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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 561 ~ 580) 応答時間:0.122 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/16 | 15:45 | 2181 | パーソルホールディングス |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| % 74.3% 自己資本比率 43.1% 40.9 42.0% ROIC 14.2% 15.3% D/Eレシオ( 有利子負債 / 自己資本 ) 0.28 0.28 Net cash/EBITDA 倍率 0.82 0.62 総資産 425,110 百万円 453,864 442,159 百万円 自己資本 183,048 百万円 185,517 百万円 投下資本 269,376 百万円 273,110 百万円 現金及び現金同等物の期末残高 106,558 百万円 99,658 百万円 ※ 当社及び国内連結子会社において、当連結会計年度より、資産除去債務の会計処理を変更しました。これに 伴い、前連結会計年度 | |||
| 05/29 | 15:00 | 7012 | 川崎重工業 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信[IFRS](連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| 利益は前期比 519 億円増益の823 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 403 億 円増益の530 億円となりました。また、税前 ROICは7.7%、税後 ROICは5.7%、ROEは9.8%となりました。(※) なお、 現状の資本コスト(WACC)は4% 台と推計しており、これを上回る税後 ROICを確保しています。 ※ 税前 ROIC = EBIT( 税引前利益 + 支払利息 ) ÷ 投下資本 ( 純有利子負債の期首・期末平均 + 自己 資本の期首・期末平均 ) 税後 ROIC = ( 親会社の所有者に帰属する当期利益 + 支払利息 × (1 - 実効税率 )) ÷ 投下資 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7769 | リズム |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2022 年度よりROIC、ハードルレート等を事業ポートフォリオ分析や個別投資案件評価に採用し、資本コスト経営 の実践、高度化を進めてまいりました。2023 年度はそのフレームワークの改善、社内浸透・展開を進めることで、 適切な投資判断、適切なリスクテイクの実現による資本生産性の向上に努めてまいります。 プライム市場上場維持基準に関しては、2023 年 3 月末日時点で流通株式時価総額について不適合となっておりま す。引き続き、上記株主還元の向上に加え、業績向上による株価の上昇、流通株式比率の更なる向上に取り組んで まいります。 6リズム株式会社 (7769) 2023 年 3 月期決算短信 | |||
| 05/15 | 15:30 | 4651 | サニックス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期 ) 策定に関するお知らせ」をご参照ください。 中期経営計画 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )における経営目標 当連結会計年度 (2023 年 3 月期 ) 中期経営計画 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 売上高 462 億円 480 億円 500 億円 530 億円 営業利益 17 億円 32 億円 32 億円 30 億円 EBITDA 36 億円 48 億円 49 億円 50 億円 ROE 24.8% 35.0% 24.0% 16.0% ROIC 8.4% 14.0% 12.0% 10.0% 自己資本比率 18.0 | |||
| 05/15 | 15:00 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| とによるものであります。 以上の結果、財務指標としては、流動比率が前連結会計年度末の170.9%から152.6%に下降し、自己資本比率 が前連結会計年度末の43.1%から40.9%に下降いたしました。 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 総資産当期純利益率 (ROA) 8.6% 5.2% 自己資本当期純利益率 (ROE) 18.9% 11.2% 売上高営業利益率 4.5% 4.3% 売上高経常利益率 4.7% 4.4% 流動比率 170.9% 152.6% 固定比率 75.5% 74.3% 自己資本比率 43.1% 40.9% ROIC 14.2% 15.3% D/Eレシオ( 有利 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6165 | パンチ工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期比 17.4% 増 )となりました。 利益面につきましては、製品への価格転嫁を上回る仕入れコストの上昇等による原価率悪化の影響、為替変動 による海外子会社の採算悪化等により、営業利益は2,436 百万円 ( 前期比 19.9% 減 )、経常利益は2,394 百万円 ( 前期比 20.4% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は1,390 百万円 ( 前期比 31.9% 減 )となりました。 また、資本効率につきましては、自己資本当期純利益率 (ROE)が7.9%( 前期 14.2%)、投下資本利益率 (ROIC)が8.1%( 前期 11.4%)となり、いずれも、目標 (10% 以上 | |||
| 05/12 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 。 前述の長期ビジョン「 東京計器ビジョン2030」を実現するために、2021 年度から当期までの3ヶ年は「 基盤強 化 」と「 基礎固め」のフェーズと位置付けており、東京証券取引所のプライム市場上場に相応しい企業として、 さらなる企業価値向上を目指し、SDGsやESGを起点としたサステナビリティ・環境経営や事業ポートフォリオの全 体最適化と持続的成長の実現のためのROIC 経営の導入、更に経営判断の迅速化等を目指しDX(デジタルトランス フォーメーション)の導入等を強力に推進してまいります。加えて、資本コストや株価を意識した経営の実現に 向けた東京証券取引所からの要請に対しても、当社グループ | |||
| 05/12 | 15:15 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| かけての 中長期的な当社グループの目標である「 豊かな社会 」、「 循環型社会 」 及び「 脱炭素社会 」の構築に貢献するとい う会社の目指す姿の実現に向け、「 事業ポートフォリオの最適化 」、「 事業競争力の徹底追求 」 及び「 新製品・新 事業の創出 」という3つの全社方針を掲げて取り組みを進めてまいりました。「 事業ポートフォリオの最適化 」に ついては、事業の整理を進めたことにより、事業の選択は概ね完了いたしましたが、財務目標については、売上高 及び営業利益は目標を達成したものの、エネルギー価格や原材料価格高騰などの影響や持分法による投資損失の計 上等により、経常利益及びROICは目標 | |||
| 05/12 | 15:10 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期につきましては、PCR 検査をはじめとする新型コロナウイルス感染症関連検査の減少等により、下記 のとおりとなる見込みです。 単位 : 億円 ( 四捨五入 ) 2023 年 3 月期実績 2024 年 3 月期予想 売上高 2,609 2,450 EBITDA※1 431 360 営業利益 234 140 ROE 10.8% 4.0% ROIC※2 7.0% 4.1% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 【( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| からは、投下資本利益率 (ROIC)を導入したことにより、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化、並びに事業ポートフォリオ管理の強化を実践するこ とで、当社グループ全体の企業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいりました。 (4)コーポレート・ガバナンス強化に対する取組み 持続的な企業価値向上の基盤として、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題とし、 取締役会の監督・監査機能強化、経営の透明性や健全性の強化、執行の責任体制の明確化等に取り 組んでまいりました。その取組みの一つとして、2022 年 6 月 23 日開催の第 100 期定時株主総会にて 「 指名委員会等設 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4188 | 三菱ケミカルグループ |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結果を控除して算定した FY22 の EPS は 4.6 円、ROIC は 3.6%、ROE は 0.4%です。 各種指標の算定式 指標 算定式 EBITDA コア営業利益 -コア営業利益に含まれる持分法による投資損益 + 減価償却費及び償却費 NOPAT(*1)/ 投下資本 ( 期首・期末平均 )(*2) ROIC (*1) NOPAT=(コア営業利益 -コア営業利益に含まれる持分法による投資損益 )X(1- 税率 ) +コア営業利益に含まれる持分法による投資損益 + 受取配当金 (*2) 投下資本 = 資本合計 + 有利子負債 ROE 親会社の所有者に帰属する当期利益 / 親会社の所有者に | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、営業利益率 11.9%を目指します。経営効率に関する目標としてはR OICを設定し、資本コストを意識した事業運営を目指してまいります。 2024 年 3 月期業績予想 連結売上高 300 億円、連結営業利益 32 億円、営業利益率 10.9%、ROIC( 投下資本利益率 )7.1%。 (3) 中長期的な経営戦略と対処すべき課題 〈ファインケミカル〉 自動車分野では、消費者にカーライフの「キレイ」「 安全・安心・快適 」「 修復 」を届ける活動を推進していきま す。 国内向け販売におきましては、サービスによる価値提供の強化をしつつ、業務用コーティング施策と連動した製品 開発に努めてまいります。ま | |||
| 05/12 | 15:00 | 2602 | 日清オイリオグループ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のような環境下、当社グループは「もっとお客さまの近くで、多様な価値を創造し続ける企業グループに変革す る」という基本方針のもと、中期経営計画 「Value Up+」(2021 年度 -2024 年度 )に取り組んでいます。6つの重点領 域で設定したCSV 目標を成長ドライバーとして成長路線を加速させるとともに、“ 植物のチカラ®”を価値創造の原点 に、社会との多様な共有価値の創造を通じた持続的な成長を目指しております。 また、当社グループは、資本効率性の改善を重要な目標にしており、2022 年度から新たにROICを経営目標に加え、 今まで以上に資本コストを意識したマネジメントを行っております | |||
| 05/12 | 15:00 | 5802 | 住友電気工業 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループは、長期ビジョン「 住友電工グループ2030ビジョン」で掲げた「グリーン な地球と安心・快適な暮らし」の実現に向けて、ステークホルダーの皆様との共栄を図りながら、グループが一体 となり企業価値向上に取り組み、「グロリアスエクセレントカンパニー」を目指して、製造業の基本である S( 安全 )、E( 環境 )、Q( 品質 )、C(コスト)、D( 物流・納期 )、D( 研究開発 )のレベルアップに努めてまい ります。資本効率向上の取り組みにおいては、重要指標としているROIC * の改善に向けて、棚卸資産残高や営業債 権・債務残高の適正化、設備投資案件の厳選実施に努めるとともに、高採算品への | |||
| 05/12 | 15:00 | 5805 | SWCC |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見込まれます。 当社グループは、本年 4 月の経営体制および商号変更に伴い新たにSWCCパーパスを策定するとともにグル ープの理念体系を整え、新生 SWCCとして新たなスタートを踏み出しました。2 年目を迎える中期経営計画 「Change & Growth SWCC 2026」においては、3 事業セグメントを中心とした基盤事業の強化に加え、さらなる 成長フェーズへの移行に向けた取り組みを確実に進めてまいります。また、ROIC 経営については、事業別 ROICを 設定し、各部門の業務レベルにまで浸透させるとともに、事業ポートフォリオの最適化のための見直しや事業性 評価、投資判断への活用を徹底して | |||
| 05/12 | 14:20 | 8130 | サンゲツ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (Scope3) 排出量の把握と削減方策の明確化 ・低環境負荷商品の開発強化 ・見本帳リサイクルセンターの拡大含めリサイクルの推進 ・ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン推進 ・児童養護施設の住環境改善活動の推進 ・支援が必要な子ども達、開発途上国、難民への継続的支援 - 7 -㈱サンゲツ (8130) 2023 年 3 月期決算短信 3. 定量目標 (2026 年 3 月期目標 ) 経済価値 1 連結売上高 1,950 億円 2 連結営業利益 205 億円 3 連結当期純利益 145 億円 4 ROE 14.0% 5 ROIC 14.0% 6 CCC 65 日 なお、前中期経営計画 | |||
| 05/12 | 11:30 | 3109 | シキボウ |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| た、事業管理指標 ROICの導入により、資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業 ポートフォリオの見直しについて、引き続き注力してまいります。「 次の革新的成長に向けた取組 」としては、複合 材料事業は、当社が有する大型設備や製造技術を生かし、省エネルギーや軽量化が求められる航空機等の輸送機器関 連をはじめとする様 々な分野において、市場開拓に取り組みます。「サステナビリティ経営への取組 」としては、地 球環境に配慮した製品や社会課題を解決する製品のさらなる開発と販売強化として、サステナブル製品やフェムテッ ク製品の開発により、新たな市場開拓を進めてまいります。また、多様な人材の確保と育 | |||
| 05/11 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社株主に帰属する当期純利益は1,000 億円程度を見通しております。 なお、KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 )では2023 年度の達成目標として「ROIC( 投下資本利益 率 )5% 以上 」を掲げておりますが、今回の業績見通しにおけるROICは、6.0% 程度を見通しております。 次期の業績を見通すにあたっては、セグメント毎の状況を以下のとおり想定しております。 鉄鋼アルミ ( 鉄鋼 ) 鋼材の販売数量は、自動車向け需要の一部回復を見込むものの、下工程の設備更新の影響などにより、当連結会 計年度比で微減を想定しております。鋼材の販売価格については、当連結会計年 | |||
| 05/11 | 15:00 | 2201 | 森永製菓 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 務安全性の基準としましては、 日本格付研究所における「A」を維持することを原則としてまいります。 その上で、資金需要を満たすための資金調達にあたっては、適切な手元資金の水準、資本コスト の水準や調達条件、自己資本比率の水準、ROE・ROICといった財務指標への影響度などを 総合的に勘案した上で、最適な資本構成を目指してまいります。 【 株主還元方針 】 当社グループは、株主の皆様への利益還元について、経営基盤の盤石化のもとに、継続的かつ安 定的な株主還元の実施を基本方針といたしております。 株主還元にあたっては、健全なバランスシートを維持することを前提に、配当性向の水準、フリ ーキャッシュ | |||
| 05/11 | 15:00 | 5801 | 古河電気工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 サプライチェーン、製品・サービ ス・労働市場からの排除 ・経営会議・取締役会などで定期的に事業ポ ートフォリオの構成を確認・検証し、必要 に応じて見直しを討議・実施 ・事業ポートフォリオの変革を推進する機関 として、事業ポートフォリオ検討委員会を 設置 ・投下資本利益率 (ROIC)と投下資本付加価 値額 (FVA)、売上高年平均成長率などの 社内基準に基づいて、事業の継続・縮小・ 撤退を判断 ・買収・提携の目的明確化と資産内容・リス クの事前把握 ・リスクと収益性を踏まえた適切な投下資本 額での買収・提携 ・買収・提携後、早期に投下資本を回収 ・新事業創出の専門組織を営業組織に統合 し、テーマ分野に | |||