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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:30 2503 キリンホールディングス
2022年12月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
165 当期利益 1,730 684 1,046 152.8% 1,395 335 親会社の所有者 1,340 598 742 124.1% 1,145 195 非支配持分 390 86 304 351.7% 250 140 ROIC 10.2% 4.2% 8.3% 平準化 EPS 157 円 156 円 1 円 0.6% 157 円 - 売上収益 ( 酒税抜き) 16,970 15,360 1,610 10.5% 16,370 600 事業利益率 ( 対酒税抜き) 10.1% 10.8% 10.1% ROE 14.1% 6.9% 12.6% 平準化 EBITDA 2,594 2,459
08/04 15:00 2607 不二製油グループ本社
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
127 34 *³ % 経常利益 ÷ 総資産 4.8% 3.7% 3.0% 138 3.7% 米州ブラマー設備投資等 5 計 57 ROE 売上高純利益率 × 総資産回転率 % 7.0% 6.6% 3.8% × 財務レバレッジ 5.5% 売上高純利益率 % 当期純利益 ÷ 売上高 3.0% 2.7% 1.5% 2.2% 総資産回転率 回売上高 ÷ 総資産 1.01 1.12 1.15 1.19 財務レバレッジ 倍総資産 ÷ 自己資本 2.2 2.2 2.3 2.2 ROIC % 営業利益 ×(1- 法人税率 )÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 4.3% 3.1% 1.7% 3.3% 総資産
08/04 13:00 6440 JUKI
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
け、長期的 な展望で持続可能な社会の実現に向けた取り組みは社会全体で更に加速しております。 このような事業環境の変化を踏まえ、当社は2020 年から2022 年までを計画期間とする中期計画の最終年度として、 また3 年先の2025 年も見据え、各事業について投資とリターンを明確化し、中長期視点を踏まえ重点分野への投資を 積極的に行うROIC 経営を導入し、コスト構造改革による固定費の抑制、付加価値構造改革による事業領域拡大や新 規顧客獲得など高付加価値分野の強化による収益の最大化に取り組んでおります。併せて、6つの変革 (6X)で 事業戦略と体制戦略の変革を強力に推し進めることで、成長軌道を加
08/03 12:00 2296 伊藤ハム米久ホールディングス
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
再編、デジ タル戦略による業務効率化の推進、動物由来血液製剤事業買収によるヘルスケア事業強化、サステナビリティ推進室 の新設による体制強化等、重点取り組み方針に則った施策を進めています。 「 中期経営計画 2023」における定量指標としては、投下資本利益率 (ROIC)を重視し、対象期間中に6.8%まで 向上させていくことを目指しています。また、財務健全性と資本効率性を勘案した株主還元策によって株主価値の最 大化を図るため、配当性向については、30~50%の範囲で、40%を目途に安定的に増配していく方針とし、自己株取 得についても当第 1 四半期連結累計期間に50 億円の取得枠の設定と5 百万
08/02 17:00 7981 タカラスタンダード
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
㈱ (7981) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 重要な後発事象 ) ( 自己株式の取得及び消却 ) 当社は、2022 年 8 月 2 日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同 法第 156 条の規定に基づき自己株式を取得すること、及び会社法第 178 条の規定に基づき自己株式を消却すること について決議しました。 1. 自己株式の取得及び消却を行う理由 当社は、2021 年 6 月 29 日公表の「 中期経営計画 2023」において、ROICなどの活用による資本効率の向上 と株主還元のより一層の充実を重要な経営課題の一つと位置
08/02 15:00 8174 日本瓦斯
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
く社会に貢献してまいります。 【 持続的成長・ESG・株主価値 】 複雑化する社会課題に対して、エネルギーの最適利用という新たなソリューションを提供し、社会に必要とされる 会社であることは、持続的な企業価値創出の前提です。当社は、企業価値向上に向けた取り組みの中で、ESG 対応を図 る経営方針を掲げております。この方針の下、投下資本利益率 (ROIC)を強く意識して、引き続き効率性の高い資産 にバランスシートを組み替え、株主さまにとっての投資利回りであるROEを高めてまいります。また、他社とのパート ナーシップによる共創によって新たな社会課題の解決を図り、地域社会に貢献しながら株主資本コストを
08/01 13:30 2282 日本ハム
2023年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
スマート養豚システム「PIG LABO」の製品化に向 けた取組み、更には、2023 年の新球場開業を見据えた北海道プロジェクトや、経営基盤強化のためのDX (デジタル・トランスフォーメーション)の推進、ROICの向上に向けた最適な事業ポートフォリオを追 求するため、生産を担うグループ会社の組織再編の発表をしました。 グループ横断の施策については、サステナブルなビジネスモデルの変革及びシナジー最大化のための事 業横断戦略として「 物流 」「 営業 」「 自由貿易協定対策 」のプロジェクトを推進しました。 経営体制については、「ニッポンハムグループ・コーポレートガバナンス基本方針 」に沿って、その充実
07/29 15:00 6727 ワコム
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Q1 実績金額率 百万円百万円百万円 資本的支出 335 211 -124 -37.2% 減価償却費 375 363 -12 -3.1% 研究開発費 1,117 1,603 486 43.6% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績は、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期対前年同期増減 Q1 実績 Q1 実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.2% 3.4% -4.8
07/28 16:00 3744 サイオス
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
システム販売事業の固定資産の減損損失 29 百万円、繰延税金資産の取り崩しに伴う法 人税等調整額 77 百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は339 百万円 ( 前年同期は234 百 万円の利益 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は186 百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ9 百万円増 加、親会社株主に帰属する四半期純利益は13 百万円増加しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は
07/27 15:00 4063 信越化学工業
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,288 2,496 (93.8%) 1,208 経常利益 1,308 2,626 (2.0 倍 ) 1,318 親会社株主に帰属 する純利益 957 1,841 (92.3%) 884 R O I C ( 年換算 ) ROE( 年換算 ) ROA( 年換算 ) 1 株当たり純利益 21.5% 35.4% 13.9ポイント 13.3% 21.9% 8.6ポイント 15.2% 25.5% 10.3ポイント 230 円 446 円 216 円 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 ) = 税引後営業利益 純資産 + 有利子負債 − 手持資金 ROIC、ROE( 自己資本純利益率
07/26 15:00 8892 日本エスコン
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
電力グループシナジー強化 ・ESGの推進 4. 業績計画 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 ( 実績 ) 第 2 四半期 ( 実績 ) 通期 ( 計画 ) ( 計画 ) 売上高 79,017 40,876 100,000 110,000 営業利益 10,381 5,641 14,000 16,000 5. 経営目標 賃貸利益割合 ( 注 )1 ROE ( 自己資本利益率 ) ROIC ( 投下資本利益率 ) ( 注 )2 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 実績 計画 修正計画
07/14 15:00 7599 IDOM
2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
譲渡契約を締結のう え、同年 7 月 5 日に株式譲渡を完了いたしました。 1. 株式譲渡の理由 当社は、資本効率 (ROIC)と成長性を重視した事業ポートフォリオを用いて、各事業の重点投資や撤退の経営 判断を行っております。国内の大型店による小売事業 ( 整備工場併設 )が、実績として資本効率が高く、今後の 成長余地も高いと捉えております。このため、当社は中長期的に同事業へ経営資源を集中させていく考えです。 こうした考えに基づき、2021 年 9 月にBMW 及びMINIの国内新車ディーラー事業からは撤退しております。加え て、今般、豪州新車ディーラー事業からも撤退する判断に至りました。 2
05/13 16:00 3526 芦森工業
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
風土の改革を進めてまいります。また、事業評価の指標として ROIC( 投下資本利益率 )を導入し、経営効率と財務体質の改善を図ることにしています。 近年、SDGsへの取組みが国際社会の共通テーマとなり、企業による社会課題の解決への期待が高まっていま す。当社では「 創意を生かし、社業を通じて社会に貢献する」を社是に掲げ、CSR 活動を推進し、SDGsと親和 性の高い商品の開発や女性が働きやすい環境づくりに取り組んでまいりました。昨年 11 月にはサステナビリティ委員 会を設置し、サステナビリティ行動指針を策定しました。引き続き事業活動を通じ、社会課題解決に向けて取り組ん でまいります。 なお
05/13 16:00 4464 ソフト99コーポレーション
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
『Overtake!!』において、3ヶ年計画の最終目標とする経営指標は、当初連結売上 高 271 億円、連結営業利益 28 億円、営業利益率 10.5%、ROIC( 投下資本利益率 )6.1%と定めておりましたが、直 近の業績や事業状況を鑑み、以下の通り変更いたします。 2023 年 3 月期業績予想 連結売上高 290 億円、連結営業利益 32 億円、営業利益率 11.0%、ROIC( 投下資本利益率 )7.4% 第 6 次中期経営計画 「Overtake!!」はこれまで推進してきた新たな製品・サービスの開発の継続に加え て、『 顧客変化を追い越せ』をテーマとし、近年の顧客の消費意識の変化や企業に対す
05/13 16:00 9319 中央倉庫
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
値 向上に努めてまいります。 定量目標につきましては、2024 年度の連結営業収益 29,000 百万円、連結営業利益 2,440 百万円、連結経常利益 2,720 百万円、経営上重視する指標としてROIC( 投下資本利益率 )5.0%の達成を目指してまいります。 ※R O I C =( 営業利益 + 受取利息・配当 )÷( 純資産 + 有利子負債 ) このような状況を踏まえ、2023 年 3 月期の連結業績予想につきましては、営業収益 25,700 百万円、営業利益 2,200 百万円、経常利益 2,430 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,600 百万円を見込んでおります。 なお
05/13 15:30 2181 パーソルホールディングス
2022年3月期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表
た。 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 総資産当期純利益率 (ROA) 4.5% 8.6% 自己資本当期純利益率 (ROE) 10.1% 18.6% 売上高営業利益率 2.7% 4.5% 売上高経常利益率 3.0% 4.7% 流動比率 162.8% 170.9% 固定比率 92.7% 73.7% 自己資本比率 40.8% 43.4% ROIC 9.2% 14.2% D/Eレシオ( 有利子負債 / 自己資本 ) 0.40 0.28 Net cash/EBITDA 倍率 0.48 0.82 総資産 381,179 百万円 421,778 百万円 自己資本 155,564 百万円
05/13 15:15 5711 三菱マテリアル
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「クリーンエネルギー・脱炭素化 」とし、持続可能性の核となる新製品・ 新事業を創出・育成してまいります。 (ニ)22 中経の財務計画 ・財務指標及び目標 22 中経では、中長期的な収益性と成長性を重視し、事業毎に収益性は主にROIC、成長性はEBITDA 成長率等で評価 いたします。プロセス型事業ではROAを補完的に採用し、全社の財務指標には、ROIC・ROE・ROAを併用いたします。 22 中経期間最終年度である2022 年度の全社の財務目標は、ROIC 4.0%、ROA 2.0%、ROE 6.0%、連結営業利益 290 億 円、連結経常利益 380 億円、ネットD/Eレシオ1.0 倍以下といたします。 ・投
05/13 15:00 2201 森永製菓
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
し、変化の激しい経営 環境への対応、及び新たな価値創造の基盤づくりを進めてまいります。 【 財務安全性の確保と資金調達方針 】 当社グループは、マクロ環境の変化、事業環境の不透明性及び経営リスク増大に備え、一定水準 の財務安全性を確保することを基本方針としております。 その上で、資金需要を満たすための資金調達にあたっては、適切な手元資金の水準、資本コスト の水準や調達条件、財務安全性を十分確保できる自己資本比率の水準、ROE・ROICといっ た財務指標への影響度などを総合的に勘案した上で、最適な資本構成を目指してまいります。 【 株主還元方針 】 当社グループは、株主の皆様への利益還元について
05/13 15:00 6845 アズビル
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
-アズビル㈱(6845) 2022 年 3 月期決算短信 化をグローバルに展開することにより、一層の収益力強化を行ってまいります。加えて、資本コス トを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本からの収益性に基づく経 営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企業価 値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (4)コーポレート・ガバナンス強化に対する取組み 当社グループは、持続的な企業価値向上の基盤としてのコーポレート・ガバナンスの充実を経営 の重要課題として、取締役会の監督・監査機能強化、経営の透明性や健全性の強化、執行の責任体
05/13 14:00 8130 サンゲツ
2022年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
3. 経営・事業基盤の強化 (1) 業務執行の能力強化と効率化 (2)DATAの高度活用体制の整備 4. 社会的価値の実現 (1) 地球環境 : 地球環境への負荷低減 (2) 人的資本 : 多様な人材が活躍する組織 (3) 社会資本 :サプライチェーンの安心・安全・魅力の向上 コミュニティ参画 (4)ガバナンス :コーポレートガバナンスの強化 5. 定量目標 (KPI) (1) 経済的価値 2023 年 3 月期目標 ・連結売上高 1,720 億円 ・連結営業利益 120 億円 ・連結純利益 85 億円 ・ROE 9.0% ・ROIC 9.0% ・CCC(キャッシュ・コンバージョン・サイクル