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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 166 件 ( 161 ~ 166) 応答時間:0.534 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 09:41 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1ステップとして4ヵ年の中期 経営計画 (2021~2024 年度 )を策定し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業 | |||
| 08/02 | 10:24 | 7897 | ホクシン |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 滞っているため、国内製品への代替需要等により販売量が増加しました。生 産においては、原油価格と連動するエネルギー費及び接着剤費は上昇しましたが、好調な販売の下、生産量が増 加し、売上原価を抑えることが出来ました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は24 億 67 百万円、営業利益は91 百万円、経常利益は97 百万円、 親会社株主に帰属する四半期純利益は67 百万円となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDAは1 億 76 百万円とROIC( 年率換算数値 )は 2.6%となりました。 EBITDA= 経常利益 + 支払利息 + 手形売却損 + 減価償却 | |||
| 07/29 | 15:02 | 8892 | 日本エスコン |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 標 2020 年 12 月期 ( 実績 ) 2021 年 12 月期 ( 計画 ) 2022 年 12 月期 ( 計画 ) 2023 年 12 月期 ( 計画 ) 賃貸利益割合 ( 注 )1 14.2% 23.0% 24.0% 26.0% ROE( 自己資本利益率 ) 21.2% 12.0% 13.0% 13.0% ROIC( 投下資本利益率 )( 注 )2 6.6% 4.0% 4.0% 4.0% 自己資本比率 25.8% 29.0% 26.0% 23.0% 長期収益不動産割合 ( 注 )3 9.5% 12.0% 14.0% 18.0% 純資産額 386 億円 610 億円 660 億円 | |||
| 07/14 | 15:30 | 3543 | コメダホールディングス |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書 | |||
| いて、2026 年 2 月期を最終年度とする新中期経営計 画 「VALUES 2025」を決議しました。「“くつろぎ”で人と地域と社会をつなぐ」をスローガンとして、お客様を 含む全てのステークホルダーの皆さまの多様化する価値観 (VALUES)に沿った提供価値の共創を行ってまいりま す。また、新中期経営計画における重点施策の1つとして、2026 年 2 月末までに店舗数を1,200 店舗とする目標を 掲げ、2021 年 2 月期を起点として基本的 1 株当たり利益 (EPS)の年平均成長率を10% 以上、最終年度においては 投下資本利益率 (ROIC)を10% 以上、自己資本比率を40% 以上 | |||
| 07/14 | 12:22 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書 | |||
| する経営指標 当社は、持続的に企業価値を向上させるため、資本コストを上回るリターン( 利益 )を拡大するとともに、 キャッシュ・フローの創出力を高めることを基本方針とし、以下の財務目標を設定しております。 (2025 年度主要連結財務数値目標 ) 2020 年度実績 2025 年度目標 EBITDA 6,268 億円 1 兆円以上 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 ) 4,567 億円 8,000 億円以上 フリーキャッシュ・フロー水準 ( 除く金融 ) 1,320 億円 4,000 億円以上 ROE 6.8 % 10 % 以上 ROIC( 除く金融 ) 4.7 % 7 % 以上 Debt | |||
| 05/17 | 15:02 | 5108 | ブリヂストン |
| 四半期報告書-第103期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 供与、自動車整備・補 修、化工品等の事業を行っております。 当第 1 四半期連結会計期間より、当社グループではポートフォリオ経営の観点により導入した新 KPIであ るROICに基づき各セグメントを評価する目的から、組織体制の変更を行ったことに伴い、特殊タイヤ事 業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業、スポーツ用品事業及び自転車事業について、セグメントの区分 変更を行っております。特殊タイヤ事業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業については、子会社及び関 連会社等の所在地別に「 日本 」「 米州 」「 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ」「 中国・アジア・大洋 州 」の各セグメントに区分 | |||