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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 401 ~ 420) 応答時間:0.107 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/31 | 12:00 | 5191 | 住友理工 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 理工のチカラを起点に、社会課題の 解決に向けてソリューションを提供し続けるリーディングカンパニー」への変革に向けて、昨年度より3ヶ年の事 業計画である「2025 年住友理工グループ中期経営計画 」(2025P)に基づき事業活動を推進しています。 コロナ禍からの自動車生産台数の回復に加え、構造改革や生産性改善、原価低減活動が当初の想定を上回るペー スで進展したことを受け、2024 年 5 月には、2025Pの「 事業利益 」、「ROIC」、「ROE」の数値目標を上方修正いた しました。今後も「さらなる収益力向上と持続的成長に向けた経営基盤強化 」という2025Pのテーマに向けて、事業 を推進し | |||
| 07/30 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 第 1 四半期末の資産の部は、1,434 億円と前期末より157 億円減少 (9.9% 減 )しております。資産の主要な減少は、 季節的要因により営業債権が83 億円減少したこと、必要手元資金を56 億円減少させたことによるものです。 また、同期末の負債の部は、747 億円と前期末より117 億円減少 (13.6% 減 )、純資産の部は、686 億円と前期末より 40 億円減少 (5.6% 減 )しております。負債の部が減少した主な要因は、季節的要因により仕入債務が63 億円、未払法 人税 | |||
| 07/26 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、中長期の展望を持って投資を実施していきます。 当第 1 四半期の業績は、次のとおりです。 2024 年 3 月期 第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) 2025 年 3 月期 第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) 売上高 5,992 5,979 営業利益 1,908 1,910 経常利益 2,171 2,198 親会社株主に帰属 する純利益 1,536 1,440 増 (△0.2%) (0.1%) (1.2%) ( 億円 ) (ご参考 ) 減 △13 2 27 (△6.3%) △96 ROIC( 年換算 ) 22.2% 19.1% △3ポイント ROE( 年換算 ) 15.7% 13.2 | |||
| 07/26 | 14:30 | 4519 | 中外製薬 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 経営資源の配分を行っています。長期にわたる投資効率の指標としてCore ROICを重点 的に管理するとともに、短中期的にも安定的な利益成長を達成できるよう、機動的で柔軟な事業 運営に努めています。そして、個別の開発テーマ等の投資判断におきましては、資本コストを踏 まえた投資価値評価を行い、収益性と効率性を重視した意思決定を行っています。 当社は、2030 年に向けた成長戦略 「TOP I 2030」( 後述 )を策定し、「R&Dアウトプット倍 増 」「 自社グローバル品毎年上市 」という目標を目指して取り組んでいます。「TOP I 2030」の 推進にあたり、中期 (3 年 ) 経営計画を廃止 | |||
| 07/03 | 15:00 | 3612 | ワールド |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 9.6%となりました。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指します。 このため、これまでのROA(コア営業利益ベース)に替えて、新たにROICを経営指標に設定しており、当中期経 営計画 「PLAN-W」 最終年度には目標値 8.5%を射程圏とできるよう努めます。また、事業別 ROICの設定準備にも入 って | |||
| 06/28 | 15:00 | 8233 | 髙島屋 |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 題としては、「ESG 経営の推進 」、「 人材の確保・育成・活躍推進 」、「まちづくりの推進 」を設定いたしました。 また、当社が成長し続けるためには、有形・無形の経営資源の将来価値を見極めた上で、より成 長を見込める事業分野への資源再配分を迅速に行っていくことが必要です。そのため、経営資源の 効果性を見極める基準として、投下資本に対する利益率を表す「ROIC」をグループ共通で採用 し、事業別に資本コストを上回るROICを設定、マネジメントしていくことで経営の効率性を高 めてまいります。 □ESG 経営の推進 価値提供の基盤となるESG 経営におきましては、事業活動を通じて、社会課題の解決に貢 | |||
| 06/17 | 16:00 | 1333 | マルハニチロ |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」および「2024年3月期 決算短信補足資料」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 283 147 136 非支配株主持分 384 342 41 純資産合計 2,455 2,125 330 負債純資産合計 6,718 6,372 346 有利子負債 2,844 3,011 △ 168 ( 社債 +130を含む) 自己資本比率 30.8% 28.0% 2.8 <ご参考 :24 年 3 月末 /23 年 3 月末 > ROIC: 4.2% / 4.8% ROE : 10.8% / 11.0% Copyright ©2024 Maruha Nichiro Corporation 7 2024 年 3 月期連結キャッシュ・フロー計算書 ( 単位 : 億円 ) 24 年 3 月期 23 | |||
| 06/03 | 10:30 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」及び「2023年度決算IR資料」の一部訂正について 決算発表 | |||
| Debt to EBITDA ratio(times) ROIC( 投下資本利益率 ) ROE( 自己資本利益率 ) 評価 FY2022 FY2023 result 35.3% 2.5% 悪化 ↓ 1.3 倍 28.0 倍悪化 ↓ 7.9 倍 26.3 倍悪化 ↓ 2.5% ▲0.5% 悪化 ↓ 1.6% ▲174.6% 悪化 ↓ 純利益 / 売上高 EAT/revenues 0.5% ▲35.5% 悪化 ↓ 売上高 / 総資産 Revenues/TA(turnover) 1.0 回転 1.0 回転横ばい→ 総資産 / 自己資本 TA/Total net assets(times) 3.0 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3591 | ワコールホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 換 」をテーマに「 収益力の改善に向けたビジネスモデル改革 」、「“VISION2030” 達成に向けた成長戦略 」、「ROICマネジメントの導入 」、「アセットライト化の推進 」の取り組みを進めていま す。 国内事業においては、ビジネスモデル改革の一環としてコスト構造改革を進めるほか、顧客ニーズや市場環境の 変化への迅速な対応に向けてサプライチェーンマネジメント改革に着手し、店頭商品構成の見直しや需要連動型の 生産方式へのシフトによる在庫水準の抑制と最適化、企画開発のリードタイム短縮に取り組んでおります。また、 海外事業については、EC 成長の実現に向けてデジタルを活用した顧客接点の拡大の取 | |||
| 05/15 | 15:30 | 4651 | サニックス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 5 月 15 日公表 )をご参照く ださい。 < 中期経営計画の数値目標 > 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期計画 2026 年 3 月期計画 計画実績 ( 変更前 ) ( 変更後 ) ( 変更前 ) ( 変更後 ) 売上高 480 億円 471 億円 500 億円 462 億円 530 億円 515 億円 営業利益 32 億円 37 億円 32 億円 17 億円 30 億円 28 億円 EBITDA 48 億円 53 億円 49 億円 35 億円 50 億円 49 億円 ROE 35.0% 36.1% 24.0% 11.6% 16.0% 17.0% ROIC 14.0 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6240 | ヤマシンフィルタ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| けております。MAVY’sは投下資本を通 じ獲得される事業収益から創出される付加価値の定量指標であり、当社の企業価値の持続的成長を判断する最重 要経営指標であります。また、「MAVY’sのスプレッド」の目標を毎期設定し、常に資本コスト(WACC)の最適化と 収益力 (ROIC) の最大化を図ることにより長期的持続的成長に努めてまいります。このMAVY’s 経営においては達 成すべき目標値 (KGI)としてROEやPBRを重要な経営指標として設定するとともに、各 KGIを達成するための主要プ ロセス目標 (KPI)を具体的に設定し、KGI やKPIを達成するための各部門別行動目標 (KSF)や従 | |||
| 05/15 | 13:30 | 4188 | 三菱ケミカルグループ |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,574 億円、 EBITDA マージンは 10.1%です。 *2 石化事業 100% 保有ケース収益性・安定性指標推移 *1 EPS は継続事業に係る1 株当り利益を表示し ています。 *2 ジレニア仲裁判断の結果を控除して算定した FY22 の EPS は 4.9 円、ROIC は 3.6%、ROE は 0.5%です。 *3 石化事業 100% 保有ケース 各種指標の算定式 指標 算定式 EBITDA コア営業利益 -コア営業利益に含まれる持分法による投資損益 + 減価償却費及び償却費 NOPAT(*1)/ 投下資本 ( 期首・期末平均 )(*2) ROIC (*1) NOPAT | |||
| 05/15 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及 び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオの強化をして おります。当連結会計年度においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメントの積極的関与のもと継続して 成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益率 )8% 以上を中長期的に確保す るため、ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を収益性の管理指標として設定するなど投資プロセスの強化にも取り 組みました。 このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。 連結売上高については、前連結会計年度においてPT | |||
| 05/14 | 16:00 | 2933 | 紀文食品 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 点とし、長期経営戦略の実現に向け、持続的に成長できる強固な企業体質を確立するよう努めてまいりま す。業績目標として計画最終年度 2026 年度に売上高 1,200 億円、営業利益 60 億円と設定しました。また資本コスト を意識した経営に努め、活動の基軸による成果を顕在化させるものとして、主要 KPIを「 売上高成長率 」「 海外 売上高比率 」「 営業利益率 」「 自己資本比率 」「ROE」「ROIC」「 営業活動によるキャッシュ・フロー」の7 項 目に設定し、進捗管理を進めてまいります。また人財への投資も積極的に行い、社員の成長と組織の成長を両輪と して自由闊達な組織文化の醸成を図れる | |||
| 05/14 | 16:00 | 6165 | パンチ工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )となりました。 利益面につきましては、中国並びに日本の売上減少による工場稼働の悪化、エネルギーコスト上昇等により、営 業利益は1,240 百万円 ( 前期比 49.1% 減 )、為替差益の計上等により経常利益は1,421 百万円 ( 前期比 40.6% 減 )、 2023 年 9 月に実施した経営合理化に伴う特別加算退職金と再就職支援に係る一時的な特別損失等の計上により、親 会社株主に帰属する当期純損失は577 百万円 ( 前期は親会社株主に帰属する当期純利益 1,390 百万円 )となりまし た。 なお、資本効率につきましては、投下資本利益率 (ROIC)が3.9%( 前期 8.1 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7769 | リズム |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、一株当たり48 円 50 銭とし、配当性向 83.8%を予定しております。2025 年 3 月期末配当については、更なる増配を予定しており、一株当たり73 円とさせていただき、配当性向 50.2%とな る見込みです。 また、2023 年 3 月期よりROIC、ハードルレート等を事業ポートフォリオ分析や個別投資案件評価に採用する など、資本コスト経営の実践、高度化を進めております。2024 年 3 月には「 資本コストや株価を意識した経営 の実現に向けた対応について」を開示いたしました。引き続き、業績回復による企業価値向上を第一に、資本 コストや株価を意識した経営の実現、PBRの向上に努めてま | |||
| 05/14 | 15:00 | 2871 | ニチレイ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 16.8 4.4 低温物流 7.2 7.5 0.3 不動産 8.3 9.5 1.2 その他 12.8 9.2 △3.6 ROIC( 連結 )(%) 7.5 7.5 0.0 ( 注 )1 年間の為替レートは、1 米ドル148 円、1ユーロ160 円、1バーツ4.0 円を想定しております。 2 簡易 ROIC= 税引後営業利益 ÷ 主要使用資本 ( 営業資金 + 有形無形固定資産 ) - 8 - ㈱ニチレイ(2871)2024 年 3 月期決算短信 2 セグメント別の予想 (イ) 加工食品事業 売上高は、米飯類・チキン加工品などの戦略カテゴリーや新たな付加価値商品の拡販に加え、海外事業も拡 大し | |||
| 05/14 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントの営業利益は前年を33 億円上回る70 億円 ( 前年比 +93%)、ROICは2.6% ( 前年差 +1.2%)となりました。 ・フィンテックセグメントの営業利益は前年を1 億円下回る424 億円 ( 前年比 △0%)、ROIC は4.9%( 前年差 △0.1%)となりました。 □ セグメント別の売上収益・営業利益 ※ 企業会計基準第 29 号 ( 収益認識に関する会計基準 ) 等適用後の数値を記載しています。 < 小売セグメント> ・新型コロナウイルス感染症の5 類移行などにともない社会経済活動が正常化に向かうなか、マル イ・モディ店舗において客数が前年を上回ったことや購買単価が上昇した | |||
| 05/14 | 15:00 | 2982 | ADワークスグループ |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 14,724 15,217 16,353 17,500 18,500 20,000 ROE 2.2% 3.5% 9.0% 9.2% 9.6% 10.4% ROIC 1.8% 2.2% 4.0% 4.3% 4.6% 4.8% 人材生産性 "PH 総利益 " 財務健全性 " 自己資本比率 " 株主価値 "EPS" 24 百万円 / 人 25 百万円 / 人 31 百万円 / 人 33 百万円 / 人 34 百万円 / 人 35 百万円 / 人 35.1% 29.6% 29.1% 30% 程度 30% 程度 30% 程度 7.22 円 11.32 円 29.85 円 32.95 円 36.35 円 | |||
| 05/14 | 11:30 | 3109 | シキボウ |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 質向上等を目的として、2025 年 1 月の操業開始に向けて新工場建設を進めております。 繊維セグメントでは、国内、海外のグローバルネットワークの連携強化による海外市場の開拓については、2024 年 1 月にベトナムに現地法人を設立し、さらなる連携強化を図り、欧米及びアセアン地域等の海外市場向けに営業活動 を進めてまいります。 また、事業管理指標 ROICの導入により、資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業ポートフォリオの 見直しについて、引き続き注力してまいります。 「 次の革新的成長に向けた取組 」としては、複合材料事業では、当社が有する設備や多様な製造技術を生かし、省 エネルギー | |||