開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 2352 件 ( 1941 ~ 1960) 応答時間:0.163 秒
ページ数: 118 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 10:44 | 4556 | カイノス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。機関投資家に対しては、決算説 明会を開催するとともに、株主や投資家の要望に応じて可能な限り面談を実施し、株主との建設的な対話を持つ機会を設けています。 【IR 問合せ】 http://www.kainos.co.jp/jp/contact/contact_02.html 【 担当部署 】 総務部 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 資本収益性の指標である自己資本利益率 (ROE) は2019 年 3 月期以降 8% 以上を維持し、2022 年度は10.5%と株主資本コスト(8.1%)を上回りまし た。同じく資本収益性指標のROIC ( 株価資本利益率 ) は10.2 | |||
| 06/23 | 10:06 | 4367 | 広栄化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 方針 ( 報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。) 取締役の基本報酬は月例の固定報酬とし、従事職務や中長期的な会社業績を考慮しながら、総合的に勘案して決定するものとする。 3 賞与の個人別の報酬額の決定に関する方針 ( 報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。) 業務執行取締役の業績連動報酬は賞与とし、短期、中期、長期の目標達成度合いに応じて算出された額を毎年、一定の時期に支給する。短期の 指標は各事業年度の営業利益達成度合いとし、中期の指標は中期経営計画の目標値である投下資本利益率 (ROIC)に対する達成度合い、長期 の指標はサステナビリティに関するKPIに対 | |||
| 06/22 | 16:05 | 9101 | 日本郵船 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、株主・投資家との対話の実施状況を開示しています。 https://www.nyk.com/profile/gvn/ir/ 対話の主なテーマとしては、市況動向と事業環境の変化、GHG 削減をはじめとしたESG 対応、投資計画、資本政策、収益改善や安定化への取り 組み、等、多岐にわたります。 < 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 > 当社は2023 年 3 月に2023 年度から2026 年度を対象とした中期経営計画を策定し、開示しています。この計画において当社の収益計画や資本政策 を示すとともに、資本効率等に関連する指標 (ROICなど)を提示しています。 中期経営計画 | |||
| 06/22 | 15:51 | 4061 | デンカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 2-2 人財価値創造 社員一人ひとりが自己実現と成長を実感できる企業を目指し、人財投資と制度改革を実現します。 2-3. 経営価値創造 ESG 経営の観点から、企業存続の基礎となる経営基盤の強化に取り組みます。 3. 財務戦略 ROEとROICの改善 ROE( 株主資本利益率 )とROIC( 投下資本利益率 )を改善させ、企業価値向上を図ります。 18・22 年度平均 30 年度目標策 ROE 8.4% → 15% 以上 ROIC 7% → 10% 以上 施策 ・3つの価値創造による収益性と効率性向上 ・ROIC 評価による事業の選択と集中 ・最適資本構成の追求 ( 財務レバレッジ活用 | |||
| 06/22 | 15:35 | 5741 | UACJ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営の実現に向けた対応 】 当社は持続的な株主価値の向上を企業運営の中核目標と位置づけ、事業運営や戦略投資・事業継続投資・安全環境投資等を実施し、収益の 拡大、資本コストを上回る資本効率の実現、財務健全性の改善などにより、株主価値の向上の実現を目標としてきました。 第 3 次中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )においては、資本効率の向上による株主価値の創造、安定した企業運営の実現に向けた財務基盤 の改善・強化を経営指標として明確にし、運営をしております。 当社の経営指標と目標数値 ・第 3 次中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 ):ROE 7.5%、ROIC 6 | |||
| 06/22 | 15:00 | 5451 | 淀川製鋼所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 方針や事業ポートフォリオの見直しについて、業務執行レベルでの検討と取締役会における議論 を進めております。現在、社内において資本コストや事業別の投下資本利益率 (ROIC)の算出ならびに分析を行い、議論を重ねておりますが、事 業ポートフォリオに関する戦略実行の、取締役会による実効的な監督につきましては、引き続き検討を進めてまいります。 原則 5-2, 補充原則 5-21 当社は2023 年度から3 年間の「 淀川製鋼グループ中期経営計画 2025」を策定・開示しております。その詳細は当社ウェブサイトに掲載しております のでご参照ください。 <https://www.yodoko.co.jp | |||
| 06/22 | 12:39 | 6325 | タカキタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 載しており ます「 有価証券報告書第 1【 企業の概況 】1【 主要な経営指標等の推移 】にて開示しております。 自社の資本コストにつきましては、加重平均資本コスト(WACC)を用いて把握しており、毎月の経営企画会議及び取締役会にてROIC( 投下資本 利益率 ) 及びROEの進捗状況を管理しております。 また、当社の持続的な成長・発展と中長期的な企業価値向上を図るため、2033 年 3 月期に迎える創業 120 周年を見据えた長期経営計画 「Offensi ve120」を策定し、2024 年 3 月期から2026 年 3 月期までの3 年間を中期事業計画と位置付け、「やり切る執念次代へ挑戦 | |||
| 06/22 | 12:24 | 8130 | サンゲツ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、公表 】 資本コストや資本効率を意識した経営の実現に向けた対応については、2023 年 5 月に発表した中期経営計画 【BX2025】で、開示を行っています。 当社ウェブサイト(https://www.sangetsu.co.jp/information/pdf/20230524125206.pdf)をご参照ください。 ・株主資本コスト:5.61%、WACC:5.31%と認識 (2023 年 3 月現在 )。 ・資本コストを上回る資本収益性を実現するため、ROE・ROICともに14%を目標としています。 ・中計 3ヶ年の資金配分計画も資金創出・調達、資金配分の予定を開示し、資金配分については | |||
| 06/22 | 10:56 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役監査等委員濱島健爾 代表取締役社長執行役員稲畑勝太郎 【 独立役員関係 】 独立役員の人数 7 名 その他独立役員に関する事項 当社では独立役員の資格を充たす社外役員を全て独立役員に指定しております。 【インセンティブ関係 】 取締役へのインセンティブ付与に関する 施策の実施状況 業績連動報酬制度の導入 該当項目に関する補足説明 当社は取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役及び非業務執行取締役を除く。)の役職別に固定報酬を定めており、これをベースに税金 等調整前当期純利益 ( 一部の政策保有株式の売却益を除く)、資本収益性 (ROICとROE) 及び株価並びに複数の外部評価機関 | |||
| 06/22 | 09:59 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、資本収益性を重視した経営のためにROIC( 投下資本利益率 )を経営指標として導入し、資本コストを上回るべく目標値を設定した上で、 資本コスト低減と成長市場への対応による取組みを進め、企業価値向上に努めております。これまでの取組みは以下に開示しておりますのでご 覧ください。 引き続き資本収益性や資本効率を意識した経営を推進し企業価値向上に取り組むとともに、各種説明会の実施及び出版物への掲載などを通じ て積極的に開示してまいります。 ・KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 ) https | |||
| 06/21 | 22:32 | 6287 | サトーホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。 監査役の金銭報酬の額は、2019 年 6 月 21 日開催の第 69 回定時株主総会において、年額 70 百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終 結時点の監査役の員数は4 名です。 3 業績連動報酬等に関する事項 業績連動報酬に係る指標は、業績連動金銭報酬は個人別課題達成評価を、業績連動株式報酬は全社連結営業利益及び連結 ROIC 達成率であ ります。当該指標を選択した理由は、金銭報酬については各取締役の役割・責任を踏まえ会社成長に資するモチベーションの向上および信賞必 罰のパフォーマンス評価を行うため、株式報酬については事業活動に直結した連結営業利益に資本生産性に関する指標で | |||
| 06/21 | 17:49 | 8253 | クレディセゾン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、中期経営計画策定にあたって、事業ポートフォリオの基本的な考え方として、「 投下資本利益率 (ROIC)」と「 加重平均資本コスト(WACC )」を適切に把握することによる資本収益性と営業収益成長率や利益成長率等による成長性を軸として事業を評価することとし、資本コストを意識 した評価軸により定期的に事業ポートフォリオを見直し、捻出した経営資源の再投下を通じて、将来に向けた成長投資や既存事業の持続的な成 長の実現に向け、事業ポートフォリオの最適化を進めてまいります。 当社は、資本コストを意識した最適なリスクキャピタルを主要な事業セグメントである「ペイメント」「ファイナンス」「リース」「 不動産関 | |||
| 06/21 | 17:33 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ESG 関連の取組状況も総合的に勘案し評価しております。 (ⅲ) 役位・報酬ランク毎の基準額、係数の算定方法は「 役員報酬規程細則 」 及び「 役員業績連動報酬規程 」に定めます。 (ⅳ) 経営管理指標は、事業報告にて開示します。 ( 注 )2021 年度からは資本コストを意識した経営資源の効率化と経営基盤の強化を促進するため、「ROIC」を評価指標としております。なお、算定 における基準値は中期経営計画に掲げる目標を踏まえROIC5%としています。 4) 中長期インセンティブ報酬の仕組み (ⅰ) 中長期インセンティブ報酬は、企業価値の持続的な向上に対する貢献意識を高めることを目的に、役員株式 | |||
| 06/21 | 17:09 | 4091 | 日本酸素ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、 ROICを用いた定量的検討と事業上の必要性等の定性的検討にもとづく総合的判断を行い、保有の意義があるか検証しています。 (https://www.nipponsanso-hd.co.jp/Portals/0/images/company/governance/nippon-sanso-holdings-corporate-governance-principles_jp.pdf) 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 関連当事者間の取引については、その手続きの枠組みを当社ホームページにて公表しております「コーポレートガバナンス原則 」の第 5 条に規定 しておりますのでご参照下さい | |||
| 06/21 | 16:49 | 9697 | カプコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 当社は、自己資本比率が高く借入金が少ないことから、ROICではなくROEを重視しておりますが、2023 年 3 月期末時点でのROE23.9%に対し、当社 のCAPMによる試算での株主資本コストは5.7%であり、ROEが上回っております。 今後も、当社グループは中期経営目標である毎期 10% 営業利益増益の達成と、これらの指標の維持・向上により、株式価値の向上を図ってまいり ます。 当社は、2021 年 6 月 11 日付コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づき、プライム市場向けの内容を含めて、すべて実施しており、『カプコン コーポレート・ガバナンスガイドライン』 等において開示しており | |||
| 06/21 | 15:32 | 8031 | 三井物産 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、継続的な企業価値の向上を目的として、2026 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画を経営会議及び取締役会で議論・承認し、その収 益性指標として基礎営業キャッシュ・フロー、当期利益、ROEを掲げております。資本効率指標としてのROEは、中期経営計画 3 年間平均 12% 超を 目標とし、社内経営管理指標として活用しているROICに基づく経営やClose to own field( 当社が取組むビジネス領域もしくはその周辺領域 )での 事業群形成等を通じた成功確度の高い成長投資による収益性向上と資本コストの低下、株主還元割合の引上げや累進配当導入によ | |||
| 06/21 | 15:11 | 7995 | バルカー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| との建設的な対話に関する方針 ) 株主との建設的な対話を促進するためのIR 活動を含む情報開示に関する基本的な考え方や情報開示統制の枠組み等についてはIRポリシーに記 載のとおりです。 「IRポリシー」(https://www.valqua.co.jp/ir/disclosure/) 【 原則 5-2】( 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 当社は中期経営計画を策定しております。同計画におきましては、連結・セグメント別の売上・利益および営業利益率・ROE 等経営指標の目標値 を定め、決算説明会等で開示をしております。そして、これら経営指標のモニタリングに加え、ROICと自社資本コストの比較によ | |||
| 06/21 | 14:37 | 7769 | リズム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は2022 年に公表した中期経営計画に基づき、事業ポートフォリオの見直し、設備投資計画、人的資本への投資など行っております。 その方針や状況の概要については、年 2 回実施している決算説明会の場で公表しており、動画および資料は当社ホームページに掲載してお ります。2022 年度からはROIC、ハードルレート等を事業ポートフォリオ分析や個別投資案件評価に採用し、資本コスト経営の実践、高度化を 進めてまいりました。2023 年度はそのフレームワークの改善、社内浸透・展開を進めることで、適切な投資判断、適切なリスクテイクの実現 による資本生産性向上に努めてまいりま | |||
| 06/21 | 14:09 | 2782 | セリア |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。また、個別ミーティング等での意見は、必要に応じ関係す る取締役と適時共有し、情報の共有・活用を図っております。 (5)インサイダー情報の管理として、四半期決算日翌日から発表日の開示時刻までをサイレント期間として、情報提供を制限しております。 また、株主や投資家との対話者は、代表取締役社長を中心に必要人数に限定しており、互いの対話内容につき共有しております。 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は出店投資による売上拡大期にあり、ROICとWACC、ROEと株主資本コストを比較分析・評価しております。また、利益変動と出店拡大に備 えるため、財務安全性を重視しておりますが | |||
| 06/21 | 09:52 | 9613 | エヌ・ティ・ティ・データ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ウェイト評価方法 財務指標 EBITDA 25% 営業利益 10% 対前年改善度 サステナビリティ指標従業員エンゲージメント率 2.5% 区分業績指標評価ウェイト評価方法 EBITDA 25% 営業利益 10% 財務指標 海外営業利益率 10% ROIC 2.5% 設備投資 (DCのみ) 2.5% 計画達成度 温室効果ガス排出量 5% サステナビリティ指標 B2B2X 収益額 2.5% 女性の新規管理者登用率 5%【 業務執行の体制、経営監視及び内部統制の仕組 】 【 参考 】2023 年 7 月 1 日以降 ( 持株会社体制移行後 )【 取締役会の構成 (スキル・マトリックス)】 氏名 企業 | |||