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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.078 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/26 | 16:15 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 連結投下資本利益率 (ROIC) 8% 以上 G: サイバーセキュリティーの強化 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、財務諸表の期間比較可能性および企業間の比較可能性を考慮し、日本基準に基づいて連結財務諸 表を作成しております。 なお、IFRS( 国際財務報告基準 )の適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方 針であります。 3 西川ゴム工業株式会社 (5161) 2024 年 3 月期決算短信 3. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年 | |||
| 08/14 | 15:00 | 6551 | ツナググループ・ホールディングス |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、業務の繁閑差に対応するため、固定の人員ではなく派遣・業務委託といった外注を活用 することでボラティリティの解消を積極的に行い、費用の変動費化を推し進めております。 本社移転による費用増加はあるものの、当第 3 四半期連結会計期間における連結会計期間の営業利益額は過去最 高を更新し、当社の重要指標としているROICについては20.0%( 前年同期比 5.4ポイント増 )、併せて自己資本比率 は35.1%( 前期末比 1.5ポイント増 )となり資本の効率性及び安全性についても引き続き改善傾向にあります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 11,954 百万円 ( 前年同期 | |||
| 08/09 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13 億 4 百万円 ( 前年同期比 41.6% 増 )となりました。 また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、2025 年 3 月期よりEBITDA 及びROIC を新たな経営指標として導入しております。当第 1 四半期連結累計期間のEBITDAは次のとおりです。 前第 1 四半期当第 1 四半期 前年同期比 連結累計期間連結累計期間 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 経常利益 1,456 1,623 11.4 支払利息 48 37 △22.4 受取利息 2 0 △75.3 減価償却費及びのれん償却費 792 910 14.9 EBITDA 2,295 | |||
| 08/09 | 15:00 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| と、中期経営計画 「Value Up+」(2021 年度 -2024 年度 )に取り組んでおります。6つの重点 領域で設定したCSV 目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“ 植物のチカラ ® ”を価値創造の原 点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 当社グループは、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標としております。2022 年度からROICを経 営目標に加えて収益性と資産効率性の向上に取り組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持続性 」「 効率 性 」の4つの視点でKPIと実行施策をフレームワーク | |||
| 08/09 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.0 2.3 1.7% 1.27 2.1 ROIC % 営業利益 ×(1- 法 ⼈ 税率 )÷( 有利 ⼦ 負債 +⾃⼰ 資本 ) 2.0% 3.5% 4.7% 3.8% 総資産 億円 4,688 4,702 5,463 4,700 有利 ⼦ 負債 億円 1,684 1,303 2,031 1,385 株主還元 NET 有利 ⼦ 負債 億円 1,494 1,028 1,698 1,235 株主還元 ⽅ 針 NET 運転資本 億円 819 899 1,228 - ・配当性向 30-40% ⾃⼰ 資本 ⽐ 率 % 43.3% 49.4% 43.9% 48.7% ・安定かつ継続的な配当の実施 BS | |||
| 08/09 | 15:00 | 5805 | SWCC |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| み を活かして基盤事業の幅出しを行うBD(Business Development) 戦略によるインオーガニック成長を盛り込んで おります。今後もROICを指標に事業ポートフォリオマネジメントを推進して事業のキャッシュ・フロー創出力を 強化するほか、資本戦略の強化により、資本コストの最適化と株主還元の充実を図ってまいります。 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、円安による物価上昇に伴い消費マインドの弱含みがみられ たものの、脱炭素社会への進展やデジタル化に向けた投資拡大に加え工事の年間平準化の動きを背景に、国内の 建設関連ならびに電力インフラ向け市場は想定以上に堅調に推移しました。今 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6240 | ヤマシンフィルタ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コスト(WACC)の最適化と 収益力 (ROIC) の最大化を図ることにより長期的持続的成長に努めてまいります。このMAVY’s 経営においては、 達成すべき目標値 (KGI)としてROEやPBRを重要な経営指標として設定するとともに、各 KGIを達成するための主要 プロセス目標 (KPI)を具体的に設定し、KGI やKPIを達成するための各部門別行動目標 (KSF)や従業員各人別の目 標を定量・定性的に明確に設定することにより、全社一体となった企業価値向上に向けた取り組みを行っており ます。 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 1 効率的な資本運用による持続的な企業価値の | |||
| 08/09 | 14:00 | 4008 | 住友精化 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エレクトロニクスガスの販 売数量の増加や為替の影響などにより、前期比で増収増益となる見込みです。 2025 年 3 月期 業績予想 2024 年 3 月期 実績 前期比増減 売上高 ( 百万円 ) 147,000 142,986 4,014 営業利益 ( 百万円 ) 10,000 9,529 471 経常利益 ( 百万円 ) 10,000 10,247 △247 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 7,000 6,166 834 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 526.13 459.01 67.12 ROE(%) 7.2 6.8 0.4 ROIC(%) 6.3 6.6 △0.3 なお、本資料 | |||
| 08/09 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROE( 自己資本利益率 )8% 以 上を中長期的に確保するため、ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を収益性の管理指標として設定するなど投資 プロセスの強化にも取り組んでおります。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。 連結売上高については、今後進捗する大型工事を控える建築事業及び国内投資開発事業の売上高が減少したこと などにより、1,117 億円と前年同四半期比 2.3%の減少となりました。 営業損益については、建築事業、土木事業及び国内投資開発事業の売上総利益が減少したことにより、売上総利 益は109 億円と前年同四半期比 | |||
| 08/08 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| EBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:6 百万円 ( 前年同期は△60 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△1.9%( 前年同期は△11.8%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること。 (*2) サブスク サブスクリプションの略。ソフトウェア等の製品・サービスの提供に対して、定期的に定額課金または従量課 金するモデル。 (*3) Red Hat Enterprise | |||
| 08/08 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| に係る影響を除いたコア利益は、以下のとおりです。 なお、% 表示は、2023 年 12 月期コア利益に対する2024 年 12 月期の増減率です。 コア営業利益 1,147 億円 22.1% コア税引前利益 1,185 億円 24.0% 親会社の所有者に帰属するコア当期利益 860 億円 21.0% 基本的 1 株当たりコア当期利益 184.95 円 当社グループは、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するため「グローバル・シャープトップ戦略 」を推進 し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めることで、当中間連結会計期間は 計画を上回る進捗を示し | |||
| 08/08 | 15:00 | 2982 | ADワークスグループ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,000 3,300 3,700 税前利益 ( 税金等調整前 当期純利益 ) 650 910 2,066 2,300 2,600 3,000 収益不動産残高 28,914 41,476 44,798 45,000 46,000 50,000 株主資本 14,724 15,217 16,353 17,500 18,500 20,000 ROE 2.2% 3.5% 9.0% 9.2% 9.6% 10.4% ROIC 1.8% 2.2% 4.0% 4.3% 4.6% 4.8% 人材生産性 "PH 総利益 " 財務健全性 " 自己資本比率 " 株主価値 "EPS" 24 百万円 / 人 25 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 3591 | ワコールホールディングス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| を目指し、販売エリア・チャネルの開拓などを進めています。また、低迷が続く中国については、収益改善に向 けて販売チャネルの集約を行っています。そのほか、資本効率の改善と経営管理機能の強化を目的としたROICマネ ジメント導入プロジェクトを進行したことに加え、アセットライト化の方針のもと、浅草橋ビルの売却を実施しま した。さらに、取締役の報酬制度について、報酬の業績連動性を高めるとともに、株主との一層の価値共有を図る ため、業績連動型株式報酬制度を導入するなど、中長期的な企業価値向上を目指した具体策を実行しました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の連結売上収益は、464.6 億円 ( 前 | |||
| 08/07 | 15:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2024 年 3 月期 ) 売上高 31,000 31,500 500 1.6% 29,609 営業利益 3,000 3,150 150 5.0% 2,767 税金等調整前 当期純利益 3,100 3,300 200 6.5% 3,173 当社株主帰属 当期純利益 2,400 2,500 100 4.2% 2,435 一株当たり 当社株主帰属 199.32 円 207.63 円 8.31 円 4.2% 202.29 円 当期純利益 ROE(%) 7.8 7.8 - - 8.2 ROIC(%) 5.4 5.4 - - 5.6 為替レート ( 円 / 米 $) 140 円 148 円 8 円 | |||
| 08/06 | 15:30 | 2503 | キリンホールディングス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| れている投 資の売却益 - 155 △155 - - - 税引前利益 2,160 1,970 190 9.6% 2,190 △30 法人所得税費用 710 466 244 52.3% 580 130 当期利益 1,450 1,504 △54 △3.6% 1,610 △160 親会社の所有者 1,140 1,127 13 1.2% 1,310 △170 非支配持分 310 377 △67 △17.9% 300 10 ROIC 6.8% 8.0% 8.0% 平準化 EPS 162 円 177 円 △15 円 △8.5% 177 円 △15 円 売上収益 ( 酒税抜き) 20,100 18,549 | |||
| 08/06 | 15:30 | 2937 | サンクゼール |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 千円などの営業外収益 82,146 千円を計上した一方で、支払利息 1,350 千円などの営業外費用 1,443 千円を計上したことにより、168,004 千円 ( 前年同期比 69.7% 減 )となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用 64,888 千円を計上したこと により、79,639 千円 ( 前年同期比 78.1% 減 )となりました。 出店政策に関しましては、当社グループでは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規 出店を行っております。当第 1 四半期連結累計期間におきましては、「 久世福商店 」 業態で1 店舗 (FC 加盟店 ) を新 | |||
| 08/06 | 13:00 | 8075 | 神鋼商事 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 体制がス タートいたしました。また、当社グループは更なる成長を図るため2024 年 5 月 22 日に「 中期経営計画 2026」を発表 し、(1) KOBELCOグループの中核商社として更なる事業の拡大・深掘りを進めるとともに、(2) 当社独自のサプライ チェーン構築によるビジネスモデルの多様化、(3) 社会課題の解決と収益力強化に資する新規事業推進の3 本柱を 同時に追求しつつ、ROIC 指標導入によりビジネス単位のモニタリングを強化し、収益性の改善を図って参りま す。 経営の透明性を一層向上することを目的として、2024 年 6 月 26 日に開催された株主総会での定款変更決議を経て | |||
| 08/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROIC( 投下資本 利益率 )を掲げ、ともに10% 以上を目指すとしました。2024 年 3 月期の業績を基に計算したROEは 18.3%、ROICは10.3%です。また、2024 年 6 月にコーポレートガバナンス報告書を更新しており、 2021 年 6 月の改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則 (プライム市場向けの内容含む) のすべてを実施しています。2024 年 6 月 30 日時点の女性取締役比率は22.2%(9 名中 2 人 )となって います。 当社は、SDGs/ESGに関する継続的な取組みにより、各評価機関から高い評価を受けております。 2024 年 7 月に | |||
| 08/05 | 15:00 | 2801 | キッコーマン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 3.5 3.9 4.4 - 親会社所有者帰属持分当期利益率 % 10.7 11.7 11.4 12.5 - 資産合計税引前利益率 % 10.3 11.5 11.4 12.3 - 投下資本利益率 ( ROIC ) % 9.5 10.4 10.2 11.2 - 資本コスト ( WACC ) % 5.9 6.5 6.3 6.8 - 期末株価 ( 分割前 ) 円 6,590 8,130 6,740 9,845 - 期末株価 ( 分割後 ) 円 1,318 1,626 1,348 1,969 - 株価収益率倍 40.6 40.1 29.5 33.3 - 営業活動による C F 百万円 57,167 | |||
| 07/31 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| >グローバルなバリューチェーン( 以下 「VC」) 構築による成長 ”をテーマに掲げ、グローバル にVC 体制を構築し、将来に向け更に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下 資本利益率 )を導入するなど、企業価値向上に向けた取組を進めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、原材料費・物流費・人件費など事業コストの上昇、更なる円安の進行、多様化す る消費者嗜好など依然として先行き不透明な状況が継続しました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、海外食品事業および外食事業を中心に各事業が堅調に推移し、増収とな りました。営業利益は、香辛・調味加工食品事業 | |||