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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 16:00 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高営業利益率を15% 以上、売上高に対する “キャッシュ創出の能力指標 ”として売上高 EBITDA 率 25% 以上を新たに目標に加えました。また、重要な財務 指標として自己資本当期純利益率 (ROE)に加え、ROICを新たな指標としました。加えて、比較すべき資本コス ト(WACC)の水準を9% 程度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下 資本の運用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 国内でのIFRSの採用動向を検討した結果、当面は日本基準に基づき連結財務諸表を作成
05/13 15:30 4980 デクセリアルズ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
30%まで引き上げます。 2 既存領域における事業の質的強化 収益ドライバーの幹をさらに太くするために、高付加価値製品の拡大を通じて既存事業の深掘と質的強化を図 ります。 3 経営基盤の進化 今後も変化が激しく、先行きが見通しづらい事業環境が続く前提のもと、変化に左右されない持続的成長を支 える、強固な経営基盤を持つ会社に進化する取り組みを進めます。 - 6 - 2. 経営指標 当社は、持続的な企業価値向上に関わる指標としてROE( 株主資本利益率 )を位置づけており、EBITDAを当社の 稼ぐ力、ROICを投資効率性を測る指標としてそれぞれを用いています。 ( 注 )ROE( 資本効率性を測
05/13 15:00 5801 古河電気工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
定、人材・組織実行力の強化活動、人権デューディリジェンスをはじめ とする人権マネジメント強化等の様 々な取組みを通じてそれらの達成を図ることで、ESG 経営の基盤を強化してま いります。 これらの取組みにより、25 中計において設定した財務目標及びサステナビリティ目標の達成を図ってまいりま す。 2025 年度の財務目標値 ROIC( 税引後 ) ROE Net D/Eレシオ 自己資本比率 連結売上高 連結営業利益 親会社株主に帰属する当期純利益 6% 以上 11% 以上 0.8 以下 35% 以上 1.1 兆円以上 580 億円以上 370 億円以上 2025 年度のサステナビリティ目標値
05/13 15:00 5803 フジクラ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円、営業利益率 10.3%、 株主資本利益率 (ROE)16.5%、投下資本利益率 (ROIC)12.8%、自己資本比率 51.7%を定めております。 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性等を考慮し、当面は、日本基準で連結財 務諸表を作成する方針であります。 なお、IFRSの適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針であります。 - 5 - ㈱フジクラ (5803) 2024 年 3 月期決算短信 4. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月
05/13 15:00 5805 SWCC
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り確実に進めてまいります。また、 ROIC 経営については、事業別 ROICの各部門への浸透を促進するとともに、事業ポートフォリオの最適化のための 見直しや事業性評価、投資判断への活用を徹底してまいります。 なお、当社グループの次期連結業績およびROICの見通しは、売上高 2,250 億円、営業利益 135 億円、経常利益 130 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 90 億円、ROIC8.7%を見込んでおります。 (5) 利益配分に関する基本方針および当期・次期の配当 当社の利益配分につきましては、収益状況のみならず、当社グループの成長に向けた各種の投資等、今後の事 業戦略および事業展開も
05/13 15:00 2181 パーソルホールディングス
2024年3月期 決算短信(IFRS)(連結) 決算発表
Transformation) 人 材サービス等を通じて脱炭素社会の実現に貢献する (Ⅳ) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 当社は、「パーソルグループ中期経営計画 2026」において、企業価値の向上を図るため、財務戦略を「 主要な財 務戦略指標 」「キャッシュアロケーション」「 株主還元 」の3つに分け、それぞれ達成すべき目標を明確にしており ます。 < 主要な財務戦略指標 > 成長性調整後 EBITDA 年平均成長率は10% 超 効率性 ROIC 15% 以上 ROE 20% 以上 健全性 Net Debt/Equity 1 倍以内 Net Debt/EBITDA 2 倍
05/13 15:00 9090 AZ-COM丸和ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・求貨求車、ECプラットフ ォームの構築、バックオフィスのシステム統合による最適化、センター業務のロボティクス導入、SIPスマー ト物流 ( 内閣府による戦略的イノベーション創造プログラム)によるサプライチェーンの最適化等、積極的なD Xの導入による業務生産性革新に取り組みます。 4 成長性と資本効率を両立する事業への経営資源の集中と事業の再生・再編 経営資源を最適に再投資するため、事業の成長性と投資効率を測定し、コア事業に集中的に経営資源を配分す ることで、事業成長の加速を図ります。また、ROICツリー展開により各事業の改善ドライバーを特定するこ とで、低収益事業の再生と不採算事業の再編を図
05/13 15:00 5706 三井金属鉱業
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
な どを行うと共に、「 価値の再構築 」では社外ベストオーナーの探索も進めております。「 知の探索 」では、研究 開発と市場共創の機能を持つ事業創造本部への積極的な経営資源投入を行い、全固体電池向け固体電解質 「A-SOLiD ® 」や次世代半導体パッケージデバイス用 「HRDP ® 」などへの増強投資を実施しました。 また、資本効率を意識した経営として、全社のROIC( 投下資本利益率 )の向上を図るべく、事業別 WACC( 加重 平均資本コスト)の算出及びそれを上回る適切な事業別 ROIC 目標 (ROICスプレッド)の設定について検討を進め ました。 2024 年度は、「22 中計 」の
05/13 15:00 6845 アズビル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(ROIC)を管理指標として導入する整備を進め、事業運 営・成長に必要な現預金や調達力水準を検討したうえで、今後のグループ内でのキャピタルアロケ ーションも見据えながら、株主資本の更なる効率化を推進してきております(2023 年度 azbilグルー プROIC10.2%( 試算 )、資本コスト(WACC)6.1%)。今後も成長に向けた投資を着実に実行しつ つ、健全な財務基盤維持に配慮したうえで、資本の効率化を進め、上記の「 基本方針 」に基づき、 株主の皆様への利益還元の充実に取り組んでまいります。 株主の皆様への具体的な利益配分として、2024 年 3 月期の配当につきましては、従来は前期配
05/13 15:00 6849 日本光電工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を務める指名・報酬委員会を設置して います。 (2) 目標とする経営指標 当社は、企業価値・株主価値増大に向けて連結 ROE( 連結自己資本当期純利益率 )を重要な経営指標としており、 2024 年 4 月からスタートする3ヵ年中期経営計画 「BEACON 2030 Phase II」において、資本コストを上回る12%を 目標としています。資本コストは毎年見直しており、現在 5% 前後と見ています。 中期経営計画の推進による利益率の改善を最優先としつつ、日本光電版 ROICの導入、在庫圧縮や債権回収の早期 化などキャッシュ・コンバージョン・サイクルの短縮による運転資本の改善、投資判断基準の設定
05/13 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
てまいります。また、デジタルを活用して人間にしか創り出せないアナ ログ的価値を提供することを目指し、さらなる販売拡大に向けて、人員やシステム、設備などへの積極的な投資を行 ってまいります。 (2) 目標とする経営指標 第 7 次中期経営計画で目標とする経営指標は、以下の通りです。 連結売上高は、3か年計画の最終年度において317 億円 (2023 年 3 月期比較 15.3 億円増 )、年平均成長率 3.9%と定 め、連結営業利益は同時期 37.8 億円 ( 同 5.2 億円増 )、営業利益率 11.9%としております。経営効率に関する目標とし てはROICを設定し、資本コストを意識した事業運
05/13 14:30 8088 岩谷産業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
】 (10)【 次期業績予想 】 600 500 400 300 200 100 営業利益 ( 億円 ) 11.2% 506 400 6.8% 320 6.7% 2023.3 ( 前期 ) <PLAN27 目標値 > 営業利益 650 億円 親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 億円 ) 14.3% 473 2024.3 ( 当期 ) <PLAN27 目標値 > ROE 10% 以上 ROE(%) 650 PLAN27 目標値 10% 以上 6% 以上 14.0% 12.0% 10.0% 8.0% 6.0% 4.0% 2.0% <PLAN27 目標値 > ROIC 6% 以上 ※ROE : 親
05/13 14:00 6937 古河電池
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 75,455 80,000 83,000 営業利益 ( 百万円 ) 3,233 4,000 5,500 営業利益率 (%) 4.3 5.0 6.6 ROIC (%) 5.6 7.0 8.0 上記経営指標は以下の前提条件に基づいております。 2023 年度連結業績 2024 年度連結業績予想 2025 年度連結業績目標 鉛 LME 価格 (US$/t) 2,137 2,170 2,100 鉛建値 ( 千円 /t) 373 380 291 為替 ( 円 /US$) 146 143 110 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 1. 中長期的な会社の経営戦略について 当社は中長期
05/13 13:30 1515 日鉄鉱業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
定した 成長戦略のもと、具体的取り組みを実行してまいります。 第 3 次中計における基本方針といたしましては、経営指標としてROICを導入し、資本効率の向上を図ってま いります。また、2023 年 4 月に機関決定したアルケロス鉱山の開発を着実に進め、第 3 次中計の最終年度となる 2026 年度の操業開始と金属部門の利益拡大の実現を目指してまいります。さらに、高品位石灰石の生産と太平洋に 面した大型船舶への対応が可能な船積設備を有する鳥形山鉱業所の強みを活かした海外市場の開拓と、石灰石の供 給体制の最適化に取り組んでまいります。水処理剤は、台湾及びベトナムをターゲットに現地に製造拠点となる工
05/13 11:30 3401 帝人
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たものの、収益性改善策の効果や保険金収入等により損失は 縮小しました。また繊維・製品事業は、販売が堅調に推移し増益となりました。ヘルスケア事業領域においては、医薬 品導入一時金の支払いや痛風・高尿酸血症治療剤 「フェブリク」の後発品参入による販売数量の減少、薬価改定影響等 により減益となりました。またIT 事業は、販売が好調に推移し増益となりました。 その結果、収益性を示すROEは2.4%、営業利益 ROICは1.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについては924 億 円となりました。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、マテリアル事業
05/10 16:00 5161 西川ゴム工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期経営計画 』 【2030 年中長期財務目標 】 【2030 年中長期非財務目標 】 連結売上高 1,300 億円以上 E: 脱炭素企業への挑戦 E: 産業廃棄物発生量の最小化 連結営業利益 130 億円以上 S: ダイバーシティ&インクルージョン 連結営業利益率 10% 以上 S: 働き方改革 連結自己資本利益率 (ROE) 9% 以上 G: コーポレートガバナンス体制強化と コンプライアンスの徹底 連結投下資本利益率 (ROIC) 8% 以上 G: サイバーセキュリティーの強化 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、財務諸表の期間比較可能性および企業間の比較可能性を考
05/10 16:00 7721 東京計器
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
。 東京証券取引所のプライム市場上場に相応しい企業として、更なる企業価値向上を目指し、SDGsやESGを起点と したサステナビリティ・環境経営や事業ポートフォリオの全体最適化と持続的成長の実現のためのROIC 経営の導 入、更に経営判断の迅速化等を目指しDXの導入等を強力に推進してまいります。 < 既存事業における課題 > 防衛・通信機器事業の防衛事業においては、防衛予算拡大により大幅に受注が増加し、生産体制と人員体制の 見直しが必要となっております。これに対応するため、社内のリソースを活用する等、機動的に取り組んでまい ります。 また、市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力に対しては
05/10 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社グループでは、資本コストや株価を意識した経営が、中長期的な経営の取り組みとして重要な位置づけと考えて おり、具体的に以下の事項に取り組んでまいります。 1 売上高の成長と営業利益率の改善による収益力の向上 2ROE、ROA、ROICの改善によるPBRの向上 3 広報・IRの強化と株主還元強化によるPERの向上 これらの取り組みによる成果の一環として、株主の皆様に対する利益還元を位置づけております。当社における株主 還元の基本方針は、「 株主様に対して、当社グループの経営成績に基づいた成果配分を安定的に実施していく」ことと しておりま
05/10 15:10 2750 石光商事
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経営計画 「SHINE2024」で掲 げているROIC 経営、GHG( 温室効果ガス)の削減と社会課題解決商品の開発に重点を置いた事業拡大、社内体制強 化に積極的に取り組み、事業の持続的成長を目指しております。当連結会計年度においては、一部の子会社にお いて足もとのコーヒー相場の影響を受けた収益環境の悪化により、前年同期比で減益を余儀なくされましたが、 当社に関し、外食業界の需要回復に加えて円安の影響による仕入価格の上昇を販売価格引き上げに繋げたことに 伴い、売上高、利益ともに順調に推移いたしました。 以上の結果、当連結会計年度においては、売上高は62,025 百万円 ( 前年同期比 5.2
05/10 15:00 4028 石原産業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・ICT 普及や自動車 EV 化などの社会課題解決に機能性材料で貢献 ・生産構造改革により環境負荷低減と生産効率化とを両立 2. 中期経営計画 (2024~2026 年度 ) 「Vision 2030 Stage Ⅱ」 (1) 基本方針 長期ビジョン「Vision 2030」からバックキャストした2 段階目の中期経営計画 「Vision 2030 Stage Ⅱ」は、 「Vision 2030 Stage Ⅰ」から継続し、サステナブルな企業価値創造を目指すことを基本方針とします。そし て、独創のための研究・技術開発力の強化と効率化、当社の技術力を海外市場で発揮するためのグローバル化の 加速、ROIC