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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 166 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:1.171 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 10:08 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 目標及びこの目標実現に向けた第 1ステップとして4ヵ年の中期 経営計画 (2021~2024 年度 )を策定し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資 | |||
| 11/11 | 09:59 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 経営数値目標 ( 連結 ) 本中期計画において、売上高の着実な成長と利益率の追求のみならず、資本効率の向上と安定的なキャッ シュ・フローの創出を果たすべく、下記のとおり経営数値目標を掲げております。 ・2021 年 3 月期の実績と2025 年 3 月期の経営数値目標 2021 年 3 月期 ( 実績 ) 2025 年 3 月期 ( 目標 ) 売上高 CAGR (2021 年 3 月期実績は対前年成長率 ) 18.2% 6% 以上 (※) EBITDAマージン 17.0% 18% 以上 営業利益率 11.4% 10% 以上 ROE 16.0% 12% 以上 ROIC 8.7% 8% 以上 | |||
| 11/10 | 09:34 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 2022 年 3 月期は、新型コロナウイルス感染症による世界経済や国内消費動向への影響が続くものと考えられます。 食品セグメントでは、国内において消費者の健康や栄養に対する意識が変化する中で生まれる新たな需要を確実に 捉えていきます。海外では引き続き中国における生産販売能力を強化し、次の成長の柱となる事業を育成します。 医薬品セグメントでは、ヒト用 | |||
| 11/09 | 13:22 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 12 月期の数値目標を次のとおり設定しました。 ・売上高 815 億円 ・営業利益 123 億円 ・親会社株主に帰属する当期純利益 86 億円 ・ROE 20% 以上 ・ROIC 15% 以上 詳細につきましては、2021 年 8 月 6 日に公表した「 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ」をご覧くださ い。なお、現中期経営計画で掲げた経営戦略については着実に成果を上げており、本数値目標の修正に伴う経営戦 略の変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3,066 百万円です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発 | |||
| 11/08 | 14:10 | 2282 | 日本ハム |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 実現に向けたグループ従業員への周知活動や「 中期経営計画 2023」の各種施策に連動したKPIマネジメン トによるROIC 経営の推進、「ニッポンハムグループ・コーポレートガバナンス基本方針 」に沿って、その充 実に努めました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、対前年同四半期比 5.2% 増の603,365 百万円となりまし た。事業利益は対前年同四半期比 10.6% 増の24,252 百万円、税引前四半期利益は対前年同四半期比 2.4% 減の 28,039 百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は対前年同四半期比 0.7% 増の19,604 百万円となりまし た | |||
| 11/05 | 10:06 | 5802 | 住友電気工業 |
| 四半期報告書-第152期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当社グループは、社員の健康と安全、サプライチェーンの維持確保を引き続き最優先 としつつ、製造業の基本であるS( 安全 )、E( 環境 )、Q( 品質 )、C(コスト)、D( 物流・納期 )、D( 研究開 発 )のレベルアップに努めてまいります。また、資産効率向上の取り組みにおいては、重要指標としている ROIC*の改善に向けて、棚卸資産残高や営業債権・債務残高の最適化、設備投資案件の厳選実施などに努めてま いります。これらにより、いかなる環境にも耐えうる強靭な企業体質を構築し、「グロリアスエクセレント カンパニー」を目指して、“ 総力を結集し、つなぐ、つたえる技術で、よりよい社会の実現に貢献す | |||
| 11/01 | 10:50 | 7897 | ホクシン |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| が出来ました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は51 億 38 百万円、営業利益は1 億 96 百万円、経常利益は1 億 97 百 万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 35 百万円となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDAは3 億 64 百万円とROIC( 年率換算数値 )は2.8% となりました。 EBITDA= 経常利益 + 支払利息 + 手形売却損 + 減価償却費 ROIC=( 経常利益 + 支払利息 + 手形売却損 - 受取利息 )×(1- 法定実効税率 )÷( 株主資本 + 有利子負債 ) ROICは法定実効税率を30.62%を | |||
| 10/26 | 15:02 | 8892 | 日本エスコン |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 自己資本利益率 ) 21.2% 12.0% 13.0% 13.0% ROIC( 投下資本利益率 )( 注 )2 6.6% 4.0% 4.0% 4.0% 自己資本比率 25.8% 29.0% 26.0% 23.0% 長期収益不動産割合 ( 注 )3 9.5% 12.0% 14.0% 18.0% 純資産額 386 億円 610 億円 660 億円 720 億円 ( 注 )1 賃貸利益割合 : 賃貸セグメント利益 /セグメント利益合計 ( 調整額除く) 2 ROIC( 投下資本利益率 ): 税引後営業利益 /( 株主資本 + 有利子負債 ) 3 長期収益不動産割合 : 固定資産計上の賃貸収益不動産 | |||
| 10/15 | 15:00 | 7599 | IDOM |
| 四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 財務諸表上は約 3 億 円、個別財務諸表上は約 9 億円計上する見込みですが、法人税等の減額見込みも含めますと親会社株主に帰属する 当期純利益及び個別当期純利益への影響は限定的です。 当該株式譲渡は、来期 (2023 年 2 月期 )において減収要因にはなりますが、営業利益の増減への影響は軽微と見 込んでおります。また、資本効率 (ROIC 等の指標 )は改善されると見込んでおります。 20/242【その他 】 2021 年 10 月 14 日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額 ………………………………………230 百万円 (ロ)1 | |||
| 10/14 | 12:41 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 以上 ROE 6.8 % 10 % 以上 ROIC( 除く金融 ) 4.7 % 7 % 以上 Debt/EBITDA 倍率 2.8 倍 2.0 倍未満 調整後 Debt/EBITDA 倍率 - 2.2 倍未満 EPS 成長率 (CAGR) - 15 % 以上 ※ 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 )は、金融事業を除くNOPATをベースとした管理会計数値。 フリーキャッシュ・フロー水準 ( 除く金融 )は、金融事業を除く管理会計ベース数値。 なお、M&Aは戦略投資として投資キャッシュ・フローからは除外して算出。 ROIC( 除く金融 )は、{ 純利益 + 支払利息 ×(1- 実効税率 | |||
| 10/13 | 15:30 | 3543 | コメダホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 舗数を1,200 店舗とする目標を 掲げ、2021 年 2 月期を起点として基本的 1 株当たり利益 (EPS)の年平均成長率を10% 以上、最終年度においては 投下資本利益率 (ROIC)を10% 以上、自己資本比率を40% 以上、株主還元として総還元性向を中期経営計画期間累 計で50% 以上とする目標と合わせて事業を行ってまいります。 (6) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。 (7) 研究開発活動 該当事項はありません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間 | |||
| 08/13 | 13:04 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| う全世界的な潮流を確かなものとしました。 社会課題へのソリューションを提供し、地域社会に必要とされる会社であることは、持続的な企業価値成長の前提 です。当社は、パートナーシップによる「 共創 」でESGに取り組み、経済性と社会性を両立させ、中長期的な企業価 値の向上を目指すというサステナビリティに関する方針を有しております。この方針の下、投下資本利益率 (ROIC) を強く意識して効率性の高い資産にバランスシートを組み替え、オープンイノベーションによるデジタル化でCO2 排 出量の削減や労働力不足といった新たな社会課題の解決を図りながら、株主パフォーマンス(ROE)の更なる向上に 努めておりま | |||
| 08/13 | 09:40 | 3744 | サイオス |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| % 増 )、経常利益は316 百 万円 ( 同 446.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は234 百万円 ( 前年同期は19 百万円の利益 )となりまし た。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:334 百万円 ( 前年同期比 231.6% 増 ) 4/24ROIC( 年率換算数値 ):16.9%( 前年同期は3.5%) EDINET 提出書類 サイオス株式会社 (E05413) 四半期報告書 | |||
| 08/12 | 14:17 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| サステナビリティ活動の同時実現に向けた取り組みを開始しました。 重点課題は以下の通りです。 1. 事業戦略 ( 食品セグメント) コア事業の成長力の回復 海外展開の強化 ( 医薬品セグメント) ワクチン事業の強化 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 2022 年 3 月期は、新型コロナウイルス感染症拡大による世界経済や国内消費動 | |||
| 08/12 | 10:06 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第156期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| でいます。そのため、獲得した資金は財務体質の健全性を維持しながら 「 将来の成長に向けての投資 」に優先的に配分しますが、「 安定的・継続的な配当 」にも配慮し、中期的な配当性 向は30%を目安とし、状況に応じて自己株式取得等も機動的に実施します。また、積極的な成長投資を実行しなが ら企業価値を向上させていくために、資本コストを意識した経営を行っており、ROEや営業利益 ROICを最重 要指標として位置付け、資本効率の向上に取り組んでいます。 帝人グループの資金需要の主なものは、製品製造のための原材料等の購入、製造費、販売費やサービス提供費用 等の運転資金需要に加え、設備投資や研究開発活動費等 | |||
| 08/12 | 09:58 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ・フローの創出を果たすべく、下記のとおり経営数値目標を掲げております。 ・2021 年 3 月期の実績と2025 年 3 月期の経営数値目標 2021 年 3 月期 ( 実績 ) 2025 年 3 月期 ( 目標 ) 売上高 CAGR (2021 年 3 月期実績は対前年成長率 ) 18.2% 6% 以上 (※) EBITDAマージン 17.0% 18% 以上 営業利益率 11.4% 10% 以上 ROE 16.0% 12% 以上 ROIC 8.7% 8% 以上 (※)5か年 (2020 年 3 月期 -2025 年 3 月期 ) ・2021 年 3 月期の実績と2025 年 3 月期の経営数値目標 | |||
| 08/12 | 09:30 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 四半期報告書-第6期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| グループ理念に、また 「フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし、従業員とともに持続的に成長する食品リーディングカンパ ニー」をビジョンとして掲げ、「 既成概念の打破 」と「 強みの再認識 」による更なる成長と飛躍を意識し、「 経 営基盤の強化 」「 収益基盤の強化 」「 新規事業・市場への取り組み」「サステナビリティへの取り組み」を実行 し、競争力と成長力を高めてまいります。なお、定量指標としては、投下資本利益率 (ROIC)を重視し、対 象期間中に6.8%まで向上させていくことを目指しております。また、財務健全性と資本効率性を勘案した株主還 元策をとることとしており、株主価値の最大化を図るた | |||
| 08/11 | 14:09 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| よるものであります。 第 14 期 第 1 四半期連結累計期間 第 13 期 総資産四半期 ( 当期 ) 純利益率 (ROA) 2.4% 4.6% 自己資本四半期 ( 当期 ) 純利益率 (ROE) 5.2% 10.4% 売上高営業利益率 5.2% 2.8% 売上高経常利益率 5.5% 3.1% 流動比率 183.2% 162.8% 固定比率 84.6% 93.2% 自己資本比率 45.1% 41.0% ROIC 4.3% 9.4% D/Eレシオ ( 有利子負債 / 自己資本 ) 0.29 0.40 Net cash/EBITDA 倍率 1.28 0.47 総資産 370,693 百万円 | |||
| 08/10 | 15:01 | 5108 | ブリヂストン |
| 四半期報告書-第103期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 品の販売、リトレッド材料の製造及び販売・関連技術の供与、自動車整備・補 修、化工品等の事業を行っております。 第 1 四半期連結会計期間より、当社グループではポートフォリオ経営の観点により導入した新 KPIである ROICに基づき各セグメントを評価する目的から、組織体制の変更を行ったことに伴い、特殊タイヤ事業、 航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業、スポーツ用品事業及び自転車事業について、セグメントの区分変更 を行っております。特殊タイヤ事業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業については、子会社及び関連会 社等の所在地別に「 日本 」「 米州 」「 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ | |||
| 08/06 | 15:56 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| を的確に捉えました。この結果、円安に よる為替の影響もあり、売上高は前年同期比で大きく増加しました。 < 営業利益の状況 > 売上高の大幅な増加などにより、営業利益は前年同期比で大きく増加しました。 5/41EDINET 提出書類 オムロン株式会社 (E01755) 四半期報告書 (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況 財政状態 当社グループでは、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行するとともに、資本効率を重視した ROIC 経営を継続しています。 当第 1 四半期連結会計期間末の資産の部は、現金及び現金同等物の増加などにより、前連結会計年度末に比べ 142 億円増加して | |||