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「 ROIC 」の検索結果

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ページ数: 40 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
07/30 12:00 5191 住友理工
2026年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
決に向けてソリューションを提供し続けるリーディングカンパニー」への変革に向けて、一昨年度より3ヶ年の 事業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進してまいります。 当第 1 四半期連結
07/29 15:30 8174 日本瓦斯
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期 前期差 前期比 ガス 4,615 4,369 △245 △5.3% 機器 , 工事等 275 244 △30 △11.2% 家庭用 34.1 33.3 △0.8 △2.3% 業務用 45.4 44.0 △1.4 △3.1% お客様件数 ( 千件 )※ 593 594 1 0.2% ※ お客さま件数は、小売件数 ( 供給している件数 )を記載しております。 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、そ
07/24 15:30 4063 信越化学工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
営業利益 1,910 1,668 経常利益 2,198 1,816 親会社株主に 帰属する純利益 1,440 1,264 (5%) 増 (△13%) (△17%) (△12%) ( 億円 ) (ご参考 ) 減 306 △242 △382 △176 売上高営業利益率 31.9% 26.5% △5ポイント 売上高純利益率 24.1% 20.1% △4ポイント ROIC( 年換算 ) 19.1% 16.0% △3ポイント R O E ( 年換算 ) 13.2% 11.5% △2ポイント 1 株当たり純利益 年間配当金 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = ROEは自己資本純利益率。 72
07/11 16:30 9982 タキヒヨー
2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、一段と進めていく必要があると認識しております。 当社は、今期より新たな中期経営計画 (2026 年 2 月期 -2028 年 2 月期 )「Create Future with Passion」をスター トさせ、コア事業であるBtoB( 卸売り) 事業の強靭化 (きょうじんか)を中心的な課題とし、ROEとROICの 向上に取り組んでいるところであります。同時に非財務課題として、サステナビリティ経営の強化と人的資本の強 化に取り組み、中期経営計画を支える経営基盤づくりを進めているところであります。当第 1 四半期連結累計期間 の財務面の結果でありますが、売上高は17,134 百万円 ( 前年同
07/03 15:30 3612 ワールド
2026年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
を反映した12ヶ月換算のROEは、前連結会計年度の13.6%から0.2ポイント減少 の13.4%となりました。前連結会計年度に一時的に計上した収益による影響も含まれておりますが、こうした一時 収益を除いた実質ベースで持続的な目標値の超過を目指してまいります。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しており
05/28 14:30 5233 太平洋セメント
(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」 及び「2024年度 決算説明資料」の一部訂正について 決算発表
+131.4 1 株当たり純資産 ( 円 ) 4,872.9 5,758.8 +885.9 ROE( 自己資本当期純利益率 )(%) 8.2 9.5 +1.4 ROIC( 投下資本利益率 )(%) 5.0 5.4 +0.5 自己資本比率 (%) 42.1 45.1 +3.0 ネットDEレシオ( 倍 ) 0.52 0.49 ▲0.03 【 訂正後 】 2023 年度 2024 年度増減 売上高営業利益率 (%) 6.4 8.7 +2.3 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 371.1 502.5 +131.4 1 株当たり純資産 ( 円 ) 4,872.9 5,758.9 +885.9 ROE( 自己資本当期純利益率 )(%) 8.2 9.5 +1.4 ROIC( 投下資本利益率 )(%) 5.0 5.4 +0.5 自己資本比率 (%) 42.1 45.1 +3.0 ネットDEレシオ( 倍 ) 0.52 0.49 ▲0.03 以上 3
05/20 18:55 6849 日本光電工業
(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
善を最優先としつつ、日本光電版 ROICの導入、在庫圧縮や債権回収の早期 化などキャッシュ・コンバージョン・サイクルの短縮による運転資本の改善、投資判断基準の設定、株主還元の充 実等により、経営指標の達成を目指します。 2020 年度以降、増加傾向にあった部品・製品在庫は減少したものの、2024 年度のキャッシュ・コンバージョン・ サイクルは目標の190 日に対し225 日となりました。2025 年度は、需要予測の精度向上により需給バランスを最適化 し、在庫管理を強化するとともに、債権回収を早期化し、2021 年度水準である190 日への回復を目指します。 また、成長投資による企業価値向上に向
05/15 16:00 3591 ワコールホールディングス
2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
益力の改善に向けたビジネスモデル改革 」、「“VISION2030” 達成に向 けた成長戦略 」、「ROICマネジメントの導入 」、「アセットライト化の推進 」に取り組みました。当期において は、ビジネスモデル改革として、需要変動に応じて商品を柔軟に供給する新しいサプライチェーンの構築を進めた ほか、国内の生産拠点の集約 (※1)、子会社の株式譲渡を実施 (※2)、決定 (※3)しました。また、成長戦 略として、国内においてはブランドマネージャー制の導入やブランドポートフォリオの再編を行い、集中投資対象 ブランドである「Wacoal(ワコール)」のリブランディングを実施したほか、「CW-X
05/15 15:30 4047 関東電化工業
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のと思われます。 このようななか、当社グループは、2022 年度より新中期経営計画 「Dominate 1000」をスタートさせ、2024 年度連結 売上高 1,000 億円達成を目指して活動していましたが、企業を取り巻く経営環境の変化や業績動向を踏まえ、最終年 度を2 年間延長して計画を見直しております。当初計画した重点戦略に加えて新たな戦略・施策を実行し、企業価値 向上を図ります。具体的には、精密化学品事業を中心とした事業の拡大、事業ポートフォリオの改革、ROIC 経営の推 進、IR 活動の強化、政策保有株式の縮減などを進め、収益を回復させるとともに、資本コストを意識した経営を進め てまい
05/15 15:30 7932 ニッピ
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いたし ましたが、2025 年 3 月期の時点で、営業利益、ROE 及びROIC 目標を前倒しで達成したため、今般、2026 年 3 月期を1 年目とする新中期経営計画 (2026 年 3 月期 -2028 年 3 月期 )を策定し、詳細版を5 月下旬に公表することを予定して おります。新中期経営計画では、引き続き、健康・医療関連分野の深耕に注力するとともに、既存事業の収益力強 化に取組んでまいります。 2026 年 3 月期の連結業績見通しは、売上高 49,000 百万円 ( 前期比 0.3% 減 )、営業利益 3,800 百万円 ( 同 4.8% 増 )、経常利益 3,800 百万円
05/15 14:00 4544 H.U.グループホールディングス
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2026 年 3 月期につきましては、新型コロナウイルス感染症関連検査の減少を見込むものの、ベース事業の成長お よび検査・関連サービス事業における収益性の改善、CDMO 事業の伸長等により、下記のとおりとなる見込みです。 単位 : 億円 ( 四捨五入 ) 2025 年 3 月期実績 2026 年 3 月期予想 売上高 2,430 2,520 EBITDA※1 234 305 営業利益 26 80 経常利益 47 60 親会社株主に帰属する当期純利益 28 55 ROE 2.0% 4.1% ROIC※2 0.8% 2.5% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2
05/15 14:00 5703 日本軽金属ホールディングス
2025年3月期 決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
達成できる体制 を目指します。中期経営計画のもと、事業部門個 々の成長戦略による価値創出とともに、グループ課題への対応を 図り、外部環境の変化への耐性が高い収益基盤の構築をしてまいります。 2024 年 3 月期 ( 実績 ) 2025 年 3 月期 ( 実績 ) 2026 年 3 月期 ( 予想 ) 2026 年 3 月期 (23 中計目標 ) 売上高 5,237 5,502 5,900 5,300 営業利益 182 217 230 300 経常利益 190 198 210 300 親会社株主に帰属する当期純 利益 ROCE(%) 6.0 ROIC(%) * 4.9 ( 参考 ) 99
05/15 13:30 8066 三谷商事
2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
略と対処すべき課題 目標は、付加価値 (≒ 総利益額 )を増やし持続的に成長することです。 投資の効率については、事業で使っている金額 (EV≒IC: 純資産 1,921 億円 + 借入金 83 億円 - 現預金 1,284 億円 =720 億円 )から生み出された純利益 190 億円の利回り(ROIC)は、今期は26% 程度 (190 億円 ÷720 億円 )でありました。 また年平均成長率は、EVについては直近 10 年間で+0.6% 直近 3 年間で△1.2%、総利益について は直近 10 年間で+3.2% 直近 3 年間で+8.6%、営業利益については直近 10 年間で+5.9% 直近
05/15 12:00 2750 石光商事
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の向上 )を実践に移し、ROICを意識した事業見直しと成長投資、GHG( 温室効果ガス)の削減 と社会課題解決商品の開発に重点を置いた事業拡大、社内体制強化に積極的に取り組んでまいります。 なお当社グループは米国企業との取引はさほど多くなく、米国新政権の関税対策の直接的な影響は限定的ですが、 取扱商品の商流変化に伴う一定程度の間接的な影響は免れることができないものとみております。 それらを踏まえ当社グループは、次期 (2026 年 3 月期 )の連結業績につきまして、新たなマーケット開拓の成果 と販売価格の上昇により売上高は前期比 3,863 百万円増加の68,817 百万円を見込んでおります
05/15 11:30 1860 戸田建設
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いては、2022 年 5 月に当連結会計年度を最終年度とする「 中期経営計画 2024ローリングプラン」 を公表し、建築、土木及び戦略の各基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業とし て、新 TODAビル、海外事業及び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業への成長投資を行 い、事業ポートフォリオの強化に取り組んでまいりました。中長期的成長を目指すため、トップマネジメントの積極 的関与のもと継続して成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益率 )8% 以 上を中長期的に確保するため、ROIC( 投下資本利益率 )5
05/14 16:00 8088 岩谷産業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 2,110 2,280 170 8.1% 1,526 1,520 △ 6 △ 0.4% 2,127 2,298 171 8.1% - - - - 1,512 1,596 84 5.6% - 21 - 岩谷産業株式会社 (8088) 2025 年 3 月期決算短信 (6)【PLAN27 経営数値目標 】 (10)【 次期業績予想 】 営業利益 ( 億円 ) 400 6.8% 11.2% 320 親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 億円 ) 13.2% 506 434 6.7% 462 10.9% 5.1% ROE(%) 404 650 ROIC(%) 10% 以上 6% 以上 売上高 ( 単
05/14 15:30 5161 西川ゴム工業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、日本車以外の 中国メーカー、欧州メーカーの受注拡大、中国生産体制の強化による収益性回復と競争力の向上を図ってまいりま す。 加えて、過剰な株主資本を圧縮するとともに、ROEおよびROICの確実な達成を狙う目的から、KGI( 重点目標達成 指標 )として最適な自己資本比率を55%と定め2031 年 3 月期までの達成を目指し取り組んでまいります。 なお、2026 年 3 月期の業績見通しにつきましては、米国通商政策および為替等の影響により、売上高 1,100 億円、 営業利益 66 億円、経常利益 80 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 42 億円を見込んでおります。 経営目標 KGI
05/14 15:30 5991 日本発條
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
する事業環境への対応を加速しなが ら、持続的に成長していくことが当社グループの課題であります。 2025 年度は、グループ経営方針として「 人の価値 : 従業員、ステークホルダーを大切にする」 「 社会的価値 : 社会課題の解決に貢献する」「 経済的価値 : 儲かる会社を目指す」「 製品の価 値 :なくてはならないキーパーツを提供する」の4つを掲げ、“4つの価値 ”の好循環をつくる ことで、グループ一丸となって企業価値の向上に取り組んでまいります。 また、2026 年度を最終年度とする中期経営計画では、財務指標目標としてROE10% 以上、ROIC 7% 以上を掲げています。2024 年度実績
05/14 15:30 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下資本 の運用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 国内でのIFRSの採用動向を検討した結果、当面は日本基準に基づき連結財務諸表を作成する方針です。 ― 6 ― 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2025 年 3 月期決算短信 4. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 前連結会計年度 (2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) 資
05/14 15:30 7752 リコー
2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
。 企業価値最大化の実現に向けて、厳正な事業ポートフォリオ管理のもとで、各ビジネスユニットを投下資本利益率 ( 以下、ROIC)や市場性などで評価した上で、合理的な判断・意思決定を行い、経営資源配分の最適化に取り組んで います。当社グループでの事業ポートフォリオマネジメントでは、収益性と市場性という従来型のポートフォリオ の切り口に加えて、「デジタルサービス親和性 」という観点からも評価を行っています。この3つの観点において、 各ビジネスユニット・事業を客観的に評価し、成長加速、収益最大化、戦略転換、事業再生の4つに分類し、デジ タルサービスの会社として必要な経営基盤の強化に努めています。 また