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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 5802 住友電気工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
最高を更新しました。また、棚卸資産の圧縮など資 産効率の改善にも取り組み、税引前 ROIC( 投下資産利益率 )は7.6%( 前期 6.6%)と、前期を上回る結果となりま した。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 環境エネルギー関連事業 電力ケーブルや電動車向けのモーター用平角巻線の拡販により、売上高は979,977 百万円と51,738 百万円 ( 前期比 5.6%)の増収となりました。営業利益は、売上増加に加えて、銅価変動の影響もあり、42,890 百万 円と4,970 百万円の増益となりました。 情報通信関連事業 通信事業者やデータセンター事業者の投資抑制と在庫調整の影響に
05/10 15:00 7701  島津製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ワンストップサービスを提供します。 3 北米 R&Dセンターを拠点に、最先端ニーズの獲得と製品対応力の強化を図ります。またサプライチェーンの強靭化に向 け、グローバル製造の最適化と物流の効率化ならびに生産能力拡大、リードタイムの削減とコストダウンを進めます。 44つの社会価値創生領域における成長投資に加え、開発、製造、DX 関連の基盤強化に積極投資します。またROICによる 資本効率の向上を図ります。 5キャリアパスの見える化と高度専門人財の育成を目指し、新たな人事制度運用を開始し、経営幹部育成プログラムによ る次世代経営人財の育成を進めます。 2)4つの社会価値創生領域における取り組み 1
05/10 15:00 2201 森永製菓
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
146 円を想定しております。 6 森永製菓株式会社 (2201) 2024 年 3 月期決算短信 (5) 資本政策及び株主還元政策 当社グループは、資本コストや株価を意識した経営を実践し、また盤石な財務基盤を維持するこ とにより、持続的な企業価値向上と安定的な株主還元を実現いたします。 企業価値を向上させるためには、株主資本コストを上回るROEを中長期的に実現する必要があ り、そのため、ROICマネジメントの実践による事業収益力の向上と財務レバレッジの活用を含 む資本コスト低減に取り組んでまいります。 【ROICマネジメントの実践による成長力と資本収益性の向上 】 中長期的な企業価値の向上を図
05/10 15:00 2602 日清オイリオグループ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る企業グループに変革す る」という基本方針のもと、中期経営計画 「Value Up+」(2021 年度 -2024 年度 )に取り組んでおります。6つの重点 領域で設定したCSV 目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“ 植物のチカラ®”を価値創造の原 点に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 当社グループは、株主資本コストを上回るROE 水準の達成を重要な経営目標としております。2022 年度にはROICを経 営目標に加え、今まで以上に収益性と資産効率性の向上に取り組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持 続性 」「 効率
05/10 15:00 4544 H.U.グループホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の減少を見込むものの、ベース事業の成長お よびLTS 事業における収益性の改善等により、下記のとおりとなる見込みです。 単位 : 億円 ( 四捨五入 ) 2024 年 3 月期実績 2025 年 3 月期予想 売上高 2,370 2,410 EBITDA※1 168 310 営業利益 △40 100 ROE △5.2% 4.9% ROIC※2 △1.2% 2.9% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 【( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高の平均
05/10 14:00 8130 サンゲツ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月期目標 ) 1) 経済価値 1 連結売上高 1,950 億円 2 連結営業利益 205 億円 3 連結当期純利益 145 億円 4 ROE 14.0% 5 ROIC 14.0% 6 CCC 65 日 2) 社会価値 1 地球環境 事業活動 (Scope1&2)における環境負荷の低減 GHG 排出量連結 2021 年度比 28% 削減 GHG 排出量単体 2018 年度比 60% 削減 使用エネルギー量単体 2018 年度比 6% 削減 リサイクル率 ( 有効利用率 ) 単体 90% 以上 2 人的資本 社員の健康と能力開発、風土改革 非喫煙率単体 85% 以上 人的資本投資額単体 3 年間合
05/10 14:00 2269 明治ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 「2023 中期経営計画 」で掲げた2024 年 3 月期の各指標の達成状況については次表のとおりです。食品 セグメントにおける価格改定などもあり連結売上高目標は達成したものの、コスト高騰などの影響によ り連結営業利益は目標に届かず、ROEやROICの目標も未達となりました。「 明治 ROESG ® 」に ついては、5つのESG 外部指標は全て目標水準を達成したものの、ROEが低下したことにより目標 未達となりました。 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 - 2 - 明治ホールディングス㈱ (2269) 2024 年 3 月期決算短信 2022 年 3
05/09 16:00 6770 アルプスアルパイン
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業 :デジタルキャビンに関連する高付加価値製品へのシフト コスト構造改革 2025 年 3 月期における300 億円 ( 固定費 150 億円、変動費その他 150 億円 )の利益創出 固定費 : 事業 / 拠点集約、人員適正化他 変動費その他 : 新製品原価ロス低減、請負・派遣人員適正化、調達改善 ( 現調促進 ) 他 経営体制強化 経営管理体制の強化として、COO( 最高執行責任者 )、CStO( 最高経営戦略責任者 ) 職の新設 ROIC 経営導入 ( 事業ポートフォリオマネジメント( 経営資源配分の最適化 ) 加速への仕組み) これらを進めることで、規模拡大を掲げた従来の方針を廃し
05/09 15:00 4452 花王
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
・シャープトップ戦略 」を推進 し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めることで、当第 1 四半期連結累計 期間は計画を上回る進捗を示しました。 しかしながら、中国経済の減速、欧州や中東での地政学リスク、さらには、原材料価格の上昇等の不透明な事業 環境が想定されるため、2024 年 2 月 7 日に公表した連結業績予想に変更ありません。 なお、連結業績予想に用いた主な為替の換算レートは、147 円 / 米ドル、156 円 /ユーロ、20 円 / 中国元です。 - 5 - 花王 ㈱(4452)2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 2. 要約四半期連結財務
05/09 15:00 4536 参天製薬
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
増加しまし た。 以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は、前期末と比べ0.4ポイント増加し、70.2%となりま した。 なお、SantenグループではROE( 親会社所有者帰属持分利益率 )を最重要指標に、キャッシュ・ フローの最大化と資本コストの低減の両面から株主価値最大化に取り組んでいます。キャッシュ の源泉としては営業活動から得られるインフローを基本としつつ、キャッシュ・コンバージョ ン・サイクル管理により運転資本の効率を高めることでキャッシュ創出力の最大化に取り組みま す。この取り組みの一環として、当期より営業債権の流動化を新たに開始し、ROIC( 投下資本収 益率 )の改善を実現しま
05/09 15:00 4901 富士フイルムホールディングス
2024年3月期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
正機能も搭載し、さらなる高画質・高性能を追求しています。 ( 次期の見通し) ( 単位 : 億円 ) 2025 年 3 月期 ( 次期の見通し) 2024 年 3 月期 ( 実績 ) 増減率・増減額 売上高 31,000 29,609 4.7% 営業利益 3,000 2,767 8.4% 税金等調整前当期純利益 3,100 3,173 △2.3% 当社株主帰属当期純利益 2,400 2,435 △1.4% ROE(%) 7.8 8.2 △0.4pt ROIC(%) 5.4 5.6 △0.2pt 為替レート 為替レート ( 円 / 米 $) ( 円 /Euro) 140 円 150 円 145
05/09 15:00 9332 NISSOホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループのサステナビリティに関する活動の詳細については、「サステナビリティ報告書 2023」を ご参照ください。 和文 :https://www.nisso-hd.com/sustainability/ 英文 :https://www.nisso-hd.com/en/sustainability/ 財務戦略 当社は、自社の資本コスト( 株主資本コストおよび加重平均資本コスト(WACC))を注視し、重要な経営指 標を自己資本利益率 (ROE)と投下資本利益率 (ROIC)とした上で、稼ぐ力の追求と資本効率性の向上に 取り組みます。また、安定的にROICが資本コスト( 加重平均資本コスト(WACC
05/09 15:00 1375 雪国まいたけ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
目指す ・国内の事業強化の進展や地政学的リスクを考慮し、追加買収の可能性を追求 ・オーガニック戦略は、アジアに加え欧米地域での自社製品販売も検討 〈 定量目標 ( 連結ベース)〉 項目 2028 年 3 月期目標 条件が整った場合の アップサイド計画 ※1 売上収益 420 億円超 600 億円超 海外売上収益比率 6~7% 前後 30% 前後 コアEBITDAマージン ※2 18% 前後 18% 前後 投下資本利益率 (ROIC) 10% 前後 - ※1 国内の事業強化進展状況や地政学的リスクを考慮し、前提条件が整えば、主に海外事業進展・拡大を目 指す計画をアップサイド計画としております
05/09 15:00 6727 ワコム
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期対前年同期増減 通期実績通期実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 3.7% 13.9% 10.2ポイント 税引後営業利益 1,397 4,897 3,500 250.6% 正味運転資本 25,826 22,590 -3,236 -12.5% 事業用資産 11,461 12,647 1,186 10.4% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 4.3% 11.9% 7.6ポイント 注 )ROIC = 税引後営業利益
05/09 15:00 2607 不二製油グループ本社
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2.1 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 3.1% 2.0% 2.5% 3.0% 3.2% 3.5% 3.8% 総資産 億円 4,166 4,688 4,961 5,034 4,830 4,702 4,700 有利子負債 億円 1,488 1,684 1,752 1,691 1,564 1,303 1,385 株主還元 NET 有利子負債 億円 1,328 1,494 1,355 1,409 1,291 1,028 1,235 株主還元方針 NET 運転資本 億円 805 819 1,173 1,235 1,197 899 - ・配当性向 30-40
05/09 15:00 2810 ハウス食品グループ本社
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,100 170 8.8 調整 ( 消去 ) 売上高 △10,103 △11,000 △897 - 営業利益 △2,218 △3,300 △1,082 - 本年 4 月よりスタートした第八次中期計画では “「 食で健康 」クオリティ企業への変革 < 第二章 >グローバルな バリューチェーン( 以下 「VC」) 構築による成長 ” をテーマに掲げ、グローバルにVC 体制を構築し、将来に向け更 に成長できる礎を築くと同時に、資本コストを意識した経営に向けてROIC( 投下資本利益率 )を導入するなど、バラ ンスシート視点での意識改革と経営指標の改善に取り組んでまいります。 その初年度である次期の経
05/09 15:00 6996 ニチコン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
開し、企業価値の向上を図ります。 これらを踏まえ、当社グループは中期成長目標 「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の持続的な成長 を経営指標として事業運営を行っています。また、これらに付随してROE、ROICの持続的向上とPBRの改善につなげ ていきます。 ※ 考働 : 考えて働くという当社の造語 (2) 中期的な成長戦略、経営環境と対処すべき課題 当社グループは、アルミ電解コンデンサ、導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ、導電性高分子ハイブリッド アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、小形リチウムイオン二次電池等の電子デバイスを主体としたコンデ ンサ事業と、家庭用
05/09 15:00 6998 日本タングステン
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ハードディスクドライブにおいて、在庫過多の解消が 長期化したことから、減収となりました。 自動車部品市場は、自動車生産の増加に伴い、緩やかな回復基調で推移したものの、前連結会計年度の水準には 至らず、減収となりました。 衛生用品機器・医療用部品市場は、中国での需要減少など厳しい需要環境の中で、新材料の投入など新たな取組 みにより、増収基調に転換しました。 このような経済環境のもと、当社グループは、「 日本タングステングループ2024 中期経営計画 」の後半 2 年とな る2ndステージにおいて、ROICツリーを展開した資本収益性強化のための諸施策の実行、成長期待事業へのリ ソースの集中及び産学連携した新
05/09 13:30 8007 高島
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
%となり資本コストを上回り、ROICは4.2%となりWACCを下回りました。当期に おいては、賃貸ホテル等の売却益 4,773 百万円の影響で親会社株主に帰属する当期純利益が前連結会計年度比で大幅に 増加し、それに伴い投下資本も膨らんだ結果 ROICが減少しました。また、有利子負債に対する時価総額の割合が増えた ことによりWACCが上昇しております。 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期増減額増減率 売上高 79,683 90,120 10,436 13.1% 営業利益 1,764 1,748 △16 △0.9% 経常利益 1,939 2,004 64 3.3% 親会社株主に帰属する当期純利益
05/09 11:30 3738 ティーガイア
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
の視点への転換が必要であると考えております。本日公表した中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )では、成長戦略として「お客様が主役のビジネスへ転換 」、「 戦略的パートナー企業との協業 」、 「 地域密着で社会課題を解決 」の3つを掲げております。加えて、成長戦略を実行していくにあたり経営基盤となるコ ーポレート機能も強化し、中期経営計画期間内において、親会社株主に帰属する当期純利益 :100 億円以上、ROIC: 10% 以上の達成を目指してまいります。 なお、報告セグメントにつきましては、上述したお客様目線での成長戦略を実行するため、これまでのモバイル事 業