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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/30 16:40 5334 日本特殊陶業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
( 当期 ) 利益 43,085 46,186 3,100 7.2% 66,293 81,000 14,706 22.2% 1 株当たり情報 ( 円 ) 四半期 ( 当期 ) 利益 211 円 94 銭 227 円 64 銭 326 円 09 銭 400 円 65 銭 中間 ( 年間 ) 配当金 83 円 00 銭 80 円 00 銭 166 円 00 銭 160 円 00 銭 各種指標 (%) 売上収益営業利益率 19.2% 18.9% 15.9% 18.1% ROE ─ ─ 12.3% 13.7% ROIC ― ― 8.6% 9.9% 配当性向 ─ ─ 50.9% 39.9% 為替レート
10/30 16:00 6617 東光高岳
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 今後、この通達も参考にして、現状分析 ( 自社の資本コストや資本収益性を的確に把握し、その内容や市場評価 に関して取締役会で現状を分析・評価 )からスタートし、計画策定・開示に向けて取組んでまいります。 その一環として、資本コストや資本収益性を意識した経営管理と業務運営に向け、ROIC 指標を重視した取組みを 充実すべく、各セグメント・機種単位レベルでの指標分析と課題抽出に着手しております。 また、収益性 (ROS) 向上に向け、一層のカイゼン&DXの取組みを加速すると共に、既存コア事業の構造改革 ( 選 択と集中、サプライチェーン改革、生産拠点再編等 )、新規事業のテイクオフ戦略と成長投
10/27 15:00 4063 信越化学工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
C ( 年換算 ) ROE( 年換算 ) ROA( 年換算 ) 1 株当たり 36.7% 22.0% △15ポイント 22.1% 14.9% △7ポイント 25.8% 17.4% △8ポイント 純利益 191 円 150 円 △41 円 中間配当金 45 円 50 円 5 円 ( 注 1)2023 年 4 月 1 日付で普通株式 1 株につき5 株の割合で株式分割を行いました。2023 年 3 月期の 「1 株当たり純利益 」 及び「1 株当たり中間配当金 」は、5 分割後の株式数により算出した額を 記載しています。 ( 注 2) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資
10/25 15:00 8892 日本エスコン
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
14,012 14,200 15,500 1,300 9.2 親会社株主に帰属する 当期純利益 5,961 7,250 9,400 10,000 600 6.4 (オ) 修正後経営目標 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 経営目標 賃貸利益割合 ( 注 )1 ROE( 自己資本 利益率 ) ROIC( 投下資本 利益率 ) 実績 実績 当初計画 (12ヶ月 ) 1 修正計画 (15ヶ月 ) 2 2‐1 増減 21.2% 21.5% 30.0% 28.0% △2ポイント 11.8% 11.3% 13.0% 15.0% 2ポイント 3.2% 4.6% 4.0% 4.0
09/12 15:15 4384 ラクスル
2023年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
伴った成長モード(QualityGrowth)に移行してまいりまし た。また、2021 年 3 月 11 日及び2022 年 6 月 10 日に公表の中期財務ポリシーに基づき、2021 年 7 月期 ~2025 年 7 月期の売 上総利益の年平均成長率 (CAGR)30%を目標とするとともに、中長期でのROE/ROIC 目標を20% 以上としております。 ラクスルセグメントにおいては、売上総利益を重要指標とし、収益性改善のドライバーとして売上総利益率の改善 や販管費の効率化を継続することで、non-GAAP EBITDAの最大化を目指す方針としております。 ノバセルセグメントにおいては、事業へ
08/09 16:00 2579 コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス
2023年12月期第2四半期決算短信(IFRS)(連結) 決算発表
ました。 さらに、このたび、2028 年までの中期経営計画を発表いたしました。中期経営計画では、年率 2%から3%の 売上収益成長ならびに2028 年の事業利益率 5% 以上およびROIC( 投下資本利益率 )5% 以上を目指してまいりま す。営業面では、利益をともなう成長を実現すべく、高付加価値製品への投資や販売チャネルごとの適切な成長 戦略の実行、利益率向上に資する柔軟な価格戦略の実行、ベンディングチャネルにおける変革などに取り組んで まいります。また、サプライチェーンのさらなる効率化や、DX 推進等によるオペレーションプロセスの改善など に取り組んでまいります。加えて、事業活動を通じた中
08/09 15:00 3744 サイオス
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
EBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△60 百万円 ( 前年同期は△157 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△11.8%( 前年同期は△16.1%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること。 (*2) DX デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術 を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス
08/09 15:00 4901 富士フイルムホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
28,590 3.2% 営業利益 2,900 2,731 6.2% 税金等調整前当期純利益 2,950 2,822 4.5% 当社株主帰属当期純利益 2,250 2,194 2.5% ROE(%) 8.0 8.3 △0.3 ポイント ROIC(%) 5.9 6.1 △0.2 ポイント 為替レート 為替レート ( 円 / 米 $) ( 円 /Euro) 136 円 146 円 136 円 141 円 - 5 円 2024 年 3 月期業績は、「ヘルスケア・高機能材料 」を中心とした事業成長、各事業における収益性の向上 等により、連結売上高は 2 兆 9,500 億円 ( 前期比 3.2% 増 )、営業
08/09 15:00 2602 日清オイリオグループ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。2022 年度にはROICを経 営目標に加え、今まで以上に収益性と資産効率性の向上に取組んでおります。また、「 成長性 」「 積極投資 」「 持続 性 」「 効率性 」の4つの視点でKPIと実行施策をフレームワーク(「 達成チャート」)で整理し、2024 年度の目標であ るROE8.0%、ROIC4.6%の達成に向けた取組みを進めております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績については、以下のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 増減額 前年同期比 売上高 138,224 128,740 △9,483 93.1% 営
08/09 15:00 6524 湖北工業
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- - - - - - -2022 年 12 月期 第 2 四半期 2023 年 12 月期 第 2 四半期 増減額 増減率 2023 年 12 月期 当初予想 2023 年 12 月期 修正後予想 前期比 増減率 4. その他 ( 単位 : 百万円、%) EBITDA 2,370 2,060 -309 -13.1% 4,922 4,130 -9.8% ROIC 6.0% 5.4% - - 14.1% 11.1% - 自己資本比率 72.8% 77.7% - - - - - 自己資本当期純利益率 (ROE) 11.2% 7.1% - - 14.5% 11.6% - 総資産経常利益率 (ROA
08/08 15:30 2503 キリンホールディングス
2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
1,438 47 3.3% 1,485 - 親会社の所有者 1,130 1,110 20 1.8% 1,130 - 非支配持分 355 328 27 8.3% 355 - ROIC 8.5% 8.5% 8.5% 平準化 EPS 171 円 171 円 - 円 - 171 円 - 円 売上収益 ( 酒税抜き) 18,340 17,050 1,290 7.6% 18,240 100 事業利益率 ( 対酒税抜き) 10.5% 11.2% 10.5% ROE 11.2% 11.8% 11.2% 平準化 EBITDA 2,816 2,777 39 1.4% 2,867 △51 グロスDEレシオ 0.50 倍
08/08 15:30 2937 サンクゼール
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、555,056 千円の経常利益となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、税金費用 190,851 千円を計 上したことにより、364,188 千円の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。なお、当社は、2023 年 3 月期 第 1 四半期については、四半期連結財務諸表を作成していないため、2024 年 3 月期第 1 四半期の対前年同四半期増 減率は記載しておりません。 出店政策に関しましては、当社グループでは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指標を総合的に勘案し、新規 出店を行っております。当第 1 四半期連結累計期間におきましては、「 久世福商店 」 業態で4 店舗を新
08/08 15:00 2607 不二製油グループ本社
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産回転率 % 6.6% 3.1% 17.0% × 財務レバレッジ 7.6% 売上高純利益率 総資産回転率 財務レバレッジ % 当期純利益 ÷ 売上高 2.7% 1.1% 6.9% 回売上高 ÷ 総資産 1.12 1.26 1.09 倍総資産 ÷ 自己資本 2.2 2.3 2.2 2.9% 1.21 2.0 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 3.1% 2.0% 2.5% 3.3% 総資産 億円 4,166 4,688 4,961 4,400 有利子負債 億円 1,488 1,684 1,752 1,270 株主還元 NET 有利子負債 億円
08/08 14:00 2269 明治ホールディングス
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
薬品セグメント) ワクチン事業の強化 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 2024 年 3 月期は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和や賃金上昇などにより、人流およ び景気の緩やかな回復が期待されますが、国内の生乳取引価格などの原材料価格およびエネルギーコス トの上昇は依然として続いており、当社グループ業績に
08/03 12:00 2296 伊藤ハム米久ホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向けた取り組みの推進 財務戦略では、投下資本利益率 (ROIC)の向上を目指すことに加え、財務健全性と資本効率性を勘案した株主 還元策によって株主価値の最大化を図るため、配当性向 40%を目途に安定的に増配することを掲げています。また、 自己株式の取得については、当年度は20 億円の取得枠設定を行っています。 ◇ 報告セグメント別の経営成績 (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 93,852 5.6 1,598 △38.3 食肉事業 133,702 8.3 4,332 △20.7 < 加工食品事業 > ・ハム・ソーセージは
07/31 15:00 6727 ワコム
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期対前年同期増減 Q1 実績 Q1 実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 3.4% 1.5% -1.9ポイント 税引後営業利益 1,281 588 -693 -54.1% 正味運転資本 25,842 26,620 778 3.0% 事業用資産 11,601 12,382 781 6.7% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 5.6% 5.1% -0.5ポイント 注 )ROIC = 税引後営業利
07/27 16:00 6617 東光高岳
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
画策定・開示に向けて取組んでまいります。 その一環として、資本コストや資本収益性を意識した経営管理と業務運営に向け、ROIC 指標を重視した取組みを 充実すべく、各セグメント・機種単位レベルでの指標分析と課題抽出に着手しております。 また、収益性 (ROS) 向上に向け、一層のカイゼン&DXの取組みを加速すると共に、既存コア事業の構造改革 ( 選 択と集中 ,サプライチェーン改革 , 生産拠点再編等 ), 新規事業のテイクオフ戦略と成長投資 , 人的資本投資や研 究開発投資による無形資産の創造を進め、これらを分かりやすい成長ストーリーとして開示し、投資家の皆さんと 2株式会社東光高岳
07/27 15:30 8174 日本瓦斯
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
題に対し、価値を提供します。 複雑化する社会課題に対してエネルギー・ソリューションや未来型のインフラを拡充し、社会に必要とされる会社 であることは、中長期的な企業価値創出の前提です。当社は企業価値向上の枠組みの中で課題を解決しながら、いち 早く新たなテクノロジーを導入・普及させることにより、地域社会と共に持続的な成長を目指す方針です。 【 資本政策 】 当社は、資本政策を株主資本のパフォーマンスを最大化するための戦略と認識し、投下資本利益率 (ROIC)を強く 意識して、バランスシートの内容を効率性の低い資産から高い資産へと組み替えてきました。投資対象の収益性を更 に高めながら、不要な株主資本
07/27 15:00 4063 信越化学工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) 1,908 2,171 1,536 増減 1,899 1,959 1,297 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROIC、ROE( 自己資本純利益率 )、ROA( 総資産経常利益率 )の年換算は、それぞれ第 1 四半期の税引後営業利益、親会社株主に帰属する純利益、経常利益を4 倍して算出しています。 ※ 本資料において億円単位で記載している金額は、億円未満を切捨てにより表示しています。 -2-信越化学工業 ( 株 )(4063) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 セグメント別
07/25 15:00 8892 日本エスコン
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・5 大都市を中心とした拠点拡大 ・中部電力グループシナジー強化 ・ESGの推進 (エ) 業績計画 2021 年 12 月期 実績実績期初計画 2022 年 12 月期 期初計画 比差異 増減率 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 期初計画 売上高 79,017 99,431 100,000 △568 △0.6% 110,000 営業利益 10,381 15,492 14,000 1,492 10.7% 16,200 (オ) 経営目標 賃貸利益割合 ( 注 )1 ROE ( 自己資本利益率 ) ROIC ( 投下資本利益率 ) ( 注 )2 2021 年 12 月期 2022