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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 780 件 ( 481 ~ 500) 応答時間:1.186 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
04/24 15:00 8892 日本エスコン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6.0% (イ) 経営目標 賃貸利益割合 ( 注 )1 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2024 年 3 月期 実績実績実績 修正計画 (15ヶ月 ) 増減 21.2% 21.5% 27.1% 28.0% △0.9% ROE 11.8% 11.3% 14.5% 15.0% △0.5% ROIC ( 注 )2 3.2% 4.6% 3.6% 4.0% △0.4% 自己資本比率 24.8% 25.0% 18.1% 20.0% △1.9% 長期収益不動産割合 ( 注 )3 20.6% 19.5% 18.6% 21.0% △2.4% 純資産額 626 億円 641 億円 707 億円
04/12 15:00 8233 髙島屋
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
置づけています。経営課題と しては、「ESG 経営の推進 」、「 人材の確保・育成・活躍推進 」、「まちづくりの推進 」を設定 いたしました。 また、当社が成長し続けるためには、有形・無形の経営資源の将来価値を見極めた上で、より成 長を見込める事業分野への資源再配分を迅速に行っていくことが必要です。そのため、経営資源の 効果性を見極める基準として、投下資本に対する利益率を表す「ROIC」をグループ共通で採用 し、事業別に資本コストを上回るROICを設定、マネジメントしていくことで、経営の効率性を 高めてまいります。 ESG 経営の推進 価値提供の基盤となるESG 経営におきましては、事業活動を
04/10 15:00 3382 セブン&アイ・ホールディングス
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
82.6% ROE(%) 8.7 6.2 ROIC( 除く金融 )(%) 5.2 4.1 Debt/EBITDA 倍率 ( 倍 ) 3.0 2.6 1 株当たり当期純利益 (EPS)( 円 ) 106.05 133.3% 84.88 80.0% U.S.$1=131.62 円 U.S.$1=140.67 円 為替レート( 損益計算書 ) 1 元 =19.50 円 1 元 =19.82 円 U.S.$1=132.70 円 U.S.$1=141.83 円 為替レート( 貸借対照表 ) 1 元 =19.01 円 1 元 =19.93 円 ( 注 )1. 営業キャッシュ・フロー( 除く金融 )は、金融
04/09 15:00 8905 イオンモール
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
けでなく、人との出逢いや文化育成なども含めた「 暮らしの未来 」をデザ インすることと定義しています。 (2) 目標とする経営指標 当社では、将来にわたるキャッシュ・フローの最大化および企業価値向上を目的として、EPS 成長率 7%(2019 年度を起点とした年率成長率 )、純有利子負債 EBITDA 倍率 4.5 倍以内、投下資本利益率 (ROIC)5% 以上を 目標とする経営指標としています。 2020 年度以降、各国とも新型コロナ拡大の影響によるキャッシュ・フロー創出力が低迷し、また、将来高い成長が 見込まれるベトナムをはじめとした海外への先行投資が増加してきたことから、いずれの指標も目
04/03 15:00 3612 ワールド
2024年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
部償還で抑制された側面もありますが、それ以上に分子である親会社の所有者に帰属する利益の大幅な向上が原動 - 5 - 株式会社ワールド(3612) 2024 年 2 月期決算短信 力となっており、ROE2 桁超の目標達成に向けて順調な進捗となっているものと評価しております。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態
03/14 16:30 3856 Abalance
(訂正・数値データ訂正)「2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表
に向け、経営管理 (KPI)として、ROIC 及び資本コストを意識した企業経営を実 践し、営業利益をKPIとして毎年度の目標値の達成を目指します。また、健全な企業成長の観点から、自己資本増 強を推進し、自己資本比率の向上に努めます。 ( 英文開示の拡充・強化 ) 当社グループは、自社の株主及び将来の潜在的な海外機関投資家との間で、開示・提供される情報が建設的な 対話を行う上での基盤になるとの認識に立ち、ディスクロージャー拡充のため、合理的な範囲において、英語に *4 よるIR 情報の開示・提供を進めております。2023 年 6 月期に係るIR 資料、中期経営計画 (2024-26)の英文開示
03/06 11:30 6694 ズーム
(訂正・数値データ訂正)「2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表
値を定めており、2026 年度ではROE 及びROICについてそれぞれ10% 以上達成することを目標としております。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主の皆様への利益還元を重要な課題と認識しており、事業年度ごとの利益の状況、将来の事業展開などを 勘案しつつ、安定した配当を維持するとともに株主の皆様への利益還元に努めることとしております。具体的には、第 4 次中期経営計画 (2024-2026)において、配当性向 30% 以上を目安に、減配無しの累進配当を実施する方針としてお ります。 当期 (2023 年 12 月期 )の年間配当額は、予想配当額として開示してい
03/01 15:00 2590 ダイドーグループホールディングス
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を取り巻く市場環境は、コロナ禍を契機とし て大きく変化しており、上位寡占化の傾向がより強いものとなっております。このような状況の中、当社グルー プは、収益性の高い新たな自販機設置先の開拓を進めると共に、最新のテクノロジーを活用したスマート・オペ レーション体制の進化に向けた投資を着実に実行することで、国内飲料事業の再成長によるキャッシュ・フロー 創出力向上を図ってまいります。 〈ROIC 実績 〉 当社グループの資本生産性の改善に向けては、従業員一人ひとりが資本効率性を意識することが肝要と考えてお ります。そこで、グループミッション2030の最終年度のKPIのひとつとしてROICを設定し、進捗
02/14 16:30 4634 東洋インキSCホールディングス
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)の観点に基づいた経営資源の強化に取り組みます。人 / 風土に対しては、社員エンゲージメント向上に繋がる新人事制度やグローバル、DE&I(ダイバーシティ・エクイ ティ&インクルージョン)といった多様性の促進や挑戦する風土醸成に取り組みます。財務面では、RОEの目標に 基づいたCCCやROICを導入したキャッシュフローマネジメントを徹底し資本効率性向上を目指します。そのほか、 artienceサステナビリティビジョン、asv2050/2030を通じた環境負荷低減活動、DXを活用したモノづくり革新や知 財 / 技術基盤強化など、目指す姿の実現を支える経営基盤の変革を進めてまいります。 ― 9
02/14 16:00 2579 コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス
2023年12月期期末決算短信(IFRS)(連結) 決算発表
ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上 などの目標を掲げ、計画達成に向けた主要戦略およびコミットメントを示すとともに、「Vision 2028」を勢いよ くスタートさせるべく、変革の主要施策の前倒しでの実施や、2024 年以降の成長につながるマーケティング投資 および人材投資の実行などに取り組んでまいりました。 社会との共創価値に基づくESG 目標の実現に向けた活動にも継続して注力してまいりました。水資源保全やPET ボトルリサイクルの強化に関し、お得意さまや行政との協業の取り組みを拡大し、循環型社会形成による環境負 荷の低減や協業を通じたビジネス機会の拡大を図ってまいりました。また、ビジネスを通
02/14 15:30 2503 キリンホールディングス
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
同期比 3.0% 増 ) 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,127 億円 ( 前年同期比 1.5% 増 ) ( 重要成果指標 : 財務目標 ) ROIC 8.0% 平準化 EPS ※ 177 円 ( 前年同期比 3.5% 増 ) ※ 事業利益 : 売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した、事業の経常的な業績を測る利益指標 ※ 平準化 :その他の営業収益・費用等の非経常項目を除外し、より実質的な収益力を反映させるための調整 平準化 EPS = 平準化当期利益 / 期中平均株式数 平準化当期利益 = 親会社の所有者に帰属する当期利益 ± 税金等調整後その他の営業収益・費用等 3
02/14 15:00 2124 ジェイエイシーリクルートメント
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コスト(WACC)により算定される8.2%を資本コストとして認識しています。これに対し、 2022 年末における自己資本利益率 (ROE)は34.7%、投下資本利益率 (ROIC)は32.5%と、資本コストを大きく上回っ ています。直近 10 年間のROE 実績についても、コロナ禍の2020 年を除き28~40%と高水準を維持しています。また、 2022 年度末の株価純資産倍率 (PBR)は6.29 倍で、直近 10 年間においても5~7 倍の高い水準を維持しています。 当社は、高い配当性向を維持し、次なる成長に向けた事業投資のための内部留保は一定確保しつつ、それによる 自己資本の拡大を上回る利益
02/14 15:00 4912 ライオン
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
成長戦略を推進します。 1 「4つの提供価値領域における成長加速 」 2 「 成長に向けた事業基盤への変革 」 3 「 変革を実現するダイナミズムの創出 」 【サステナビリティ重要課題への取組み強化 】 「 健康な生活習慣づくり」「サステナブルな地球環境への取組み推進 」を最重要課題として、成長戦略と相乗的 に推進してまいります。 <2030 年の目指す業績イメージ> ・連結売上高 6,000 億円水準 ( 海外事業の構成比 50% 程度 ) ・EBITDA ※1 800 億円水準 ※2 ・事業利益 500 億円水準 ・ROIC 8~12% ・ROE 10~14% ※1 事業利益に減価償却費
02/14 15:00 7272 ヤマハ発動機
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
量が増加したことで、増収となりました。営業利益は、販売台数の増加に 加え、原材料などコスト高騰に対する価格転嫁の効果拡大、円安によるプラスの効果もあり、増益 となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、金利スワップ評価損や為替差損益、投資有価 証券評価損及び前年の投資有価証券売却益等の影響を受け、減益となりました。 財務体質については、ROEは15.4%( 前期比 3.3ポイント減少 )、ROICは9.2%( 同 2.7ポイント減 少 )、ROAは10.5%( 同 0.7ポイント減少 )となりましたが、いずれも中期経営計画の目標水準を上 回りました。自己資本は1 兆 1,235 億円
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のであります。 また、ROICは7.0%となりました。 2セグメント別の状況 ⅰメカトロニクス 中小型の減・変速機やモータの需要が、欧米での顧客の在庫調整の影響や、中国での市況の低迷により停滞 したことから受注は減少しました。一方、受注残があったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,978 億円 ( 調整後前期比 10% 減 )、売上高は2,200 億円 ( 調整後前期比 11% 増 )、営業利益 は124 億円 ( 調整後前期比 35% 増 )となりました。 2住友重機械工業株式会社 (6302) 2023 年 12 月期決算短信 ⅱインダストリアルマシナリー
02/14 15:00 4004 レゾナック・ホールディングス
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
発力で「 持続可能なグローバル社会に貢献する会社 」、 さまざまなステークホルダーからも注目されるような「 国内の製造業を代表する共創型人材創出企業 」 となることを掲げ、実現してまいります。 - 6 -㈱レゾナック・ホールディングス(4004)2023 年 12 月期決算短信 (2) 目標とする経営指標 2023 年実績 2025 年 売上 ( 兆円 ) 1.29 1.0 超 EBITDAマージン(%) 8.2% 20% ROIC(%) 0.5% 中長期的に10% ネットD/Eレシオ( 倍 ) 1.0 1.0 倍を目指す 目標数値の達成により、総株主還元 (TSR)は中長期的に化学業界で上位
02/14 15:00 6694 ズーム
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
$=130 円 1US$=125 円 1US$=132.5 円 ユーロ円につきましては、想定為替レートを2024 年 12 月期平均で142.5 円としております。 ( 中期経営計画の業績目標 ) 当社は、2024 年 2 月 14 日に公表した第 4 次中期経営計画 (2024-2026)において、中期経営計画の最終年度の2026 年度の連結売上目標を220 億円、連結営業利益目標を22 憶円 ( 営業利益率 10%)と定めております。また、同中期経 営計画より資本収益性に係る指標についても目標値を定めており、2026 年度ではROE 及びROICについてそれぞれ10% 以上達成することを目標とし
02/13 16:00 6268 ナブテスコ
2023年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
】 2024 年度の目指す姿の実現に向けて、次の方針の下、戦略を実行していきます。 挑戦の中期 ~ 自分が変わると会社が変わる・社会が変わる~ (2) 目標とする経営指標 当社グループは2022 年度から2024 年度の中期経営計画の目標を、以下のとおり設定しました。 【 中期経営計画の目標 】 ROIC : 10% 以上 配当性向 : 35% 以上 ESG 課題の解決に注力 CO ₂ 排出削減量 : △25% (2015 年基準 /SBT1.5℃ 目標達成 ) - 8 -ナブテスコ株式会社 (6268) 2023 年 12 月期決算短信 (3) 中長期的な会社の経営戦略 2030 年をゴールと
02/13 15:00 6498 キッツ
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
リソースのシフトを進め、戦略的に投資を実行して収益構造を変化させていく方針 で事業を行ってまいります。そのため、経営の機軸を「 中長期的な投下資本収益性の向上 」に置き、対外的には 「ROE( 自己資本利益率 )」を、社内的には「ROIC( 投下資本利益率 )」を主要 KPI( 重要業績評価指標 )とする目標 管理を行っております。また、当社グループの持続的な成長を図るべく、ESG 経営についても積極的に取り組んでま いります。 バルブ事業では、ターゲット市場を8つに区分し、当社グループが得意としている建築設備、石油化学、水処理及 び機械装置市場をコア市場と位置付け、その基盤をさらに強化して確固
02/13 11:30 1860 戸田建設
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期連結累計期間においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメントの積極的 関与のもと継続して成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益率 )8% 以 上を中長期的に確保するため、ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を収益性の管理指標として設定するなど投資 プロセスの強化にも取り組んでおります。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。 連結売上高については、前連結会計年度においてPT Tatamulia Nusantara Indah 及び同社の子会社 7 社を連結子 会社にしたことにより海