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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 2352 件 ( 1821 ~ 1840) 応答時間:0.161 秒

ページ数: 118 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
07/14 17:58 9107 川崎汽船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
確化しました。船隊の代替燃料船への移行と並行してエネルギーインフ ラ転換の支援を進めると同時に、この事業機会を確実に捉え、収益性と成長性を高めていくためにも、経営資源の集中と顧客とのパートナーシッ プの強化により企業価値の持続的な向上につなげてまいります。その実現のため、事業戦略の実行、事業基盤の構築及び資本政策の明確化に取り組みます。 企業価値向上への取組みを定量的に管理していくための経営指標及び目標をそれぞれ以下のとおり設定しました。 経営指標 2026 年度目標 ROE 10% 以上 ROIC 6.0~7.0% 収支経常利益 1,400 億円 ( 収支目標については経営指標による目標値も
07/14 16:59 6967 新光電気工業
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結売上高、収益性の利益指標として特に重要視している連結経常利益、資本 効率性を意識した経営の観点からROIC〔 連結経常利益 ÷ 投下資本 ( 純資産および有利子負債の期中平均 )〕の3つを使用するものとし、それぞ れの評価ウエイトは均等としています。譲渡制限付株式は、企業価値の持続的な向上をはかるインセンティブを与えるとともに、株主との一層 の価値共有を進めることを目的として、職責や役位等に基づき対象取締役 ( 監査等委員である取締役および監査等委員でない社外取締役を 除く。以下同じ)に割り当て、対象取締役が当社の取締役、執行役員および使用人のいずれの地位からも退任または退職する日までの間
07/14 15:44 6971 京セラ
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なりますが、ファンドマネージャー、アナリストとの面談に加え、テーマによってはESG 担当、 議決権行使担当者との面談も実施しています。 3. 対話の主なテーマや株主の関心事項 対話の中で取り扱われた主なテーマや、対話により当社が知り得た株主の関心事項は次のとおりです。 (1) 事業収益性の改善 ROEやROIC 等の指標による事業評価に基づく高収益事業への集中投資、及び、収益性向上への構造改革の着実な実行。 (2) 資本効率の向上 (バランスシートの効率化 ) 政策保有株式の縮減をさらに進めることに加え、自己株式の取得を行うことなどによる資本効率の向上。 (3) コーポレート・ガバナンスの強化
07/14 15:24 3167 TOKAIホールディングス
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、株主・投資家の皆様に当社グループの経営方針等をよりご理解いただくために、当社ホームページ等でIR 情報の開示を積極的に実施してお ります。 ・資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 当社は、2023 年 5 月に公表した新中期経営計画 2025において、経営資源配分方針と株主還元の基本的な考え方について開示しております。中期 経営計画のKPIとしてROE 及びROICの2025 年度の目標値を掲げ、既存事業で創出した営業キャッシュフローを更なる成長に向けた積極的な投資 に優先的に振り分け、配当を安定的に行うとともに、配当性向 40~50%を予定しております。 詳細は、当社中期経営計画
07/13 19:20 8252  丸井グループ
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資と株主還元にバランスよく配分します。 重要な経営指標の一つとしてROEの目標値を設定するとともに、利益成長によるROICの向上と、グループの事業構造に見合った 最適資本構成を構築し、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC))を上回る構造の実現をめざします。 なお、支配権の変動や大規模な希釈化をもたらす資本政策を実施する場合は、取締役会にてその必要性・合理性について十分に 検討した上で、会社法、金融商品取引法ならびに東京証券取引所規則等に従って、株主等に十分な説明を行い、適法かつ適正に 手続きを進めます。 ・これまで当社では、事業構造の転換に合わせ資本最適化を推進してきま
07/13 18:33 7004 日立造船
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れらを上回る資本収益性 (ROEおよびROIC)を安定して達成する体制の 確立を目指しています。今後、その実現に向けて取締役会で議論を継続し、その方向性について適宜開示する予定です。2. 資本構成 外国人株式保有比率 30% 以上 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 ) 29,418,700 17.46 株式会社日本カストディ銀行 ( 信託口 ) 14,017,900 8.32 株式会社三菱 UFJ 銀行 5,291,510 3.14 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY
07/13 17:46 7224 新明和工業
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らかじめ「 指名・報酬委員会 」において審議し、その審議結果を踏まえて取締役会において決議したものであります。 〔 月額報酬について〕 ・前記株主総会のいて承認された範囲内で、職責や世間水準を勘案して、取締役会において決定する。 ・月額報酬を与える時期は、取締役の任期 ( 選任後 1 年以内に終結する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで) 中 の毎月とする。 〔 賞与について〕 ・賞与の額を算定する指標は、親会社株主に帰属する当期純利益、営業利益及びROICとする。これらの指標を選択した理由は、株主に対する 配当の原資となる親会社株主に帰属する当期純利益と、事業活動によっ
07/13 10:32 2915 ケンコーマヨネーズ
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されます。固定報酬については、指名報酬委員会が取締役の役位、職 責、在任年数等に応じて支給額を審議し、取締役会で決定しております。業績連動報酬については、各事業年度の連結営業利益、連結経常利 益、連結税引前純利益、連結 ROE、連結 ROIC 等の目標値に対する達成率に応じて指名報酬委員会が算出し、取締役会に報告のうえで、この額を 支給することとしております。 また、会社の持続的な発展に資するよう、2022 年 6 月 28 日開催の定時株主総会において、社外取締役を除く取締役に対する譲渡制限付株式報 酬制度を導入しております。現金報酬と株式報酬の割合設定は上限としては5:1であり、健全な
07/12 15:23 7735 SCREENホールディングス
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業の現状を「 成長性 」と「ROIC」を指標として事業ポートフォリオ を一元的に見える化し、課題分析、必要施策の定期的な進捗確認を通して、最適な事業ポートフォリオを構築することを基本方針としております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、グループ全体の資本コストを加重平均資本コスト(WACC)により把握しております。 そのうえで、中期経営計画 「Value Up 2023」(2021 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )において、収益性、効率性を測る指標としてROICを導入し、WACCを上 回る目標を設定するとともに、「ROIC 経営 」の浸透をはかってお
07/12 11:27 1925 大和ハウス工業
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)を支給対象とし、短期財務目標 ( 営業利益・ROIC)の達成及び人的資本の価値向上・組織力強化等の短期非財務目標 達成に対するインセンティブとして、当社が定めた短期財務・非財務目標の達成度に応じた報酬額を金銭にて業績連動報酬として支給します。 < 株式報酬 > 取締役 ( 社外取締役を除く)を支給対象とし、当社の企業価値の持続的な向上及び「 生きる歓びを分かち合える世界 」の実現に向けた中長期的な 社会価値創出への取組みに対するインセンティブの付与と、株主の皆様との一層の価値共有を図るため、株式報酬として以下の2 種類の株式報 酬を支給します。 1. 事後交付型譲渡制限付株式報酬 株価を意識し
07/11 16:40 4921 ファンケル
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。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 資本コストや事業ごとの収益性・投資効率を意識した経営をさらに推進するため、ROE ( 自己資本利益率 )に加え、ROIC( 投下資本利益率 )をKPIと して設定しています。ROICについては事業・チャネルの単位で年 1 回確認しており、資本コストに対して改善が必要と考えられる事業については、 その改善策を経営層で議論しております。第 3 期中期経営計画の最終年度である2024 年 3 月期には連結売上高 111,000 百万円、営業利益 12,000 百万円、ROE10.5%、ROIC9.5%の達成を目指します。 2. 資本構成 外国人
07/11 16:04 4188 三菱ケミカルグループ
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役会で定期的に検証を行い、保有意義が乏しい株式については、市場への影響等に配慮しつつ売却を進めることとしています。 当社は、2022 年 11 月 8 日の取締役会にて、2022 年 3 月末における当社グループの全ての政策保有株式について、ROICに基づいた経済合理性、 及び事業上の必要性等の観点から保有意義を検証しました。検証の結果、一部の株式については、保有意義が乏しいことを確認しました。今後、 市場への影響等に配慮しつつ、当該株式の売却を進めます。 また、政策保有株式の議決権については、取引先等の中長期的な企業価値向上の観点からその行使についての判断を行うこととしています。 〈 原則
07/11 14:57 4202 ダイセル
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事業計画も、当初掲げた中期 計画から変化し続けています。 このような変化の渦中、また、中期戦略期間 (2020~2025 年 )の折り返しを迎える本年、ありたい姿にむけた取組の進捗状況を確認した上で、2023 年 5 月に『Accelerate 2025 中期戦略 (アップデート)』を策定しました。 2020 年当初の中期戦略からの進捗を整理したうえで、中期最終年度にあたる2026 年 3 月期にむけた業績・事業戦略を示しています。 基盤事業の収益力向上と成長分野の拡販により、EBITDAをさらに向上させ、2027 年 3 月期にはROIC 10%を目指すこと、そのためにセグメント別に どのよ
07/10 20:58 2676 高千穂交易
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) 分析・評価の結果の概要 当社取締役会は、役員の指名・報酬の決定プロセスの適切性が確保されていること、経営戦略及び事業ポートフォリオマネジメントの方向付けが できていること、取締役会の日程・議案の設定も適切になされ、迅速な意思決定ができていることなどから、取締役会の実効性は十分に確保され ていると評価しました。 他方、取締役会に向けた社内議論の充実を図るとともに、グループ全体の資本収益性 (ROIC) 向上のための施策をさらに進める必要がある旨を 確認しました。 (3) 今後の取組み 当社取締役会は、上記の評価結果を踏まえ、さらなる改善に取り組むことにより、より一層取締役会の実効性の向上に努
07/10 18:56 8242 エイチ・ツー・オー リテイリング
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できる新株予約権を、業務執行取締役等及び非業 務執行取締役に対して、役位に応じて毎年付与します。 ・業績連動条件付株式報酬型ストックオプション 中期計画に掲げる経営指標その他の当社取締役会が予め定める指標 ( 連結売上高、各段階利益、ROE、ROIC 等 )について、中期計画の最終 年度の当該指標の達成度に応じて、割当てられた新株予約権の0~100%の範囲で権利行使可能な個数を確定し、当社及び当社子会社の取 締役 ( 監査等委員を含む)、監査役、執行役員等役員のいずれの地位をも喪失 (ただし、任期満了による退任その他当社が認める正当な理由 がある場合に限る) 後より行使できる新株予約権を、業務
07/10 13:33 5715 古河機械金属
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ポリシー https://www.furukawakk.co.jp/ir/policy.html ( 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ) 当社グループは、「 中期経営計画 2025」において、「 持続的な成長と中長期的な企業価値の向上 」を実現すべく、企業価値創造力 (ROIC-WACC) の向上を図るための具体的な取り組みを拡充・強化しています。 詳細については、本報告書の末尾に添付している「 企業価値創造力の向上を図るために拡充・強化する具体的な取り組みの骨子 」をご参照くだ さい。 また、「 中期経営計画 2025」は、当社ウェブサイトにて開示しております。 中期経営計画
07/06 14:35 3109 シキボウ
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継者計画の策定を取締役会が取り扱うべき本年度の重要な議題の一つと位置付け、人事委員会を中心に策定に向けて取り組んでま いります。 【 補充原則 5-21】 当社は、中期経営計画 「ACTION22-24」の基本方針である「 経営基盤の強化 」として「 資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業 ポートフォリオの見直し」を挙げ、ノンコア事業を行う連結子会社の全株式譲渡を実施する等、事業ポートフォリオの見直しを行っております。 一方で、事業ポートフォリオに関する基本的な方針の策定を取締役会が取り扱うべき本年度の重要な議題の一つと位置付け、事業管理指標 ROIC を導入し、資本効率を重視した事業
07/05 19:23 7897 ホクシン
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、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や見直しの状況について、説明 を行ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-3】( 資本政策の基本的な方針 ) 当社は木質材料の製造販売会社の一つとして、その時 々の業界環境に応じた適切な利潤を確保し、財務面ではより安定した経営基盤を確保して いくことを目指しております。当社は装置産業であることから、投資効果の高い設備投資が重要であり、「ROIC」、「EBITDA」、「 営業利益 」を最も 重要な経営指標と位置づけ、今後も生産プロセスの効率化、販売促進等の推進により、目標の達成に努めてまいります。 株主への安
07/05 15:00 4206 アイカ工業
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ROE: 10%を目処 ROIC: 8%を目途 海外売上高比率 : 50% 以上 AS 商品売上高 : 280 億円 【 非財務目標 】 GHG 排出量削減 : 14% 減 (2022 年度比 ) 環境投資 : 4 年累計 20 億円 人的資本投資 : 4 年累計 40 億円エンゲージメントスコア: 4.0ポイント以上 詳細は当社ホームページをご参照ください。 (URL: https://www.aica.co.jp/company/ir/news/files/pdf/value_creation_3000_300_ver2.pdf) (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方
07/05 14:49 5011 ニチレキ
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に取り組んでいます。株主や投資家に対しては、当社の経営方針等について理解を深めていただけるよ う、各種の問い合わせに応じるほか、アナリストや機関投資家からのインタビューにも積極的に対応しています。対話の場において株主や投資家 から寄せられた意見等については、必要に応じて取締役会への報告を行うこととしています。 なお、インサイダー情報については、インサイダー情報管理に係る社内規程に従って、適切に管理しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、中期経営計画 「しなやか2025」において、相応に高い資本効率を維持することを目指し、ROIC( 投下資本利益率