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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 361 ~ 380) 応答時間:0.144 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 12:00 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 物のチカラ ® ”を価値創造の原 点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 当社グループは、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標としております。2022 年度からはROICを 経営目標に加えて収益性と資産効率性の向上に取り組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持続性 」「 効 率性 」の4つの視点でKPIと実行施策をフレームワーク(「 達成チャート」)で整理し、2024 年度においては、 ROE8.0% 以上、ROIC5.0% 以上を経営目標とし、取り組みを進めております。 当中間連結会計期間の業績については、以下のとおり | |||
| 11/08 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益の増加がある一方、ボーイング向け分担製 造品の販売計画見直しや、パワースポーツ&エンジン事業における北米向け四輪車の販売減により、売上収益は前 回公表値から700 億円減収の2 兆 1,800 億円、事業利益は前回公表値据え置きの1,300 億円となる見通しです。 実勢レートと前提為替レートの差の影響等を金融損益に反映し、税引前利益は前回公表値から150 億円減益の950 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前回公表値から50 億円減益の730 億円を見込むものの、連結配当性向を 勘案し、年間配当金予想は140 円を据え置きます。なお、税後 ROICは6.5%、ROEは11.2%となる | |||
| 11/07 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、デリバティブ評 価益及び持分法による投資利益の計上により経常利益は41 百万円 ( 前年同期は139 百万円の損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純損失は12 百万円 ( 前年同期は186 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△47 百万円 ( 前年同期は△147 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△6.1%( 前年同期は△14.0%) (*1) SaaS Software | |||
| 11/07 | 15:30 | 2503 | キリンホールディングス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益 1,980 1,970 10 0.5% 2,160 △180 法人所得税費用 710 466 244 52.3% 710 - 当期利益 1,270 1,504 △234 △15.6% 1,450 △180 親会社の所有者 960 1,127 △167 △14.8% 1,140 △180 非支配持分 310 377 △67 △17.9% 310 - ROIC 5.6% 8.0% 6.8% 平準化 EPS 162 円 177 円 △15 円 △8.5% 162 円 - 売上収益 ( 酒税抜き) 20,100 18,549 1,551 8.4% 20,100 - 事業利益率 ( 対酒税抜き | |||
| 11/07 | 15:30 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 247 億円となりました。主な増加は、四半期利益 729 億 円、在外営業活動体の換算差額 118 億円であり、主な減少は、配当金 712 億円です。 なお、親会社所有者帰属持分比率は、前連結会計年度末の55.6%から56.5%となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、ほぼ計画通りに進捗しました。 当社グループは、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するために、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下 資本利益率 )のより一層の改善等を進めながら、「グローバル・シャープトップ戦略 」を推進しています。 第 4 四半期は、中国 | |||
| 11/07 | 14:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - - 2,767 税金等調整前 当期純利益 当社株主帰属 当期純利益 一株当たり 当社株主帰属 当期純利益 3,300 3,250 △50 △1.5% 3,173 2,500 2,500 - - 2,435 207.63 円 207.50 円 △0.13 円 △0.1% 202.29 円 ROE(%) 7.8 7.8 - - 8.2 ROIC(%) 5.4 5.4 - - 5.6 為替レート ( 円 / 米 $) 為替レート ( 円 /Euro) 148 円 149 円 1 円 - 145 円 162 円 163 円 1 円 - 157 円 2025 年 3 月期業績は、為替差損や投資有価証券評価損 | |||
| 11/06 | 15:30 | 2801 | キッコーマン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 12.4 13.2 12.8 - 親会社所有者帰属持分配当率 ( 連結 ) % - - - 3.9 4.4 - 親会社所有者帰属持分中間 ( 当期 ) 利益率 % 6.1 6.6 7.1 11.4 12.5 - 資産合計税引前利益率 % 6.1 6.4 7.1 11.4 12.3 - 投下資本利益率 ( ROIC ) % - - - 10.2 11.2 - 資本コスト ( WACC ) % - - - 6.3 6.8 - 期末株価 ( 分割前 ) 円 8,200 7,844 - 6,740 9,845 - 期末株価 ( 分割後 ) 円 1,640 1,569 1,628 1,348 | |||
| 11/06 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ㈱(2810)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当社グループは、2024 年 4 月より新たにスタートした第八次中期計画において、“「 食で健康 」クオリティ企業 への変革 < 第二章 >グローバルなバリューチェーン( 以下 「VC」) 構築による成長 ”をテーマに掲げ、グローバル にVC 体制を構築し、将来に向け更に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下 資本利益率 )を導入するなど、企業価値向上に向けた取組を進めております。 当中間連結会計期間は、各国のインフレ進行や | |||
| 11/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2395)2025 年 3 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 上高 500 億円、経常利益 200 億円、売上高経常利益率 40%、配当性向 30~40%」と掲載しました。な お、資本コストについては、2024 年 3 月期の業績を基に試算し5.1%と認識しています。資本収益性 の指標については、ROE( 自己資本利益率 )とROIC( 投下資本利益率 )を重視しており、毎月の取締役 会の報告事項となっております。ともに10% 以上を目指すとしており、2024 年 3 月期の業績を基に計 算したROEは18.3%、ROICは10.3%です。また、2024 年 6 月に | |||
| 11/05 | 15:00 | 6240 | ヤマシンフィルタ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| スプレッド」の目標を毎期設定し、常に資本コスト(WACC)の最適化と 収益力 (ROIC) の最大化を図ることにより長期的持続的成長に努めてまいります。このMAVY’s 経営においては、 達成すべき目標値 (KGI)としてROEやPBRを重要な経営指標として設定するとともに、各 KGIを達成するための主要 プロセス目標 (KPI)を具体的に設定し、KGI やKPIを達成するための各部門別行動目標 (KSF)や従業員各人別の目 標を定量・定性的に明確に設定することにより、全社一体となった企業価値向上に向けた取り組みを行っており ます。 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 1 | |||
| 11/05 | 13:00 | 2937 | サンクゼール |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 99.7% 減 )の親会社株主に帰属する中間純利益となりました。 当社グループの出店政策に関しましては、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規出店 を行っております。当中間連結会計期間におきましては、「 久世福商店 」 業態で6 店舗を新規出店した一方、「サ ンクゼール」 業態で1 店舗、「 久世福商店 」 業態で1 店舗、そして「MeKEL」 業態で1 店舗を退店いたしました。ま た、「サンクゼール」 業態の2 店舗を「 久世福商店 」 業態へ切り替えを行いました。その結果、当中間連結会計期 間末における店舗は直営店 52 店舗、FC 加盟店 122 店舗 | |||
| 11/01 | 15:00 | 5802 | 住友電気工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 具体的には、製造業の基本であるS( 安全 )、E( 環境 )、Q( 品質 )、C(コスト)、D( 物流・納期 )、D( 研究 開発 )のさらなるレベルアップに取り組むとともに、資産効率向上については、重要指標としているROICの改善に 向けて、棚卸資産残高や営業債権・債務残高の適正化、設備投資案件の厳選実施、高付加価値品へのシフトなどの 取り組みを一層強化してまいります。長期ビジョンの実現に向けたマイルストーンとして2023 年度からスタートし た「 中期経営計画 2025」の達成に向け、グループの総合力で成長戦略を推進するとともに経営基盤の強化に取り組 み、各事業においては次の施策を進めて | |||
| 10/31 | 15:00 | 5334 | 日本特殊陶業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 当たり情報 ( 円 ) 46,186 50,398 4,212 9.1% 82,646 95,000 12,353 14.9% 中間 ( 当期 ) 利益 227 円 64 銭 253 円 51 銭 409 円 47 銭 477 円 86 銭 中間 ( 年間 ) 配当金 80 円 00 銭 88 円 00 銭 164 円 00 銭 177 円 00 銭 各種指標 (%) 売上収益営業利益率 18.9% 22.3% 17.5% 19.9% ROE - - 13.8% 14.4% ROIC - - 9.5% 11.1% 配当性向 - - 40.1% 37.0% 為替レート( 円 ) US$ 141 | |||
| 10/31 | 12:00 | 5191 | 住友理工 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 3ヶ年の事 業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進してまいります。 当中間連結会計期間における連結業績については、売上高は309,169 百万円 ( 前年同期比 3.8% 増 | |||
| 10/29 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 57.9 51.8 △6.1 △10.5% 業務用 106.0 95.4 △10.6 △10.0% お客さま件数 ( 千件 ) 616 590 △27 △4.2% ※ 収益認識基準適用により、検針基準の販売量に期末日までの販売量を調整して算出しております。 4 日本瓦斯株式会社 (8174) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益 率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に | |||
| 10/25 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (6.2%) 238 経常利益 4,275 4,429 (3.6%) 154 5,979 6,685 1,910 2,146 2,198 2,231 親会社株主に帰属 する純利益 3,014 2,941 (△2.4%) △73 1,440 1,500 ROIC( 年換算 ) 22.0% 19.9% △2ポイント ROE( 年換算 ) 14.9% 13.1% △2ポイント ROA( 年換算 ) 17.4% 16.4% △1ポイント 1 株当たり 純利益 150 円 148 円 △2 円 中間配当金 50 円 53 円 3 円 ( 注 )ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 | |||
| 10/15 | 15:30 | 7085 | カーブスホールディングス |
| 2024年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| フリー・キャッシュ・フロー= 営業活動によるキャッシュ・フロー+ 投資活動によるキャッシュ・フロー ( 注 3)ROIC(Return On Invested Capital: 投下資本利益率 )= 税引後営業利益 ÷ 投下資本 ( 運転資本 + 固定資産 ) 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性および企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準で連結財務 諸表を作成する方針であります。 ―6― 株式会社カーブスホールディングス(7085) 2024 年 8 月期決算短信 3. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 ( 単位 : 千円 | |||
| 10/15 | 15:00 | 8233 | 髙島屋 |
| 2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下資本に対する利益率を表す「ROIC」をグループ共通で採用 いたしました。事業別に資本コストを上回るROICを設定し、マネジメントしていくことで経営 の効率性を高めてまいります。 ※ 本年 4 月にホームページをリニューアルいたしました。その中で、「 進取の精神 」を持ち続け る当社の具体的な取組について、動画連載を新たにスタートしております。 https://www.takashimaya.co.jp/#spirit □ 価値提供の基盤となるESG 経営の推進 事業活動を通じて、社会課題の解決に貢献していくことは、社会の一員である企業としての責務 であり、全てのステークホルダーがメリットや利 | |||
| 10/11 | 14:00 | 9982 | タキヒヨー |
| 2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しを進めるとともに、コア事業である卸売事業について、 収益重視の営業スタンスの定着を進めて参りました。あわせて今年度は、相対的に工賃の水準が低く関税減免のメ リットもある東南アジア地域への生産シフト、ROIC( 投下資本利益率 )が一定未満の事業分野について、撤退 や事業再構築を進めているところであります。こうした取り組みの結果、物件費の削減や在庫の削減などの効果が 表れつつあります。引き続き資産および資本効率を高め収益率向上に努めて参ります。 当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が28,381 百万円 ( 前年同期比 6.2% 増 )、営業利益は505 百万円 ( 前年 同期比 198.3 | |||
| 10/03 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しています。 このため、これまでのROA(コア営業利益ベース)に替えてROICを経営指標に設定し、当中期経営計画 「PLAN- W」 最終年度には目標値 8.5%を射程圏とできることを目指します。また、事業別 ROICの設定準備にも入ってお り、経営と現場が一体と | |||