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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 581 ~ 600) 応答時間:0.366 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:00 | 6727 | ワコム |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期対前年同期増減 通期実績通期実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 29.7% 3.7% -26.0ポイント 税引後営業利益 9,036 1,397 -7,639 -84.5% 正味運転資本 20,869 25,826 4,957 23.7% 事業用資産 9,567 11,461 1,894 19.8% ROE( 自己資本当期純利益率 ) 27.0% 4.3% -22.7ポイント 注 )ROIC = 税引後営業利益 / *( 正味運転資本 + 事業用資産 | |||
| 05/11 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 活動の同時実現に向けて取り組んでいます。 重点課題は以下のとおりです。 1. 事業戦略 ( 食品セグメント) (1)コア事業の成長力の回復 (2) 海外展開の強化 ( 医薬品セグメント) (1)ワクチン事業の強化 (2) 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROIC 活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 明治ホールディングス㈱ (2269) 2023 年 3 月期決 | |||
| 05/11 | 14:00 | 6937 | 古河電池 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 革、改善に挑戦します。 ・現場・現物・現実を直視し、ものごとの本質を捉えます。 ・主体的に考え、互いに協力して迅速に行動し、粘り強くやり遂げます。 ・組織を超えて対話を重ね、高い目標に向けて相互研鑽に努めます。 (2) 目標とする経営指標 2022 年度から2025 年度の中期経営計画では、以下の経営指標を目標として掲げています。 指標 2022 年度連結業績 2023 年度連結業績予想 2025 年度連結業績目標 売上高 ( 百万円 ) 69,538 73,000 83,000 営業利益 ( 百万円 ) 1,900 2,400 5,500 営業利益率 (%) 2.7 3.3 6.6 ROIC | |||
| 05/11 | 13:30 | 8007 | 高島 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上回りました。また、ROEは8.3%となり資本コストを上回り、ROICは 5.0%となりWACCを上回りました。 また、プライム市場の上場維持基準適合に向けた計画書及び2026 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「サステナ V(バリュー)」において、2026 年 3 月期までに親会社株主に帰属する当期純利益 1,700 百万円、ROE8.0% 以上、 ROIC6.0% 以上の達成を目標として掲げております。 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期増減額増減率 売上高 74,054 79,683 5,629 7.6% 営業利益 1,547 1,764 216 14.0% 経常利益 1,840 | |||
| 05/11 | 13:30 | 7981 | タカラスタンダード |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下のとおりであります。 10,905 8,417 普通株式の期中平均株式数 ( 千株 ) 73,137 71,459 ( 重要な後発事象 ) ( 自己株式の取得及び消却 ) 当社は、2023 年 5 月 11 日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法 第 156 条の規定に基づき自己株式を取得すること、及び会社法第 178 条の規定に基づき自己株式を消却することについ て決議しました。 1. 自己株式の取得及び消却を行う理由 当社は、「 中期経営計画 2023」において、ROICなどの活用による資本効率の向上と株主還元のより一層の充実 を重要 | |||
| 05/11 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2022 年度 ) 目標 (10% 以上 )を下回る-4.1%、営業利益 ROICに ついても目標 (8% 以上 )を下回る1.6%となり、キャッシュ創出力を示すEBITDAについても目標 (1,500 億円 )を下回る 878 億円となりました。 当期におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。 なお、当連結会計年度より、帝人ナカシマメディカル( 株 ) 及び帝人メディカルテクノロジー( 株 )を中心に展開し ている埋込型医療機器事業については、全社的・長期的視点で育成・強化を図る新規事業と位置づけ、「ヘルスケア」 セグメントから「その他 」セグメントへ変更しています。前期比較については、前 | |||
| 05/10 | 15:30 | 4980 | デクセリアルズ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、持続的な企業価値向上に関わる指標としてROE( 株主資本利益率 )を位置づけており、EBITDAを当社の 稼ぐ力の指標として用いています。さらに、2022 年 3 月期よりROICを新たな経営指標として導入しました。 ( 注 )EBITDA( 稼ぐ力 =キャッシュ創出力を図る指標 )= 営業利益 + 営業費用として計上される減価償却費 +のれん償却費 ROIC( 投資効率性を測る指標 )=( 営業利益 ×(1- 実効税率 ))÷( 自己資本 + 有利子負債 )×100 ROE( 資本効率性を測る指標 )= 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 自己資本 ×100 ( 注意事項 ) 中期経営計画に | |||
| 05/10 | 15:10 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ポートフォリオの大幅な見直し等のビジネスの変革により実績と計画 の乖離が大きくなっていたことから、これを取り下げ、2024 年 3 月期から2028 年 3 月期まで5カ年の中期経営計画を 策定しました。新中期経営計画では、以下の5つの数値目標を設定しております。 ( 数値目標 ) 売上高 新領域 * 売上高 営業利益率 EPS ROIC 630 億円 80 億円 20% 水準 120 円 12% (2028 年 3 月期 ) (2028 年 3 月期 ) ( 毎期 ) (2028 年 3 月期 ) (2028 年 3 月期 ) * 脳血管領域と消化器領域 これらの数値目標を達成するために、次の3 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| 2023年3月期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中継等で実現します。今後も、当社は高性能 なカメラ、レンズ、アクセサリー等を開発・提供し、多様化するコンテンツ制作現場のニーズに応えていき ます。 ( 次期の見通し) ( 単位 : 億円 ) 2024 年 3 月期 ( 次期の見通し) 2023 年 3 月期 ( 実績 ) 増減率・増減額 売上高 29,500 28,590 3.2% 営業利益 2,900 2,731 6.2% 税金等調整前当期純利益 2,950 2,822 4.5% 当社株主帰属当期純利益 2,250 2,194 2.5% ROE(%) 8.0 8.3 △0.3% ROIC(%) 5.9 6.1 0.2% 為替レート 為替 | |||
| 05/10 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.0 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 4.3% 3.1% 1.7% 1.8% 2.0% 2.0% 3.3% 総資産 億円 3,585 4,166 4,756 4,963 4,999 4,688 4,400 有利子負債 億円 1,313 1,488 1,720 1,812 1,855 1,684 1,270 NET 有利子負債 億円 1,108 1,328 1,519 1,629 1,685 1,494 1,120 株主還元 NET 運転資本 億円 697 805 865 1,015 911 819 - 株主還元方針 自己資本比率 % 44.6 | |||
| 05/10 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は4,220 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )、営業利益は24 百万円 ( 前年同期は18 百万円の損失 )、持分法による投資利益、為替差益及びデリバティブ評価益の計上により経 常利益は57 百万円 ( 前年同期は1 百万円の利益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は12 百万円 ( 前年同期は4 百万円の損失 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとな | |||
| 05/10 | 15:00 | 9090 | AZ-COM丸和ホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ため、事業の成長性と投資効率を測定し、コア事業に集中 的に経営資源を配分することで、事業成長の加速を図ります。また、ROICツリー展開により各事業の改善ド ライバーを特定することで、低収益事業の再生と不採算事業の再編を図ります。 - 10 -AZ-COM 丸和ホールディングス株式会社 (9090) 2023 年 3 月期決算短信 5 事業活動を通じた社会との共有価値の創造とコーポレートガバナンス改革 プライム市場上場企業としての責務を果たすべく、物流企業としてGHG( 温室効果ガス) 排出量削減は勿 論、事業活動を通じた環境・社会的価値の向上に努めるとともに、当社が推進する「AZ-COM 丸和 | |||
| 05/10 | 13:30 | 2282 | 日本ハム |
| 2023年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 牛肉事業を含めて記載しております。 売上高総利益率 17.9% 17.3% 14.1% 売上高事業利益率 親会社所有者帰属持分 当期利益率 (ROE) 投下資本利益率 (ROIC) 4.6% 7.8% 5.9% 4.0% 10.5% 5.0% 2.2% 3.4% 2.4% 3.0% 4.6% 3.5% ( 注 )2021 年 3 月期はBPUに関連する牛肉事業を含めて記載しております。 売上高事業利益率は、非継続事業調整後の事業利益を用いて算出しております。 < 売上高・事業利益の推移 (2021 年 3 月期 ~2023 年 3 月期まで)> 売上高・売上総利益億円 14,000 | |||
| 05/10 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2023年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 、パワースポーツ&エンジン事業、航空宇宙シ ステム事業、エネルギーソリューション&マリン事業での増益などにより、前期比で増益となりました。親会社の 所有者に帰属する当期利益は、為替差損益などの悪化はあったものの、事業利益の増益により増益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 4,353 億円増加の2 兆 374 億円、連結売上収益は前期比 2,247 億円増 収の1 兆 7,256 億円、事業利益は前期比 549 億円増益の852 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 424 億 円増益の550 億円となりました。また、税前 ROICは8.0%、税後 ROICは5.9 | |||
| 05/09 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| -2023]の最終年度である2024 年 3 月期の業績目標を下表のとおり修 正いたしました。 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 ( 最終年度 ) 実績 実績 [SG-2023] 今回修正 業績目標 ( 業績予想値 ) 売上高 216,823 225,175 250,000 270,000 営業利益 10,569 9,293 15,000 12,000 海外売上高 31,022 46,382 45,000 60,000 ROE 7.7% 7.6% 10% 以上 7.2% ROIC 5.1% 4.4% 7% 以上 5.2% 為替レート | |||
| 05/09 | 15:30 | 2937 | サンクゼール |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| . Cousair, Inc.において「 給与保護プログラム(Paycheck Protection Program)」により返済免除を受けたことによる債務免除益 37 百万円などの営業外収益 88 百万円を計上し た一方で、支払利息 35 百万円などの営業外費用 67 百万円を計上したことにより、16 億 20 百万円の経常利益 ( 前年同 期比 122.5%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用 5 億 89 百万円を計上したことにより、 10 億 58 百万円 ( 前年同期比 112.8%)となりました。 出店政策に関しましては、当社グループでは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指 | |||
| 05/09 | 15:00 | 2871 | ニチレイ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5.6 T 不動産 2,581 2,478 △102 △4.0 D その他 1,108 691 △417 △37.7 A 調整額 701 71 △630 △89.8 合計 55,133 60,168 5,034 9.1 簡 易 R O I C (%) 加工食品 8.5 9.3 0.8 水産 3.5 5.7 2.2 畜産 13.8 23.0 9.2 低温物流 7.7 7.3 △0.4 不動産 9.0 9.1 0.1 その他 8.4 4.3 △4.1 ROIC( 連結 )(%) 6.9 6.7 △0.2 ( 注 )1 年間の為替レートは、1 米ドル135 円、1ユーロ145 円、1バーツ3.9 円を | |||
| 05/09 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 資本コスト(8.1%)を上回り、ROICは3.5 %( 前年差 +0.2%)となり資本コスト(WACC 3.5%)と同程度となりました。 ※ 企業会計基準第 29 号 ( 収益認識に関する会計基準等 ) 適用後の数値を記載しています。 ・グループ総取扱高は3 兆 9,573 億円 ( 前年比 +17%、前年差 +5,838 億円 )、フィンテックのカー ドクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、過去最高となりました。 ・売上収益は2,179 億円 ( 前年比 +4%)、営業利益は388 億円 ( 前年比 +5%)、当期利益は215 億円 ( 前年比 +21%)と2 期連続の増収増益となり | |||
| 05/09 | 14:00 | 9119 | 飯野海運 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 推進していきま す。具体的には、利益の蓄積により強固になった財務基盤から、前計画比で2 倍超となる3 年間総額で約 1,000 億円 の投資を、成長性やマテリアリティとの関連度の高い新規・成長事業を中心に効率的に配分し、持続的な成長を実現 できる最適な事業ポートフォリオの構築を目指します。さらに、重視する経営指標に投下資本利益率 (ROIC)を新た に加え、資本収益性の向上と事業間のシナジーの創出を意識した戦略を推進することで、経済的価値を高めていきま す。また、マテリアリティの克服については、テーマに定めたカーボンニュートラルを2050 年までに達成するロード マップを策定の上、他律的な技術 | |||
| 05/09 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 組織再編の実行やデジタル戦略を推進し、「 収益基盤の強化 」では、生産拠点や物流拠点の再 編に着手しています。「 新規事業・市場への取り組み」では、ノンミート商品のラインアップ拡充やヘルスケア事業 の強化を図り、「サステナビリティへの取り組み」では、温室効果ガス排出量を2030 年度までに2016 年度比で半減し、 2050 年にネットゼロとする目標に加え、エネルギー・用水使用量と廃棄物排出量については2021 年度を基準年として、 原単位で3 年で3% 削減する目標を設定し、実行に向けての取り組みを進めています。 「 中期経営計画 2023」では、投下資本利益率 (ROIC)の向上を目指すこ | |||