開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 1801 ~ 1820) 応答時間:0.202 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/28 | 09:25 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コントロールして経営の効率化を追求し、キャッシュフローを最大化していきます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、上記 【 補充原則 5-2-1】に記載の方針の下、連結 KPIとして売上高・営業利益等に加え、資本収益性指標であるROIC・ROEの目標を定めて います。また、資本コストとしてWACC( 加重平均コスト)を設定し、資本収益性の達成度を評価・検証しています。 株価に関して、株主・投資家との積極的な対話を行うとともに、中長期的な成長戦略の発信や、開示情報の更なる充実を通じて、当社の成長性が 市場から適正かつ十分に評価されることに努めています。なお、目標値や取り | |||
| 08/25 | 10:31 | 7420 | 佐鳥電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的な評価が得られており、取締役 会全体の実効性については確保されていると認識いたしております。 また、取締役会の実効性の更なる向上のために取り組むべき課題として、役員に求められているトレーニングの機会の提供を抽出しました。 2. 上記課題への取り組み状況は、2022 年度から取り組んでいる外部機関を活用した研修会やWebセミナー等の実施に加え、2023 年度は、新た に各テーマを設定し当該テーマについて掘り下げる個別勉強会 ( 事業に関する業界情報の提供、ROIC 経営等 )を実施しております。 (2021 年度の課題に対する2022 年度の取り組み) 2021 年度に実施した実効性評価におい | |||
| 08/24 | 15:39 | 4057 | インターファクトリー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 益率とROICを指標として用い、報酬額を算出しております。当該指標を選択した理由は、業務執 行の成果を反映するとともに、株主利益と連動した報酬体系であると判断したためであります。 ストックオプションの付与対象者 従業員 該当項目に関する補足説明 従業員への付与は、在籍期間に応じて付与しております。 【 取締役報酬関係 】 ( 個別の取締役報酬の) 開示状況個別報酬の開示はしていない 該当項目に関する補足説明 報酬等の額が1 億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。 役員区分ごとの報酬等の総額を開示しております。 報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり 報酬の額又はその算 | |||
| 08/21 | 17:37 | 8252 | 丸井グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資と株主還元にバランスよく配分します。 重要な経営指標の一つとしてROEの目標値を設定するとともに、利益成長によるROICの向上と、グループの事業構造に見合った 最適資本構成を構築し、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC))を上回る構造の実現をめざします。 なお、支配権の変動や大規模な希釈化をもたらす資本政策を実施する場合は、取締役会にてその必要性・合理性について十分に 検討した上で、会社法、金融商品取引法ならびに東京証券取引所規則等に従って、株主等に十分な説明を行い、適法かつ適正に 手続きを進めます。 ・これまで当社では、事業構造の転換に合わせ資本最適化を推進してきま | |||
| 08/18 | 10:59 | 9956 | バローホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 援 ) を設置し、グループ全従業員で取り組みます。 4 中長期定量目標 (2030 年 3 月期 ) ・規模 営業収益 : 1 兆円超 営業利益 :480 億円超 経常利益 :500 億円超 ・経営効率 ROIC( 投下資本利益率 ):9% 注 :ROIC 税引後営業利益 ( 税効果会計適用後の法人税等の負担率を使用 )÷( 有利子負債 + 自己資本 + 非支配株主持分 )にて算出。 5サステナビリティKPI(2030 年 3 月期 ) ・脱炭素化社会の実現 基準 :サプライチェーン上の温室効果ガス排出総量 40% 削減 (2021 年 3 月期比 ) ・食品廃棄物の削減 基準 : 食品廃棄物 | |||
| 08/10 | 15:02 | 8050 | セイコーグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| マネジメント、主なグループ会社社長、関連部署 ・IR 活動について年に1 度、取締役会へ報告 5. 機関投資家・アナリストの意見を踏まえた対応 ・IR 決算説明会資料の各事業についての開示情報を拡充 ・中期経営計画の内容やKPIの設定 (ROIC、キャッシュアロケーション等 ) ・統合報告書の記載内容の充実2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 三光起業株式会社 4,436,500 10.73 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 ) 4,302,800 10.41 服部悦子 | |||
| 08/10 | 11:07 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営計画 「K27」 概略 ■Vision(ビジョン) 未来のいのちを守る Sustainability as the only path ■Concept(コンセプト) きれいをこころに未来に ■「K27」の⽅ 針 1. 持続的社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1 の貢献をすること 「K27」⽬ 標 | |||
| 08/09 | 15:29 | 3544 | サツドラホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| れを、「 成長事業 」「 基盤事業 」「 挑戦事業 」「 課題事業 」と整理し、リソースの配分方針を整理 事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しの状況などにつきましては、決算説明会資料等でも適宜説明してまいり ます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、中期経営計画の策定において、自社の資本コストを加重平均資本コスト(WACC)を用いて把握しております。そのうえで、資本効率の指 標には、投下資本に対する利益率を示す投下資本利益率 (ROIC)を採用し、業界平均値 7.1%(※1)を超える水準を目指しております。2023 年 5 月 期に | |||
| 08/08 | 10:57 | 6305 | 日立建機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| CFマージン率 *1 ・ROE ・ROIC *1*3 10% 以上 13% 以上 9% 以上 △2.0% 11.0% 8.4% 株主還元 *2 ESG ・連結配当性向 • 環境負荷低減 CO 2 削減 ( 総量 ) 生産 (Scope1+2) 製品 (Scope3) *1: 本中計より新たに指標として定めたもの *2: 営業キャッシュフローと資金配分に対する基本的な考え方として、維持・強化投資、 先行投資、株主還元 + 有利子負債返済にそれぞれ 1/3の充当をめざす 連結配当性向 30%~40%を目安 に安定的かつ継続的に配当を実施 △40% 2010 年度比 △22% 2010 年度比 | |||
| 08/03 | 15:07 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 係からの保有意義に加えて、格付等の安全性、配当利回り等の効率性を把握し、継続保有の適否を取締役会にお いて資本政策と共に定期的に確認しております。一方、当社の資本コストとの対比につきましては、株式のみでの評価は行っておらず、リスク及び 期待リターンが異なる事業ごとに投下資本利益率 ( 以下、「NGK 版 ROIC」という。) 管理を行っており、政策保有株式は事業ごとの貸借対照表に 含めて評価しております。 政策保有株式に係る議決権については、議案の内容が株主利益を損なうものとなっていないかとの観点に加え、保有先において企業価値の向上 及び株主利益を重視した経営が行われているか等に着目して行使し | |||
| 08/01 | 14:27 | 6287 | サトーホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 金銭報酬は個人別課題達成評価を、業績連動株式報酬は全社連結営業利益及び連結 ROIC 達成率であります。 当該指標を選択した理由は、金銭報酬については各取締役の役割・責任を踏まえ会社成長に資するモチベーションの向上および信賞必罰のパフォー マンス評価を行うため、株式報酬については事業活動に直結した連結営業利益に資本生産性に関する指標である連結 ROIC 達成率を加え、株主との利 害共有及び中長期的な会社成長を促進するためとの考えに基づくものであります。これらの指標に基づき毎年 6 月にポイントを付与、その累計ポイ ント相当分の報酬等を対象期間 (3 事業年度 ) 終了後に支給いたします。 役員 | |||
| 08/01 | 13:48 | 9107 | 川崎汽船 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 化しました。船隊の代替燃料船への移行と並行してエネルギーインフ ラ転換の支援を進めると同時に、この事業機会を確実に捉え、収益性と成長性を高めていくためにも、経営資源の集中と顧客とのパートナーシッ プの強化により企業価値の持続的な向上につなげてまいります。その実現のため、事業戦略の実行、事業基盤の構築及び資本政策の明確化に取り組みます。 企業価値向上への取組みを定量的に管理していくための経営指標及び目標をそれぞれ以下のとおり設定しました。 経営指標 2026 年度目標 ROE 10% 以上 ROIC 6.0~7.0% 収支経常利益 1,400 億円 ( 収支目標については経営指標による目標値も踏 | |||
| 07/31 | 16:00 | 5333 | 日本碍子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 関係からの保有意義に加えて、格付等の安全性、配当利回り等の効率性を把握し、継続保有の適否を取締役会にお いて資本政策と共に定期的に確認しております。一方、当社の資本コストとの対比につきましては、株式のみでの評価は行っておらず、リスク及び 期待リターンが異なる事業ごとに投下資本利益率 ( 以下、「NGK 版 ROIC」という。) 管理を行っており、政策保有株式は事業ごとの貸借対照表に 含めて評価しております。 政策保有株式に係る議決権については、議案の内容が株主利益を損なうものとなっていないかとの観点に加え、保有先において企業価値の向上 及び株主利益を重視した経営が行われているか等に着目して行使 | |||
| 07/31 | 15:02 | 6724 | セイコーエプソン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 譲渡制限付株式と同様の譲渡制限付株式を、当社の取締役を兼務しない執行役員に対しても、割当てる予定です。 【 業績指標の内容および選定理由 】 株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇および持続的な成長と中長期的な企業価値向上へのインセンティブを高めることを 目的として、全社 ROICおよびサステナビリティ目標等の指標に対する達成度を指標としております。【 算定方法 】 各取締役の役位および業務委嘱・業務委任内容等により算出される年間総報酬額に、役位に応じた株式報酬比率 (20%~25%)ならびに全社 R OICおよびサステナビリティ目標等の指標に対する達成度による係数 (いずれ | |||
| 07/31 | 14:13 | 9107 | 川崎汽船 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 確化しました。船隊の代替燃料船への移行と並行してエネルギーインフ ラ転換の支援を進めると同時に、この事業機会を確実に捉え、収益性と成長性を高めていくためにも、経営資源の集中と顧客とのパートナーシッ プの強化により企業価値の持続的な向上につなげてまいります。その実現のため、事業戦略の実行、事業基盤の構築及び資本政策の明確化に取り組みます。 企業価値向上への取組みを定量的に管理していくための経営指標及び目標をそれぞれ以下のとおり設定しました。 経営指標 2026 年度目標 ROE 10% 以上 ROIC 6.0~7.0% 収支経常利益 1,400 億円 ( 収支目標については経営指標による目標値も | |||
| 07/21 | 18:15 | 8252 | 丸井グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 投資と株主還元にバランスよく配分します。 重要な経営指標の一つとしてROEの目標値を設定するとともに、利益成長によるROICの向上と、グループの事業構造に見合った 最適資本構成を構築し、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC))を上回る構造の実現をめざします。 なお、支配権の変動や大規模な希釈化をもたらす資本政策を実施する場合は、取締役会にてその必要性・合理性について十分に 検討した上で、会社法、金融商品取引法ならびに東京証券取引所規則等に従って、株主等に十分な説明を行い、適法かつ適正に 手続きを進めます。 ・これまで当社では、事業構造の転換に合わせ資本最適化を推進してき | |||
| 07/19 | 13:58 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| なっております。 < 原則 1-3: 資本政策の基本的な方針 > [ 基本的な考え方 ] 当社は、株式価値を中長期的に高めるには、持続的な成長が必要と考え、その為に事業成長・利益成長を徹底的に追求しながら、成長投資に 必要な資金を確保し、積極投資を進めることを基本としております。 株式資本利益率 (ROE)と投下資本利益率 (ROIC)を重要な経営指標と捉え、この目標値を中期経営計画にて公表し、株主資本の有効活用を目指 しつつ、企業価値の向上を図ります。 [ 資本コストを認識した経営の推進状況 ] 当社は、中期経営計画 (2022/3 期 ~2024/3 期 ) 期間中において、ROEを15 | |||
| 07/18 | 13:54 | 6367 | ダイキン工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報に関しての対話を控える「 沈黙期間 」( 決算日翌日から決 算発表日まで)を設定し、公平性を確保しております。また、インサイダー情報の管理につきましては、社内規程を定め、その運用の徹底に努めて おります。 ( 参考 ) 資本収益性を意識した経営指標の設定について 企業価値の最大化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、FCF(フリーキャッシュフロー)、ROIC( 投下資本利益率 )、ROA( 総資本利益 率 )、ROE( 株主資本利益率 )など「 率の経営 」 指標を経営管理の重要指標として、積極的な事業展開と経営体質の強化を推進しております。特に 企業価値の源泉であり、同時に全ての管理指 | |||
| 07/18 | 13:00 | 7224 | 新明和工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、職責や世間水準を勘案して、取締役会において決定する。 ・月額報酬を与える時期は、取締役の任期 ( 選任後 1 年以内に終結する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで) 中 の毎月とする。 〔 賞与について〕 ・賞与の額を算定する指標は、親会社株主に帰属する当期純利益、営業利益及びROICとする。これらの指標を選択した理由は、株主に対する 配当の原資となる親会社株主に帰属する当期純利益と、事業活動によって生み出されるものである営業利益及び投下資本に対する税引後営業 利益の割合を重要視しているためであります。 ・賞与の額は、前記株主総会において承認された範囲内で、役位等を勘案 | |||
| 07/14 | 18:24 | 4061 | デンカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 2-2 人財価値創造 社員一人ひとりが自己実現と成長を実感できる企業を目指し、人財投資と制度改革を実現します。 2-3. 経営価値創造 ESG 経営の観点から、企業存続の基礎となる経営基盤の強化に取り組みます。 3. 財務戦略 ROEとROICの改善 ROE( 株主資本利益率 )とROIC( 投下資本利益率 )を改善させ、企業価値向上を図ります。 18・22 年度平均 30 年度目標策 ROE 8.4% → 15% 以上 ROIC 7% → 10% 以上 施策 ・3つの価値創造による収益性と効率性向上 ・ROIC 評価による事業の選択と集中 ・最適資本構成の追求 ( 財務レバレッジ活用 | |||