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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 461 ~ 480) 応答時間:0.111 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| で減 益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、事業利益の減益などにより減益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 459 億円増加の2 兆 834 億円、連結売上収益は前期比 1,236 億円増収 の1 兆 8,492 億円、事業利益は前期比 361 億円減益の462 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 276 億円 減益の253 億円となりました。また、事業利益率は2.5%、税後 ROICは2.8%、ROEは4.2%となりました。(※)なお、 現状の資本コスト(WACC)は4~5% 台と推計しておりますが、直近の株価動向を考慮すると今後上昇の可能性 | |||
| 05/08 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2024年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROIC 1.0% 1% 程度 ROE 1.1% 1% 程度 EPS 41 円 43 円 - 14 - オムロン㈱ (6645) 2024 年 3 月期決算短信 【 非財務目標 】 (*5) 2023 年度 非財務目標 ( 実績 ) 13つの社会的課題解決への貢献を示 すサステナビリティ売上高 (*1) を 2021 年度比 +45% 成長させる 2グローバル女性マネージャー比率 18% 以上を実現する 3 海外 28 拠点での障がい者雇用の実現 と日本国内の障がい者雇用率 3%を 継続する 4Scope1・2でのGHG 排出量の2016 年度 比 53% 削減を実現する 5 国内全 76 | |||
| 05/08 | 15:00 | 9064 | ヤマトホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、資本コストを上回る資本収益性の実現に取り組むため、営業利益率やROEに加えて、ROICを新た な経営指標として設定しました。本中期経営計画期間においては、オペレーションの効率化に資する拠点戦略や DX 推進などへの成長投資を積極的に実施するとともに、お客様に対する環境負荷の少ない物流サービスの提供 とオペレーションのエネルギー効率向上の両立を通じた低炭素社会の実現に向けて、EVや太陽光発電設備等へ の環境投資も実施します。なお、成長領域であるコントラクト・ロジスティクス事業およびグローバル事業で は、自律的な成長施策に加え、M&Aや戦略的業務提携も活用していきます。 上記計画を財務面から支え | |||
| 05/08 | 15:00 | 3626 | TIS |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いります。 - 28 - TIS㈱(3626) 2024 年 3 月期決算短信 (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 中期経営計画 (2024-2026)では、社会への貢献を測る客観的な指標として、「 売上高 6,200 億円 」「 営業利益 ( 営 業利益率 )810 億円 (13.1%)」「EPS 年平均成長率 10% 超 」「ROIC/ROE 13% 超 /16% 超 」「1 人あたり営 業利益 350 万円超 」を掲げています。 - 29 - TIS㈱(3626) 2024 年 3 月期決算短信 (ご参考 )サステナビリティに関する考え方及び取組 当社は | |||
| 05/08 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , Inc. 関連商品の大幅な増収により売上 高は6,405 百万円 ( 前年同期比 51.8% 増 )、営業利益は18 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、持分法による投資利益の 計上により経常利益は57 百万円 ( 前年同期比 0.7% 減 )、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四 半期純利益は38 百万円 ( 前年同期比 200.6% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました | |||
| 05/08 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROIC( 投下資 本利益率 )を掲げ、ともに10% 以上を目指すとしました。また、2024 年 1 月にコーポレートガバナ ンス報告書を更新し、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」を記載しておりま す。当社は、2021 年 6 月の改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則 (プライム市場向け の内容含む)のすべてを実施しています。 当社は、SDGs/ESGに関する継続的な取組みにより、各評価機関から高い評価を受けております。 2023 年 7 月にグローバルインデックスプロバイダーである英国 FTSE Russellにより構築されたFTSE Blossom | |||
| 05/07 | 15:30 | 2937 | サンクゼール |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サンクゼール(2937) 2024 年 3 月期決算短信 出店政策に関しまして当社グループは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規出店を 行っております。当連結会計年度におきましては、「 久世福商店 」 業態で13 店舗 ( 全てFC 加盟店 )、新業態の 「MeKEL」 業態で1 店舗 ( 直営店 )を新規出店いたしました。一方、当連結会計年度において、「 久世福商店 」 業態 で1 店舗 (FC 加盟店 )を退店いたしました。その結果、当連結会計年度末における店舗は直営店 52 店舗、FC 加 盟店 119 店舗、計 171 店舗となりました。 当連結会計年度における | |||
| 05/07 | 15:00 | 7752 | リコー |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 本コストを把握し、株主の 皆様からお預かりした資本に対して、資本コストを上回るリターンの創出を目指します。 企業価値最大化の実現に向けて、厳正な事業ポートフォリオ管理のもとで、各ビジネスユニットを投下資本利益率 ( 以下、ROIC)や市場性などで評価・管理し、合理的な判断・意思決定により経営資源配分の最適化に取り組んでお ります。また、中長期的に目指すROE 10% 超の実現に向け、資本コストを上回るROICを追求するため、各ビジネス ユニット・部門にてROICツリーを用いた施策管理を実施しております。 デジタルサービスの会社への変革に向けて、リスク評価に基づき適切な資本構成を目指し、投資の原 | |||
| 05/07 | 15:00 | 5393 | ニチアス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 □ 感謝の心を忘れず、お客様の満足を追求します。 □ 互いに信頼し、共に成長します。 ― 5 ― ニチアス株式会社 (5393) 2024 年 3 月期決算短信 (2) 目標とする経営指標 ニチアス理念のもと当社グループは、「 働きやすい、明るい会社 」の実現に向け、2027 年 3 月期を最終年度とす る中期経営計画 「しくみ・130」(2023 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )を策定し、数値目標、環境目標については、 下記のとおりといたしております。 1 数値目標 2027 年 3 月期 売上高 ( 億円 ) 2,500 営業利益率 (%) 15.0 ROE(%) 13.0 ROIC | |||
| 05/07 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントの収益力向上と規模拡大 飼料の付加価値販売の徹底、成長市場である北海道における拡販、環境に配慮した飼料の開発・販売などによる差 別化飼料比率の向上、魚粉比率を大幅に低減した水産飼料の拡販、製造・販売・研究一体の強みであるスピード感を 生かした提案営業の強化などに取組みます。また、2023 年に完成した養豚研究施設に続き水産・養牛研究施設を順次 稼働させ新製品の開発を加速させます。さらに、ROICツリーを活用して経営課題を各部門に落とし込み、収益性の向 上を図ってまいります。 2 その他セグメントの事業成長の加速 鶏卵の安定供給の取組み強化や高価格帯商品の販売強化、有機入り配合肥料の強みを活用 | |||
| 05/07 | 13:00 | 8020 | 兼松 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、前連結会計年度比 15 億 45 百万円 (4.3%) 増加の372 億 41 百万円となり、親会社の所有者 に帰属する当期利益は、前連結会計年度比 46 億 43 百万円 (25.0%) 増加の232 億 18 百万円となりました。また、親会 社の所有者に帰属する持分 ( 自己資本 )に対する親会社の所有者に帰属する当期利益率 (ROE)は16.1%、投下資本 利益率 (ROIC)※は6.4%となりました。 ※ROIC = 当期利益 ÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 自己資本 ) セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 電子・デバイス) 収益はモバイル事業や半導体部品・製造装置事業な | |||
| 04/30 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、継続的なイ ノベーション創出を確実なものにします。 【 資本政策 】 組織再編を通じて今後の事業体制が定まったことを踏まえ、2024 年 3 月期から2026 年 3 月期に及ぶ3ヶ年の成長プ ランを実行に移しました。このプランでは、事業拡大による利益成長だけでなく、バランスシートの積極的なコント ロールによって企業価値を向上させる取り組みも重視しています。具体的には、収益性の高い事業に多くのキャッシ ュを投じ、ROICを23/3 期の9%から26/3 期に13%に引き上げます。合わせて、資本の調達サイドにおいて最適資本構成を 見直し、自己資本比率を23/3 期の48%から26/3 期に40 | |||
| 04/30 | 15:00 | 5334 | 日本特殊陶業 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| % 13.8% ROE 12.8% ROIC 8.6% 9.5% ROIC 9.9% 配当性向 50.9% 40.1% 配当性向 40.0% 為替レート( 円 ) 為替レート( 円 ) US$ 135 円 145 円 US$ 140 円 EURO 141 円 157 円 EURO 150 円 2. 設備投資額及び減価償却費 ( 単位百万円 ) 前期当期 次期予想 ( 増減額 ) ( 増減額 ) (2023.3) (2024.3) (2025.3) 自動車関連 22,919 32,331 9,412 自動車関連 30,743 △1,588 セラミック 7,028 7,439 410 セラミック | |||
| 04/30 | 15:00 | 9506 | 東北電力 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 億円 2,000 億円以上 財務健全性指標 〔 連結自己資本比率 〕 20% 程度 25% 以上 収益性指標 〔 連結 ROIC〕 ※ 3.5% 程度 ※ 3.5% 以上 ※ 目標達成時の連結 ROEは 8% 以上 2 需要と供給の状況 当社の販売電力量 ( 小売 )は、前年度に比べ夏季の気温が高かったことにより冷房需要が 増加したものの、産業用における稼動減や節電の影響などから、2.7% 減の 641 億キロワット 時となりました。このうち、電灯需要は、1.1% 減の 197 億キロワット時、電力需要は、3.4% 減の 444 億キロワット時となりました。 また、販売電力量 ( 卸売 )は | |||
| 04/26 | 15:00 | 2801 | キッコーマン |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 428.78 516.42 - 資産合計百万円 438,508 503,061 566,385 667,877 - 親会社所有者帰属持分比率 % 70.3 71.1 72.5 73.6 - D / E レシオ % 14.6 13.1 13.2 12.8 - 親会社所有者帰属持分配当率 ( 連結 ) % 3.0 3.5 3.9 4.4 - 親会社所有者帰属持分当期利益率 % 10.7 11.7 11.4 12.5 - 資産合計税引前利益率 % 10.3 11.5 11.4 12.3 - 投下資本利益率 ( ROIC ) % 9.5 10.4 10.2 11.2 - 資本コスト ( WACC | |||
| 04/26 | 15:00 | 1959 | 九電工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 判断するための客観的な指標 (KPI)は、売上高、経常利 益、経常利益率、投下資本利益率 (ROIC)であり、中期経営計画策定当初、最終年度である2024 年度の目標値を、 売上高 5,000 億円、経常利益 500 億円、経常利益率 10.0% 以上、ROIC10.0% 以上としておりました。中期経営計画期 間中、新型コロナウイルス感染症の蔓延や人手不足の深刻化、急速な円安の進展や資材価格の上昇など、経営環境 の大きな変化を受けつつもこれらに対処すべく都度新たな取り組み項目を設定し、KPIの達成に向け総力を挙げて取 り組んでまいりました。しかしながら、許認可等の取得遅延に伴う大型風力発電 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6503 | 三菱電機 |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 億円減少の 317 億円となりました。 2 2024 年度 (2025 年 3 月期 )の業績見通し 2024 年度の世界経済は、引き続き消費の拡大が見込まれるものの、欧米を中心とした各 国の金融引き締めの継続や中国における不動産不況等の影響により、緩やかな成長に留まる ことが見込まれます。さらに、ウクライナ情勢の長期化や米中対立など地政学的リスクの高 まりに伴い、想定を超えた経営環境の変化も懸念されます。 このような状況の中、三菱電機グループは、ROIC を活用した事業運営を進めることで、資 産効率とキャッシュ創出力を重視した経営に取り組んでいきます。これにより、重点成長事 業については生産 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 益要因により、営業利益は前連結会計年度比 27.8% 減の215,447 百万円、税引前当期利 益は同 20.9% 減の239,404 百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同 25.9% 減の180,838 百万 円となりました。 当連結会計年度のROIC(Return On Invested Capital)( 税引前 )は円筒形リチウムイオン 二次電池の設備等に係る減損損失の計上による営業利益率の低下に加え、将来の市場成長を見据え て先行投資を実施したことに伴い、有形固定資産が増加したことによって使用資本回転率が低下 し、前連結会計年度比 4.4ポイント減の10.0%となりました | |||
| 04/26 | 13:40 | 5333 | 日本碍子 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| では、資本コストを上回る自己資本利益率 (ROE)を中長期で必須の目標と考え、この社内展開 にあたっては、各部が管理可能なNGK 版 ROIC( 製品別の営業利益、売掛債権、棚卸資産、固定資産で計算 )を 用いて向上に努めています。 配当金については、事業リスクの変化に合わせた純資産管理と3 年程度の期間業績 (ROE)へのリンクも勘案し、 純資産配当率 3% 及び連結配当性向 30% 程度を中期的な目処として、さらにはキャッシュ・フローの見通し等も勘案 して配分することとしています。 当期の配当金につきましては、1 株当たり期末配当金を25 円とし、すでに実施済みの中間配当金 25 円と合わ | |||
| 04/25 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2023 年 4 月 1 日付で普通株式 1 株につき5 株の割合で株式分割を行いました。2023 年 3 月期の 「1 株当たり純利益 」 及び「1 株当たり年間配当金 」は、5 分割後の株式数により算出した額を 記載しています。 税引後営業利益 ( 注 2) ROIC( 投下資本利益率 ) = 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROEは自己資本純利益率、ROAは総資産経常利益率。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未満を切捨てにより表示しています。 -2- 信越化学工業 ( 株 )(4063) 2024 年 3 月期決算短信 2 報告セグメント別の概況 セグメント別売 | |||