されていることを確認しており、今後も株価の変動や資本コストに影響する要因をPBR(ROE・PER) 向上の観点から常 時分析、検討することとしております。 ・現在、2023 年 10 月中間期におけるPBRは1.44 倍、今期の予想 PERも15 倍を超える水準 | |||
| 12/20 | 09:31 | 6638 | ミマキエンジニアリング |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (CAPM)を上回り相対的に高位にあるものの、当期利益率の上昇と財務レバレッジの適正化が必要と認識しております。ROIC は、当社のWACCを上回るものの相対的には低位にあることから、改善が必要と認識しております。 < 取り組みの方向性 > 当社は、今後のさらなる成長に向けた投資と、ROE 及びROICの改善・向上の、双方を追求することに取り組んでまいります。そのために、経営と しての取り組みだけでなく、社内の各部門が共感できる指標に翻訳して目標を設定し、2025 年 3 月期の予算・事業計画に織り込んだうえで、全社を あげて取り組んでまいります。これらの具体的な内容につきましては、2024 年 3 | |||