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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 781 件 ( 261 ~ 280) 応答時間:0.108 秒
ページ数: 40 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )となりました。また、ROEは 6.8%、EPSは 186.08 円となりました。 2026 中計では前中計に引き続き「 明治 ROESG」を最上位の経営目標に掲げています。「 明治 ROE SG」は稼ぐ力を示すROEと、ESGの目標達成度の2つの要素で構成されます。ROEの向上に向 けては、ROICを活用した資本効率の改善に取り組みます。ESG 目標では外部評価機関の評価のほ か、サステナビリティと事業の融合を象徴する指標として、「 明治 ROESG 対象ブランド群 ( 製品 )の 売上高 」を設定しています。中期経営計画の目標指標に対する当期の実績は下記のとおりです。 2026 中期経 | |||
| 05/09 | 13:00 | 8281 | ゼビオホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ROICを指標とした投資対効果の徹底的な見直し、ガバナンス体制の 刷新を通じて、ガバナンス・コンプライアンス両面の強化を図るなど、持続的な企業価値向上に向けた取り組みを 着実に進めております。 このような構造改革の進展に伴い、2025 年 3 月期においては、特別損失として総額 50 億円を計上いたしました。 内訳としては、青森県八戸市の多目的アリーナ「FLAT HACHINOHE」に関する減損損失 16.2 億円、原状回復費用見積 もり変更を含む固定資産減損 20.6 億円、特別退職金 3.4 億円、および投資有価証券評価損 5 億円などが含まれてお ります。なお、FLAT HACHINOHEは | |||
| 05/09 | 12:00 | 5191 | 住友理工 |
| 2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 向けて、昨年度より3ヶ年の事 業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進してまいります。 当連結会計年度における連結業績については、売上高は633,331 百万円 ( 前期比 2.9 | |||
| 05/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 業での増益などにより、前期比で増益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、事業利益の 増加などにより、前期比で増益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 5,472 億円増加の2 兆 6,307 億円、連結売上収益は前期比 2,800 億円 増収の2 兆 1,293 億円、事業利益は前期比 969 億円増益の1,431 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 626 億円増益の880 億円となりました。また、事業利益率は6.7%、税後 ROIC(※)は8.0%、ROEは13.2%となりまし た。資本コスト(WACC)は7% 台と算出しています。 なお、当社 | |||
| 05/08 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円の増収増益を目指します。 【 財務目標 】 財務目標 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 ( 実績 ) ( 計画 ) 売上高 8,018 億円 8,350~8,200 億円 営業利益 540 億円 650~560 億円 ROIC 1.8% 4~3% 程度 ROE 2.1% 4~3% 程度 EPS 83 円 180~147 円 - 15 - オムロン㈱ (6645) 2025 年 3 月期決算短信 当期に設定した非財務目標における各取り組みは、次期においても継続して実施しますが、次期中 期経営計画に向けて非財務目標の見直しを検討しており、かつ、2025 年 9 月までは構造改革期間 | |||
| 05/08 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及びROIC を新たな経営指標として導入しております。当連結会計年度のEBITDA 及びROICは次のとおりであります。 1 EBITDA 前連結会計年度 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 経常利益 7,737 6,789 △12.3 支払利息 183 190 4.1 受取利息 8 6 △26.5 減価償却費及びのれん償却費 3,291 3,621 10.0 EBITDA 11,204 10,595 △5.4 ( 注 )EBITDA= 経常利益 + 支払利息 - 受取利息 + 減価償却費及びのれん償却費 2 ROIC 前連結会計年度 (%) 当連結会計年度 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3626 | TIS |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 測る客観的な指標として、「 売上高 6,200 億円 」「 営業利益 ( 営 業利益率 )810 億円 (13.1%)」「EPS 年平均成長率 10% 超 」「ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 」「1 人あたり 営業利益 350 万円超 」を掲げています。 - 11 - TIS㈱(3626) 2025 年 3 月期決算短信 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは日本基準を適用しております。なお、国際財務報告基準 (IFRS)について、任意適用の検討を進 めております。 - 12 - TIS㈱(3626) 2025 年 3 月期決算短信 4. 連結財務諸表及び主な注 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、セグメント利益は49 百万円 ( 前年同期比 114.6% 増 ) となりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間においては、売上高は4,992 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )、営業利益は 68 百万円 ( 前年同期比 272.0% 増 )、持分法投資利益の計上により経常利益は73 百万円 ( 前年同期比 29.2% 増 )、法人税 等調整額の計上により親会社株主に帰属する四半期利益は38 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営 | |||
| 05/08 | 15:00 | 4471 | 三洋化成工業 |
| 2025年3月期 決算短信[連結・日本基準] 決算発表 | |||
| % 5.8% 9.0 2.8 ROIC( 投下資本ポイントポイント 利益率 ) 3.4% 2.4% 4.8% 5.6% 2.4 0.8 ( 注 )2024 年 3 月期より従来 「 営業外費用 」に含めていた「 棚卸資産廃棄損 」は「 売上原価 」に含めて表示しております。2023 年 3 月期について は、当該表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しております。 2025 年 3 月期 ( 当期 )の特徴 ( 前期との比較 ) ◎ 売上高は事業構造改革により減収、利益面では事業構造改革や高付加価値製品の拡販並びに特別損失の減少で増益。 売上高 △172 億円 ( 減収 ) ・事業構造改 | |||
| 05/08 | 14:30 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 以下 「VC」) 構築による成長 ” をテーマに掲げ、グローバルにVC 体制 を構築し、将来に向け持続的に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下資本利 益率 )を新たな経営指標として導入するなど、企業価値向上に向けた取組を進めております。 こうしたなか当連結会計年度の経営環境は、各国のインフレ進行や金利変動による景気減速のリスク、事業コスト の上昇、二極化する消費者嗜好、為替の大幅な変動など、先行き不透明な状況が増幅しました。 当連結会計年度は香辛・調味加工食品事業が前期価格改定の残存効果やコストダウンの取組により全体をけん引し たことで営業利益・経常 | |||
| 05/08 | 14:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2025年3月期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 0.3% 税金等調整前当期純利益 3,430 3,406 0.7% 当社株主帰属当期純利益 2,620 2,610 0.4% ROE(%) 7.7 8.0 △0.3pt ROIC(%) 5.5 5.9 △0.4pt 為替レート ( 円 / 米 $) 145 円 152 円 △7 円 為替レート ( 円 /Euro) 155 円 164 円 △9 円 2026 年 3 月期業績は、連結売上高は3 兆 2,800 億円 ( 前期比 2.6% 増 )、営業利益は3,310 億円 ( 前期比 0.3% 増 )、税金等調整前当期純利益は3,430 億円 ( 前期比 0.7% 増 )、当社株主帰属当期純 | |||
| 05/08 | 14:00 | 8020 | 兼松 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。また、親会社の所有者に帰属する持分 ( 自己 資本 )に対する親会社の所有者に帰属する当期利益率 (ROE)は16.5%、投下資本利益率 (ROIC)※は7.6%となりま した。 ※ROIC = 当期利益 ÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 自己資本 ) セグメントの業績は、次のとおりであります。 (ICTソリューション) セキュリティ関連の案件や、製造業を中心としたネットワークやストレージ関連の案件が堅調に推移したことによ り、収益は前年同期比 107 億 13 百万円増加の995 億 28 百万円、営業活動に係る利益は7 億 45 百万円増加の146 億 79 百万 円、親会社の | |||
| 05/08 | 13:00 | 4028 | 石原産業 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 創のための研究・技術開発力の強化と効率化、当社の技術力を海外市場で発揮するためのグローバル化の 加速、ROIC 経営の推進、並びに、安定した株主還元の継続、等の重点施策の実施により、事業基盤の強化と 事業構造の改革を推進します。 (2) 経営目標 ・連結営業利益 190 億円以上 ( 想定売上高 1,600 億円以上 )、ROE 10% 以上 ・株主還元方針 : 安定的な株主還元の継続 -2026 年度に向けて連結配当性向 40%を目標とします。 - 機動的な自社株買いを実施します。 ―5― 石原産業株式会社 (4028) 2025 年 3 月期決算短信 2023 年度実績 (A) 新中期経営 | |||
| 05/08 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ://snbl.com/esg/)に開示しております。 当社が創造していきたい未来として、「 統合報告書 」に2028Vision「ステークホルダーに寄り添 い、幸せの連鎖を創造する」というフレーズを掲げています。経営戦略では、2028 年度の財務 KPI( 目標 )として「 売上高 500 億円、経常利益 200 億円、売上高経常利益率 40%、配当性向 30~ 40%」を目指すと掲載しました。なお、資本コストは、2024 年 3 月期の業績を基に試算し5.1%とし ています。資本収益性の指標は、ROE( 自己資本利益率 )とROIC( 投下資本利益率 )を重視しており、 毎月の取締役会の報告 | |||
| 05/07 | 16:00 | 5208 | 有沢製作所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 各国の通商政策の変更により、世界経済への影 響が懸念されるほか、地政学的リスクの継続、中国経済の減速懸念など、依然として先行きが不透明な状態が続 いております。 このような状況の下、当社グループは2026 年 3 月期 ~2030 年 3 月期を対象とする中期経営計画を策定致しまし た。人材を活かし、環境や社会の課題に取り組み、事業と財務の両面から企業価値を高めることを目指します。 数値目標として、2030 年 3 月期にはROIC 8.0% 以上を掲げています。詳細につきましては、本日公表の「 中期経営 計画 (’26 年 3 月期 ~’30 年 3 月期 )」をご参照ください。 業績見通し | |||
| 05/07 | 15:40 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 営業利益率毎期 20% 水準毎期 20% 水準変更なし ROIC 12% 13% +1pt EPS 120 円 145 円 +25 円 - 2 - 日本ライフライン株式会社 (7575)2025 年 3 月期決算短信 ( 業績について) 当連結会計年度の業績の詳細は以下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 金額 構成比 (%) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 金額 構成比 (%) 増減 増減率 (%) 1 売上高 51,384 | |||
| 05/01 | 15:30 | 9064 | ヤマトホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 開示の充実を通じ て、持続的な企業価値向上に努めていきます。 - 9 - ヤマトホールディングス㈱ (9064) 2025 年 3 月期決算短信 5 資本効率をより重視した経営の浸透 上記の1~4を推進することに加え、資本効率をより重視した経営の浸透を図り、資本コストを上回る資本収益 性の実現に取り組むため、営業利益率およびROE( 自己資本利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )を経営指 標として設定しています。事業の収益性向上および利益成長の加速に加えて、バランスシート・マネジメントの 強化とキャッシュ・フローの最適化に取り組むことで、資本効率の改善を図り、EPS(1 株当たり当期純利 | |||
| 05/01 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 25 年 3 月期前期差前期比 売上高 194,364 200,057 5,693 2.9% 売上総利益 73,617 74,554 936 1.3% 販管費 56,175 56,007 △167 △0.3% 営業利益 17,442 18,546 1,104 6.3% 特別損益 △2,459 △1,762 697 28.3% 親会社株主に帰属する 当期純利益 10,825 11,548 722 6.7% ROE 14.7% 16.5% 1.8 ― ROIC 11.2% 11.3% 0.1 ― 25 年 3 月期は全ての利益段階で増益となりました。高気温の影響等でガス販売量が伸びず、ガス事業は厳し | |||
| 04/30 | 16:30 | 4362 | 日本精化 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2026 年度 2030 年度 実績実績予想当初目標見直し後当初目標見直し後 売上高 335 356 342 410 380 500 480 営業利益 41 48 50 57 58 77 82 EBITDA 54 62 64 77 75 111 111 ROIC 6.3% 7.1% 7.2% 8.0% 8.0% 9.0% 10.0% なお、業績予想における主な為替レートは、1 米ドル=145 円、1ユーロ=160 円を前提としております。 - 3 - 日本精化株式会社 (4362) 2025 年 3 月期決算短信 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主価値の増大を図るこ | |||
| 04/30 | 15:40 | 5334 | 日本特殊陶業 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 銭配当金 182 円 00 銭 各種指標 (%) 各種指標 (%) 売上収益 売上収益 17.5% 19.9% 営業利益率 営業利益率 18.9% ROE 13.8% 14.1% ROE 13.3% ROIC 9.5% 10.9% ROIC 10.5% 配当性向 40.1% 38.2% 配当性向 40.2% 為替レート( 円 ) 為替レート( 円 ) US$ 145 円 153 円 US$ 140 円 EURO 157 円 164 円 EURO 155 円 2. 設備投資額及び減価償却費 前期 (2024.3) 当期 (2025.3) ( 増減額 ) 次期予想 (2026.3) ( 単位百万 | |||