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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 521 ~ 540) 応答時間:0.323 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2024年3月期 第4四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 4 四半期決算短信 (オ) 修正後経営目標 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 経営目標 当初計画修正計画 実績 実績 (12ヶ月 ) (15ヶ月 ) 2‐1 増減 1 2 賃貸利益割合 ( 注 )1 21.2% 21.5% 30.0% 28.0% △2ポイント ROE( 自己資本 利益率 ) 11.8% 11.3% 13.0% 15.0% 2ポイント ROIC( 投下資本 利益率 ) 3.2% 4.6% 4.0% 4.0% - 自己資本比率 24.8% 25.0% 21.0% 20.0% △1ポイント 長期収益不動 産割合 ( 注 )2 20.6% 19.5 | |||
| 01/29 | 16:00 | 6617 | 東光高岳 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 摯に受け止めております。 今後、この通達も参考にして、現状分析 ( 自社の資本コストや資本収益性を的確に把握し、その内容や市場評価 に関して取締役会で現状を分析・評価 )からスタートし、計画策定・開示に向けて取り組んでまいります。 その一環として、資本コストや資本収益性を意識した経営管理と業務運営に向け、ROIC 指標を重視した取り組み を充実すべく、各セグメント・機種単位レベルでの指標分析と課題抽出に着手しております。 また、収益性 (ROS) 向上に向け、一層のカイゼン&DXの取り組みを加速すると共に、既存コア事業の構造改革 ( 選択と集中、サプライチェーン改革、生産拠点再編等 )、新規事 | |||
| 01/26 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「1 株当たり純利益 」は、5 分割後の株式数により算出した額を記載しています。 ( 注 2) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROIC、ROE( 自己資本純利益率 )、ROA( 総資産経常利益率 )の年換算は、それぞれ第 3 四半期の税引後営業利益、親会社株主に帰属する純利益、経常利益を3 分の4 倍して算出してい ます。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未満を切捨てにより表示しています。 -2-信越化学工業 ( 株 )(4063) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 セグメント別売上高と営業利益 生活環 | |||
| 01/12 | 15:30 | 3139 | ラクト・ジャパン |
| 2023年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ます。 事業環境の回復は、中期経営計画策定時より半年から1 年程度遅れる想定であり、2024 年 11 月期の通期見通しは、 中期経営計画の目標数値を下回る見込みです。しかしながら、国内の乳原料販売においては、日本の生乳生産量の 減少傾向が続き輸入品の需要が高まる可能性があること、そして機能性食品原料事業の主要な対象市場であるプロ テイン市場の拡大が見込まれることなど、次年度以降の事業環境は改善に向かう見通しです。また、当社グループ は、2024 年 11 月期より経営管理指標として新たにROICを導入するなど、収益性の更なる向上に向けても取り組みを 加速しており、現時点において中期経営計画 | |||
| 11/14 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| づけております。太陽光 パネル製造事業、グリーンエネルギー事業を“ 成長エンジン”として、グループの持続的成長、企業価値の最大 化を図って参ります。 中長期的な企業価値向上の実現に向け、経営管理 (KPI)として、ROIC 及び資本コストを意識した企業経営を実 践し、営業利益をKPIとして毎年度の目標値の達成を目指します。また、健全な企業成長の観点から、自己資本増 強を推進し、自己資本比率の向上に努めます。 ( 英文開示の拡充・強化 ) 当社グループは、自社の株主及び将来の潜在的な海外機関投資家との間で、開示・提供される情報が建設的な 対話を行う上での基盤になるとの認識に立ち | |||
| 11/13 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経営計画 2024ローリングプラン」を公表し、建築、土木及び戦略 の各基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業として、新 TODAビル、海外事 業及び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオの強化 をしております。当第 2 四半期連結累計期間においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメントの積極的 関与のもと継続して成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益率 )8% 以 上を中長期的に確保するため、ROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を収益性の管理指標として設定するなど投 | |||
| 11/09 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 失 )となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は11,701 百万円 ( 前年同期比 9.5% 増 )、営業損失は 194 百万円 ( 前年同期は468 百万円の損失 )、持分法による投資利益の計上等により経常損失は139 百万円 ( 前年同期 は419 百万円の損失 )となりました。また、減損損失及び事業譲渡損失を計上したことにより、親会社株主に帰属す る四半期純損失は186 百万円 ( 前年同期は566 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値 | |||
| 11/09 | 15:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 想 (2023 年 5 月 12 日公表値 ) 2024 年 3 月期予想 (2023 年 11 月 9 日公表値 ) 売上高 2,450 2,400 EBITDA※1 360 250 営業利益 140 40 ROE 4.0% 0.0% ROIC※2 4.1% 1.2% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 [( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高の平均 ] なお、業績の見通しにつきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報および将来の業績 | |||
| 11/09 | 15:00 | 6998 | 日本タングステン |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に伴い、ハードディスクドライブの在庫調整が想定よりも長期化 していることから、大幅な減収となり、自動車部品市場も、半導体不足が解消する中で回復しつつあるものの、一 部では在庫調整が継続しており、減収となりました。また、衛生用品機器・医療用部品市場は、前年同四半期を上 回ったものの、中国の景気減速の影響等もあり、伸び悩むなかで推移しました。 このような経済環境のもと、当社グループは、「 日本タングステングループ2024 中期経営計画 」の達成に向け て、事業 ROICを活用した根本的な生産性改善のノウハウ浸透及び成長期待事業への投資による事業ポートフォ リオの改善に取り組んでおり、また、喫緊の課 | |||
| 11/09 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 成績に関する説明 明治ホールディングス㈱(2269) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 当社グループは「2023 中期経営計画 」の基本コンセプトである「 明治 ROESG ®※ 経営の実践 」に基 づき、利益成長とサステナビリティ活動の同時実現に向けて取り組んでいます。 重点課題は以下の通りです。 1. 事業戦略 ( 食品セグメント) コア事業の成長力の回復 海外展開の強化 ( 医薬品セグメント) ワクチン事業の強化 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強 | |||
| 11/08 | 15:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2024 年 3 月期の連結業績予想 ) 2024 年 3 月期 ( 業績予想 ) 2023 年 3 月期 ( 実績 ) ( 単位 : 億円 ) 増減率・増減額 売上高 29,500 28,590 3.2% 営業利益 2,900 2,731 6.2% 税金等調整前当期純利益 2,950 2,822 4.5% 当社株主帰属当期純利益 2,250 2,194 2.5% ROE(%) 8.0 8.3 △0.3 ポイント ROIC(%) 5.9 6.1 △0.2 ポイント 為替レート 為替レート ( 円 / 米 $) ( 円 /Euro) 138 円 149 円 136 円 141 円 2 円 8 円 | |||
| 11/08 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 計上したことや精密機械・ロボット事業における販売見通しの引き下げにより、売上収益は前回 公表 (8 月 8 日 )から600 億円減収の1 兆 8,400 億円、事業利益は前回公表値から380 億円減益の400 億円となる見通し です。 上記事業利益の見直しに伴い、税引前利益は210 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は120 億円となり、税 後 ROICは1.5%、ROEは2.1%となる見通しです。 連結受注高は、PW1100G-JMの運航上の問題に係る損失による減少があるものの、防衛省向けの増加などにより前 回公表値から100 億円増加の1 兆 9,100 億円となる見通しです。 なお | |||
| 11/07 | 15:30 | 2937 | サンクゼール |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り、524,961 千円 ( 前年同 期比 13.7% 増 )の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。 出店政策に関しましては、当社グループでは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規 出店を行っております。当第 2 四半期連結累計期間におきましては、「 久世福商店 」 業態で7 店舗を新規出店いた しました。また、新業態の「MeKEL」 業態で1 店舗を新規出店いたしました。その結果、当第 2 四半期連結会計期間 末における店舗は直営店 52 店舗、FC 加盟店 114 店舗、計 166 店舗となりました。 当第 2 四半期連結累計期間における業態別の店舗数は以 | |||
| 11/07 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.3 2.2 2.2 2.9% 1.21 2.0 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 3.1% 2.0% 2.5% 3.0% 3.3% 総資産 億円 4,166 4,688 4,961 5,034 4,400 有利子負債 億円 1,488 1,684 1,752 1,691 1,270 株主還元 NET 有利子負債 億円 1,328 1,494 1,355 1,409 1,120 株主還元方針 NET 運転資本 億円 805 819 1,173 1,235 - ・配当性向 30-40% 自己資本比率 % 44.7% 43.3% 45.2 | |||
| 11/07 | 15:00 | 2395 | 新日本科学 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 重視する資本収益性の指標としてROE( 自己資本利益率 )とROIC( 投下資 本利益率 )を掲げ、ともに10% 以上を目指すとしました。2023 年 6 月にコーポレートガバナンス報告 書を更新しました。当社は、2021 年 6 月の改訂後のコーポレートガバナンス・コードの各原則 (プ ライム市場向けの内容含む)のすべてを実施しています。 当社は、SDGs/ESGに関する継続的な取組みにより、各評価機関から高い評価を受けております。 2022 年 6 月にグローバルインデックスプロバイダーである英国 FTSE Russellにより構築されたFTSE Blossom Japan Sector | |||
| 11/02 | 15:00 | 5802 | 住友電気工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROIC * の改善に向けて、棚卸資産残高や営業債権・債務残高の適正化、設備投資案件の厳選実施、高採算品へのシ フトや資材価格上昇の売値への反映などの取り組みを一層強化してまいります。長期ビジョンの実現に向けたマイ ルストーンとして本年度からスタートした「 中期経営計画 2025」の達成に向け、グループの総合力で成長戦略を推 進するとともに経営基盤の強化に取り組み、その成長の成果を適切にマルチステークホルダーの皆様へ分配してい くことを基本方針として、各事業においては次の施策を進めてまいります。 * ROIC:Return on Invested Capital( 投下資産利益率 )の略。 環 | |||
| 11/02 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資本効率性を勘案した株主 還元策によって株主価値の最大化を図るため、配当性向 40%を目途に安定的に増配することを掲げています。また、 自己株式の取得については、当年度は20 億円の取得枠設定を行っています。 ◇ 報告セグメント別の経営成績 (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 190,517 4.7 3,510 △16.3 食肉事業 279,617 5.1 9,549 △24.4 < 加工食品事業 > ・ハム・ソーセージは、テレビコマーシャルの投入や消費者キャンペーンの実施により | |||
| 10/31 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| テクノロジーを導入・普及させることで従来のエネルギー利用の概念を変え、地域社会と共に持 続的な成長を目指す方針です。 【 資本政策 】 組織再編で将来のグループの在り方が定まったことから、2024 年 3 月期から2026 年 3 月期を対象とする3ヶ年の成長 プランを発表しました。このプランは、事業拡大による利益成長のみならず、バランスシートを積極的にコントロール して企業価値を向上させる取り組みにも重点をおいています。具体的には、より収益性の高いビジネスにキャッシュを 配分しROICを23/3 期の9%から26/3 期に13%に引き上げます。合わせて、調達サイドにおいて最適資本構成を見直し、自 | |||
| 10/31 | 15:00 | 6727 | ワコム |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 712 848 136 19.1% 研究開発費 3,156 3,641 485 15.4% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績には、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期対前年同期増減 Q2 累計実績 Q2 累計実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 3.8% 4.4% 0.6ポイント 税引後営業利益 1,584 1,705 121 7.6% 正味運転資本 29,736 | |||
| 10/31 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 220,000 (%) (10.4) (10.7) 減価償却費百万円 170,000 174,000 (%) (7.9) (8.0) 研究開発費百万円 130,000 130,000 ( 注 ) 1. 営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、減価償却費、研究開発費の 上段 ( ) 書は、売上収益比であります。 2.ROIC( 税引前 )= 営業利益 / 期首・期末平均投下資本 ( 有形固定資産・使用権資産・ のれん・無形資産 + 棚卸資産 + 営業債権 - 営業債務 ) 当該予想では、当第 3 四半期連結会計期間以降の為替レートの前提を、前回予想の1 米ドル127 円 から | |||