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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 341 ~ 360) 応答時間:0.116 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/04 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 体制を構築し、将来に向け更に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下 資本利益率 )を導入するなど、企業価値向上に向けた取組を進めております。 当第 3 四半期連結累計期間は、各国のインフレ進行や金利変動による景気減速のリスク、事業コストの上昇、二 極化する消費者嗜好、労働力不足、為替の大幅な変動など、先行き不透明な状況が増幅しました。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は香辛・調味加工食品事業、海外食品事業、外食事業を中心に事業基盤を拡 大し増収、営業利益は香辛・調味加工食品事業がけん引し増益となりました。経常利益は増益、親会社株主に帰属 する四半期純 | |||
| 01/30 | 17:00 | 4519 | 中外製薬 |
| 2024年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| )である、「 患者中心 」、「フ ロンティア精神 」、「 誠実 」に沿った事業活動を行っています。 こうした活動は、社会全体の持続性向上に寄与するとともに、当社グループの長期的な発展を 支える基盤になると確信しています。 (2) 目標とする経営指標 当社グループはイノベーションの創出による企業価値の向上を重視し、革新的な新薬の創出に 優先的に経営資源の配分を行っています。長期にわたる投資効率の指標としてCore ROICを重点 的に管理するとともに、短中期的にも安定的な利益成長を達成できるよう、機動的で柔軟な事業 運営に努めています。そして、個別の開発テーマ等の投資判断におきましては、資本コスト | |||
| 01/30 | 15:20 | 7283 | 愛三工業 |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 145 152 [7 円円安 ] 149 [3 円円安 ] 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 研究開発費 ( 億円 ) 3Q 通期 129 130 98 104 111 72 79 80 94 98 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 ROIC ( 投下資本利益率 )、WACC ( 加重平均資本コスト) ROIC WACC 9.2% 6.9% 7.4% 5.3% 4.1% 4.4% 4.5% 5.8% 5.4% 2.7% 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 | |||
| 01/29 | 12:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6,442 (5%) 285 四半期毎の内訳 4~6 月 7~9 月 10~12 月 5,979 6,685 6,632 1,910 2,146 1,787 2,198 2,231 2,013 親会社株主に帰属 する純利益 4,065 4,325 (6%) 260 1,440 1,500 1,384 ROIC( 年換算 ) 20.7% 19.5% △1ポイント ROE( 年換算 ) 13.3% 13.3% 0ポイント ROA( 年換算 ) 16.7% 16.5% 0ポイント 1 株当たり純利益 202 円 218 円 16 円 税引後営業利益 ( 注 )ROIC( 投下資本利益率 ) = 純資産 | |||
| 01/29 | 12:00 | 5191 | 住友理工 |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 」への変革に向けて、昨年度より3ヶ年の事 業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進してまいります。 当第 3 四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は471,271 百 | |||
| 01/28 | 16:00 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 -4- 日本瓦斯株式会社 (8174) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、まずは、資産の収益性を高めるべく、投下資 本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当第 3 四半期末の資産の部は、1,519 億円と前期末より72 億円減少 (4.5% 減 )しております。資産の主要な減少は、必 要手許資金を45 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、869 億円と前期末から4 | |||
| 01/10 | 17:00 | 9982 | タキヒヨー |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| スタンスの定着に努めているところでありますが、現時点において、計画当初に掲 げた計数目標の達成に目途がついたと認識しております。引き続き持続的成長の足掛かりとして、新たな3か年の 「 中期経営計画 (Create Future with Passion)」に取り組んで参ります。この計画に基づき卸売事業の強靭化 (きょうじんか)に向け、グローバルトレード、サステナブル素材開発、ECを含む小売りなど各事業で蓄積しつ つあるスキルとの相乗効果を高めて参ります。あわせてROIC( 投下資本利益率 )やROE( 自己資本利益率 )を KPIとして、資本効率の向上に取り組んで参ります。 (2) 当四半期連結 | |||
| 01/08 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (ROE)として10% 超の実現を目標に掲げておりましたが、現在ではこれまでの業績等の進捗状況も踏まえ て、「PLAN-W」 最終年度の2026 年 2 月期に目標値 12.0%に近づくよう努めております。 当第 3 四半期連結累計期間の実績を反映した12ヶ月換算のROEは、前連結会計年度の7.1%から3.0ポイント改善 の10.1%となりました。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する | |||
| 12/24 | 15:00 | 8233 | 髙島屋 |
| 2025年2月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 361,729 百万円 ( 前年同期 比 8.2% 増 )、連結営業利益は41,523 百万円 ( 前年同期比 25.0% 増 )、連結経常利益は41,850 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,075 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )となりました。 事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。 なお、第 1 四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオの最適化、事業別の投資効率、収益性 などを明確にするROIC 経営を更に推進することに伴い、報告セグメントの区分を変更しており ます。詳細は、「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 12/16 | 16:00 | 4666 | パーク二四(定款上の商号 パーク24) |
| 2024年10月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 期末 2024 年 10 月期末増減 総資産 ( 百万円 ) 308,157 295,701 △12,455 有利子負債 ( 百万円 ) 170,724 143,983 △26,740 株主資本 ( 百万円 ) 70,301 89,063 18,762 株主資本比率 (%) 22.8 30.1 7.3 ネットD/Eレシオ ( 倍 ) 1.38 1.07 △0.31 ROIC (%) 9.1 11.3 2.2 ※ 株主資本比率 : 株主資本 / 総資産 有利子負債 : 連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っている全ての負債 ネットD/Eレシオ:( 有利子負債 - 現金及び預金 | |||
| 11/14 | 15:00 | 2982 | ADワークスグループ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 44,798 45,000 46,000 50,000 株主資本 14,724 15,217 16,353 17,500 18,500 20,000 ROE 2.2% 3.5% 9.0% 9.2% 9.6% 10.4% ROIC 1.8% 2.2% 4.0% 4.3% 4.6% 4.8% 人材生産性 "PH 総利益 " 財務健全性 " 自己資本比率 " 株主価値 "EPS" 24 百万円 / 人 25 百万円 / 人 31 百万円 / 人 33 百万円 / 人 34 百万円 / 人 35 百万円 / 人 35.1% 29.6% 29.1% 30% 程度 30% 程度 30% 程度 7.22 円 | |||
| 11/13 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業として、新 TODAビル、海外事 業及び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオの強化 をしております。当中間連結会計期間においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメントの積極的関与の もと継続して成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益率 )8% 以上を中 長期的に確保するため、ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を収益性の管理指標として設定するなど投資プロセ スの強化にも取り組んでおります。 このような状況の中、当中間連結会計期 | |||
| 11/12 | 16:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 基礎営業キャッシュ・フロー」を収益性・健全性の指標としています。 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2025 年 3 月期の業績予想については、現時点において2024 年 8 月 6 日の公表から変更ありませ ん。なお、通期見通しの概要は以下のとおりです。 ・2025 年 3 月期のEPSは141.4 円 ( 前年比 +8%、前年差 +10.7 円 )、ROEは10.4%( 前年差 +0.5%)、ROICは3.7%( 前年差 +0.1%)の見通しです。 ・グループ総取扱高は4 兆 9,800 億円 ( 前年比 +11%)となる見通しです。 ・売上収益は2,542 億円 | |||
| 11/12 | 15:00 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、M&Aも含む BD(Business Development) 戦略に基づく基盤事業の幅出しによるインオーガニック成長にも取り組んでいきま す。今後もROICを指標とする事業ポートフォリオマネジメントを推進し、事業のキャッシュ・フロー創出力を強化 することで、成長投資の確実な実行と株主還元の充実を図ってまいります。 これらの基本方針の下で当中間期の経営を進めてまいりました。 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、物価と賃金が上昇する好循環を背景に緩やかな景気回復の継 続が期待されるも、円相場の乱高下や不安定な世界情勢など先行き不透明な状況が続いております。 国内の建設関連ならびに電力 | |||
| 11/12 | 11:00 | 4471 | 三洋化成工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| % 8,186 親会社株主に帰属する 中間 ( 当期 ) 純利益 4,398 940 △3,457 △78.6% △8,501 1 株当たり中間 ( 当期 ) 純利益 199.20 円 42.55 円 △156.65 円 △78.6% △384.99 円 ROA( 総資産経常利益率 ) 4.8% 5.1% - 0.3ポイント 4.0% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 5.9% 1.4% - △4.5ポイント △6.0% ROIC( 投下資本利益率 ) 0.1% 4.8% - 4.7ポイント 2.4% 為替 ($、元 ) $=¥141.07 $=¥152.78 ¥11.71 | |||
| 11/11 | 16:00 | 3591 | ワコールホールディングス |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| に向けたビジネスモデル改革 」、「“VISION2030” 達成に向けた成長戦 略 」、「ROICマネジメントの導入 」、「アセットライト化の推進 」に取り組みました。当中間連結会計期間におい ては、ビジネスモデル改革の一環として、国内の3つの生産拠点の譲渡および操業停止を決定した※1ほか、需要 変動に応じて商品を柔軟に提供する新しいサプライチェーンの構築や、収益性の高い筋肉質な企業経営を実現する コスト構造改革を進めました。成長戦略においては、海外事業の着実な成長実現、サプライチェーンの集約による 高収益構造への変革を果たすべく、9 月にワコールヨーロッパを通じて、英国のBravissimo | |||
| 11/11 | 15:30 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 減価償却 億円有形固定資産の減価償却費 146 149 38 74 *² 計 121 PL 項目 ROA ROE 売上高純利益率 総資産回転率 財務レバレッジ % 経常利益 ÷ 総資産 2.2% 3.6% 5.1% 1.0% 売上高純利益率 × 総資産回転率 % × 財務レバレッジ 3.1% 3.0% 7.9% 0.9% % 当期純利益 ÷ 売上高 1.1% 1.2% 3.1% 0.3% 回売上高 ÷ 総資産 1.26 1.20 1.20 1.30 倍総資産 ÷ 自己資本 2.3 2.0 2.3 2.3 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 2.0 | |||
| 11/11 | 14:00 | 4008 | 住友精化 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期の業績 予想における「1 株当たり当期純利益 」については、当該自己株式の取得の影響を考慮しております。 2025 年 3 月期 業績予想 2024 年 3 月期 実績 前期比増減 売上高 ( 百万円 ) 147,000 142,986 4,014 営業利益 ( 百万円 ) 10,000 9,529 471 経常利益 ( 百万円 ) 10,000 10,247 △247 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 7,000 6,166 834 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 529.08 459.01 70.07 ROE(%) 7.2 6.8 0.4 ROIC(%) 6.3 | |||
| 11/08 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 5.3% 減 )、営業利 益は33 億 5 千 5 百万円 ( 前年同期比 18.0% 増 )、経常利益は38 億 5 百万円 ( 前年同期比 20.0% 増 )、親会社株主に 帰属する中間純利益は30 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 55.4% 増 )となりました。 また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、2025 年 3 月期よりEBITDA 及び ROICを新たな経営指標として導入しております。当中間連結会計期間のEBITDAは次のとおりです。 前中間連結会計期間 ( 百万円 ) 当中間連結会計期間 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 11/08 | 15:30 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 予想 増減率 増減額 ( 四捨五入 ) (2024 年 5 月 10 日公表値 ) (2024 年 11 月 8 日公表値 ) (%) 売上高 2,410 2,410 - - EBITDA※1 310 310 - - 営業利益 100 100 - - 経常利益 95 85 △10 △10.5% 当期利益 70 50 △20 △28.6% ROE 4.9% 3.5% - - ROIC※2 2.9% 2.9% - - ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 [( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む | |||