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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 780 件 ( 621 ~ 640) 応答時間:0.474 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 15:00 | 6498 | キッツ |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 行して収益構造を変化させていくという方向で事業を進めております。その ため、経営の基軸を「 中長期的な投下資本収益性の向上 」に置き、対外的には「ROE」を、社内では「ROIC」を主要 KPI(Key Performance Indicator)として目標管理を実施しております。また「ESG」についても、社会の要請に応 えていくべく取組みを進めております。 バルブ事業においては、ターゲット市場を8つの市場に区分し、当社グループが得意としている建築設備、石油化 学、水処理及び機械装置市場をコア市場と位置付け、その基盤をさらに強化して確固たる土台を築く一方、成長分 野・新規分野である半導体装置、半 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7272 | ヤマハ発動機 |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期比 22 円の円安 )、ユーロ138 円 ( 同 8 円の円安 )でした。 売上高は、世界的なサプライチェーン混乱による供給不足の影響を受けたものの、先進国におけ る船外機需要の堅調な推移、新興国の二輪車需要が回復したことで増収となりました。営業利益 は、原材料や物流費をはじめ、コストが大幅に上昇しましたが、コストダウンの継続や、価格転嫁 の効果顕在化、加えて円安によるプラスの効果により、増益となりました。 財務体質については、ROEは18.7%( 前期比 1.0ポイント減少 )、ROICは11.9%( 同 0.5ポイント減 少 )、ROAは11.2%( 同 0.7ポイント増加 )と | |||
| 02/10 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2022年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 続けるイノベーションリーダー 【 中期経営計画基本方針 】 2024 年度の目指す姿の実現に向けて、次の方針の下、戦略を実行していきます。 挑戦の中期 ~ 自分が変わると会社が変わる・社会が変わる~ (2) 目標とする経営指標 当社グループは2022 年度から2024 年度の中期経営計画の目標を、以下のとおり設定しました。 【 中期経営計画の目標 】 ROIC : 10% 以上 配当性向 : 35% 以上 ESG 課題の解決に注力 CO ₂ 排出削減量 : △25% (2015 年基準 /SBT1.5℃ 目標達成 ) - 8 -ナブテスコ株式会社 (6268) 2022 年 12 月期決算短信 | |||
| 02/10 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2022年12月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 利益率 (ROIC)を利用した事業管理手法を早期に導入し、資産効率を意識した事業運営を促進 する。 ・株主還元については、連結配当性向 30%、総還元性向 50%を目途としつつ、その上を目指す。また、 2025 年中期経営計画では200 億円程度の自己株式の取得を計画し、株式価値の向上を図る。 4. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表における期間の比較可能性および企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準 で連結財務諸表を作成する方針であります。なお、国際財務報告基準 (IFRS)の適用につきましては、国内外の 諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針でありま | |||
| 02/10 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| な り、ROICは7.4%、ROEは10.2%となる見通しです。 連結受注高は、前回公表値から500 億円増加の1 兆 9,500 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=130 円、1ユーロ=135 円を前提としています。 ( 業績等の予想に関する注意事項 ) 上記の業績見通しは、現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を含ん でおります。従いまして、これらの業績見通しのみに依拠して投資判断を下すことはお控えくださるようお願いい たします。実際の業績は、外部環境及び内部環境の変化によるさまざまな重要な要素により、これらの見通しと | |||
| 02/09 | 14:00 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 展開の強化 ( 医薬品セグメント) (1)ワクチン事業の強化 (2) 受託製造 / 受託製造開発 (CMO/CDMO) 事業の強化 (グループ全体 ) 新領域への挑戦 2.ROICの活用による経営管理体制強化 3. 成長投資の継続と強固な財務基盤構築の両立 4.サステナビリティ2026ビジョンの着実な実行 ※「ROESG」は一橋大学・伊藤邦雄氏が開発した経営指標で、同氏の商標です。 2023 年 3 月期は、新型コロナウイルス感染症拡大による世界経済や国内消費動向への影響、また、ロ シア・ウクライナ情勢や円安などに起因する原材料価格およびエネルギーコスト高騰の影響を大きく受 けています。 食品 | |||
| 02/08 | 15:00 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 431 460 営業利益 230 260 ROE 11.5% 12.6% ROIC※2 6.8% 7.7% ※1 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ※2 ROIC=NOPAT( 営業利益 -みなし法人税 )/ 投下資本 [( 純資産 + 有利子負債 (リース債務含む) + その他の固定負債 )の期首・期末残高の平均 ] なお、業績の見通しにつきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報および将来の業績に影響を与え る不確実な要因に係る本資料発表日現在における仮定を前提としております。実際の業績等は、今後様 々な要因によ ってこれと大きく異なる結果となる可能性が | |||
| 02/08 | 15:00 | 2607 | 不二製油グループ本社 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 中国クリーム工場建設等 11 計 151 ROE 売上高純利益率 × 総資産回転率 % 7.0% 6.6% 3.8% 3.2% 3.4% × 財務レバレッジ 売上高純利益率 % 当期純利益 ÷ 売上高 3.0% 2.7% 1.5% 1.2% 1.2% 総資産回転率 回売上高 ÷ 総資産 1.01 1.12 1.15 1.18 1.21 財務レバレッジ 倍総資産 ÷ 自己資本 2.2 2.2 2.3 2.3 2.4 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 4.3% 3.1% 1.7% 1.8% 2.0% 総資産 有利子負債 億円 3,585 4,166 | |||
| 02/08 | 11:30 | 3109 | シキボウ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| マーメイドスポーツ 事業の内容 :ゴルフ場経営 (3) 事業分離を行った主な理由 当社グループは、新中核事業と位置づける複合材料事業及び化成品事業のうち、中期経営計画 「ACTI ON22-24」において、化成品事業について次のステージに成長させるための設備投資、さらに新中核 事業に続く新たな成長の芽の育成と研究開発を強化するなど企業価値向上に向けた積極的投資を進めており ます。その一方で、事業管理指標にROICを導入し、資本効率を重視した既存事業の稼ぐ力の向上と事業 ポートフォリオの見直しを進めております。 このような中、国内で多数のゴルフ場を経営されています株式会社バンリューゴルフより、当社グループ の | |||
| 02/07 | 15:30 | 2937 | サンクゼール |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社子会社 St. Cousair, Inc.において「 給与保護プログラム(Paycheck Protection Program)」により返済 免除を受けたことによる債務免除益 36 百万円などの営業外収益 84 百万円を計上した一方で、支払利息 26 百万円など の営業外費用 54 百万円を計上したことにより、12 億 7 百万円の経常利益となりました。親会社株主に帰属する四半期 純損益は、税金費用 4 億 27 百万円を計上したことにより、7 億 89 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益となり ました。 出店政策に関しましては、当社グループでは、商圏人口、賃貸条件、ROIC 等の指 | |||
| 02/03 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益率 (ROIC)を重視し、対象期間中に6.8%まで 向上させていくことを目指しています。また、財務健全性と資本効率性を勘案した株主還元策によって株主価値の最 大化を図るため、配当性向については、30~50%の範囲で、40%を目途に安定的に増配していく方針です。自己株式 についても、当年度は50 億円の取得枠を設定し、第 3 四半期末までに37 億円の取得と5 百万株の消却を行っていま す。 上記のとおり、経営環境の変化に対応した取り組みを行った結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績については、 売上高は701,596 百万円 ( 前年同四半期比 7.0% 増 )、営業利益は23,917 百 | |||
| 02/02 | 16:30 | 4519 | 中外製薬 |
| 2022年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ています。長期にわたる投資効率の指標としてCore ROICを重点 的に管理するとともに、短中期的にも安定的な利益成長を達成できるよう、機動的で柔軟な事業 運営に努めています。そして、個別の開発テーマ等の投資判断におきましては、資本コストを踏 まえた投資価値評価を行い、収益性と効率性を重視した意思決定を行っています。 当社は、2030 年に向けた成長戦略 「TOP I 2030」( 後述 )を策定し、「R&Dアウトプット倍 増 」「 自社グローバル品毎年上市 」という目標を目指して取り組んでいます。「TOP I 2030」の 推進にあたり、中期 (3 年 ) 経営計画を廃止し、長期目標から | |||
| 02/02 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。また、金融機関向け経営支援システ ム販売事業等の固定資産の減損損失 40 百万円、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額 52 百万円の影響によ り、親会社株主に帰属する当期純損失は639 百万円 ( 前年同期は367 百万円の利益 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は489 百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ22 百万円増 加、親会社株主に帰属する当期純利益は26 百万円増加しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 | |||
| 02/02 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 的なインフレが進み、消費に力強さは見られず、依然として不透明で厳しい経 営環境が続くことが予想されます。 そのような中、「 市況に依存しない強い事業体質に変える」、「 戦略事業の強化とグローバル拡大 」、「 変化を 先取りする急進事業を実益化する」という3つの方針に基づいた戦略を実行していきます。 それに加え、変化にスピーディーに対応し、継続的に利益を創出できる企業体質にするため抜本的な構造改革を 推し進めます。デジタルトランスフォーメーション(DX)を駆使してあらゆる分野の改革を進めるとともに、投資効 率を最大化するため事業別 ROICを導入して事業ポートフォリオ改革を進め、EVA 経営の深 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 税引前当期純利益百万円 399,000 303,000 当社株主に帰属する 当期純利益 (%) (16.3) (13.5) 百万円 297,000 226,000 R O I C ( 税引前 ) (%) 18.7 14.7 設備投資百万円 210,000 200,000 (%) (8.8) (9.5) 減価償却費百万円 160,000 160,000 (%) (6.6) (7.1) 研究開発費百万円 121,000 119,000 ( 注 ) 1. 営業利益、税引前当期純利益、当社株主に帰属する当期純利益、減価償却費、 研究開発費の上段 ( ) 書は、売上高比であります。 2.ROIC( 税引 | |||
| 01/31 | 15:30 | 8174 | 日本瓦斯 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2022 年 5 月、最先端のテクノロジーを基盤に、 高性能な蓄電池の開発・製造・販売を展開する株式会社パワーエックスと資本業務提携しました。同社は蓄電池を制 御する高度な技術を有しており、来年度は営業拠点へのEV 充電用蓄電池の導入、将来的には当社お客さまへの蓄電池 のご提供、スマートシティでのエネルギーマネジメントシステムなどの取り組みを共に進めることを計画していま す。 【 企業価値、サステナビリティ方針 】 当社は、資本政策を株主資本のパフォーマンスを最大化するための戦略と認識し、投下資本利益率 (ROIC)を強く 意識して、バランスシートの内容を効率性の低い資産から高い資産に組み替 | |||
| 01/31 | 15:00 | 6727 | ワコム |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国、韓国、オーストラリア、 シンガポール、台湾、インドの現地法人の合計です。 (5) 資本的支出、減価償却費、研究開発費 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期対前年同期増減 Q3 累計実績 Q3 累計実績金額率 百万円百万円百万円 資本的支出 1,343 1,093 -250 -18.6% 減価償却費 1,073 1,080 7 0.7% 研究開発費 3,505 4,969 1,464 41.8% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績は、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 | |||
| 01/31 | 13:30 | 2282 | 日本ハム |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △ 48.7% △ 47.7% 51,366 48,049 22,000 17,000 ( 注 )2021 年 3 月期第 3 四半期は非継続事業を含めて記載しております。 売上高総利益率 売上高事業利益率 親会社所有者帰属持分当期 ( 四半期 ) 利益率 (ROE) 投下資本利益率 (ROIC) 18.6% 4.9% 6.9% 4.9% 17.8% 4.7% 8.2% 4.6% 14.2% 2.5% 4.0% 2.3% 17.0% 3.9% 10.5% 5.0% 1.7% 3.5% 2.1% ( 注 )2021 年 3 月期第 3 四半期は非継続事業を含めて記載しております。 売上高事業利益率は、非継 | |||
| 01/27 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実績実績期初計画 期初計画比 差異 増減率 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 79,017 99,431 100,000 △568 △0.6% 110,000 営業利益 10,381 15,492 14,000 1,492 10.7% 16,200 計画 - 3 -株式会社日本エスコン(8892) 2022 年 12 月期決算短信 5. 経営目標 賃貸利益割合 ( 注 )1 ROE ( 自己資本利益率 ) ROIC ( 投下資本利益率 ) ( 注 )2 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 実績実績計画 計画比 増減率 修正計画 ( 注 )4 当初計画 | |||
| 01/26 | 15:00 | 4063 | 信越化学工業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (63.8%) 2,254 25.9% 35.5% 9.6ポイント 15.8% 21.2% 5.4ポイント 18.3% 24.9% 6.6ポイント 850 円 1,416 円 566 円 四半期毎の内訳 4~6 月 7~9 月 10~12 月 6,567 2,496 2,626 1,841 7,526 2,866 2,963 2,082 7,539 2,719 2,651 1,861 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROIC、ROE( 自己資本純利益率 )、ROA( 総資産経常利益率 )の年換算は、それぞれ第 3 四半期の | |||